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【高評価】舞妓の豊満な小学生の妹…破瓜…とても官能的やった(7)【美優舞妓編】〜美優&優奈正統続編(3/5ページ目)
投稿:2022-12-25 22:36:23
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本文(3/5ページ目)
「はぁはぁ…はぁはぁ….あん…っんん」
「はぁはぁ…や、やばい….」
息絶え絶えの俺と優奈。
俺は懸命に結合した部分を擦り合わせて優奈の肉芽まで同時に刺激していた。
「あぁぁっ…お兄ちゃんっ!変だよ、優奈、変だよ、おかしくなっちゃうよぉぉ」
イテェっ!
優奈のしがみつく指が俺の背中に食い込む。
優奈は乳首を弄ばれ、膣内を俺の太いモノで掻き回され、尚且つ肉芽まで刺激されたら、はじめての性行為でも堪らないやろう。
しかし、俺も限界まで締め付けられていた。
「うっうううっ…で、出るっ」
ドッピュュュュんっ
ビクビグヒグ……
ドッピュンっ!
足の付け根に痺れが走ると、俺は絶頂を迎えた。
俺の尿道に熱い熱い、固形なモノが一気に放出された感覚になり、未熟な優奈の子宮目掛けて大量に吐き出した。
「お兄ちゃぁぁぁぁっ…ん」
「熱い・・」
しがみついた優奈の身体が、一瞬固まったように動かなくなる。
ん?逝ったのか?
優奈の膣内がピクピクしていた。
限界を迎えた俺が優奈の膣内に大量の精液を放出してる事に気づいたようや。
残り一滴まで絞り出すように腹筋に力を入れ、全部が出切った後も、そのままの体勢でしばらく抱きついていた。
「はぁはぁ…はぁはぁ…はぁはぁ」
「お兄ちゃん…大丈夫?」
優奈は意味が分からず、俺の肌の温もりを確かめるように抱き返すだけだった。
「よー頑張ったな。」
「うん、優奈、お兄ちゃんに初体験させてもらって嬉しいよ」
なんて可愛いことを言ってくれるんや。
あまりに可愛い優奈を思いっきり抱きしめた。
「お兄ちゃん、痛いよぉ〜」
「あっ、すまん、すまん」
「えへへ♡ウソだよ〜」
そう悪戯っぽく返すと、抱き返してきた。
「昔と変わらず、優奈はかわいいのぉ〜」
「へへへ」
優奈のふっくらした頬をツンツンして遊んでいた。
ぐちゅっ…ズズズ
と腰を引いて、俺のモノを引き抜いた。優奈はジッとそれを見ている。
「あっ。」
「血が…」
俺のペニスにはべっとりと破瓜を象徴するような血がついていた。特にカリの部分は円を描くように綺麗に血が纏わりついていた。
ニコニコしていた優奈が涙を流して
「お兄ちゃん…ウチ、処女じゃなくなったんやね?」
「そうや…大人の女になったんやで。」
優奈はそのまま、俺の胸に顔を埋めていた。
泣き止むまで、ずっと顔や髪をヨシヨシと撫でてやった。
しばらくすると
「いやぁーんっ、何か出てきたよ」
白い精液に血が混じり、ピンク色の液体がドロっと優奈の膣口から溢れ出した。
「あ〜、すまんなぁ、それ、俺のやわ。」
「お兄ちゃんの精子?」
「そ、そうや。」
「なら、いいや。」
「いやいや、汚いわ。じゃあ、風呂行くぞ」
「うん」
すべての事が終わった後、汗だくになった2人は一緒にお風呂に入った。
湯船に浸かる前に膣内に出された精液を膣内なかから恐る恐る掻き出そうとする優奈。
しかし、自分で指を入れて穿る事に抵抗がある優奈は仕方なく俺に頼んで来た。
「お兄ちゃん、出して」
俺にとってはちょっと喜ばしいお願いやったわ。
ぐちゅっ
ぐちゅっ
「っん……っん……っん」
出そうな声が恥ずかしくて俯いて優奈は堪えていた。
そりゃそうやろな。こんな明るい浴室でアソコに指を挿れられてるもんな。
お願いされた通りに俺は指を入れると鍵状にして膣内に残った精液を掻き出した。
「もう〜お兄ちゃん」
「どないたん?」
「ウチの中で出してたりしてぇ〜」
いくら初潮も迎えてないとはいえ、いきなり中出しは優奈が文句を言うのも無理はないかな・・。
膣内から溢れてくるトロリとした精液に驚く。
そして優奈は呟いた。
「優奈、お兄ちゃんと本当にセックスしたんやぁ」
事実を思い知らされた瞬間やったみたいだ。
二人で湯船に浸かりながら、優奈を膝に乗せて抱きしめていた。
「ああー、いい湯加減やなぁ」
「お兄ちゃんに抱っこされると、京都にいた時みたいや」
ホンマにその通りやわ。あんなにちっこかった子供がこんなにおっきなって、尚且つ俺とセックスまでするようになるなんてなぁ。
変な感じやわ。
「ホンマ、おっきなったなぁ…優奈」
おっきくなった優奈のおっぱいを後からも揉み揉みすると
「もうー、エッチなお兄ちゃんっ!」
「ここも立派になったわぁ」
「アホっ!」
2人はイチャイチャしながら一緒に湯船に浸かった。
両足を浴槽から出した俺の間に優奈が座る窮屈な格好。
いっぱいだったお湯が次々と溢れていく。
俺は心地よい疲労感と満足感に浸っていた。
優奈も嬉しそうに何度も振り向き、キスを求めてきた。
「ねぇねぇ、お兄ちゃん、これからセックスもっと気持ちよくなるやろか?」
「なるでぇ!何回かしてたら、女の子だってめっちゃ気持ち良くなるねんぞぉ」
「ふーん。あのぉ〜、お姉ちゃんはどうやったん?」
いきなりのド直球に驚いた。
「ん?み、美優か…?」
「さぁ〜、どうやったっけぇ?」
俺は焦りながらも言葉を濁した。
そんなん言える訳ないやん。
そもそも、俺の口から美優と肉体関係にあるなんて一言も言ったことはない。
ただ、一緒に寝ている所も見られているし、美優からも聞いているのかもしれへんなぁ。
「ふーーん。まぁいいや。」
「あんなに、避けてたのに、何でウチとしたん?」
「んー。別に避けてた訳ちゃうわ。優奈はそりゃかわいいからな。美優の妹やけど昔から大好きやったしな。」
「ただ、な、やっぱ、小学生やし、避けとったのは事実やな。」
「へぇー、でも結局優奈としちゃったね♡」
「それ、言わんとてくれやぁ、まだ、罪悪感あんねん。」
「へへへ、してもらっちゃったー」
優奈後ろ向きながらも、嬉しくて顔がニヤけているのが分かった。
「すまんな。」
「なして、謝るん?」
「ウチはお兄ちゃんとしたかったんやで。」
「そうか…ありがとうな。」
そして、目の前で後ろ向きで小さくうずくまって座っている優奈の小さな背中を見て、愛おしく思った。
優奈のおっきい乳房を両手で鷲掴みにすると、いい匂いがする優奈のうなじに思わず舌を這わした。
クルッ振り向き
「またしたいって思ったんちゃうの?お兄ちゃんっ!」
「えっ?」
心中を読まれた事に驚いた。
「な、何で分かったんや?」
「さっきからお尻の辺りに硬いのが当たってんのぉっ。エッチなお兄ちゃんっ!」
狭い浴槽に密着したせいで、俺の勃起したモノは優奈のお尻にくっついていた。
せっかくいい雰囲気になってたのになぁ…。アホやな俺は。
「お兄ちゃんがどうしてもって言うんなら、ウチはかまへんよ」
「えっ?マジで!?」
「だって、優奈、お兄ちゃんが大好きだもん!」
「だから、したいことしてもええねんよっ」
えっ・・・・・・。
この台詞に驚愕した。
またこの姉妹は俺に「したいことをしてもいい」なんて言葉をくれるのか・・・。
美優だけではなく、妹の優奈まで・・・。
「・・・そ、そうか・・ありがとう、優奈。」
俺は優奈の言葉にしみじみと嬉しく思っていた。
優奈には美優の妹でありながら、まだ小5でもある。いくら美優の頼みとは言え続けていいかという不安もある。
結果、抱いてしまったが、まだ葛藤もあった。
天真爛漫の優奈に対して、素っ気ない言い回しで答えていたのも事実。
でも、優奈を女として見てしまい、抱いてしまったのも紛れもない事実やった。
そして、また、この子どもらしからぬ豊満な肉体を貪りたいとも思っていた……。
あかん奴なぁ、俺は。ホンマ女には節操ないわ。
結局、優奈も今時の女の子らしくエッチには興味があった。
「お兄ちゃん♡♡♡」
「だーーすき♡」
そんな俺の複雑な気持ちも気づかず、嬉しそうに優奈は振り向き抱きついてくる。
「ちょ、ちょっと…」
「なして、あかんの?」
「ウチに沢山してもかまへんよ」
優奈は唇をぶつけて来た。
「あぁぁ〜」
心地よい優奈の身体が正面からくっ付き、俺はまたも優奈を・・・・
「あっん…お、お兄ちゃん…♡」
グチュッ………
・
・
・
・
「おいっ!ちゃんと拭いてからベッド行きやっ!」
「先に行っとるよぉ」
優奈は、バスタオルを巻いたまま、雫を飛ばしながら、走って寝室に行った。
「はぁ〜、こんなトコは子どもやなぁ〜」
改めて、俺は子どもとセックスをしたのだと思った。
身体を拭いて寝室に行くと優奈が・・・
「グスン…グスン…」
「な、何、泣いてんねん?」
優奈はベッドの横で立ち尽くして泣いていた。
よく見ると、ベッドにはベッタリと大きな血の跡が出来ていた。
あっ・・・・。
「ゆ、優奈・・・」
「おにいーーちゃーん!」
優奈が俺の胸にうずくまってきた。
「あの血の跡を見たんやな?」
「うん」
「でも、何で泣いてんのや?」
「こんなに汚しちゃってごめんなさい。」
「あ、アホっ、そんなん優奈のせいちゃうわ。お兄ちゃんが優奈の処女を貰ってしまった証やわ。」
「うん…でも、なんか・・・」
多分、色んな感情が交錯したんやと思う。
別にシーツを汚しただけで、こんなに泣くわけもないからや。
「お兄ちゃん、ヨシヨシして」
か、かわいい・・・。マジでそう思った。
俺が自ら可愛くてヨシヨシすることはあっても言葉に出されたのは初めてやった。
俺は優奈の小さな身体を抱きしめ、頭を撫でてやった。
「グス…グス…へへ、お兄ちゃん、すぐにし優奈に優しくしてれるから好きやねん。」
「ハハハ、俺も素直な優奈が好きやで」
「お兄ちゃん、大人のチューしてっ。」
優奈が顎を上げて、目を瞑ったので、優奈の唇に俺のを落とした。
ハラッと俺のバスタオルが落ち、優奈にソレが当たりながら、唇を貪った。
舌は器用に、優奈の中を犯していった。
優奈の舌裏を擽り、そして、歯茎の裏を舐める。
ぴちゃっ…
「ふぅふぅ…お兄ちゃん・・、変な感じになるよ」
優奈はキスでとても感じる。
そんな優奈と長く長く口付けを交わした。。。
「優奈、ちょっと待ちやっ」
優奈がベッドに入ろうとしたので、汚れたシーツを取り、新しいシーツを敷き直した。
「おおきに、お兄ちゃん。」
「な、洗えば、こんなん直ぐ綺麗になるし、気にすんなよ。」
「うん。」
ベッドに入ると、優奈がモジモジしている。
「どないしたんや?」
「優奈、お兄ちゃんにくっ付いてもええの?」
なるほど、腕枕とかまだ分からんのやな。
俺が腕を差し出すと、チョコンと小さな頭を乗せた。
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