体験談(約 14 分で読了)
【評価が高め】性に対して解放的になってきた妻(1/2ページ目)
投稿:2025-05-01 00:41:09
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はじめて妻が他人棒に触れた時の話をします。まずは自己紹介から。旦那である私は43歳のサラリーマンです。休日や仕事の時間がまちまちで妻とすれ違いになる時も多々あります。妻も私と同じ年齢の43歳です。名前をレミと言います。小学校の教員の仕事をしており忙しくしていますが、仕事の時間や休日は何かトラ…
女性用風俗の男性と行った、妻のレミと初めて体験した3Pプレイは時間切れにより中途半端な結果で終わってしまいました。最初は私とレミのSEXを鑑賞してもらうだけの予定でした。興奮したレミが私にハメられながら、男性にフェラチオをするところまでは達成出来たのですが‥制限時間が来てしまい、レミにハ…
先日ついに他人棒を交えての3Pを体験出来ました。
まだ20歳の青年と40代の妻のSEXは、思い出すだけでも勃起しそうになってしまいます。
3Pから数日経った夜、子供達も寝かし付けレミと2人でリビングでくつろいでいると
「ねぇパパ。蓮君のチンコ本当に太かったね。」
寝ている子供達を起こさないように小さい声で、先日の3Pの時に味わったチンコの話をしてきました。
軽く驚きました。SEXの最中以外で、子供が産まれてからは性的な会話をした事がありませんでした。
「そうだね。私の倍近くの太さだったね。あんなのよく入ったね。」
冷静に、当たり前の事のように話します。
「うん。あんなに太いの久し振りだったけど、先っぽが入ったら馴染んで来たよ!」
そういえば3Pの最中にも言っていた気がします。
「あんなの挿れちゃパパのじゃ満足出来なくなるんじゃないの?」
劣等感を感じつつ、冗談めかし会話を続けます。
「ん〜と。たしかに大きいのも気持ちいいけど、パパのも気持ちいいよっ!しゃぶる時大き過ぎると疲れちゃうし。」
慰めているのか分かりませんが、私のチンコにも良い所があるみたいです。
「それでさ‥パパにお願いがあるんだけど‥」
言いにくそうな顔を隠すように俯きます。
「ん?なに?」
お願いがなにか検討も付きません。
「えーとねっ。レミはもっとパパとのSEXを充実させたいのね。」
こちらの返事を待たずに続けます。
「もしもオモチャがあったら、もっと充実したSEXが出来ると思うのっ。」
恥ずかしいからか若干顔が赤くなっているのが分かります。
「オモチャって‥たとえばバイブとかの事?」
まさか大人のオモチャのおねだりとは思いませんでした。
「そうそうっ。ほらっ若い頃は一緒に使った事あるじゃない?」
たしかに使った事はあります。
「あの頃より種類とかたくさんあるみたいなの!‥‥だからパパと使ってみたいなぁと思って‥」
事前に自分で調べていたようです。
「じゃあ一緒に買いに行こうか。」
レミはキョトンとしています。
「こういうのってネットショップで買うんじゃないの?」
もちろんネットショップで買う事も出来ますが、妻と2人でアダルトグッズを買いに行く機会などなかなかありません。
「アダルトショップって言う専門の店があるみたいだよ。サイズの問題もあるし実際に見て買った方がいいよ!」
それっぽい理由を付け誘います。
「たしかにそうだね!サイズが合わなかったら勿体ないもんね。」
誘いに乗ってきた所で
「じゃあ店を探しておくね。当日は下着は付けないで、ノーパン・ノーブラで行くからね」
無茶な事を指示します。
「はっ?なんで?」
先ほどまでの甘えてくるような口調ではなく、普段のレミの口調に戻ってしまいました。
「せっかく若い頃のようにオモチャを買いに行くんだから、若い頃試した軽い露出も気持ちいいんじゃない?」
若い頃の事を思い出します。車の助手席にレミを座らせ胸をさらけ出させたり、ノーブラでコンビニに買い物に行かせたりと軽い露出プレイを楽しんでいました。
その頃の事を思い出したのか
「もぉーう。若くないんだからぁ。恥ずかしいよ。」
少し欲情した声です。
「分かった分かった。でも一緒に選びには行こうね。」
久し振りに露出プレイが出来ると思っていたのですが、あてが外れて少し残念です。
「どんなのがあるか楽しみだねっ!」
大きな胸を押し付けるように、もたれかかって来ました。
数日後の平日
「じゃあパパとママ買い物行って来るね。」
夏休み期間中なので子供達は友達と遊びに行くそうです。
小学校教員の妻は有給消化のため、夏は比較的平日でも家にいます。
物流会社勤務の私は不定休なので日常的に平日休みがあります。
車で少し離れた郊外にあるアダルトショップに行く事にしました。
教員であるレミがアダルトショップに出入りしている所を見られるのは流石にマズイので、知り合いがいない土地まで遠征です。
ナビに目的地を入力します。およそ40分ほどで着くようです。
車を走らせ5分ほどすると、まだ冷房が効いておらず暑いのかレミが羽織っていたカーディガンを脱ぎます。
「暑い?冷房強めるね。」
横目でレミを見ながら声をかけると、なにか違和感に気付きました。
今日のレミの格好は淡いブルーの薄手のワンピースです。膝より少し上くらいの丈で生足のようです。
カーディガンを脱ぐと胸の先が尖っているのが分かります。
「えっ‥‥まさかブラ付けてないの?」
信号待ちの時、まじまじと観察しノーブラを確信しました。
「パパが付けてくるなって言ったんでしょ!」
モジモジしながら胸の突起を隠します。
「まさか下も履いてないのっ?」
信号が変わったのに気付かずクラクションを鳴らされ慌てて発進します。
「だーかーらー。パパが履くなって言ったんだからねっ!」
顔をそらし外を向いてしまいます。
まさかノーパン・ノーブラで来てくれるとは‥‥
よく見るとノーブラなのが分かります。歩いたら大きい胸が揺れてしまうでしょう。
はやる気持ちを抑え、安全運転でアダルトショップに到着しました。
「着いたよ。」
郊外の栄えていない大通り沿いにポツンと店舗が建っていました。
そこそこ広い店舗のようで、ド派手な看板や外装が特徴的です。
駐車場は広く何台か車両が停まっているのが見えます。
平日の昼間ですか、店舗に客が入っているようです。
「行こうか。」
車から降りレミの手を引き入り口に誘導します。
「ちょっと待って!車に上着忘れちゃった。」
車に戻ろうとしますが、手を引きそのまま入店しました。
「気温高いし上着はいらないと思うよ。」
下着を付けていない胸は乳首の突起が分かり、よく見ると乳首と乳輪が透けて見えます。
「恥ずかしいよぅ。」
恥ずかしがっていますが、入店すると息を呑み初めて入ったアダルトショップを見渡します。
入り口付近にはアダルトDVDがジャンルごとや、女優ごとに大量に陳列されています。
DVDコーナーにはサラリーマン風の、スーツを着た30代ほどの男性が棚を漁っています。
「奥に行こうか。」
今日はDVDコーナーに用はありません。
店内は広いのですが、棚や物で奥や隣のエリアが非常に見づらく行ってみないと何が置いてあるか分かりません。
DVDコーナーを抜けるとランジェリーやコスプレグッズのコーナーです。
「凄いね。コレ穴が空いてるよ。」
店内は大きめのBGMがかかっているのですが、なぜかレミはコソコソ声です。
「これなんてどう?似合うと思うよ。」
胸が丸出しになるカップレスブラと、穴開きショーツのセットを手に取り勧めてみます。
「なにこれ?丸出しで付ける意味ないじゃん!」
さすがに過激過ぎたようです。
「下着はいらないかも。サイズ合わないと擦れて痛いんだよね。」
男には分からない感覚なので何も言えません。
「じゃあこれは?」
下着は諦めコスプレグッズからスケスケのセーラー服を手に取りました。
「こんなのどこに着てくのよ⁉」
「パパとハメる時に着てよ。似合うと思うよ。価格も手ごろだし。」
2980円と低価格の割に生地もしっかりとしていそうです。
「パパがそんなに言うなら買ってみようか‥」
近くに積んであったカゴにセーラー服を入れます。
他にもメイド服やアニメコスプレやSM風などコスプレグッズを2人で吟味しましたが、購入するのはカゴに入れたセーラー服だけにしておきます。
次のコーナーに向かうとオナホが大量に並んでいます。
このコーナーには私服の40代前後の男性がいました。男性はチラッとレミに視線を向け、すぐに他のコーナーに行ってしまいました。
「なにこれ?」
オナホを見たことがないので何か分からないようです。
私も見たことはありますが、実際に使った事はありません。
「これは男がオナニーする時の道具だね。」
1つ手に取りレミに説明します。
「パパも使ってみる?レミのマンコより気持ちいいかもよ。」
ヒソヒソ声で笑いながら購入を促してきます。
興味が無いと言えば嘘になりますが、買ったら買ったで後々なにを言われるか分かりません。
「いらないいらない。それよりローションも色々あるね。」
オナホの近くにはローションが陳列されています。
「昔と違って色んなのあるね!」
たしかに色々あります。
クールタイプやホットタイプ、オナホ専用やアナル用、サラサラタイプやヌルヌルタイプ、書くとキリがありません。
「欲しいのある?」
種類がありすぎて何がいいか分かりません。
「うーん。家だとローション大変なんだよね。ベットのシーツとか汚れるし。ホテルやお店ならいいんだけどね。」
たしかに扱いが難しそうです。風呂場で使えばいいかもしれませんが、子供達の手前2人で風呂に入る事は基本ありません。
「よく知ってるね?たしかに大変かも。」
なぜそんなに詳しいのでしょう?
「まあ色々とねっ‥あっ!あれは何かな?」
この話はしたくないのか、話をはぐらかされ手を引かれ次に向かいます。
角を曲がり隣の通路の棚にはディルドやバイブ、ローター等が並んでいました。
「ヤバっ。」
あまりの迫力に目を丸くし陳列された商品を見ています。
「蓮のチンコこれくらい太かったなー。」
棚に並んでいるディルドを指差します。
少し前にハメられたチンコと似たようなディルドを見て怪しく息を吐いています。
「こっちはもっとデカいぞ。」
男性の片手はあろうかと言う巨大なディルドもあります。
「レミはどんなの欲しいの?バイブ?ディルド?」
目だけキョロキョロ動かし
「えー。分かんないよ〜パパ選んでよ‥」
選んでと言われても実際に挿れるのはレミです。
「これは?」
Mサイズと書かれたディルドを指差します。
「‥‥どうせならもう少し大きいのがいいかも。」
「じゃあ‥これくらい?」
3Lサイズと書かれた巨大なディルドを手に取りレミに差し出します。
「大きいっ‥あぁ‥こんな大きいの入るかな?」
たしかに大きいですが、少し前に同じほどの太さのチンコをハメているので入るはずです。
「大丈夫じゃない?蓮のと似たような太さだし。」
2人で夢中になりディルドを選んでいると、後ろから声をかけられました。
「こんにちは。プレイ中ですか?」
振り返るとスーツ姿の30代ほどの男性が立っていました。
たしかDVDコーナーにいた男性です。
声をかけられ驚いたのか、レミは私の腕を掴んでいます。
「プレイとは?」
怪訝な顔で聞き返します。
「違いました?ノーブラで透ける服を着てるので、露出プレイ中かと思いましたよ。」
ノーブラがバレてしまっていたようです。
レミは胸を隠すように私の腕に押し当てます。
「まあそんな感じですよ。」
適当に返事をし、その場をやり過ごそうとします。
「女性に触れてもよろしいですか?」
透けている胸辺りを見ながら妙に丁寧に聞いてきます。
「ムリムリムリッ!」
小さい声で拒否しながら首を横に凄い勢いで振っています。
「こう言ってますから‥‥またの機会にお願いします。」
さすがに全く知らない男性に触らせるのには抵抗があります。
「残念です‥‥見るのは構わないですよね⁉」
全く知らない男性に妻の身体を視姦される‥
考えただけで興奮して来てしまいました。
「こんな格好してるくらいですからね。見るのは自由ですよ。」
レミはびっくりした顔で私の顔を覗いてきました。
「ありがとうございます!ところでどんなオモチャを探してたんですか?」
カゴの中を覗き込んで来ます。
「ディルドやバイブが欲しいんですが、何かオススメのあります?」
「うーん。例えば吸うやつって持ってます?」
なんの事か分かりません。
「吸うやつ‥ですか?なんですそれ?」
隣の棚から紫色をした特徴的な形のバイブを選びます。
「通称吸うやつって言うんですけど、ここの吸引口でクリを吸ったり出来るんですよ。棒の部分も振動するしオススメですよ。」
こんな物があるんだな。と感心してしまいます。
「へぇ。詳しいんですね。ママこれ試してみようよ。」
興味を持ったみたいで、渡したパッケージの説明を熱心に見ています。
「もしよければ差し上げましょうか?」
「えっ?」
さすがに怪しいと感じます。
「申し遅れました。」
名刺を手渡されます。
「このオモチャの製造会社の営業をやっております。興味がお有りなら、私の車に店舗さん用のサンプルあるので差し上げます。」
値段を見ると結構な値段がするので、タダで貰えるのなら魅力的な提案です。
「さすがにタダで頂くわけには‥」
遠慮して断ろうとすると。
「いえ。タダとは言っておりません。」
「あっ。そうですよね。お幾らですか?」
タダではなく、サンプルを割引で買わせて小遣い稼ぎでもしているのか?
「お金はいりません。女性が実際に使っている所を見せて下されば差し上げます。」
要はオナニーをしている所を見せろと言っているのです。
「いや。それはさすがに‥」
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