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体験談(約 2 分で読了)

好きな人と母性と忘れられない痛みと快感

投稿:2022-11-28 03:40:54

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ユキ◆QXZUN4E
最初の話

私はシングルマザーの公務員です。二十歳の時にできちゃって、学生結婚をして子連れで卒業。息子が小学校に上がる前に離婚しました。初体験が別れた旦那で、他の人との経験もなく子育てと仕事に邁進して35歳になりました。少し前から性欲が強くなって、私はインターネットで調べてオナニーをはじめました…

前回の話

月曜日にカウンセリングに行きました。駅前のマンションの1階にある心療内科で、予約制の為、1人の患者さんとすれ違うだけで、静かなキレイな病院でした。診察室は書斎のようにたくさんの本が並んでいて、机を挟んで先生と向かい合いました。先生「〇〇レディースクリニックからの紹介のユキさんですね。紹介…

Aが帰ってきました。

お土産の定番、白い恋人と六花亭のバターサンドと幸福駅のキーホルダーを買ってきてくれました。

A「会いたかった」

紅茶をいれていると、後ろから抱きつかれました。

「危ない。こらっ」

息子の小さい時のようですが、Aは胸を揉んで離れました。

お土産のお菓子を食べる時もベタベタ隣に座って甘えてきて、一体この子はどうしたのだろうかと思いました。

心理学的なことは分かりませんが、母親との過去のトラウマから私に母性を求めているのか、何て思っていると服を捲って乳首を吸ってくるので、ただやりたいだけかもしれません。

A「浮気してない?」

「うん」

Aの父親とセックスしたけれど、そもそも浮気じゃありません。

A「他の人としないでね」

やっぱりこの子は母性を求めているのかもしれません。

「舐めていい?」

嘘をつきたくないので、私はAのおちんちんを咥えました。

私はAの父親に抱かれたいのです。

Aの父親が困った顔をしながらおちんちんを大きくして、挿入するといつの間にか主導権を握られて記憶がなくなるまで逝かされたいのです。

A「ユキ…気持ちいい…」

「私も気持ちよくして」

Aの上に乗って腰を振りました。

A「待って、逝きそう」

「いいよ、逝って。ああっ。イクッ」

Aの精子を受け止めながら、Aの逝く顔を眺めました。

色白で可愛くて父親より整った顔をしています。

私が父親とセックスしていることを知ったらどんなに傷つくのだろうかと思うと、胸が痛みました。

「ベッドに縛って、お仕置きして」

A「え…」

「お願い。泣きわめくまでお仕置きされたいの」

Aは戸惑っていましたが、防水シーツをかけて、トランクの鍵を開けました。

私は吸引器と洗濯バサミをAに渡しました。

もう2度とAの父親とセックスしない為に、一番辛かったことをしてもらおうと思いました。

Aはクリトリスを吸って肥大させると、もう一度聞きました。

A「本当にするの?」

「お願いします」

A「じゃあ乳首から」

「うううっ」

A「左も挟むよ」

「うーっ」

A「クリトリスもする?」

私は涙目になって頷きました。

痛みと共にAの父親のことは忘れようと思って。

「ぎゃあああっ」

A「外す?」

私は泣きながら首を横に振りました。

痛くて暴れながら首を横にふる私をAは抱きしめてくれました。

だんだんと痛みが麻痺して、私はぐったりとAの胸に抱かれていました。

A「ユキ、何かあった?」

私は首を横に振りました。

A「…そろそろ外すよ」

頷くとクリトリスに激痛が走りました。

挟んでいる時より外した後、潰れたクリトリスが元に戻ろうとする時の方が痛いんです。

「うぎゃああああっ」

Aは手を拘束していたがベルトを外しました。

A「ユキ、僕はもうこういうことしたくないのに…」

私はAに抱きしめられてボロボロ泣きました。

Aの父親とは2度と会わないと決めました。

この話の続き

A「ユキ、気持ちいい?逝っていい?」私「うん、あんっ、イクッ」二十歳になったAは私のマンションから大学に通っています。A「あ…ユキ、どうしよう」私「え…?」逝ってぼんやりしている私の視界にに破れたコンドームがうつりました。A「ユキさんごめんなさい。破れました」私は年度末に…

-終わり-
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