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体験談(約 6 分で読了)

後輩カップルと3pした話

投稿:2023-04-19 23:25:59

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きお◆ElUWh5Y

7年前の体験談です

実話なのであまりエッチな描写には期待せずご覧ください

私→きお、29歳、163㎝、60キロ、Eカップ、蒼井優を面長にした感じののっぺり顔

後輩→ゆうご、25歳、髪が長かった時のパンサー尾形

後輩→ゆか、23歳、性格も顔も良い、めるるっぽい白ギャル

(年齢は当時のものです)

仕事は少し特殊なので伏せます

ゆかは私の直属の後輩で、ゆうご君は同グループの他店舗で働いてて顔見知りでした

ある日ゆかからゆうご君と付き合ってることを聞かされました

うちらはいくつか暗黙の了解みたいなものがあってその1つとして職場内での恋愛は公にできなかったので、そんな2人の関係を知る数少ない者として私はゆかの相談役になってました

あれは年末の忘年会シーズンの一夜の出来事でした

その日、私はゆかとゆうご君を自宅に招いて2人のイチャイチャ話を肴に飲み明かす予定でいました

だけど飲み始めて最初にダウンしたのはゆうご君でした

「だらしないね」などと言いながらゆかと2人がかりでゆうご君をベッドまで運び部屋も間接照明だけにしてあげました

時間も時間だったのでそのまま2人とも泊まっていかせることにしました

ゆかが申し訳なさそうにしてましたが全然気にしなくていいと言いました

ゆかを先にシャワーに行かせました

私は床で寝るつもりで、まくら代わりのクッションと厚手の毛布を準備しました

ゆかが出たのでゆうご君の隣で寝なと言って私もシャワーに行きました

寝てるかもしれない2人に遠慮してお風呂の扉をゆっくり開けて出たのがまずかったのか、部屋に戻るとゆか達が寝てる布団がもぞもぞ動いてさっきまでイビキをかいてたゆうご君と目が合いました

慌てて言い訳するゆうご君がおかしくてつい笑ってしまいました

そのあと布団からゆかも顔だけ出して照れてました←可愛かった

完全に邪魔者の私でしたが自分の部屋なので仕方ありません

気持ちはわかるけど我慢してねという気持ちでした

ゆうご君がシャワーに行ったのでゆかに何してたか聞いたら「舐めてってうるさいから」と照れながら白状しました

ゆかも可愛い顔してやることやってんなあと思いましたね

ゆうご君がさっぱりして出てきました

12月なのに堂々と上半身裸で戻ってきたのを見てちょっとだけドキっとしました

ベッドにはゆかとゆうご君、私は床にねっ転がりながら、暗い部屋で3人で話してたところゆうご君が「きおさんもこっち来ればいいのに、2人に横から挟まれたいんだけど」と言い出し、それを聞いたゆかが呆れてました

その後も「男の夢」やら何なら言われてそんなことで良かったらと思って「その程度のこと叶えてしんぜよう」と私もふざけたテンションでゆうご君の隣に行きました

ベッドの真ん中で両手を広げるゆうご君

2人同時に腕枕するような格好になり両側からゆうご君の方を向いて横になりました

「どんな気持ち?」

「王様になったみたい」

私達は呆れてました

それでもずっとそんな体勢でいると変な空気が漂い始めるもので、ついに私の見てる前でゆか達がキスをし始めました

私もゆうご君に抱き寄せられ身体が完全に密着した状態で2人のキスを見てました

私は布団の中でゆうご君にずっとお尻を撫で回されていてくねくねしてました

3人ではあはあしてると今度は私とゆかの顔を近づけて「キスできる?」とゆうご君が言いました

「何言ってんの」

またしても呆れて笑うゆかに私は「する?」と問いかけました

「ほんとですか?」

「いいよ」

何度か言葉を交わしゆうご君の目の前でキスしました

私が小さく舌を出すとゆかも同じように舌を出して絡ませてくれました

さっきまでゆうご君のを舐めてたと思うと背徳感も相まってたまらない気持ちでした

そんな光景をゆうご君に下から見られて引き続きお尻をつねるように揉みしだかれていてすごく興奮してしまいました

ゆうご君はそのまま私達の顔を自分の胸元に近づけてきました

ゆうご君のしてほしいことはわかりました

私はすでに興奮してしまっていたのでもうゆかの顔も見ることなくゆうご君の乳首に舌を這わせました

すぐにゆかも反対側の乳首を舐め始めたのがわかりました

舐めてあげながら布団の中でゆうご君の身体をさわさわしてたら手を掴まれてそのままちんちんを握らされました

いつ間にかパンツも脱いでたゆうご君

直接握らされてこうしてと言うように私の手ごと上下に動かしてきました

お望み通りに動かしてあげるとゆうご君も気持ち良さそうな声をあげてました

ゆかではなく私に触らせてるってことにもドキドキしてました

ゆうご君が私達の身体をすり抜けるようにその場で上半身だけ起こすとじゃ〜んと言わんばかりに布団をめくりゆかに私が握ってることがわかってしまいました

「ごめん、ゆかがやってあげて」

「めっちゃおっきくなってるし」

ゆうご君を一瞬睨みつけたあと私の見てる前でゆかがフェラを始めました

私も一応参加者としてゆうご君の太ももを撫でたりしながらゆかを応援するような心持ちで見てました

ゆかが顔をあげたタイミングでゆうご君が「きおさんと一緒にやって」と言いました

「いいの?」

「無理しなくていいですよ」

「じゃあちょっとだけね」

ゆかも特に嫌がるわけでもなく私に対してはずっと巻き込んですいませんみたいな感じでしたから

私も自分の中の好奇心に負けて自らゆうご君のものに近づきキスしました

私が舐め始めるとゆうご君に言われゆかも一緒になって舐めました

時々ゆかとちんちん越しに舌同士が当たって絡め合ったりしてすごくエッチな時間でした

フェラの途中でゆうご君に押し倒されました

ぶちゅ〜とキスされながら服を引っ張るように脱がされて胸に吸い付かれました

「あ〜あ〜」

痕ができるんじゃないかってぐらい強く何度も吸われて強引さもあってすごく感じちゃってずっと情けない声をあげていたと思います

さらにぐちょぐちょのアソコに指でかき混ぜるようにされて何回も逝っちゃいました

「きおさん逝っちゃった」

ゆかに嬉しそうに報告するゆうご君

私は放置され今度は隣でゆかとゆうご君がエッチを始めました

やっぱりわたしは挿れてもらえないのねと少し寂しくなりながら2人のことを見てました

正常位でゆかに挿れながら口の中にも指を入れて舐めさせてました

ゆかがすごいエッチな顔になってたのが印象に残ってます

私も参加したくてゆうご君の後ろから抱きついておっぱいを擦ったりしてました

「乳首触ってほしい」

「はぁい」

「あー気持ち〜、やばい逝きそう」

「逝っちゃうって、ゆか」

「口に出していいから、色んなとこ飛ばさないで」

私のベッドだったからおそらくはゆかなりの配慮だったんでしょう

ゆかも段々口が半開きになってってだらしない表情になっていくのがエロかったです

ゆうご君は手慣れた感じでゆかの顔の前でちんちんを擦るとゆかに口を開けさせて口の中に向かって射精しました

一瞬きまずい空気になって私は2人にティッシュを渡しながら「全部ゆうご君のせいってことで」と言うとちょっとだけ場を和ませることができました

この日以降3pというものに異常に興味を持ち始めてしまい色んなAVを見たりするようになりましたが、実際の体験に勝る興奮はないですね

あの時ゆうご君の射精後にゆかとキスして2人で精子レロレロしてあげたらエッチだったかなあとか今になって考えたりしますね

後日談としてゆかはその後ゆうご君とはお別れしてしまい、今は別の人と幸せな道を歩んでます

私はもう40手前ですが結婚してないどころかセフレの1人もいません

でも性欲は人一倍ある気がします

ゆうご君とは一応LINEは繋がってるんですがさすがに後輩の元カレに連絡するのはだめな気がして何もアクションを起こせてません

私はMなので実体験を思い出しながらゆうご君にめちゃくちゃにされる妄想をすることが多いです

それが1番興奮できるんです

ひどい時だと休みの日とか1日中オナニーしてます

電車に乗ってても男性の股間ばかり見ちゃいます

ゆうご君は無理だとしても私みたいな女を好きになってくれる人がいたら誠心誠意尽くしてあげたいです

年齢的に職場での出会いは難しいしマッチングアプリなども怖くてできません

しっかり管理された婚活パーティーみたいなものにどんどん参加して数打ちゃ当たる戦法でいこうと思ってます

またこちらで良い報告ができるよう頑張ります

-終わり-
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