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【高評価】夫公認でお義父さんと子作りします。(2/2ページ目)

投稿:2023-05-18 21:02:36

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本文(2/2ページ目)

「くっ・・・あぁーん♡」

軽くいってしまいました。お義父さんにもわかったらしく・・・

「陽子さんは…いきやすいね。」

「お義父さんが、おっぱいをいじめるからです。」

「こっちはどうかな?・・・もう準備万端みたいだね。」

お義父さんの指がパンティの上から私のオマンコをなぞります。そこはすでに愛液でびしょ濡れ状態です。

パンティが脱がされて、指が直接オマンコに触れます。クリトリスの皮が剝かれ、舌先と唇で愛撫されます。

「あっ、いや…恥ずかしい…」

「陽子さん…可愛いよ」

指が膣穴の中に入り、浅く出し入れされると、私は早くも2回目の絶頂を迎えそうになりましたが、それより早く指が離れ、代わりにお義父さんのオチンチンの先が膣穴の入口にあてられました。

「入れるよ・・・」

「はい・・・きて下さい」

ゆっくりとオチンチンが膣穴を押し広げながら入ってきます。お風呂でも思いましたが、夫より一回り太いようです。オチンチンの先が私の最奥…子宮の入口に当たった瞬間、目の前を火花が散ったような感覚になり、全身が痙攣していってしまいました。その時に急激にオチンチンを締め付けて・・・

「あっ・・・いくぅーー♡」

私は思わず、声をあげてしまいました。

「よ、陽子さん!・・・締まりが…」

子宮に熱いほとばり…精子を感じて更に身体をビクつかせます。どうやらお義父さんも達したみたいです。

「凄いね・・・年甲斐もなく、入れただけでいってしまったよ。…だが、まだまだ大丈夫だ。」

お義父さんは放出した後も、大きいままで、そのままピストンを開始しました。

「あっ…ちょっと待って…あぁん♡…いったばかりで敏感…ひぃん♡」

「あっ、あっ、あっ、あふん」

「だめ、だめ…ま、また、いきますぅー♡…」

その後、何度か達した後、2回目のお義父さんの精子を子宮に浴びて、頭が真っ白になり気を失ってしまいました。

しばらくして…意識が戻るとお義父さんが優しく頭を撫でてくれていました。

「すみません。・・・意識が飛んでしまって…」

「大丈夫かい?・・・こちらこそ申し訳ない。・・・そ、その…陽子さんのが…気持ち良すぎて止まらなくなってしまった。本当にすまない。」

「いえ・・・びっくりするぐらい気持ち良かったから良いです。…どのぐらい経ちましたか?」

「あまり経っていないよ。…15分ぐらいかな?」

「そうですかー。・・・お義父さん・・・キスして下さい。」

私達は裸で抱き合いながら、恋人同士がするようなフレンチキスを続けます。

「お義父さん・・・ほんとにお元気ですね。」

私はお義父さんのオチンチンを手で触りながら言いました。もうすでに回復していて臨戦体制です。

「ははっ・・・陽子さんが相手だからかな。」

「クスクス♡(笑)・・・次は私がサービスしますね。」

私は身体を下にずらして、顔をオチンチンに近づけます。

お義父さんのオチンチンはやっぱり夫より一回り太いです。長さも長くかなり立派です。ゆるゆるとしごきながら、観察します。

「お義父さん・・・ずいぶん立派ですね。」

「ありがとう。・・・凝視されると恥ずかしいな。」

私は舌を伸して、軽く鬼頭を舐めてから口に含みました。口の中で舌を動かして、鬼頭を刺激すると、オチンチンがピクピク動きます。

「陽子さん・・・お尻をこっちに・・・」

私はお義父さんの上に跨り…69の体勢でお互いの性器を愛撫します。その内、私の方が我慢できなくなり、跨ったまま体勢を騎乗位に変えて…

「お義父さんのを…下さい。」

自分でオチンチンをオマンコにあてがい、ゆっくりと腰を下ろすと頭の奥がチカチカして、物凄い快感が走り抜けます。

「お義父さんので…いっぱいです。」

腰を上下に動かすとそれに合わせて、お義父さんがおっぱいを揉んでくれます。

騎乗位から対面座位になり、抱き合いながら、ゆっくりと腰を動かしディープキスを繰り返します。

「お義父さん…あぁん…お義父さん…あん♡」

激しくお互いの唇を吸いながら、私はお義父さんを感じたくて抱きしめます。

「陽子さん!」

お義父さんもそれに答えるように強く私を抱き締めてくれます。

最後に後背位に変化し、お尻を掴んで激しくピストンされると声を抑えきれず、思いっきりはしたなく喘ぎました。

「あっあっあっあっあっ…いく、いきます♡!…下さい、お義父さんの精子を子宮にかけて下さい!…あぁん…いくぅーー♡♡」

精子を子宮の奥で感じて、私も激しく痙攣し、いってしまいました。

その後…2人で抱き合ったまま、眠りにつきました。

翌朝・・・

私はお義父さんの胸の中で目を覚ましました。昨日は何だか安心して眠れた気がします。

意識が、はっきりしてくると今の状況や昨日の痴態が思い出されて、恥ずかしくなってきました。ふと顔を上げるとお義父さんと目が合いました。

「お、おはようございます。」

「おはよう」

お義父さんも照れているようで顔が赤いです。しばらく、見つめ合っていましたが、どちらからともなく笑いが込み上げてきました。よくわかりませんが、それで緊張がとれていつもの調子に戻りました。まだ、抱き合ったままでお互いの素肌を感じて恥ずかしくはありましたが。

その後、2人でお風呂に入りました。お義父さんのオチンチンを洗ってあげると、すぐに勃起してくれました。実は私もすでに受け入れ準備が整っていたので、お風呂場のガラスに手をついて、お尻をお義父さんの方に向けてオチンチンをねだってしまいました。

明るい陽射しの中でするのは、また違った興奮があり、朝からたっぷりと可愛がってもらいました。

少し遅めの朝食を食べたあとは、お部屋でのんびり…というかイチャイチャして過ごします。

私は膝枕をしながらお義父さんといろいろ話をしました。

「そういえば…あなた呼びはなくなったな」

「そうですね。宿の人の前では、気をつけますけど…やっぱりお義父さんはお義父さんです。」

「そうか・・・昨日も私にしがみつきながら、お義父さん、お義父さんと言っていたしな。」

「もう!いじわる言ってはダメです!」

私は指で軽くお義父さんのほほをつねります。会話が恋人か新婚夫婦のようです。回りから見たらどう見えるかわかりませんが、私はここ何年か感じたことのないほど充足感を感じていました。

お昼前になり、お弁当を持って近くの滝まで散策することにしました。お弁当は宿の人が作ってくれます。

空気の良いなだらかな山道をのんびりと歩くのはとても癒やされます。お義父さんは造園業をしていたので、とても草木に詳しく、いろいろと楽しい話を聞かせてくれました。

滝は思ってたより、ずっと大きくとても涼しげでした。まわりを散策はさた後、近くの平たい岩に座ってお弁当をたべました。途中、お義父さんのほほにお米がついていたので、指でとって食べるとお義父さんは恥ずかしそうにお礼を言ってくれました。

本当に恋人同士のようです。

宿に戻って一休みした後、また、お風呂に入ります。昼間から入るお風呂は格別です。お肌がつるつるになるので、お義父さんに喜んでもらえるかな?って考えがよぎり、苦笑してしまいました。すっかり抱かれるのを受け入れている自分がいます。

夕食まで、また2人でゆっくりします。今度はお義父さんが膝枕をしてくれました。話をしながら優しく頭を撫でてくれて、あまりの気持ち良さにそのまま眠ってしまいました。

目が覚めると私には毛布がかけられていて、中居さんが夕食の御膳の準備をしてくれていました。

「よく眠れたか?」

「もう!起こしてくれても良かったのに!」

「寝顔が可愛いかったからな」

「はずかしいこと言わないで下さい。」

「クスクス(笑)仲がよろしくて…」

「ありがとう。」

中居さんに笑われてしまいました。とても恥ずかしいです。

夕食後、今度は家族風呂に2人で入ります。お部屋のお風呂もいいですが、家族風呂の方が、広く景観も良いそうなので行くことにしました。

脱衣所では、お互いの服を脱がし合いしました。いい年をしてと思わなくもないですが、この際ですから思いっきり新婚夫婦っぽく振る舞います。

お風呂からの眺めは、渓流がライトアップされて、幻想的でとてもきれいでした。私はお義父さんの足の間に座り、背中を預ける感じで湯船に浸かります。お義父さんの腕は後からお腹のあたりに回されて軽く抱かれる感じです。

私達は時折、キスをしながらお湯と景観…そして相手の肌の感触を堪能します。今までの不安や辛い想いがお湯に溶けてなくなっていくようです。

「気持ちいいですね。…」

「そうだね。・・・来て良かったな」

「それは・・・お湯のことですか?それとも…私とのことですか?」

「・・・両方だな。陽子さんが元気になってくれたなら来たかいがあった。」

お義父さんは本当に優しいです。

「・・・最近はとても落ち込んでいるようで心配していた。」

「私も・・・お義母さんが亡くなられてからお義父さんの元気がなくて心配していました。・・・一緒ですね。」

「それは…心配かけたね。」

「それがこんなに元気になって・・・クス(笑)」

私は大っきくなっているお義父さんのオチンチンを軽く掴みました。

「それも一緒だな…」

お義父さんの指がお腹を撫でながらゆっくりとと下がり、オマンコをなぞります。

私達はお互いをやんわりと愛撫しながら、家族風呂の予約時間いっぱい楽しみました。

お風呂から上がると部屋にはすでにお布団が敷かれていました。

お風呂で、すでにお互い十分に盛り上がっており、そのままお布団の上に重なり合うように身体を横たえ、愛し合いました。

私はお義父さんに頭の先から足の先まで愛してもらい、熱いほとばしりを子宮に受けて絶頂をむかえました。

「お義父さん…大好きです。」

「私もだ。」

私達は繋がったままいつまでも抱き合っていました。

翌朝…

昨日と同じくお義父さんの胸の中で目が覚めました。眠っているお義父さんの顔を見ていると愛おしさが込み上げてきて、キスをしてしまいました。もちろん、お義父さんは目を覚まして、そのまま・・・

朝食前に最後のお風呂に浸かりました。

帰りの支度が終わり、後は帰るだけ・・・

「お義父さん・・・いろいろありがとうございました。これからのことは・・・まだわかりませんが…お義父さんに抱いてもらって良かったと思います。・・・お義父さんは優しいから、私に付き合ってくれただけかも知れませんが、いろいろ話を聞いてもらえて本当に嬉しかった。」

「陽子さんが元気になって本当に良かった。・・・陽子さんと関係を持ったのはあいつの後押しがあったのは確かだが…私が陽子さんに惹かれて私の意思で決めたことだよ。」

「それに・・・私もこの2日間で心に空いた穴が塞がるようだった。陽子さんのおかげだ。…ありがとう。」

優しい言葉に涙が溢れます。私が顔をあげて目をつむると私の唇にお義父さんの唇が優しく触れるのを感じました。

そして、旅行という非日常は終わりをつげました。

その後、どうなったかというと・・・

・・・・・・

・・・

「レロ♡ピチャ♡…お義父さん…ジュル♡気持ちいいれふか?クチュ♡」

私は寝室でお義父さんのオチンチンを咥えながら尋ねます。

「ああ・・・とても気持ちいいよ。…陽子さん、とても上手になったね」

「好きこそものの上手なれってやつだな」

カプ!!

「あいた!」

「いじわる言うからです。」

しばらくオチンチンを可愛いがってから、お義父さんに裸のお尻を向けます。

「今日は、久しぶりにお義父さんのが欲しいです。」

「・・・大丈夫なのかい?」

「はい!…今日、検診に行ってきました。赤ちゃんは順調で、お医者さんにもOKもらいました。ただ、あまり激しいのは避けた方が良いのとお腹に負担がかかりにくい体位が良いそうです。・・・お義父さん、後ろ好きですよね♡」

「ま、まあ(照)」

「クスクス(笑)」

お義父さんがゆっくりと私の中に入ってきました。久しぶりのためか少しきつめで膣穴が押し広げられる感じです。入りきるとお義父さんは凄くゆっくりピストンを開始しました。それが気持ち良すぎて・・・

「あぁん♡お義父さんのオチンチン気持ち良いですー♡!」

声をあげて喘いでしまいました。

私は待望の赤ちゃんを授かりました。もちろん、お義父さんとの子供です。もう妊娠5ヶ月を過ぎて安定期に入っています。お腹の膨らみはまだそれほどではありませんが、触るとわかります。

あの温泉旅行の後から私達は同じ寝室で寝ることにしました。旅行の時ほどではありませんが、それでも私が生理の時以外はほぼ毎日、愛し合いました。

そして4ヶ月後ほどして、赤ちゃんを授かりました。赤ちゃんを授かった時、とても嬉しかったのですが、同時にお義父さんに抱かれる理由がなくなり、かなり寂しく感じました。その頃にはもう夫と同じぐらいお義父さんを愛していましたから・・・。

夫に子供が出来たことを報告すると電話越しでもわかるぐらいに飛びあがって喜んでいました。興奮がおさまった後・・・

「陽子…親父のことも含めていろいろ苦労をかけてすまなかった。そして、ありがとう。」

「ま、まだ生まれてないよ…」

「うん。・・・無事に生まれるのが最良だけど、残念な結果になる可能性があることもわかってる。・・・それでも陽子に感謝しているのはかわらないし、どんなときでも陽子を愛している事実も変わらないよ。」

やっぱり親子です。優しいところがとても良く似ています。

「ありがとう。」

「それから…親父との関係はそのまま続けていいよ。・・・もちろん、お腹の子供には気をつけて欲しいけど。」

「えっ・・・・・・いいの?」

「うん。お互い必要だと思うし。…あっ!他の男は絶対ダメ。いいのは親父だけ。」

「・・・どうしてお義父さんはいいの?」

「なんでたろう?…全く腹が立たないな。・・・陽子には悪いんだけど…想像すると・・・興奮するぐらいだ。」

「そうなんだ。」

「ん?…おっ?・・・おぉーー!」

「ど、どうしたの?」

「す、すごい!・・・親父と陽子のことを考えてたら…勃ってきた!」

「えっ!な、治ったってこと!?」

「まだ、ちょっと固くなったぐらいだから…わからないけど・・・」

「・・・頼みがある!!…陽子の写真を送ってくれ!裸のやつ!」

「えーー!?恥ずかしいよ!」

「ちゃんと勃つか見極めたい!それから親父とのセックスシーンの動画を!」

「無理、無理、ぜったい無理!!」

「そこをなんとか!!頼む!」

「いや、無理だって!」

で、結局・・・私の裸の写真と私がお義父さんのオチンチンを咥えている写真をお義父さんに撮ってもらい送りました。

「すごい!復活した!・・・ぜひ動画を!頼む!!」

EDが回復に向かうなら、喜ばしいことですが、変な趣味に目覚めないか少し心配です。

私達の関係が普通じゃないことは理解してます。ただ、私は夫もお義父さんも同じぐらい愛しています。夫もお義父さんも納得してくれるなら今の関係で良いんじゃないかと思います。3人で子供を育てていけたら嬉しいです。

後2ヶ月もすれば夫も帰国します。たぶん、夫はお義父さんとの関係を続けても良いというでしょう。・・・もしかして、3人ですることになるのでしょうか?

少し楽しみです。

・・・・・・

最後まで読んで頂いてありがとうございます。続編希望が多く頂けるようでしたら、続きを書きたいと思います。

この話の続き

前回の話と繋がっています。前作を読んで頂いた方が話の流れがわかりやすいと思います。今回は、夫視点の話になっています。・・・・・・・・・俺が陽子と出会ったのは大学3回生の時だった。友達が企画した他の大学との合コンに参加し、そこで一目惚れした。彼女は、まだ田舎から出てきたばかりのよう…

-終わり-
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