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【評価が高め】同窓会で再会した元カノを終電までハメ倒した話

投稿:2024-01-28 01:42:53

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名無し◆OIMQh5U

30歳を迎える年になったと成人式ぶりに高校時代の同窓会グループラインが動き始めた。

俺の名前は亮介。

高校時代は幼い頃から続けていた野球部に入るも練習の厳しさから早々にドロップアウトしその後はチャラチャラと遊びにアルバイトと精を出していた。

それなりの青春を過ごし、人並みの高校生活を満喫して卒業式の後にクラスで遊んだ時

これからも宜しく!と言っていたが何だかんだで顔を合わせたのは成人式の時に数人程だ。

大学も適当に過ごし何となくで受けた会社に内定を貰い運良く就職をしたが、上司と部下に挟まれ疲労困憊の毎日で電車の窓に映る疲れた顔を眺めている時にスマホの画面に実行委員から

「成人式から10年経ちました。そろそろ集まりましょう。○月○日:場所〜、、、」

あー高校生の時は良かったなぁなんておじさんみたいだと思っていたが、まさに今思ってしまった。

皆元気かなーあいつ来るのかなー色々と楽しみはあったけど、1番の楽しみは友莉の存在だ。

友莉は高校3年生の頃の夏休みの間に付き合った。

バレーボール部の部長で男女問わず仲良くでき、頭もよくしっかり者だった。

正直当時の俺は友莉の身体が目当てで付き合ったのだが、、、部活を引退した後の筋肉が程よい脂肪となり肉感的な身体は多くの男子学生を魅了していた。

胸は当時Dカップ下半身の肉付きがたまらなくアプローチをして交際に至った。

夏祭りの後に部屋に連れ込んで初めてを貰い別れるまで散々ヤリまくった挙句振られ、そりゃそうだよななんて思っていた記憶も蘇り今はどうなってるんだろうと楽しみだった。

同窓会当日の昼に急遽仕事を振られバタバタ終わらせたが開始時間に大幅に遅れてしまった。

店に入ると奥の方がガヤガヤと盛り上がっていて店員に案内された部屋に上がると

「お!!おせーよー!!!」

「わー!久しぶりじゃーん!!」

懐かしい顔触れに自然と笑みが溢れ活力が不思議と湧いて来る。

乾杯をし、昔話や近況の報告等で酒が進み皆盛り上がっていて楽しい時間を過ごしていた。

「あれ?亮介じゃん!来てるんなら声掛けてよ!」

振り返ると友莉がいた。まさか向こうから声を掛けて来るとは思わず驚いてしまったがジャッキを片手に隣に座って来た。

「いやー!会えて嬉しいよ!友莉綺麗になったなー!w」

「セクハラで訴えるぞ!」

「うわー懐かしいなこの光景!」

「優等生の友莉とお調子者の亮介が付き合った時は衝撃だったよな!」

「確か男子は友莉ロスしてたよね?w」

そんな話をしながら友莉を見ているとブラウンのショートヘアに可愛い顔立ち、ニットは大きく膨らみDカップから成長しているに違いない。

めちゃくちゃ良い女だと改めて思っていた。

「ちょっと…大丈夫?飲み過ぎだよ?すぐ調子乗って盛り上げようとするんだから…」

「心配してくれてんの?」

「違うわ!特別じゃなくて皆んなに対してそうだよ…」

「それにしてもお前良い女に…w」

「私彼氏いるから無理だからね?」

「うわーマジかー!!!」

内心グサっと来たが、それはそうだろう。年齢も見た目も放っておかれる筈がない。

ただ、友莉が昔から中身が変わってなければ勝算があった…

「…なんか急に気持ち悪くなって来た…ごめんトイレ行って来るて言ってて…」

「え!?だから言ったでしょ…ほらぁ行くよ!」

人を放って置けない性格を利用して良からぬ事をしてしまおうと企んでしまっていた。

肩を貸してもらいトイレに入りよろけるフリをして少し体重をかけてみると柔らかい身体の感触を感じた。

「ちょっと…大丈夫?」

「相変わらずお人好しだなーお前は」

「え?」

後ろ手に鍵を閉め肩に手を回したままニットの上から胸を揉むと、ずしっと重い上に指が埋まる柔さにおおっと声がでた。

「ちょっと!離しなさいっよ!」

「今日ずっと見てたけど良い身体になったよなぁー前もよかったけどw」

「体調悪いんでしょ!?」

「口実だよ口実っ♡w」

ニットの上からブラのホックを外し後ろから胸元までニットを捲り上げるとブラの拘束から解放された胸が、ぶるんッと露わになった。

明らかに交際していた時よりサイズアップした胸を揉みながら

「思い出せよ俺たちめちゃくちゃエッチしてたじゃん…あいつらは健全な付き合いだと思ってるぽいけど忘れてないよな?w」

「今日の同窓会少し期待してた?w」

「ちょ…ッと…はぁ!?皆んなに会いに…あんたなんか…」

強い口調で反論されている中、胸を揉みながら片方の手を友莉の下腹部に伸ばしスカートの中に手を滑らせ下着の上から触ると

「やっ…」

「マジかよ濡れてんじゃんw」

「やっめっ…本当…だめ…」

俺は友莉を壁に押し付け胸を揉みながらビンビンに立った乳首の周囲を舌先で舐めまわし唇をギュッと閉じ声を漏らさない様にする顔を眺めながら、フと舌の動きを止めた。

薄らと目を開けこちらに視線を向けた時一気に胸にしゃぶり付くと声が出ないように口を手で押さえて天を仰ぐ様子で耐えていた。

「こういうの好きだったよなw彼氏はしてくれる?」

「彼は…優しい…から…ん…」

「友莉はそんなのじゃ満足出来ないだろ?」

乳首をギュッと摘み片方に甘噛みをしてやると

「ひぅうううッ♡」

と声を漏らしていた。

「エッチしたいだろ?そんな顔してるぞ?こんな発情した顔では戻れないよねw」

俺は下着の中に手を突っ込み柔らかい毛を指で掻き分け割れ目に指を当てがると、友莉は肩でハァハァと呼吸を整えていた。

目は潤み顔は赤くなり口を少し開けジトっと此方を見ている最中、目を合わせながらゆっくりと指を挿入すると

「はぁッぁぁ…」

脚をガクガクとさせ、中は熱くローションでも塗っていたかの様にトロトロになっていた。

自分で支えられないのか身体を俺に預ける体勢になり、舌で乳首を転がしながら徐々に指を動かすスピードを上げて行くとクチュクチュと音が個室に反響していた。

「ちょっとやめてよッん…ほんとダメんん…」

説得力皆無な小声は俺の耳に入ることは無く指を動かし続けると奥から止まることのない愛液が溢れて来ていた。

「今日だけ恋人に戻ろうぜ…大丈夫バレないから…」

「な…何言ってるのダメよッんぁ…んッんッ!」

年月が経ち沢山変わるとこもあるが、昔から変わらないものもある…最初は抵抗するけど段々と素直になるのが友莉だった。

指のスピードを上げるとギュッと服を掴み小さな声で「だめ…いく…ッ!!」

中はうねり、身体が小刻みに震えていた。

イッた後も指は止めずスカートを捲り上げ片脚を手洗い場に上げさせると太ももまで濡れていた。

「今イッたばかり…指…や…止めてまたイク…ッ!!」

背中を少し反らし腰を此方に突き出す体勢になり指を引き抜くと物惜しげにヒクヒクと動くマンコで濡れた指を拭き俺はベルトを外しパンパンになったチンコを露わにした。

「とりあえず舐めてよ」

友莉はフラフラとしゃがみ込み湿った目で凝視していた。

「見慣れたチンコだろ?w彼氏にもしてやってる事してくれよ」

「暫くしてないから…」

「えーセックスレス!?こんな良い女を放置なんて罪だなー!w」

友莉はおやつをお預けされた犬の様に厚く濡れた舌を垂らし俺のチンポを舐め始めた。

声を掛けても無視をしてグポッグポッと先端から根元まで一生懸命に舐める姿とフロアからの笑い声の狭間で性液が込み上げて来た。

「出すぞ…」

友莉は聞こえているのか聞こえていないのか長いスロートを続け俺は友莉の頭を軽く抑え深いところで射精をした。

「んぐぅッー!!!!」

根元まで咥えたまま射精をしたので飲み込むしか選択肢は無く長い射精を終え口内からドロドロのチンコを引き抜くと、ハァハァと口の端から唾液と性液の混じった液体を垂らしながら睨んでいた。

「ふぅ気持ちよかったわwさてそろそろ戻らないと怪しまれるなw服整えてこいよ!」

先に部屋に戻り皆んなに、恥ずかしながら先に帰るわと伝え店を出てグループラインから友莉を探し店の外で待ってる旨を送った。

来るか来ないか…来たらラッキーだなと思いながら少し離れたコンビニで煙草に火をつけ待っていると店から友莉が出て来て辺りを見渡していた。

込み上げる笑いを押し殺しコンビニにいると伝え此方に気が付いたのか小走りで寄ってきた。

「あれ?来てくれたの?w」

「え…いやそれは…」

「まあまあタクシー乗ろうか!w」

タクシーを捕まえて友莉にある住所を運転手に伝えてもらい隣に座りお尻を揉んでいると小声で

「今はやめてよ…バレたらどうするのよ…やめて…」

「え?なにが?」

「本当最低だわ…ッん…」

到着したところはラブホテルだった。

友莉は自らラブホテルの住所を伝えた事に気がつき顔を赤面させながら2人で部屋を選び入室した途端友莉を抱えベッドに寝かせた。

「え!ちょっとシャワーくらい…ん…」

「いいじゃんこの汗かいたままヤル感じ学生の頃思い出すよなw」

俺は友莉の腰を浮かせスカートと下着を脱がすとコンドームを装着して先端を当てがると動きがピタっと止まった。

ゆっくりゆっくりと挿入をすると

「あ待って…やばい…おっき…」

枕をギュッと摘み久しぶりの元カレのチンコを受け入れていた。

「うわエッロw元カノで彼氏持ちってだけで興奮するわw」

「なっにバカなことッんぁッ!」

友莉の脚を大きく開き上から体重をかけ上から押しつぶす様にピストンをしてやると腰の動きに合わせて短い喘ぎが部屋に響く。

だらしなく感じる顔に堪らずキスをしようとすると「キスだけッはダメッ…ん…お願いッ!」

「いーねそういう方が興奮する」

仕方なく乳首を口に含み腰を動かしているとイッたのか背中を逸らし小刻みに震えていた。

チンコを引き抜くき

「浮気エッチ最高だよなw彼氏の専用マンコ使われてどんな気持ちなんだよw」

と言うと友莉は震える身体を起こし「早く…ハァハァ…終わらせて…」

四つん這いになりお尻を突き出してきた。

昔からバックが好きだったが今日に関しては顔を見られたくないからだろう…

お尻の肉を左右に開きパクパクと口を開くマンコに一気に挿入すると顔を枕に埋めた状態で

「…ッぐ!!!!」

と脚をピンと跳ねさせていた。

「ごめんごめんw早く終わらせてやろうと思ったら乱暴になったなw」

言葉とは裏腹にお尻にこの10年分の思いをぶつける様に腰を振り始めた。

パァンッパァンッと乾いた音と枕で潰された友莉の声が響き始めた。

「ここが好きだったよな?好きっていえよw」

「やッだッ!あッ!うッ!ッ!うッ!」

「元カレの方が気持ちいいだろッ!」

パンッパンッパンッパンッ

中が締まりだしそろそろイクという合図の時にピタっと止め暫くして

パンッパンッパンッパンッ

と焦らしてみると止めた途端自らお尻をゆっくり動かす姿に

「ほらぁ気持ちよくなりてぇんだろ?言えよ…」

「……です…」

「はぁ?なんて?」

パンッパンッ…パン……パンッパンッパンッ…

「亮介のおちんちん気持ちいいですッイかせてくださいッ!!!」

顔を見ると焦らしに耐えられず快感に歪んだ友莉の顔があった。

俺は我慢が出来ず今日1番の速度で腰を振り

「ぁあああッ!!!イクッ亮介ッイク!!!

根元まで挿入をした状態で長い長い射精をした。

引き抜くとお尻を突き出したまま友莉はハァハァッと呆然としており。俺は煙草に火をつけゴムを見せつけた。

まだ出し足りない俺は新しいゴムを着け仰向けに寝転がると友莉はフラフラと跨り始めた。

「ん?俺何も言ってないけど自分からって欲求不満かよw」

「うるさい…ッ深ぁ…」

友莉はゆっくりゆっくり動き始めたがそんな刺激では物足りない…

お尻に手を回し下からズンっと突き上げると

「ちょッ…ぉッイく!!!」

やだやだと喚く友莉を無視をして下から突き続けると今はこの突き方が好きになったのか何度も何度もイッていた。

力が抜けて俺の身体の上に覆い被さり

「元カレのチンコで何回イッてんだよw休むなよまだ俺イッてないからw」

「1回ハァハァ…休ませて…ッハァハァ…」

「ホテルの時間勿体ねえだろwほら彼氏から電話来てるぞ?w」

「今はこのおちんちんに集中したいから…あッ奥ダメッ!今またイクから!!!」

その後も終電までハメ続け友莉はフラフラになり俺のマーキングをされたまま家に帰宅した。

数日後またヤレるかなーと連絡をしましたが既読にならず…そりゃそうだよなーと。

また同窓会の時が楽しみで仕方ありません。

-終わり-
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