体験談(約 14 分で読了)
【評価が高め】大学の学部もマンションの階も同じ女友達に始まり複数の女性と(2/2ページ目)
投稿:2022-10-24 19:45:18
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友梨「ちょっと〜?」
無視して今度は下から持ち上げる。
友梨「こーら!」
と言って手を掴まれたが、そのまま揉んでみた。
俺「変に動くとまわりからバレちゃいますよ!」
友梨「もう〜」
諦めたようで揉むぐらいは許してもらえた。
その後は信号待ちの度に揉んだりVネックを引っ張って谷間を出したりと遊んでいたが、友梨さんも胸を寄せたりして楽しんでいた。
ラブホに到着すると友梨さんは湯船にお湯を張りに、おれは数回しか来たことがなかったので部屋を物色していた。
一緒に風呂から出ると14時になっていてあと1時間ぐらいしかなかった。
バスタオルのままベッドになだれ込んで激しく攻めた後、枕元にあった電マを手に取り友梨さんに押し付けた。
友梨「ああぁぁぁああ」
マンションでは出せない大きな声で我慢することなく喘ぐ友梨さん。
友梨「あっあっあっあぁぁ、イクっイク!」
友梨「あぁぁあああぁあ、またイクっ」
イっても無視して電マを当て続けると何度もイキ、シーツには大きなシミができていた。
股を大きく広げてぐったりしたエロい体勢の友梨さんにメイド服のコスプレを渡した。
友梨「え、なにこれ〜、いつの間に?」
俺「さっきこっそり頼みました。着てご奉仕して?」
友梨「コスプレとかしたことないけど、なんかエロいなこれ。」
俺「興奮します?笑」
友梨「興奮します、ご主人様。笑」
メイド服の胸元はパツパツで裾から見える太ももがめちゃくちゃエロかった。
寝転がると友梨さんは奉仕するようにこっちの反応を見ながら丁寧に激しく首筋から順番に舐めていった。
フェラのときも変わらずこっちの反応を見ていたが、フェラ自体が好きなんだと分かるようなねっとりした舐め方だった。
メイド服の上から強く胸を掴んだり軽くお尻を叩いたら反応するところなど、前回会ったときも思ったが友梨さんは積極的だけどMなんだろうなと思っていた。
俺「友梨さんってM?」
友梨「んー、けっこうなMかなっ」
俺「んじゃメイド服着て年下にフェラさせられてるのってどう?」
友梨「え、めっちゃ興奮するんやけど。」
友梨さんを寝かせて手マンをしながらオナニーをさせてみると抵抗せずすんなりし始めた。
ゴムをつけて胸を揉みながら友梨さんがイったのを確認してすぐに挿入した。
友梨「ああぁぁぁ、イっちゃう、イクっ!んっ!」
騎乗位にすると友梨さんが自分で腰を振って先にイった。
俺「俺まだイってないよ?」
今日3回目でまだイきそうになかったので下から突き上げた。
友梨「あぁぁあん、あっあっ、ごめん、、なさい、あんっ」
友梨さんはイったばかりなのに謝りながら自分から動き出した。
時間もなかったので終わりにしようと思い、置いてあったアイマスクをつけさせタオルで手を縛ってベッドの横で立ちバックをした。
するとこのシチュエーションが良かったのか一段と声が大きくなり友梨さんの濡れ方もすごく、打ち付ける度にぐっちょぐっちょと音がするようになった。
軽くお尻を叩きながらさらに激しく突くと漏らしたかのようにばちゃばちゃと溢れ出して汁が2人の足をつたっていった。
俺「友梨さん、なんかすごいことなってるよ」
友梨「いやっ、恥ずかしいっ、あっ」
俺「友梨さん、もうイっていい?」
友梨「いいよっ、いっぱい出してっ」
最後激しく突いて崩れ落ちそうな友梨さんの腰を掴んで一番奥でゴムの中に発射した。
友梨さんから抜くとベッドに突っ伏したまま崩れ落ちた。
量の少ないゴムを処理して回復した友梨さんと一緒に軽くシャワーを浴びて車に乗り込んだ。
俺「友梨さん最後やばくなかった?吹いてましたよ」
友梨「あんな濡れたことないから恥ずかしいわ〜。コスプレとか目隠しとかしたことないし年下にされてるって考えたらめっちゃ興奮したけどね。笑」
マンションの近くで友梨さんと別れ、部屋の片付けをしていると莉奈から「今から学校を出る」と連絡があった。
莉奈には勝手に上がるように返信し、朝から違う女性を相手にした3回戦の疲労と精力を回復するため少し横になることにした。
ふと気づくと莉奈がソファに座っており、時計を見ると16:30、30分以上寝てしまっていた。
動く音に気づいた莉奈が振り返って言った。
莉奈「あ、やっと起きた〜。めっちゃ寝てるから私が帰る時まで寝てるんかと思った〜。」
俺「ごめんごめん、起こしてくれたらよかったのに」
今日莉奈は18時に帰るという日だった。
ベッドをぽんぽんと叩いて合図をすると莉奈は横に来て今日の学校の話や受験のことなどを話し始めた。
よほど話したかったのか気づくと17時になっていた。
ここからはキスをしたりいちゃいちゃしながら莉奈の話を聞いていた。
自分のやりたいことをするだけでなく話を聞いてあげたり相手のガス抜きをしてあげるのはセフレ関係を続けるために俺が気をつけていることだった。
まあ莉奈と話すのは普通に楽しかったのだが。
(今日の4回戦目は制服か)と思いながらシャツのボタンを外し黄色のブラを捲り上げて乳首に吸いついた。
莉奈「ああぁぁあんっ」
下半身に手を伸ばすと濡れていたので指を入れるといきなりぐちょぐちょと音が鳴り、莉奈は恥ずかしそうに顔を背けていた。
俺「なにもしてないのにいきなり濡れすぎじゃない?」
莉奈「あぁぁん、だって久しぶりやから、恥ずかしい。。」
俺「いつぶりなん?」
莉奈「私ユウさんとしか、、してない、から前したときぶり、、んっ」
俺「え、前したときから1ヶ月も経ってないやん。やのに久しぶりって。笑」
莉奈「だってほぼ毎週会ってるし週に何回も会ってるから〜あっ、あぁんっ」
こんな言葉攻めをして自分の勃ち具合も見ながらじっくりと愛撫をしていると莉奈から催促してきた。
俺「ユウさん入れてっ。時間もあんまりないよ」
時間は17:30になっていたので、軽くフェラをさせたあとゴムをつけて挿入した。
勃つか心配だったが、制服をはだけさせてスカートを履いたまま悶える姿を目の前にしたら何も問題はなかった。
それでも萎えないようにキスをしながら密着してじっくり味わうように動いた。
座位にすると莉奈は服を全部脱ぎ抱きついて体を密着させてきた。
もっちりとした肌が体にまとわりつくように密着して気持ちいい。
莉奈「今日ユウさんなんか優しいですよね?いっぱいちゅーしてくれるしねっとりしてる感じ?めっちゃ気持ちいい」
俺「そうかな?あ、もうあんまり時間ないな。最後どうする?」
莉奈「んー、んじゃ後ろからっ」
自分のためにキス多めでゆっくりしていたのが良かったようだが理由を取り繕うのは面倒なので流しておいた。
最近は後ろから入れて自分がイくために長めのストロークでパンパンと音がする程激しく突くと莉奈がイき、少しして俺もイくことができた。
ゴムの処理を終えて、バックの体勢のまま動かない莉奈の横に寝転がると抱きついてキスをしてきた。
莉奈「あ〜気持ちよかった〜。久しぶりやったんで。笑」
そう冗談を言いながらお掃除フェラをして全部吸い出してくれた。
時間はちょうど18時だったので着替えて帰って行く莉奈を見送って、朝から始まった1日で4人とのセックスを終えた。
前回の話で1日で4人のセフレとセックスして4人目の莉奈を見送ると1日の疲れがどっと出たのでお風呂に入ることにした。湯船に浸かって体をリフレッシュして、今日の出来事に気分は高揚していたので、外食することに決めた。何を食べようか決めかねていたのでとりあえず自分のバイト先のあるショッピング…
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