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体験談(約 13 分で読了)

旦那公認 可愛らしい見た目でネット露出癖のある妻 28歳 ③(1/2ページ目)

投稿:2024-04-03 19:44:51

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本文(1/2ページ目)

ユート◆QQKTEYA
最初の話

妻には特殊な性癖があった。露出というのか、ネットに自分の裸体をアップロードして興奮する性癖が…妻の名は志穂(しほ)私の2歳下で28歳、身長153cm童顔でDカップの丸みのある女の子らしい体型。決してナイスバディーな美人ではないのだが可愛らしく、愛想の良い笑顔と天真…

前回の話

とあるショッピングモールに来ていた。フードコートでアイスコーヒーを飲みながら志穂の様子を見るが…やはり落ち着かないみたいだ。「やっぱスースーして落ち着かない…ねえ透けてない?」2023年猛暑の夏とはいえ、黒のワンピースだけでノーブラ、ノーパンは落ち着かないのだろう。「…

参考・イメージ画像

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
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公開オナニーの動画とホテルでの約束中出し動画を投稿サイトにアップする前に自宅で志穂を撮影していた。

男を誘う為にしか作られてないようなヒョウ柄のベビードールと網タイツでベッドに座り

ローションを持ち目隠しをした志穂を舐めるように動画撮影していく。

我が妻ながら顔の可愛らしさとはミスマッチな肉付きの良いムチムチしたスケベなカラダだ。

「ほら撮ってるぞ」

「はーい♡変態AV女優の〇〇様(笑)です♪」

とても笑顔で冗談を言いながらノリノリの明るい声で軽く自己紹介をする志穂。

「じゃあ自分で募集して」

「はーい♪」

AV撮影の前に入るインタビューのような動画で志穂に募集させることにしたが、悲壮感など全くなく

むしろウキウキとしたような声だ。

「えっと…〇〇は夫以外の男の人のチンポを舐めたい変態です♪雰囲気と舐めてほしいとこDMで送ってください、一人だけご奉仕します♪」

「それで、今日は一生懸命舐めるので見てください♪これでもユートには上手だって言われます」

ベビードールの肩紐をずらしながら豊満な胸が晒される。

当然だ、そこらのAV女優より男が喜ぶ表情から舌使いまで俺が徹底的に仕込んだ。

もともとスケベな才能があるのか、興味が強いのか下手な風俗嬢より志穂はフェラが上手い。

「おまえ全然嫌そうじゃないよな」

「う〜ん、前から興味があったかな正直アハハ♪」

可愛く笑う志穂…

夫の前で他の男の肉棒を見たい…舐めたいと言う痴女でしかない妻を見てムラムラと黒い欲望が掻き立てられる…

男は俺しか知らない幼顔の志穂が、こんな事を嬉しそうに言うなんて…

「好みのタイプは?」

「ん〜…とね…大きい人が良いかな?♡」

「チンポデカいのが好み?」

俺のモノも、17cmで平均よりは大きいはずだが…

「え〜と…体もチンポも大きい方が好きです♡」

俺は中肉中背だが、そんなのが好みだったのか…

確か前に志穂を舐め回していた男がオタクっぽいが大柄でクマのような体躯だった…

「じゃあ今から舐めて沢山誘ってな」

「はーい♪頑張って気持ちよく舐めるんで宜しくお願いしまーす♡」

ローションを手に塗り込み風俗嬢のようにスタンバイする志穂。

目隠しした志穂に肉棒を近づけながら撮影を続ける。

舌を出しながら一生懸命、肉棒を探りながら咥え込まれる。

ジュル…ぶぷ…

唾液の量が凄く、気持ちいい。

すかさず片手で竿をしごきながら、もう片手で優しく玉マッサージしてくる…

ヌルヌルのローションでしごきながら、亀頭を舌でグルグルと舐め回して、時には尿道口をチロチロと優しく愛撫される…

これは…遅漏のほうの俺でも相当くる……相手の男が早漏だと、あまり良い画は撮れないな。

「うっ…きつ…上手いのは保証する…そんじゃスケベに舌出して、いっぱい抜いて貰えるように」

ぷぽ……ぶぶぷ…ジュル…チュポ…

スケベな音をたてながら咥えていた口を離し、両手で竿をマッサージしながら、ベローっとゆっくり玉舐めから竿まで下から舐めあげていく。

何をしたら男が喜ぶか理解している本当にAV女優の才能があるかもしれない。

「ぷは!ユートしか知らないけど、こんなので他の人満足できるかな?」

「いや充分!すぐにでも風俗嬢で働けるくらい」

「働いてほしい♡?」

志穂の口に乱暴に肉棒を突っ込み腰を振りイラマチオしてやる!

何!旦那の前で興味示してんだよ!!

「う…むう……うん!ちゅぶ…ジュル…」

声を出しながらでも舌と吸い付き、竿をマッサージしながら深さを調整する志穂。

腰の動きが早まると察してがヌルヌルの竿マッサージも早く激しく、チンポマッサージ機と言えるほどの快感を与えてくる。

「オラ!イクぞ!!すぐ飲むなよ!」

イラマチオされながらコクコクと頷く志穂もしっかりとカメラで撮りながら、口の中に射精してやる……

ドクドクドク…ビュル…ビュル…

ジュルル…チュルル

大量に出される精液を吸い取るように舌の愛撫を受けながらバキュームフェラ……

くっそ…悔しいが気持ちいい!!5分ほどしか耐えられなかった!

「はーい♪あーーんして」

志穂の口から少し溢れながら口を開け白い精液をカメラにアピールする。

「じゃあクチュクチュして、しっかり味わって、うがいして」

ブクブクと精液を口の中でもて遊び、再びあーーんと口を開けてブクブクと精液でうがいする志穂。

「よし飲んでいいぞ」

コク…コク…と喉を確かめるように飲み干し、口を開けてカメラの前に全部飲んだよ♪とアピールする…

乳房に竿に残った精液をかけながら、乳首で肉棒を拭う。

「ふーー気持ちよかった!じゃあ最後に何か言いたいことある?」

「う〜んとね…夫以外の男の人知らないんで上手くできるか分からないけど気持ちよくなってもらいたいのでメッセージ待ってます♡」

…………………………

昨夜に一連の動画をアップし仕事から帰宅して投稿サイトをチェックしてみると大量のコメントとDMに驚いた!

「志穂!見ろよこれ」

「なーに?」

食事の片付けを終えて、ソファーに座り志穂に大量に送られてきたコメントやDMを見せてやる。

[奥さんのファンです!是非ともお願いします]

[〇〇県✕✕市です、近ければ頼みます]

[大きいのが好きなんて変態だね〇〇ちゃん、サイズに自信あるから見て]

[〇〇ちゃんに抜いて貰えるなら1万出します]

[俺なら3万出しますよ]

[5万で貸し出し可能ですか?]

[お疲れ様です〇〇ちゃん本当に可愛くて感動しました、僕なら10万出しますからお願いしたいです]

なんか志穂のフェラがオークションのように競り合われている。

中には昨日の志穂のフェラが再生されたタブレットに自慰をし精液をかけている動画まで送ってくる猛者も居た。

大量に送られてきた男の全身写真や肉棒を見て妖艶な笑みを浮かべながら興味津々で画像を見ている志穂。

痩せ型から筋肉隆々の男まで反り返る肉棒も様々なサイズが並ぶ。

「モテモテだな志穂、みんなお前観て興奮してこーなってんだ、お前に選ばせてやるよ」

色々な男をチェックしながら、志穂の目が釘付けになった。

「ねえ…この人」

大柄で毛深い体躯に反り返る肉棒は20cmはあるだろうか…太さも俺より一回りは大きい!

10万出すと言っていた男は、前に志穂の乳房を舐め回していた若い男だった。

「この人でいいんじゃない?知らない訳じゃないし、お金くれるって…いつもコメントくれてるし」

色々と言い訳してるが、体躯とサイズに惹かれているのは明らかだった。

「お前…それ売春だけど、普通旦那に売春したいとか言う?」

「え〜いいじゃない!選べって言ったのに」

頬を膨らますように抗議する志穂は、とても売春するタイプには思えない。

スマホを取り出し、画面に釘付けになる志穂を撮る。

「はい、決まったら皆さんに報告して」

「はい♪この人に決めました♡楽しみ♪宜しくお願いしまーす」

照れ笑いしながら、人生で二人目の舐める男…しかも売春するとか…

淫乱な妻を見ている俺の股間も爆発しそうに猛り狂っていた。

もちろん、その夜は撮影しながら虐め犯してやった。

………

「はぁ♡はぁ…夫の前で売春宣言する変態です、〇〇を観てオナニーしてくれたら嬉しいです、あん♡」

ヒョウ柄のベビードールからはみ出す白い肢体を大股開きにし秘部を両手で広げながら、クリトリスを弄りながら楽しそうに報告する所を撮影してやる。

「人生二本目のチンポだから、しっかり味わえよ」

ズブズブと広げた志穂の秘部に肉棒をゆっくりと沈み込ませると熱く、愛液が溢れ興奮しているのがすぐにわかる。

「は……あ…気持ち……はい…頑張り…ま……あ…イク……」

入れただけで絶頂するなんて、どれだけ興奮しているんだ…

恐らくは先程の巨根を想像し、夫以外の男をフェラするスリルと異常性にドキドキしているのだろう。

俺も妻を売春させるなんて…という背徳感と嫉妬で、いつもより乱暴に腰を降ってしまう。

「あ!はぁ、イッた…ばっかりで!あん♡」

大好きな志穂が、やつの肉棒を咥えながら嬉しそうに上目使いをするところを想像してしまい。

俺は志穂の中で果ててしまった。

ドロドロと割れ目から流れ出す精液を撮りながら俺達はとんでもない行為をするのだと冷静になった頭で罪悪感を覚えていた。

……………………………

動画を投稿サイトにアップし、あの男…仮にAくんと呼ぶ、以前の男にカカ◯で連絡を入れる。

[どーも先日は、志穂がAくんが良いと言うので〇〇日いけますか?]

すぐに返信がくる。

[本当ですか!!感激です!奥さん大好きです!あの動画みたいなフェラしてくれるならお金払います!〇〇日大丈夫です!]

3人で入れるホテルや待ち合わせの細かい打ち合わせ

キスはNG、清潔感、撮影OKか色々と条件を出すがAくんは二つ返事で了解してくれた。

………………………………

当日夕刻

志穂と待ち合わせ場所のシティホテルまで来ていた。

「う〜…ドキドキするね〜」

流石に緊張しているのか、俺の腕に抱きついてくる。

女の子らしい可愛い服装に、いつもより少し気合いの入ったメイクの志穂は心做しか頬が紅潮してるように見える。

「あっユートさん〇〇ちゃん!Aです!」

駆け寄ってくるAくん

軽く身長は180cmを軽く上回るAくんが志穂と俺の前に立つ

改めて見ると小さい志穂と並ぶとまるで大人と子供みたいだ。

Aくんも気合いを入れたのか以前よりオシャレな服装をしている。

「久しぶり改めて、妻の志穂です〇〇は偽名なんで、流石にネットに本名出せないんで」

「志穂です♪今日は宜しくお願いします♡」

人懐っこい笑顔でAくんに挨拶する志穂。

「志穂ちゃん…イメージ通りの可愛い名前ですね!本当にありがとうございます!あの後たまらなくて!志穂ちゃんの顔を思い出しながら何回も…」

人が多いのでシッ!と指で静止する。

「ここじゃなんだからチェックインしようか」

………………………

割と広い部屋にセミダブルサイズのベッドが3つ並ぶ洋室

ソファーやテーブルがありシンプルながら場所柄高そうな部屋だ。

Aくん持ちだが、10万出すと言うし…若いのに裕福な育ちなのだろうか?

ソファーに腰掛けた志穂はコーヒーを飲みながらAくんと話している。

「こないだはビックリしちゃったよ〜♪Aくんは学生さん?」

「いや、大学を卒業して…働いたんだけど…周りと合わなくて今はデイトレードしてます」

デイトレーダー…噂には聞くが儲かるものなんだろうか…

「それで…これ…」

封筒を渡される。

「志穂に渡してよ、撮るから」

志穂に目隠しのアイマスクを装着しスマホで撮るとAくんが恐る恐る封筒を志穂に渡す。

「どう?〇〇緊張してる?人生二本目のチンポは売春とか、なかなか無いぞ」

「はい♪知らない男の人に買われるって、凄い悪いことしてるみたいでドキドキします♡」

前にAくんに愛撫された時は外なのもありオドオドしていたが、今は楽しみで仕方ない表情だ。

「そんじゃ脱いで、はじめようか」

「うんしょ♪うんしょ♪」

あっという間に脱ぎ青い下着姿になる志穂。

「どうしたの?脱がないの?」

戸惑っているAくんに声を掛ける。

「あの…僕…はじめてで…」

Aくん童貞か!それでよく、こんなマニアックな…

「そっかー♪私も二人目になるから比べられたらどーしよー…とか思っちゃったから安心したよ」

志穂のテクはもう百戦錬磨のビッチの域なんだが…

手探りで積極的にAくんの股間をスラックス越しに触り形を確かめファスナーを降ろしベルトを解いていく。

デカい…ボクサーパンツ越しにでも凄い巨根がはち切れんばかりだ。

「ふんふん♪」

パンツ越しに志穂は匂いを嗅いだりハムハムと口や手で確認するように触る志穂。

「あっ…はあ!」

ビクっと驚くAくんだが、腰は志穂に押し付けている。

「すっごいねー!〇〇より絶対大きい!」

言うなよ…ちょい凹む

「じゃあカメラに向かって挨拶」

「はい♪〇〇は今から初めて夫以外のチンポをシャブります♪夫に売春させられる姿観てオナニーして欲しいです♡」

「ねえ…見えないよ…外したら駄目?」

アイマスクを外しAくんの肉棒を確認したいのだろうが、フェラ動画は顔を隠すモザイクが面倒だったりする。

「わかったよ、モザイク入れるから」

「わーい♪」

意気揚々と外し改めてベアくんの膨らみを確認するとパンツからモノを取り出す。

ボロン…

毛むくじゃらの腹に当たりそうなほど反り返る巨根

志穂の顔より大きい肉棒をウットリとした眼差しで見つめる。

「覚悟はいい?」

「はーい♡夫の前で売春浮気フェラする〇〇ちゃんでーす♪頑張ります♪」

既に我慢汁が出ている巨根を……俺の大好きな志穂が…カメラの前で他の男のモノを咥え込む…

「あーん♪ハム!ペロ…チュル…チュル…」

先端から迸る我慢汁を舌でペロリと舐め取り、チューチューと咥えながら吸うとAくんの腰が引ける。

「は!わ!ちょっと気持ち良くて!」

肉棒から口を離され残念そうな顔をする志穂。

「もう、まだだよ!始まったとこ!」

奪い取るように巨根を手にすると舌でベロベロと竿を舐め上げる。

カメラ片手にローションの支援を送ると、志穂は察して手を出してきた。

ぶっ…ぷぽ…

余りにも大きく小さな志穂の口に収まらないので先端をできるだけ深く咥えチュクチュクと舌の音が響きながらノーハンドフェラで

ヌルヌルのローションを手に揉み込んでいく。

毛むくじゃらの腹から玉まで続く濃い陰毛…

玉と竿にローションマッサージしながら夢中になって吸っている。

「ほら、カメラ目線しろ」

トロンとした表情でブポブポと咥えながらピースサインを出す志穂。

「どう?初めての他人棒は?」

コメントを求めると志穂は口を離し、ローションで亀頭や竿をヌルヌルとシゴキながらコメントする。

「ぷわ!え〜と…大きすぎて勝手が違うし、口に入りきらなくて難しいです♡」

「ん〜?言い訳?」

「違うよ!見てて!」

意地になったのか、深くディープスロートしながらチュクチュクと激しくマッサージしだす

「は…ふうわ…もうこれ以上は!」

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(2020年05月28日)

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