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【高評価】舞妓の豊満な小学生の妹…破瓜…とても官能的やった(7)【美優舞妓編】〜美優&優奈正統続編(2/5ページ目)
投稿:2022-12-25 22:36:23
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まだ逝く事も知らない優奈は自分の気持ちの昂りが何なのか分からなかったようや。
その時は俺も優奈が逝きそうな事に気づいてなった。
「はぁはぁ…お兄ちゃん、お兄ちゃん、ここが、ムズムズしてぇ…どないしたら治んのぉ?…はぁはぁ」
優奈は息を整えながら訴えて来た。
優奈のエッチな仕草と声に俺は生唾をゴクリと飲み込んだ。
葛藤と闘いながらギリギリと所で理性を保っていたが、我慢してた最後の一線を超えてしまう背中を後押しするのに十分過ぎる可愛くも妖艶な少女の姿やった。
大量に出た愛液のせいで、優奈の陰部の周りはベタベタと滑っている。
両手を使い左右に拡げると、入り口の大きさを冷静な目で確認するように見つめていた。
やっぱ、めっちゃ狭そうやなぁ〜。
「あかんよっ…恥ずかしいよ、お兄ちゃん…」
優奈は少し涙目で、俺に恥ずかしそうに言った。
グチュッ…
「ホンマやな…優奈ん中、めっちゃ熱くなってんで」
膣内に入れた指に、優奈の言ってた通りの熱さを感じる。
そして、思ったよりも拡がった入り口に俺は驚いていた。
俺は改めて確認するように、俺のペニスを摩った。
熱く熱く怒張し、ヒクヒクしており、いつでも優奈を貫ける準備は出来ている。
これなら、俺のデカいモノでも挿いるかもしれへんなぁ…。
「優奈、生理は来たんか?」
優奈は横に首を振った。
そうか、まだか…。胸はこんなにおっきいから生理は来ているかと思ったわ。
ぐったりと力の抜けた優奈を見るとついに決心を固めたようや。
ジッと俺を見つめ、一生懸命に笑顔を作ろうとしていた。
「かんにんね、お兄ちゃん…、ちょっと怖くなっただけ。」
「ん?どう言うことや?」
「やっぱりお兄ちゃんに初めてをあげたい…」
散々抵抗していたのは、そう言うことか…。
でも優奈は俺に抱かれる覚悟を持ってやって来たんやな…。
「お兄ちゃん、キスして…」
優奈はそっと目を瞑って、両手を広げた。
やっぱり、優奈も美優に負けず劣らずめちゃくちゃ可愛い…。
優しく唇を合わせると、優奈の口の中では可愛い舌が引っ込んだり、出てきたり妙な動きをしていた。
俺の舌で大胆に絡めとると、
「ふぅん…っん」
鼻で息をしながら、懸命に絡ませて来た。
ぴちゃっ…ぴちゃっ…
優奈の小さなお口の中で柔らかい舌を堪能し、何度も何度も唇を離しては吸い付くようなキスを繰り返した。
「お兄ちゃん、大好きっ」
「うん、お兄ちゃんも優奈のことは大好きやで。」
「いいよ…」
頬を真っ赤にし、覚悟を持った一言を優奈が放った。
「痛いで…我慢出来ひんかったら、言えよ」
「うん…」
俺はグイッと優奈の太腿を掴むと大きく広げた。
めっちゃ、開くなぁ。身体の柔らかさに戸惑った。
優奈のツルツルとしたアソコは愛液と俺の唾液で光っていた。
それでももう少し潤いを…。
俺は反り上がったモノに唾液をベトベトになるほど塗りたくり、優奈の陰部に熱く怒張したモノを宛がった。
ごめんな…優奈、処女、頂くで。
ゆっくりと先端だけググっと差し込んだ。
「あっ……んんっ!」
せ、狭い…。
陰茎の先端が熱さに包まれていた。
既にタップリと濡れていたが、肉壁の異物を押し返す力は凄い。
さすが、小学生の処女やなぁ。まだ、男のモノを挿れるのは早いと言われているような気がした。
抜いてしまうと、入らなくなりそうやったので、そのままの勢いで少しづつ腰を突き出すと、陰茎は優奈の陰部に入り始めていく。
その狭さ…キツさは、美優の時以来?いや、美優の時よりもキツいかもしれへん。
思い起こせば、美優は挿入までに、かなり時間を掛けて、身体を馴染ませてから、初体験をさせてやった。それも中学生の前の小6。
優奈はまだ、五年生。その上、美優ほど手間暇を掛けていない。
半分近く挿ると、優奈の顔が苦痛の表情に…。
「ゔゔゔっ…んん…お兄ちゃ……ん」
可哀想やが、ここで止める方が、もっと可哀想や。
「ちょっと入ったっで。」
「う、うん…分かるよ…」
狭い膣内を圧し拡げるようにブチブチと肉壁を剥がす感覚で俺のモノが進入させて行く。
「痛いあぁぁ〜、ぐぐうわっぁぁぁ…」
優奈が涙を流しながら、頭をイヤイヤと振りまくっている。
「かんにんな、そりゃ痛いわな…」
「い、いたっ……だ、大丈夫…つ、続けて…お兄ちゃん」
かなり痛いクセに、分かりやすく痩せ我慢をしている優奈が愛おしい。
さっきまでの舌の侵入と違い、硬くて太いのが入ってきてるのだから、痛いのは当然やわ。
いくら胸がおっきいとはいえ、まだ11歳の未熟な身体。美優でもあれだけ痛そうにしていたんやから…。
ん?これは・・・。
先端に当たる感覚……
・
・
・
優奈のまぎれもない…
・
・
・
処女膜やった。
・
・
・
メリっとも、ブチッとも、なんとも言えない感触で貫いた。
「いっ、いっ、いたーーぃっ!」
優奈が処女喪失した瞬間だった。
苦痛に悶絶しながら、涙を流す優奈。
ごめん、ごめんと思いながら、一気に奥まで貫いた。
メリメリっと何かを剥がすように、俺のおっきなモノで少女の膣の奥深く、侵入させる。
き、キツ過ぎるわ。
こんな小さな膣に俺のデカいモノを挿れてもええんか?
そんな気持ちにもなりながら、締め付ける優奈の膣の気持ち良さに抗えなかった。
「んんんんっ……ゔゔゔっ」
口を紡いで、真一文字になる優奈の唇。
肉槍が奥をドンッと叩き、ズポッシと俺のモノを呑み込んだ。
名器とかそんな次元ではなく、とにかく狭くて、気持ちいい。
小学生の処女って、こんなに気持ち良かったんかぁ…。この歳になって、まさかの小学生の処女を味わえるとは・・・。
あまりの気持ち良さに、思わず言葉が漏れる。
「あかん…気抜いたら、すぐ出そうやわ…」
「グスン……お兄ちゃん、気持ちいいん?」
涙声で、俺に聞いてくる。
「うん…めっちゃ気持ちええでぇ…でも優奈は痛いやろ?」
「グチュン…グチュン…へへへ…だ、大丈夫だよ。……ズズズっ」
「優奈・・・」
「だって、一番好きな人に初めてをあげれることができたんやもん…グチュン…グチュン」
グチュングチュンと泣きながら、ズズズと鼻を啜りながら、涙を流して、喜んでくれる優奈が可愛い過ぎた。
「俺は、俺は…あかんお兄ちゃんやな…」
美優の妹相手に語る台詞とはちょっと違うかもしれない。
ただ真剣な顔の俺に優奈は
「お兄ちゃん、気にしたらあかんよ」
「でも、な、」
「優奈がお兄ちゃんとこうなる事をずっと前から望んでたんやし…」
ずっと自分を思っててくれた気持ちが素直に嬉しかった。ホンマに好きでいてくれたんやなぁ。
「大好き、大好き、お兄ちゃん」
優奈は俺の頬に両手を沿えると、優奈からキスをしてきた。
夢中で幼い舌を出してくる優奈が可愛くて仕方なかった。
俺も優奈に応えるように夢中で優奈の口の中を貪った。
「はぁん…お兄ちゃん…、優奈のお兄ちゃん…」
そのキスは優奈が応じてくれた証明に思えた。
少女との濃厚なキスをしていたら、ピクンと中でペニスが動いた。
「んっ…すごいっ…動いたよ。これがセックスなんやね。」
「ああ…そうやな…優奈の中、めっちゃ気持ちええわ…」
優奈の顔を撫でながらも、またも優奈の唇に吸い付いた。
とてもいい匂いや。
俺の快楽は優奈には分からへんやろなぁ。
俺がちょっと動くだけで優奈の顔が歪む。
しかし、拡がった入り口が陰茎をがっちり咥え込んでる光景を見ると
「今、優奈とお兄ちゃんは一つやで。」
優奈は少し頭を起こし、繋がっている部分を見た。
「凄いっ、お兄ちゃんの入ってる・・・」
ギチギチと隙間なく埋まっている陰茎に優奈は興奮していた。
小学生ながらも男のモノと繋がった事による背徳感で、その興奮はより一層強い物だったかもしれへん。
俺のモノも吐き出したくてヒクヒクしていた。
「ちょっと・・・動いてもええか?」
「・・・うん」
「痛かったら言えよ」
「・・・うん」
俺は次なる快楽を求めようと、
キツキツで狭い膣内へ陰茎の抜き刺しを試み出した。
グチュッ…
グチュッ…
グチュッ…
グチュッ…
「んんんっ…っんんっはぁん」
「んっ、すげぇ、すげぇ気持ち…ええわ…」
優奈を喜ばすためでは無く、ホンマに気持ち良かった。
膣内のウネウネとした肉壁が陰茎に伝わってきてる。その上、優奈の愛液はしっかりと溢れ出していた。
既に俺のモノに馴染もうとしている。
こんな子供の身体で…スゲ〜な。
俺は感動すら覚えた。
必要以上に滑ったお陰で、思ったよりもスムーズに出入りを繰り返す事が出来ていた。
締め付けるとも、吸い付かれるとも何とも言えないような感覚に身震いしながら夢中になって腰を振った。
グチュッ…グチュッ…グチュッ…
「んっんっ……っんん、ぐっ、あっん」
止まらなくなった腰の動き。
背中には汗が滲んで来た。
気づいた時には優奈の顔は苦痛に満ちていた。
「ごめんやで…痛かったか?」
「だ、大丈夫、お兄ちゃん、ちょっとピリってすんねんけど・・そんなに痛くないよ」
そんな訳ないやろう…それは子供ながらに優奈の俺はの心遣いやった。
この子もホンマええ子やなぁ。こんな子を抱けるなんて・・・。
俺はせめて、優奈の気持ちだけでも和らげようと、優しく抱きしめた。
優奈も俺の背中に小さな腕を回し、グイと力強く巻きつけた。
抱きしめながら、優奈の奥深く腰を打ち付けた。
グチュッ
グチュッ
その律動に合わせるように、優奈が俺の名を呼ぶ。
「お兄ちゃん、お兄ちゃん、お兄ちゃん」
優奈が可愛くて可愛くて…。
「優奈、優奈、可愛い優奈っ」
汗を掻き一生懸命に身体を動かしていると、俺の表情を微笑みながら眺めている優奈。
「お兄ちゃん、なんか可愛い…」
「はぁっ?可愛い?」
耳を疑ったが、どうやら優奈の母性が震えていた。
優しく抱き返すと、より柔らかい肌を合わせて幸せに浸った。優奈も俺が愛おしくて仕方ないみたいや。
「っんあん…お兄ちゃん大好きっ…優奈の、優奈のお兄ちゃんっ…あっん、あん」
「ん?痛くないのか?」
驚いた事に優奈が感じはじめているようや。
「んっ…あっ…やっ…お兄ちゃ…あっ…んっ…」
口も食いしばることも無く、痛かった動きが徐々に和らいでいるみたいや。
「変やよ…なんか…変っ」
じゅわじゅわと愛液の分泌が増えてきた。
結合した部分がとても熱い。
初めてなのに、優奈は微かだが、間違いなく感じ始めていた。
「お兄ちゃん…んぁ……お兄…あぁ……」
胸に当たる優奈の柔らかい胸にはピンと乳首が突起していた。
俺は、ソコにむしゃぶりつくとチュウチュウと音を立てて吸い付いた。
「あぁぁぁぁ!お兄ちゃぁぁぁん」
あっ、やっぱり、乳首は相当感じるみたいや。
プクッと膨らんだ乳輪を円を描くように、舐め回し、一気に突起に吸い付く。
少女の乳首は俺に舐めて欲しいと言わんばかり、飛び出ていた。
チュウ…チュウ…
そして、甘噛みをコリッと入れる。
「っんあんっ…あかんっ〜」
甘噛みに呼応するように優奈の膣内がきゅーっと締め付けてきた。キツキツの上にこの締め付け・・・。
こりゃ溜まらんわっ!
「ゆ、優奈…キツイ…んっ…あ、あかん出てまうっ」
ただでさえ狭い膣内なかに俺の陰茎は締め上げられ始めていた。
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