体験談(約 10 分で読了)
スカートも嫌がる堅物の三十路妻が、ファンサイトのために乱れる(2/2ページ目)
投稿:2023-02-27 20:28:57
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そのまま、グリグリと刺激し続ける。口の端からヨダレが流れ出て、体を濡らす。
乳首がビンビンに立ち、体がビクンビクンと反応する。
「これいい、これいいよぅ、、」
そして、乱暴に麺棒の出し入れをはじめた。
涙を流して激しく秘肉の奥を突いている様子は、まるでレイプでもされているかのようだ。
「もうだめ、、いぐ、、いぐぅ、いぐうううううう!!」
麺棒を奥の奥にぎゅううぅっっと押し付けるようにし、引き寄せてから、そのまま横に倒れた。
そして、肩で息をしながら、体を何度も痙攣させた。
しばらく肩で息をしてから、ナオは横になったまま麺棒を引っぱった。
プチュッという音と白濁液とともに、麺棒がゴロンと抜け落ちた。
ーーー
ナオはなんとか息を整えてから、ろれつの怪しい口調で言った。
「あふぅ、、しゃ、しゃいごに、、エッチ、な、すがた、、みで、くだ、さい」
これ以上、まだ何があるのか、と思っていると、ナオは驚くべきものを手にとった。
それは、コンセントから線が伸びた電動ホイッパーだった。
電動マッサージ器のような持ち手の先に、泡立て器がついている。
ナオがそれを手に取りスイッチを入れると、ウィンウィンという音がして泡立て器が回転した。
「これ、を、、いれて、み、ましゅ」
うつろな目で言うナオに、遠藤から声がかかった。
「ナ、ナオさん、大丈夫ですか?そんな物いれて、、怪我しちゃいますよ。それに、もう撮れ高大丈夫です」
ナオはカメラのこちら側にいるだろう遠藤に目を向けて、少し首をかしげてから、言った。
「じぇん、じぇん、、だいじょぶ、ですよ、、それに、わたし、、きもちよく、なりたい」
「もう十分じゃ」
「まだ、、だりない、んですぅぅ、、」
もう、ナオは歯止めが効かなくなっている。
ーーー
遠藤の静止も聞かずに、ナオはホイッパーの先を股間に当てる。
「つめた、、、このへん、、か、な、、」
金属が冷たかったのか、一瞬ビクッとしてから、泡立て器の部分を秘肉におしあてて、場所を探る。
「うっぅ」
そして、ギュッギュッと秘肉に泡立て器を埋めていく。
「はうぅぅっ、、まえ、、いれた、こと、、あるもん、、」
たしかに、以前の撮影で泡立て器を入れていたことがあったが、これは違う。
電動で激しく回転するのだ。中の肉が引きちぎれやしないか。
だがそんなこちらの心配をよそに、ナオの秘肉は、泡立て器を飲み込んでしまった。
「あぅっ、、はい、、っった、、よぅ、、」
ナオの目が、トロんとしている。
何か愛おしいものをみるような眼差して、ホイッパーのスイッチを眺める。
さすがに、ためらっているのだろう。
だが、好奇心に勝てない彼女は、そのスイッチに手をかけた。
ギュインギュインギュイン
「・・・・・・!!!!!!!!!!!!!」
ナオの目が見開かれ、口から声にならない声が漏れる。
「あがががががが」
口からではなく、喉の奥から悲鳴がもれる。
ギュインギュインギュイン
ナオの秘肉が引き攣れて、波打っているのが見える。
ホイッパーだけあって、白濁液がグチュグチュと音をたてて泡立っている。
「がぐぐぐぐぐぐっっっっっっっっ」
息が詰まるような声を上げて、ホイッパーの刺激に耐えるナオ。
「ぼう、、ぼうだべ、、、、、じぬうううう!!!!!」
ナオの指が動き、スイッチに指がかかる。そして、回転の速度があがる。
ギュギュギュギュギュギュ
体を何度もビクつかせ、痙攣しまくるナオ。
「ぎゃあああああ!!!!!!」
体を大きく震わせて、歯を食いしばって、快感の連鎖に耐えながら、限界を超えて達するナオ。
ホイッパーを強く引きすぎたせいで、コンセントが抜けて動きがとまった。
それをきっかけに、ナオはピンと背筋を反らせてから、糸が切れたようにバタッと倒れた。
ピクリとも動かないナオ。
ホイッパーが刺さったまま、その形に歪んだ彼女の秘肉から、赤い色が混じった白濁液がドロドロと流れ出ていた。
ーーー
画面が暗転して切り替わると、ナオはタオルで体を拭いていた。服は脱いだままだ。
「ナオさん、大丈夫ですか?」
「えぇ、、はぃ、大丈夫、、はぁはぁ、、ですよ」
少し息を切らしながら、ナオは声をかけられた遠藤に答えた。
「最後、あそこまでしなくても良かったんじゃないかなぁ」
「ごめんなさい」
そういって、ナオは頭をさげる。
「い、いや、別に怒ってるわけじゃないですよ」
遠藤は手を振って否定する。
「すみません、、アソコちょっと、アレしちゃってて、、マズいの出てましたよね?」
白濁液に混じっていた赤いものを気にしているのだろう。
「いえいえ、その辺は編集で何とでも。ナオさんの体が大丈夫かなって」
「私のアソコ、とっても頑丈なんですよ。まだ産んでもいないのに」
下腹部を手でさすりながら、ナオは言った。
「前も、机の脚とか突っ込んじゃって。って何言ってるんでしょうか。はずかしい」
クスっと笑った。
「それに」
少しためらってから、ナオは言った。
「この歳になるまで私、全然、自分に自信が持てなかったんです」
ナオはそう言って、むき出しの自分の胸を見た。
「でも、ファンの方がいるって知って、求められて、、とてもうれしいんです」
「そうですよね」
「だから、ファンの人たちが求めることを、してあげたいんです」
「素晴らしいですね」
「エッチなところを、もっと見せてあげたいんです」
「ええ、ええ」
「それが、たとえ、、」
何かの決意に満ちたナオの目が、怪しく光った。
「どんな要望だったとしても」
妻のナオは堅物だ。外出時は薄着はせず、男性に対していつも警戒している。そんな彼女が、個人撮影会のモデルの代役を受けてから変わった。それ以来、仕事なら人前で肌を見せることにも抵抗が無くなってきたようだ。しばらくは体調不良で休んでいたが、最近は体調が戻りまた始めつつある。ーーー…
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