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妊娠中の母親に手マンとセックスしてたらまさかの出産

投稿:2025-11-09 01:46:57

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名無し◆QnF5EYU

※この物語は刺さる人には刺さるのであんまりこの類に興味がない方は最初の母親との性行為シーンだけお楽しみください。

高一の時だ母親が妊娠し安定期に入ってからその性処理の相手をずっとしていた。そんな母親もついに臨月を迎えいつ産まれてもおかしくない時だった。

そんなこの日もいつも通り母親の部屋で前戯から始まった。臨月になってもピッタリのジーパンを履く母親は魅力的で尚且つエロさが溢れているそんな母親と濃厚なキス交わしジーパンの上から手マンを始めた。すぐに母親は「ダメ気持ちいい」と声を漏らした。さらに激しくすると母親は「もうダメいくうう」と早くも軽くイッてしまった。

ビクビクしながらも「早く手入れて」と催促してくる母親にエロさを感じながらそっとジーパンのチャックを下げそのままパンツの中に手を入れた。明らかにぐちゅぐちゅになっているまんこに手を入れズボズボと刺激をした。すぐに母親が「ダメ激しいから」と言うので「じゃあ抜くよ」と返すと顔を赤くしながら「ダメ♡もっとママのいじって」と素直に催促をしてきた。

そんな事言われて興奮しないはずなどなく「ぐちゅぐちゅ」と音が鳴るほど激しく手マンを始めた。母親は「そ、そんなに激しいのダメ♡」「赤ちゃん出てきちゃうから」と初めは必死に抵抗をしたが徐々に気持ち良さが勝ったのか「もっとして♡」「ママ○○に手マンでイカされちゃうう」「お腹の子出ちゃうう」と声を上げていた。

それがしばらく続くと母親は「もう無理また、イッちゃうから」「手マンやめて」と必死に言うのでさらに激しく手マンを進めると母親は「それダメダメあ、んん」「ママい、イクイク」「ふ、吹いちゃううう」「ダメ出る!あんん!」と潮を吹いてしまっていた。母親のまんこから出る潮とそれがジーパンに滲み出て床に垂れてる様子に興奮を抑えきれなかった。

ビクビクしながら母親は○○のビンビンのちんこを見て「今度は○○が気持ちよくなろうね」と自分のぐちゅぐちゅに濡れてるまんこを手で広げて誘ってきた。普通でも興奮する場面でしかも左手薬指に輝く結婚指輪を見たら普通以上の興奮をしていた。

ゴムをしないまま母親の膣へビンビンのちんこを挿入した。挿入してすぐ母親が「あんんダメ久しぶりに入ってる」と声を漏らした。母親の膣は妊娠してる事もあるのかキツキツであった。そんな中少し奥に入れると母親は「ダメ♡赤ちゃんに当たっちゃう」と言うのでさらに激しくして奥に入れると母親は「ダメダメ赤ちゃんに当たってるから」と声を上げた。

それを続けていると母親が「また、イッちゃうかも」と言うので激しく腰を振ると母親は「ねぇダメダメダメ」「また、ママイッちゃうう」と声を上げた。

正直自分もイキそうになっていたので母親に「もう出そう中に出していい?」と聞くと母親はすぐに「いいよ中に奥に沢山出して♡」と言うので激しく腰を振り出そうとすると母親は「私子供お腹にいるのに」「ダメダメあ、いくううあんん♡」「また、○○にイカされちゃうう」「ダメいくくううう」とお互いにフィニッシュをした。

※ここで母親との行為については終わりです。この後は母親の出産シーンなのでそう言ったものに興味がない方はここで読むのを終了するのをオススメします。興味がある方はぜひ続きをどうぞ!

性行為をお互い終えて母親は洗濯物を干しにベランダへ向かった。向かってから10分後くらいにベランダの方から「痛い」と言う声が聞こえた。最初は気にしなかったが途中で「○○来て」と母親の呼ぶ声が聞こえたのでそのままベランダへ向かった。ベランダに着くとそこには母親が座りながら必死にお腹をさすっていた。

母親に「どうしたの?」と聞くと母親は「陣痛始まったかも」と真剣な顔で答えてきた。

産婦人科に連絡をしようとすると母親が「家で産むから今はしなくていいよ」と止めてきたのでそのままベランダで母親の陣痛の波が収まるのを待っていると母親が「今なら行けるかも」と言って一階に向かおうとしたので肩を貸して階段を降り始めた。その時母親が「あ、ダメダメ」とジーパンの股を抑えた。

何かと思い見るとジーパンの股の辺りが明らかに濡れていてポタポタと水が垂れていた。それを見て母親が「破水したかも」と言いながら自分の膣を触り始めた。その後すぐに母親が「破水しちゃってるからもう産まれるかも」と明らかに焦り始めていた。

流石に産婦人科に連絡しないとと思い連絡しすぐ来てくださいと言われたので母親を連れて行こうとすると母親が「もう、ダメ産まれそう」と股を必死に抑えていた。どうしようか迷っていると母親が「ここで産むからタオル持ってきて床にひいて」と言うのでその通りに準備していると母親がその上に分娩台に乗るような格好で乗りながら「ジーパン脱がせて」と言うのでその場で脱がせた。

指輪はどうするか聞くと母親は「指輪は付けたまま産むから」と言うのでそのままにした。破水してから陣痛が強くなっているらしく母親は常に痛みに耐えていた。そんな中母親が「ちょっとまんこ広げて」と言うので言う通りに広げようとした時に少しクリの部分に手が当たってしまった。

母親はクリに手が当たった時にふと「ん、あん」と声を漏らした。こんな時でも感じるんだと思っているとすぐに母親が「今からいきむから手繋いで欲しい」と言うので母親の左手を握った。握ってすぐに母親が「んー!痛い痛いあんん」と声を上げながらいきみはじめた。力がかなり強く母親の指輪が当たって握ってる手痛くなるくらいの力があった。

少し休憩してまた母親はまた「んー!痛い痛いよあんん」と喘ぎ声を漏らしながらいきんでいた。母親に「もう少しだから頑張らないと!」と声を掛けて母親を励ました。しばらくしてまた、いきむタイミングになり母親は「んー!あんん痛い産まれちゃうう」と声を上げた。母親の股を見るともう頭が出てきていた。

母親に「もう頭出てるから後少し!頑張れ!」と教えると母親は少し安心したのか「もう少しだよね頑張る」と返した。そこからまた、何度かいきみラストスパートのタイミングになった。母親に「最後だよ!これで産まれるよ!」と言うと母親は力を振り絞り「んんー!あんん!あんあん!産まれちゃううう」「赤ちゃん出る出る出る!」と言って無事に出産した。

出産シーンはうろ覚えなのであくまで参考でお願いします。長文でしたがありがとうございました!

-終わり-
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