官能小説・エロ小説(約 11 分で読了)
【評価が高め】覗きスポットの公園を通ったら、友達のお母さんと関係を持つことになりました。(1/2ページ目)
投稿:2022-12-27 07:52:51
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僕が、高校生の時のエッチな体験をお話ししたいと思います。少しでも興奮してもらえると嬉しいです。
登場人物
僕:宮野和也(15)高1
身長158cmでかなりの女顔。顔がコンプレックスだけど、一部女子には人気らしい。
母:宮野優子(41)専業主婦
身長152cmで童顔。20代後半に間違えられるほど。スマートで特に美尻の持ち主。
貴:浅田貴明(16)高1
身長173cmで超が付くイケメン。驚くことに性格もイケメン。ゲーム好きで僕の親友。
楓:浅田楓(40)飲食店パート。貴明の母
身長165cmで超美人。胸のカップがDで美乳。
男:公園の暗がりにいた男。飲食店店員?
僕の家は、少し街中から外れて郊外にありました。周りは、住宅街で少し歩くと大きな公園がありました。
この公園は、とても綺麗でしたが、逆にそれが原因で、夜にはカップルのメッカとなっていました。…それに合わせて、覗きスポットとしても有名でした。
僕「遅くなったね。」
貴「ちくしょー。斉木がヘボいせいだ!今度、ゼッテー不幸のチェーンメールおくったる!」
僕「…何時の時代の話だよ…ほんとに高1??」
貴「この間、テレビで見た!」
僕たちは高校でゲームクラブに属しています。ゲームといってもアンティークなカードゲームなどを作るクラブです。
今度大きな大会用のオリジナルゲームを作っていた時に先輩の斉木さんが盛大にミスをしてしまい、その修整に夜までかかってしまいました。
貴「もう9時半じゃん。健康な高校生が出歩く時間じゃない!」
僕「いや…そこまでじゃないと思うけど…」
貴「あっ…ヤベ!今日、母ちゃんいねぇ!忘れてた!飯がない!」
貴明のお父さんは海外に単身赴任しており、今はお母さんと2人で住んでいました。
僕「…仕方ないね。公園抜けてコンビニ経由で帰ろうか?」
僕と貴明は、1件隣りに住んでいて、ご近所様でした。趣味も似ていて、中学の頃から良くいっしょに遊んでいました。
貴「和…すまん!」
僕「いいよ~」
貴「でも、この時間ならもしかしたら遭遇できるかも??」
僕「??あっ…エロなやつ?」
貴「うむ!!」
僕たちは健全健康、思春期真っ盛りのエロ盛りでしたから、もちろんエロいことには興味津々でした。
公園に入ると歩道を少しゆっくり目に歩きました。ないだろうとは思いつつ、少し期待をしながら喋らずに静かに歩きます。
僕「そんな簡単には…」
貴「しっ!」
僕「!」
貴明が静かにしろと合図を出したので、息を殺して、耳をすませます。
「・・・」
「・・・」
微かに話声?が聞こえます。
僕たちは頷きあって声の方に進みました。
僕たちは大興奮していましたが、音を出したら、もともこもありませんから、慎重に進みます。
少し進むと木に背中をあずけている男性の肩が見えました。ちょうど男性を真横から見る感じです。
これ以上前に出ると身体が隠れる枝がなくなり、男性からもこちらが見えてしまうので一旦止まりました。
男性の足元には女性らしき人影がひざまずき、ちょうど男性の股間あたりに顔をうずめています。良く見ると男性のズボンは膝辺りまで下っています。
僕・貴「(フェラチオだ!)」
男「・・・あっ・・・」
女「ん♡・・・プチュ・・・クチュ♡」
男「あっ・・・気持ちいい〜」
女「うふん♡・・・ピチャ♡クチャ♡・・・んふ♡」
僕「(凄い…)」
僕はリアルフェラチオに興奮して、股間ははち切れんばかりです。
男「・・・あ、浅田さん…出ちゃいますよぉ〜」
僕・貴「(!浅田!?)」
女「もう♡もう少しぐらい辛抱できないの?♡」
男「こんな美人に舐められたら、男ならすぐに逝っちゃっいますって…ねぇ…入れさせて下さいよぉ~」
女性は立ち上がりました。
僕「(楓さんだ!!)」
僕は、反射的に貴明を見ました。
貴「(・・・・・・)」
貴明は呆然としています。
楓「もう♡がっつく男は嫌われるわよ♡」
楓さんは、男性と身体を入れ替える感じで木の幹に両手をついてお尻を男性に向けてスカートを捲くりあげました。
男「おっぱいも出して欲しいけど…」
楓「外よ♡贅沢言わない♡」
男性は楓さんのパンティに手をかけて下げていきます。
男性はパンティを楓さんの膝辺りまで下げるとおもむろにお尻を掴んでその間にかおを埋めました。
(ピチャ♡ピチャ♡)
楓「あぁん♡」
男「・・・準備万端じゃないですか?」
男は立ち上がると自分のオチンチンを楓さんのお尻の間に挿し入れていきます。
楓「ん〜♡あぁん♡〜♡♡」
男「ん!〜〜し、締まりますぅ」
男は楓のお尻を掴んでオチンチンを突き入れていきます。
楓「ん〜♡・・・あぁ♡・・・ふぅん♡気持ちいい〜」
男「凄い締りぃ~気持ちいい〜すぐに逝きそう!」
楓「いいよ♡・・・あっ中はダメだからね!」
男「はい!・・・頑張ります…」
僕の目は楓さんに釘付けでしたが、貴明のことを考えるとこのまま、見ているわけにもいかず、貴明に離れるように目線をおくりました。
貴「(コク)」
来た道を足音を殺して後退します。もっとも楓さんと男は、さっきよりも大きな音を出しているので、見つかりそうではありませんでしたが。
僕「・・・」
貴「・・・はぁ・・・ヤベー」
貴「・・・母ちゃんのセックス見てしまった。」
僕「・・・大丈夫?」
貴「ショックだけど・・・仕方ないのかなぁ・・・」
僕「なんで?」
貴「母ちゃん…ああ見えて、寂しがり屋だからな。甘えん坊だし…」
僕の楓さんの感想とは真逆の意見でした。
貴「父ちゃん、ずっと海外だし・・・息子じゃ寂しさ紛れないんだろうなぁ・・・」
僕「・・・そんなことはないんじゃない・・・」
貴「いや・・・息子には甘えれんと思うよ。根性なしだけどプライドあるからなぁ」
僕「・・・貴明はいいの?」
貴「うん?・・・浮気?」
僕「うん。」
貴「それは・・・まぁいいかなぁ・・・」
貴「どうせ、父ちゃんも海外で好きにやってるだろうし・・・」
僕「それは・・・分からないんじゃない?」
貴「確信があるよ。あの無駄にイケメンな男が大人しくしているわけがない。」
貴「ただなぁ~あの兄ちゃんをパパと呼ぶのは・・・さすがになぁ」
貴「・・・どうしよ。」
僕は大人しく、話を聞いていました。
その後、コンビニに着いてお弁当を買って帰るまで1言も話しませんでした。
貴明の家に着きました。
貴「・・・和〜・・・お前さ、母ちゃん、好きだろ?」
僕「!な、なに・・・?」
貴「見てりゃ・・・分かるって。」
僕「・・・うん。」
貴「今日ので、軽蔑した?」
僕「ううん。・・・貴明の話、聞いたし。」
貴「お前・・・良いやつだよなぁ。女顔だけど。」
僕「ほっといて!」
貴「和さ~。母ちゃんの愛人になってあげてくんない?」
僕「!!なっなっなっ」
貴「母ちゃんも和のこと気にいってると思うよ。かわいいもの好きだし。」
僕「何言ってるの!?」
貴「和ならパパと呼べる!!」
僕「意味わかんないよ!?」
貴「じゃな!考えといてくれ!」
貴「あと、さすがに今日のようなことは良くないと思うからさ、和から、それとなく話をしてくれ!」
僕「難易度高すぎ!!」
貴「息子からは無理。母ちゃんが耐えられない。頼んだ!!」
おちゃらけた感じだけど、目は全く笑っていませんでした。
僕「努力はする・・・」
貴「あんがと。あと、愛人の件もよろしく!」
僕「!!」
貴明は、家に入って行きました。
僕は頭をかかえました。説明のこと半分、・・・愛人のこと半分。愛人の比率が意外と多かったことを良く覚えています。
なかなか楓さんと話をする機会がありませんでしたが、あの鮮烈な出来事から4日後
の土曜日、僕が昔から通っている近くのラーメン屋で、ばったり楓さんと出会ました。
僕がラーメンを食べていると・・・。
楓「あれ?和君…家の愚息は、いっしょじゃないの?」
僕「今日は貴明、1人で居残りです。なんか、案を練りたいらしくて。」
楓「そう?隣りいいかしら?」
僕「はい…どうぞ…」
楓「??何か固くなってない?」
僕「大丈夫です。」
楓「なら良いけど。」
食べながら、いろいろおしゃべりしましたが、頭の中は説明やあの日の光景でぐちゃぐちゃでした。
ラーメン屋を出た時に、意を決して話かけました。
僕「あっあの・・・少しお話聞いて欲しいことが・・・」
楓「やっと言えたわね。ずっとうわの空だし、何か言いたいことあるんだろうなって思っていたわ。」
僕「す、すみません。」
楓「深刻そうだし・・・うち来る?コーヒーぐらいだすわよ。」
僕「あ、ありがとうございます。」
楓「いいわよ。和君の頼みだしね。行きましょう。」
楓さんの家に入り、コーヒーを頂きました。
楓「・・・で。話ってなに?」
僕はコーヒーを飲んで気持ちを落ち着かせて、度胸を決めました。
僕「この間の火曜日・・・」
貴明がいっしょにいた事、わざわざ見にいったことを除いて、すべて話ました。
楓さんは真っ青になって、震えていました。
僕「・・・楓さんも分かっていると思います。ああいうのはやめた方が…!」
楓さんを見ると目に大粒の涙を溜めています。
楓「…わかってるもん。ヒック、ダメだって、ヒック、でもあの人がしつこくて、怖くて、ヒック、好きでしたんじゃないもん。」
僕は焦って立ち上がり、楓さんのそばに駆け寄りました。
楓さんの背中をぽんぽんと優しく叩きながら、僕は言いました。
僕「はい。知ってますよ。楓さんがそんな人じゃないことは。僕は昔から楓さんのファンですから。」
楓さんはついに涙を決壊させ、僕に抱きついて大声で泣き始めました。
楓「うぁーーん(泣)寂しいんだもん。甘えたいんだもん。」
楓「うぁーーーーん。」
貴明が言っていたのは、これかぁ~と思いました。キャラが激変しすぎです。
でも、それとは別にとても愛しい気持ちが湧き上がってきていました。
僕「僕で良ければ、いつでも呼んで下さい。すぐにかけつけます。」
楓さんは涙で濡れた顔をあげて…
楓「・・・ほんと?」
僕「はい!」
楓「♡♡♡」
楓さんは僕の胸に顔をスリスリしています。
楓さんが泣き止むのを待って、楓さんから手を離そうとしました。
楓「や!」
楓さんが強く抱きついてきて、椅子から転げ落ちました。寝転がった僕の上に楓さんが乗りかかります。
楓さんは僕のシャツの中に手を入れて脱がそうとしてきました。
僕「な、な、なにを…」
楓「チュチュする♡」
僕「ダメです!」
楓「・・・ダメ?」
僕「あっいや…ダメではないですけど…」
楓「♡♡♡」
僕は諦めて楓さんにされるがままになりました。楓さんはシャツを脱がすと僕の乳首に吸い付きます。
どうやらこれがチュチュ♡のようです。
僕「・・・っ…」
楓「!い、痛い?」
僕「い、いえ…少しくすぐったいです。」
楓「うん♡」
(チュチュチュチュ♡)
楓さんはひとしきり乳首を堪能すると、次のターゲットと僕の顔を選んだようです。
おでこ、目、鼻、頬、顎、耳、そしてもちろん口にもキスの雨を降らせます。特に口は唇だけでなく、口の中まで下を使ってキスをしてきます。
(ピチャ♡ピチャ♡ネチャ♡クチュ♡)
もちろん、僕はキス…しかもこんな濃厚なもの…はじめてでしたので、頭が真っ白になり、なされるがままです。
楓さんが唇から離れました。楓さんと僕の口は透明な唾液で繋がったままです。
楓「私もチュチュ♡して欲しい♡」
楓さんは、立ち上がると着ていたワンピースを脱ぎ捨てました。
楓「ブラは脱がして欲しいの♡♡」
僕「いや!それはダメですって!」
楓「・・・チュチュ、いや?」
破壊力が高すぎます。あらがえません。
僕「いえ…好きです。」
僕は楓さんの上半身を起こして、楓さんの目を見ながら言いました。
楓「!♡♡♡♡♡」
僕は楓さんのブラジャーに恐る恐る手をのばしました。
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(2020年05月28日)
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