体験談(約 20 分で読了)
【評価が高め】プリプリで大きなお尻が最高な中学の英語教師・真木先生⑤先生の家でイチャイチャからの…苦い思い出(1/3ページ目)
投稿:2023-07-19 23:32:25
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中学生のときに出会った先生と禁断の関係になった話です。英語担当の真木先生(仮)は、僕が中学校に入学したのと同じ年に赴任しました。前任校には新規採用で4年間赴任し、異動で僕の中学校にやってきて、クラス担任ではありませんでしたが、3年間、先生の授業を受けました。年齢は当時27歳。身長は1…
まさか真木先生があんなにいっぱいさわらせてくれるなんて…。そんなことを考えながら、半分ぼーっとのぼせ、半分スッキリしたような気分で、この日は部活に行かず帰り道を歩きます。大きくてあんなにエロすぎる真木先生のお尻を優しく撫でたり、揉んでみたり、鷲づかみしたり、うずめたり、嗅いだり……
真木先生の部屋に遊びに行く約束をすることができました。しかも、いやらしいことしてる時に先生から誘ってくれました。
いまでも信じられません。嬉しすぎます。
関係の終わりを切り出された状況からまさかあんなことになるとは…。
僕だけではなく、おそらく先生もいろんな考えや欲求があふれて、まともに考えられなくなってるんじゃないのか?…そんな風にも思えます。
あの状況で家に誘われる…。
することはアレ以外ありません。
しかし、何を準備すればいいのか…。
漫画、雑誌、友人との冗談めいた噂話など…これまで蓄えてきた知識をもとに予習します。
いろいろ考えましたが、結局自信をつけることはできず、まともな準備も心構えもできないまま時間が経ち、当日を迎えました。
したことといえば、爪を短く切ったことと近所のドラッグストアの自販機で誰にも見られないようにコンドームを買ったくらいでした。
朝は部活、午後は友達と公立図書館で春休みの宿題をすると伝えて、家を出ました。
あっという間に午前の部活を終えます。
汗をかきましたが、更衣室にシャワーはありません。とりあえず体中に制汗剤を振ります。
そして学校の駐車場に向かいます。
駐車場に着くと真木先生の紺色の車を探します。車を見つけ近づくと先生が運転席で待っていました。
「石本くーん」
窓を開けて先生が手を振りながら声を掛けます。
「すみません、待たせてしまって」
「大丈夫。そんなに待ってないよ。どうぞ、乗って」
他の生徒や先生に見られてはいけません。
僕はすぐ助手席に乗り込みます。
真木先生と2人きりでひと時のドライブ。
先生はカーキのカットソーに黒のストレートパンツ。私服なのか仕事用の服装なのかよくわからないコーデですし、色味が地味。
先生はファッションに疎いんだろうなぁとこの頃の僕でもそう思いました。
「先生、今日は朝から学校来てたんですか?」
「うん、片付けとかして、ちょっと部活見に行ってたくらい」
先生は女子バスケ部の顧問を務めています。しかし、それほど強くありませんし、先生はバスケの経験などありません。
実質男子バスケ部の顧問が女子も一緒に指導している状態で、真木先生はただ見守るだけです。
任せっぱなしは申し訳ないので、毎日ではありませんが見に行くようにしているそうです。
そんな他愛もない話をしながら、10分くらい走ると、となり街に入ります。途中コンビニに立ち寄ってお昼ごはんを買います。
再び車を走らせてすぐ、〇〇ハイツというアパートに着きました。ここが真木先生の家です。
「はい、着いたよ」
先生はサイドブレーキを引き、シートベルトを外しながら言います。
「ありがとうございます」
築15年から20年くらいのちょっと古い2階建てのアパートです。
まさか真木先生の家に上がる日が来るなんて…。
一気にドキドキしてきます。
車を降りて、階段を登り、
真木先生は部屋の扉の鍵を開けます。
「どうぞ、そんなにキレイじゃないけど」
「失礼します」
部屋は(おそらく)1LDK。南側の大きな窓と西側の窓がある和室で、小物や本はキレイに整理されています。
テーブルに買ってきたお昼ごはんを広げて、向かい合って食べます。
早く食べ終わって先生とイチャイチャしたい…。そんなこと考えながら黙々と食べ進めます。
お昼ごはんを食べ終えて、真木先生と隣同士でテレビを見てゆっくりしようとしましたが、そんなおとなしくできるはずがありません。
僕は先生にゆっくり抱きつき、胸元にゆっくり顔を沈めます。
「先生…」
先生は何も言わずに肩に手を置きます。
「こないだはごめんね」
「大丈夫です。気にしないでください」
「そう?よかった」
「家に上がれて嬉しい」
「また…2人になりたかったから」
「先生、こないだの続きがしたい」
僕は顔を上げて先生と見つめ合います。
そしてゆっくり目を閉じてお互いに顔を近づけてキスをします。
前回は「こんなもんかぁ」と思ってたキスでしたが、今回は気持ちがどんどん昂っていくような感じがします。
僕は左手で真木先生の右の肩から指先までをゆっくり繰り返してさすりながら、何度もキスを重ねます。先生は左手を僕の肩に置いてキスを続けます。
あまりの興奮に我慢できず、僕は真木先生の口の中に舌を入れました。
「ぅん…」
真木先生は吐息を漏らします。
でも拒むことなく、先生も舌で僕の舌先を探るように触れます。そして絡み合います。
心臓はバクバク。
キスの経験の浅い2人で探り探りですが、ぴちゃ…ぴちゃ…といやらしい音を立てディープキスをします。真木先生のトロトロの舌を感じながら興奮しっぱなしです。
僕は右手で真木先生の頭を撫でます。いい子いい子するように髪を撫でます。
その流れで首…肩…いよいよ胸を触ります。
優しく…優しく…
揉むというより全体をさするように触ります。
「ん…ん…」
真木先生はキスしながらかすかに吐息を漏らします。
「真木先生が感じてる」
嬉しくてたまりません。
「先生、こないだから先生のことで頭いっぱいだった」
「私も石本くんのことばっかり考えてた…」
「先生…」
さらに今度は、乳腺に沿って脇とおっぱいの境界のあたりを優しく上下に撫でます。
胸を触る時はそこを触ると気持ちいい的なことを例の漫画で読みました(笑)
撫でると、先生はビクッと反応します。
「ぁん…」
「ごめんなさい」
「くすぐったい…」
先生は恥ずかしそうにします。その表情が堪りません。
僕はキスを再開して、引き続き先生の左のおっぱいを優しく触ります。
「ん…ん…あぁ」
さっきよりも少し大きく吐息を漏らします。
今度は真木先生の後ろに回り、脇の下から両手でおっぱいを揉みます。
こないだは厚手のスウェットを着ていたので、触れたという実感がイマイチでしたが、今回はブラジャー越しにしっかり先生のおっぱいを撫でてるという感触を感じます。
先生は顔を傾けながら息を漏らしています。
「先生、気持ちいい?」
「…うん」
「痛くない?」
「うん…恥ずかしい」
「もっとさわりたい…」
ゆっくり優しくさすったり揉んだりすると、
先生の息が荒くなっていくのがわかり、嬉しくなります。
今度はいよいよ生で…。
前回は先生の抵抗に遭い、実現できませんでした。
僕は先生のカットソーとキャミソールのめくります。
「あ、ちょっと…」
「やっぱダメですか?」
「ぇ…だって…」
「恥ずかしい?」
「うん…明るいし…」
「えぇ…」
僕はその言葉を真に受けて、先生から離れて立ち上がり部屋のカーテンを閉めます。
「これでいいですか?」
真木先生は苦笑いしています。
そういうことじゃないって…みたいな顔しています。
僕はまた先生の元へ戻り、体を寄せてカットソーを脱がします。
「ねぇ先生、おねがい」
「あ、ダメ」
「おねがい」
「…うーん…」
真木先生のカットソーと白のキャミソールをまくります。すると、花柄の刺繍が施された淡いブルーのブラジャーが目に飛び込みます。清潔感のあるきれいなブラです。
興奮でクラクラしそうです。
谷間らしい谷間はありませんが、胸の膨らみに興奮。僕は感動してマジマジと先生の胸に見入ります。
「あんまり見ないで…」
真木先生のブラジャー…
それだけでもテンション上がります。
そして気になるアレをチェックします。
先生の脇毛です。
両脇を覗きますが、着衣たわんで脇の下を確認できません。
「先生、ブラ……外していい?」
「えぇ…ちょっと…」
ブラジャー姿の真木先生を前にそんな言う事を聞けません。
少し抵抗する先生に抱きつき、ブラジャーを外そうとしますが…。
外し方がイマイチわかりません。
「先生、ブラ脱いで…ほしい」
「ダメだって、恥ずかしいよ…」
「外していい?」
「ダメ」
真木先生は恥ずかしそうに抵抗します。
そうは言っても今日は先生の部屋で2人きり。引き下がる理由もありません。
僕は抵抗する真木先生を制して正面から抱きつき、両手でホックを探します。そして、スムーズにはいきませんでしたが、どうにか外します。
胸を支えていたブラジャーが緩みます。そしてブラジャーを下から上へゆっくりめくります。
目の前に飛び込んできたのは、真木先生のおっぱいです。
初めて見た先生のおっぱい。
胸の膨らみ…大きさはさほどありません。ピンク?薄い茶色?あずき色?のような乳輪とぷっくりとした乳首。
もう失神しそうです。
心臓の鼓動がとてつもなく早くなります。
「あ、ダメ…やめて」
真木先生はブラジャーをめくった僕の手を振り払おうとします。
「先生、すごい、うれしい」
「もう…」
「最高」
「恥ずかしい…」
あまり強引にいくと本気で嫌がりそうだと思ったし、恥ずかしがる先生が愛おしく感じて、一度先生を抱きしめました。
「先生、ごめんね、恥ずかしかったね」
「ううん…心の準備がね…」
「そうだよね」
僕は真木先生の頭を撫でます。
「ねぇ、見てもいい?」
「…待って」
そういうと、先生は僕から離れて、カットソーとキャミソールを脱ぎました。そしてか両肩にかかるブラジャーの紐を外しました。
目の前には上半身一糸纏わぬ真木先生の姿です。
興奮通り越してもはや感動です。
先生の顔は依然恥ずかしそうで、胸を手と腕で隠そうとしています。
「こんな時なんて言えば…」
僕は言葉が出ません。
ですが思わず…
「うわぁ…いやらしい…」
って言ってしまいました。
それを聞いた先生は思わず吹き出して
「なにそれ、やめてよ」
と言っても笑ってくれました。
僕はなんだかホッとして少し緊張が緩みました。
その時、先生の脇を見ました。
「あれ…毛がない」
真木先生は脇はツルツルになっていました。
脇毛を剃っていました。
2日前はどうだったのか知りませんが、少なくとも半年ほど前まではおそらく手付かずだった脇毛はしっかりと処理されていました。
もしかしたら…こうなるとわかって昨日剃ったんじゃないか。
いろいろ憶測しますが、こんな場面でアレコレ聞く余裕はありませんでした。
真木先生の上半身裸の姿に興奮マックス。
僕は下から持ち上げるように先生のおっぱいを触ります。
真木先生のおっぱいは柔らかく、大きさは手のひらに収まるくらいの大きさです。「何カップなんだろ…」
僕は服の上から触った時と同じように両手で先生のおっぱいを揉みます。
「あぁ、ダメ、ん…ぁん…」
また、先生は吐息を漏らし始めます。
「先生、気持ちいい?」
「うん、気持ちいい…ん…」
いつになく甘い声です。
その言葉を聞いて、僕は真木先生にキスします。もちろん手の動きは止めません。
緊張してぎこちない動きですが、キスをしながら指先で乳首を優しく触ってみます。
「いやぁん!」
これまで聞いたことない声を上げて、体がビクッと反応しました。
「あ、ごめんなさい、痛かった?」
思わずそう声をかけます。
「ううん…大丈夫…」
「気持ちいい?」
「あんまり聞かないで…」
「すいません…さわるね」
「…うん」
僕はまた優しく乳首に触れます。乳首は硬くなってピンと立っています。
「舐めていい?」
「うぅ…ん…」
真木先生は色っぽい声で答えます。
先生の左のおっぱいに顔を近づけます。そして舌先で乳首を舐めます。
「あぁん!」
手で口元を押さえながら、なかなかの声量で真木先生は喘ぎ声を出します。
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