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ボッチ旅の出来事(2/2ページ目)
投稿:2022-12-18 20:35:16
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本文(2/2ページ目)
祐希さんは、頷きました。
俺は再び、オッパイを揉みながら今度は乳首に吸い付きました。
「大きな赤ちゃんだね。」
笑いながら俺の頭を撫でてきました。
「そんなに吸っても、ミルクでないよ」
祐希さんは、微笑んでいました。
「あの・・・」
俺はそこまで言うと黙ってしまいました。
「どうしたの?」
祐希さんは、不思議そうな顔をしていました。
「下を触ってもいいかな?」
俺は俯きながら聞きました。
「うん、優しく触って」
俺は恐る恐る触りました。
オマンコも柔らかく少し湿っている感じでした。
暫く触っていると慣れてきてる感じがしました。
祐希さんは、触りやすいように少し足を広げてくれたので、触りやすくなりました。
俺は、オマンコを舐めようと顔を近づけると、祐希さんが手で俺の顔を抑えました。
「汚いよ」
「大丈夫だよ。さっき温泉に入ったでしょ」
祐希さんは、頷いたので、顔をオマンコに近づけて舐め始めました。
「ンッ、ダメ、そんな事されたら」
俺はオマンコの割れ目に沿って舐めていました。
「マサ君、此処を舐めたら甘噛みしてなよ」
俺は麻衣さんに言われた通りにすると
「イヤ、ダメ、そんな事されたらダメだよ」
さっきより大分濡れてきたので、指を入れてみました。
「ンッ、アッ・・・」
オマンコに入れて出入りしたら中で指を動かしたりしました。
「アッ、ダメ、そんな事、アッ、ンッダメ」
更に指を増やして2本入れてみるとすんなりと入りました。
「ンッ、アッ、アッ・・・」
「マサ君、入れてみたら?」
麻衣さんがそう言うので、ペニスを握ってオマンコに近づけました。
「入れてもいいかな?」
「うん、優しく入れてね」
ペニスをオマンコに導くと入れよとしても中々入る気配がなく焦っていました。
「此処だよ」
麻衣さんがペニスを掴んで導いてくれました。
「ゆっくりと入れてみて」
俺はゆっくりと腰を進めると徐々にペニスがオマンコの中に入っていきました。
「ンッ・・・痛っ」
「大丈夫?」
入れるのをやめると
「大丈夫だよ」
俺はゆっくりと入れ始めました。
祐希さんのオマンコは、キツくペニスを包んでいきました。
ゆっくりとペニスを奥まで入れていくと、祐希さんは、時々眉間に皺を寄せたりするので(痛いのだろうな)と思いながら、ペニスを奥に進めました。
「祐希さん、全部入りましたよ」
「え!、あの大きなチンチンが私の中に入ったの?」
祐希さんは、確認するように繋がっている所を手で触って、確認しました。
「本当だ。入ってるね」
祐希さんの目には涙が溜まっていました。
「動いても平気かな?」
「あ!ちょっと待って、そのまま動かないで、お願い」
俺は、動かないで、ディープキスをしながら、オッパイを揉んだり、乳首を弄ったりしました。
その時は、俺も余裕が出たのか、祐希さんの体の変化がわかりました。
触る前と今だと、乳首が硬くとんがっている感じでした。
「うん、動いて、大丈夫だよ」
「動かすよ」
祐希さんは、頷いたので、俺はゆっくりと動かし始めました。
「ンッ、ンッ、痛っ、ンッ」
「大丈夫?」
「大丈夫だよ」
俺はゆっくりと動き始めました。
暫く動いていると、俺の方が射精感が込み上がってきたので、腰の動きを早め始めました。
「ンッ、痛い、ンッ痛い」
「大丈夫?でも」
言い終わる前に、祐希さんが俺の顔を両手で挟むようにすると
「そんな泣きそうな顔しなくっても平気だよ。私は大丈夫だからね」
動くのを躊躇っていると
「動いても平気だよ」
祐希さんがそう言っても、まだ躊躇っていると、祐希さんが俺の腰を掴みました。
「こうやって動かすんでしょ」
「わかった、動かすよ」
俺はゆっくりと動き始めました。
「ンッ、ンッ・・・」
暫く動いていると、再び射精感が込み上がってきました。
「出そうになってきたから、抜くよ」
俺はペニスを祐希さんから抜こうとすると
「私の中に出してもいいよ」
「でも、妊娠したら」
「大丈夫だよ、今日は、安全日だから平気なの」
「わかった、中に出すよ」
俺は、そう言うと祐希さんの中に精液を注ぎ込みました。
「中に出したんだね。暫くこのままでいてくれるかな?」
「わかった」
暫くは、繋がったままでいました。
「まだ、チンチン元気だね。もう一度してみる?」
俺は黙っていると
「麻衣の方が良かったかな?」
俺は首を横に振ると
「祐希さんがいいです。」
「わかった。もう一度したら終わりにしようね」
俺は一度ペニスを抜きました。
「どんな対位がいいかな?」
俺は暫く考えました。
「後ろからしてみたい」
「ふふふ、ワンちゃんみたいにしたいのかな?」
俺は頷きました。
祐希さんは、うつ伏せになりお尻を高く上げました。
「この格好は、恥ずかしいな」
俺はペニスを握ると、オマンコにあてがうとゆっくりと入れていきました。
「ンッ・・・ハァ〜」
ペニスは、さっきよりスムーズに入っていきました。
「動かすよ」
祐希さんが頷いたので、ゆっくりと腰を動かし始めました。
「ンッ、痛っ、アァ、アッ・・・でも、さっきより気持ちがいいよ」
俺はさっきより早く動かしました。
「アッ、アッ・・・気持ちいい」
俺はさっきより、長い間動いていても射精感は、込み上げてこなかったので、余裕も出来たので、後ろからオッパイを揉みながら腰を動かす事も出来ました。
再び射精感が込み上げてきたので
「中に出すよ」
「うん、私の中に出して」
腰の動きを早めました。
「ンッ、ンッ、アッ、アッ・・・」
「出る」
ペニスを奥まで入れた時に射精しました。
「ハァ、ハァ、流石に疲れる」
俺はゆっくりとペニスを引き抜くと、祐希さんは、腰を下ろしました。
「ハァ、ハァ、もう入ってない?」
「はい、もう入ってませんよ」
俺はペニスを見せました。
「まだ中に入っている感じがするよ」
そう言いながら、オマンコを触りました。
「私の中に沢山出したんだね」
祐希さんは、微笑みました。
「卒業おめでとうと。マサ君、私ともう一度する?」
流石に体力が限界だったので断りました。
「流石にキツイから遠慮しときます。」
「そうだね、時間も遅いしね。最後に3人で温泉に入ろうか」
俺達は、露天風呂に入ってお互いに体を洗って、部屋に戻りました。
部屋に戻ると、ベットに横になると速攻で眠りにつきました。
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(2020年05月28日)
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