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【高評価】舞妓の豊満な小学生の妹…破瓜…とても官能的やった(7)【美優舞妓編】〜美優&優奈正統続編(4/5ページ目)
投稿:2022-12-25 22:36:23
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「へへ、何か、大人の恋人同士みたいやねぇ。」
「そうか?」
「ドラマみたい。」
なんとも小学生らしい、感想に優奈が可愛くて仕方なかった。
「ホンマ、優奈はかわいいなぁ」
「でも、お兄ちゃん、彼女いるやんかぁ」
ん???美優のことか?
「いたかなぁ〜?」
「なして、あの会社の女の人、彼女やろ?」
あー、神村先輩のことか・・・。
「ちゃう、ちゃう、お友達やで。」
優奈は怪訝な顔で俺を見つめた。
「ホンマ?」
「なんや、気になるんか?」
「あの人とセックスしたん?」
ほぇーーー!また、それかい!
「してへん、してへん。」
こう言うしかないやろう。。。
おう、セックスしまくっとるわっ!なんて処女を俺に捧げた少女に言えるわけもなかった。
「じゃあ、お姉ちゃんと沢山したん?」
キターーーーーー!核心を突いてきたなあ。
ってか、沢山って…してるの前提かいっ!
「ん・・、美優か。」
「お兄ちゃんって、お姉ちゃんの彼氏やったんやろ?」
「ん、うん、まぁ、な。」
「じゃあ、よーけしとるね。」
「・・・・」
とても「そうや」なんて言えへんし、黙るしかなかった。
優奈は俺の掌を甘えるように触りながら
「でも、今はお姉ちゃんと逢えへんもんねぇ。」
どう言う意味なんやろう…。
逢えへんから、もう彼女ちゃうってことなんかな?
「美優も忙しい子やからな。」
「ウチなぁ〜、お姉ちゃんに、お兄ちゃんにして貰いなさい。って言われてん。」
ほ、ホンマにアイツ、そんなこと言いよったんかぁ。半信半疑やったけど、どうやらホンマみたいやった。
「ホンマかぁ〜。そんなこと美優言うたんやなぁ。」
「でも、な、ウチ、な、そんなん言われへんでも、お兄ちゃんにあげるつもりやったんよ。」
「そ、そうなん!?」
「うん。」
スゲ〜な・・・。小5でもあげるなんて考えるんやな。。。
優奈はそのまま、頭をスリスリして、「眠たいっ」と言うと、甘えるように目を瞑った。
眠りに付く顔は低学年の頃の優奈と同じ天使のような顔やった。
頬を撫でながら
あぁぁ、この子としてしまったんやなぁ。
俺は優奈とのセックスを噛み締めていた。
俺は綺麗なシーンの上で、優奈の寝息を確認すると
優奈を抱きしめながら、眠りに付いた。
おやすみ・・可愛い、可愛い、天使ちゃん。
・
・
・
・
翌朝、目を覚ますと、優奈は既に起きていた。
「お兄ちゃん、おはよう」
「優奈、おはよう、よく眠れたか?」
「うん、お兄ちゃんがポカポカやったから、気持ち良かった。」
「俺も優奈が湯たんぽみたいで気持ち良かったわ〜」
そして、優奈は
「暖かい!暖かい!」
と、言いながら擦り付いてくる。
「こらこら、オッパイ、当たっとるでぇ!」
「あーーっ、お兄ちゃん、優奈のオッパイ狙ってるん?」
「へへへへ、狙ろうとるでぇぇぇえ。」
優奈の豊満なオッパイに顔を埋めて、揉みしだく・・・。
「いやぁーん!変態がおるよぉぉ」
全く、朝から小学生相手に何やっとんねん。
自分で自分にツッコミを入れていた。
軽く朝食を取り、リビングでイチャイチャする。
優奈は昔のように、膝の中に入ってきて、テレビを観ている。俺は後から首に手を回し、優奈の温もりを感じながら、テレビを観ていた。
「なぁ、お兄ちゃん、どっか行こう。」
こう言う所が、他の女とは違うなぁ。
美優もこのパターンなら、そのまま、エッチになることが殆どやったしな。
当然、優奈に合わせる俺。
「そうか、そうか、どっか行こうか?」
「ドジロー誘おうよー」
「ドジロー?」
「だって、クルマあるやん!」
「そうやけど…アイツも暇ちゃうやろう。」
「優奈が頼めば来てくれるよっ」
「へへ、男をたぶらかすとは、主も中々、悪やのぉ〜」
「キャハハ、お代官さまみたいに言わんといてぇ〜ハハハハハ」
「水戸黄門の見過ぎやっ!」
と言うことで、優奈大好きなトシに電話を入れる。
♪♪プルプル
「ふぁぁぁぁ〜、なんじゃっ!朝から!また、オマエかっ!」
「ちゃうよーー、ウチだよ。」
「おっ!その声は優奈たん!」
「ねぇ、どっか連れてって!」
「ん?こんな朝早く、ヒロの携帯から電話って。」
「うん、お兄ちゃんのトコに、また、泊まてん♡」
「えっ!?また、泊まったんかい?」
「うん、お兄ちゃんと一緒に寝たんやで」
俺は小声で優奈の耳元で言う。
「こらこら、優奈っ」
「ほ、ホンマけっ!?」
優奈はチラッと俺を見たので
俺は大きくバツの文字を手で作った。
優奈は軽く二度頷くと
「嘘だよぉ〜〜ん、泊まったけど、別々で寝たよ」
ふぅ〜〜、頼むわぁ。
ホンマに優奈を抱いたなんて言うたら、トシに殺されるわ。
「そ、そうかぁ〜、よかった、よかった。」
「おい、俺や、ちゅーこって、迎えに来てくれっ」
「オマエなぁ〜。毎度、毎度、俺はアッシーちゃうぞ」
「ドジロー、お願いや!どっか連れてってや。」
「ほおーか、ほおーか。よっしゃ、よっしゃ」
「ドジロー、おおきにぃ!ドジロー大好きやよ。」
「うひょひょーー!今すぐ行くからな。」
「・・・・アホすぎや」
「はぁ?何か言うたか?」
「何も言うてへんわ」
チョロすぎんでぇトシは。
笑える程、優奈に激甘やん。
昼過ぎに迎えに来てくれた。
「おー、優奈たん、乗れ乗れ、ヒロは死ね死ねっ」
相変わらずの通常運転のトシや。
「どこ連れてってくれるん?」
「ちょい、行きたいトコあんねん。」
「俺はどこでもええで。」
「どこなん?遊園地?」
二人で
「それは、あかーーーん」
と、大声を出した。
俺とトシのグッパトラウマがあるからや。
優奈は不服そうに
「じゃあどこなん?」
「ドンキやっ。」
「なんや、ドンキかい?買いたいもんでもあるんか?」
「ん…ちょっと、な。」
どうせ、クソ安い、コンドームでもぎょーさん買う気なんやろう。
とりあえず、ドンキ高槻店に向かった。
「ウチ、ドンキ初めてやわぁ」
「せっかくやし、何か買うたるわ。」
「えっ?ホンマに?ウチの初体験記念なん?」
「おい、こ、こらっ!」
「ん?何や?」
ホッとしたで、トシには聴こえてへんかったみたいや。
二人でコソコソ話をする。
「ごめん、お兄ちゃん。」
「頼むわぁ、優奈。昨日のことは内緒やで。」
「うん。分かった。」
ドンキの中をキョロキョロとしながら進む、トシ。
「なんや、何探してんねん?」
トシは俺を掴み、耳元でこう言った。
「大人のオモチャや。」
「お、お、大人のオモチャかいっ!」
「こ、こらっ!声デカいわっ!」
「えっ?オモチャ欲しいん?」
「へへへ、そうそう、ワイは子どもやさかいオモチャが欲しいねん。」
「キャハハハ、ドジロー、間抜けやねぇ。」
「そうやねん、お間抜けさんやねん。」
苦しい言い訳やけど、優奈には通用するわ。
俺は笑いながら、
「俺、優奈とこの辺回っとるし、オマエ、先、買って来い!」
「お、おう。そうするわ」
トシは走って、「大人のオモチャ」を探しに行った。
優奈の歩き方がぎこちない。
「優奈、脚でも痛いんか?」
優奈はカッーと赤くなり。
「・・・何か・・ってる」
「ん?ってる?よー聞こえへんわ。」
優奈は俺の耳を掴み、自分に引き寄せると
「もう〜!まだ、ウチの中にお兄ちゃんのオチンチンが入っているみたいなんよ!」
あっ、そ、そうか・・。初めてやったもんな。
異物感が残るっちゅーやつか。
「そ、そうか・・・すまんなぁ」
「おっき過ぎんねん…お兄ちゃんの」
「ん?他、知ってんのか?」
バンっ…
太腿を強めに蹴られた。
「い、いてぇなぁ」
「酷いなぁ〜、そんな言って。」
「ハハ、ごめん、ごめん、冗談や、冗談。」
「ほらほら、お菓子でも買うたるから、機嫌直せよ。」
「お兄ちゃんなんて、知らんわぁ」
周りのお客もまさか、こんなエロい会話をこの男女がしているなんて誰一人思わへんやろうな。。。
カートを押しながら、店内を物色していた。優奈はカートの後に足を乗せている。まさに子どもがよくスーパーとかでやっている行動やった。
「ドジロー、そんなにオモチャが欲しいん?」
「そう、そう、未だにお人形で遊んどるわ…笑」
「キャハハハ…ドジローって、ほんまアホやねぇ。」
そんな会話をしながら、デカいお菓子を幾つも優奈がカゴに入れていた。
「お兄ちゃん、これもいい?」
「ええで。好きなだけ、カゴに入れや。」
優奈はアメリカサイズのスナック菓子やビスケットを嬉しそうに物色していた。
こうやって見ると、ホンマ、お子ちゃまやなぁ。
ホンマにこの子にチンチン入れたんかいなぁ。
そう思えるほど、子どもそのものやった。
美優はこんな風な買い物は一切しない。
値段を気にして、どんだけでもええって言っても、一個か二個しか選ばなかった。
姉妹でもこんだけちゃうんやなぁ。
さすが末っ子か。。。
しばらくすると、ピンクローターとデカいローションを手にしたトシが戻ってきた。
「うわっ、そんなんカゴにいれんなよ!」
「ドジロー、これ、オモチャなん?」
そうか…しらんのか…。
セックスは知ってても、こんなもんまではさすがに知らんわな。
「そうやで、ちっちゃいアンマ機とハチミツや。」
アンマ機???そりゃ、無理があるんとちゃうか?
「ふーん。肩がこるんやね。」
信じとる(笑)
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