体験談(約 9 分で読了)
【高評価】大学の学部もマンションの階も同じ女友達の浮気(1/2ページ目)
投稿:2025-11-25 12:39:29
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
たまたまJ◯と関係を持つことになった体験です。今から10年ほど前、都市部の郊外にある大学に通うことになったので、入学前の3月から一人暮らしをしていました。マンションは道路から少し入った突き当たりにあり、まわりは住宅が多く近くには中学校や高校がいくつかありました。引っ越し片付…
かなり間が空きましたがコメントもいただいているのであれば続きを書きたいと思います。コメントでリクエストをいただけると書きやすくて助かります。時間はGW前に遡ります。飲み会の日にフェラ抜きされ、数日後に3日間で8回セックスをしたところから今回の話は始まります。登場人物…
以前大学1年の頃に花とスノボに行った話を書いたが、その後も花との関係は変わらずセフレ関係が続いていた。
忙しいときは週1、多い時は週4、5程度でお互いの家を行き来していた。
忙しいと言っても部屋が目の前なので、お互いのバイト終わりでも泊まっていたし本当に毎週会って毎週Hしていた。
そして俺たちは大学2年の冬を迎えた。
この頃から花に連絡しても「ごめん、今日は出かけてるから会えない」と返ってくることが増えてきた。
ただ時間が合えばお互いの部屋を行き来するし花から誘ってくることもあるので避けられているわけでもなさそうだ。
未だ仲は良くHもしているが、細かい、女々しいなどと思われそうで詮索はできなかった。
あるとき大学の他学部の建物で花を見かけたのだが、知らない男と歩いていた。
(もしかして彼氏でもできたか?)と思うと自分から連絡しにくくなった。
数日後、いつも通り俺の部屋で課題をしてご飯を食べ、いつも通りの流れで前戯をしていた。
フェラをされながら(意外といつも通りやな)と考えていると、花と目が合った。
花「ねえ、最近私のこと避けてない?」
図星だったので、俺はギクっとした。
俺「え?あー、うーん、いや、そんなことないで?」
花「嘘でしょ。なんかおかしいもん」
花の目つきが変わりフェラが激しくなった。
激しいフェラに(抜かれる!)と思った俺は降参した。
俺「分かった!待って!言うから言うから!」
俺は断られることが増えたこと、男と歩いているのを見かけたこと、聞くに聞けなかったことを正直に話した。
花「なーんだ、そんなこと考えてたの。それぐらい聞いていいのに。私たちの関係ってそんなもんじゃないでしょ?笑」
俺「だから逆に聞きにくかったんやん。で、どうなん?笑」
花「授業で何回か同じグループになって連絡取るようになって、最近夜いないことが多いのはその人に誘われて出かけてるから。でも、付き合ってないよ、彼氏じゃない。」
俺「まあ、付き合ってるならこんなとこでこんな舐めてたりしないか。笑」
花「もう、バカ。笑」
俺「んで、どうなん?付き合う可能性とかあるん?」
ゴムを着けて花を跨らせるように誘導しながら話を続けた。
花「んー、どうだろうね?優しいし良い人だけど、んっ、あんっ、まだどう思われてるか、んっ、分かんないし」
挿入しながら別の男のことを話す俺たちは最低な人間だなと思いながら腰を振った。
俺「花的にはありっぽい感じやな。付き合ったらできひんから俺とするのもこれが最後かもな。笑」
花「かもねっ。んんっ、でもそう思うと、んっ、この子も名残り惜しいなあ。あんっ」
花は俺のちんこを味わうように腰をグラインドさせた。
その後、バック、正常位と体位を変えた。
俺「花、もうイきそう!イくっ!」
花「あんっ、あんっ、イっていいよ!私もまたイっちゃう!んっ!」
花「あー、気持ちよかった。この子から離れたら私どうするんだろ。」
花は俺に体を寄せてお掃除フェラをしながら言った。
俺「そりゃその時は彼氏のがあるやん。笑」
花「まあ、そうなんだけどさ。笑」
俺はこの日俺たちの関係の深さを改めて実感しこれから花に対して遠慮しないことに決めた。
もちろん花の邪魔はせず応援することが最優先だ。
数日後、花から「今日空いてる?暇だったらうちで晩ごはん食べない?」と連絡がきた。
花にはシフト表を渡しているので、バイトのない日を選んで連絡してきたのだろう。
予定もなかったので学校終わりの夕方から花の部屋に行った。
授業の課題を終わらせても夕食まではまだ時間があったので、テレビをつけてソファに座ると花が隣に座ってもたれかかってきた。
このまま胸やお尻に手を伸ばして愛撫をするいつも通りの流れだ。
キスをしながらお互い体を触りながら服を脱がせ合い下着姿になったところでベッドに誘導した。
先に俺が攻めて花をイかせたところで攻守交代すると花は俺の乳首を舐めながら扱いてきた。
花「んっ、んふぅ、んんっ」
俺「なんか今日すごいな。笑」
花「なんか今日敏感かも。ユウちゃんに開発されて覚えちゃったのかな?笑」
ねっとりとフェラをしながら花は続けた。
花「私ユウちゃんとHできなくなったら我慢できるのかな?他の人でも満足できるのかな?」
花はそう言いながら俺にゴムを着けながら跨ってきた。
話があるときや話しながらするときは花が自由に動けるのでだいたいこの流れだ。
花「あのさ、前言ってた最近遊んでる人いるじゃん?あの人に告白されちゃっ・・・たっ、あぁん、気持ちいい。」
俺「それ挿れながら言うことちゃうやろ。笑んで付き合うん?」
花「うん、んんっ、付き合ってみようと思ってる」
俺「それを俺に跨りながら言うなんて花もだいぶバグってきてるな。笑」
俺「こうやって会うのも今日で最後になるな。連絡はしないようにするけどこれからも友達でいような」
花「ありがとう。でも連絡ぐらい、んっ、してくれてもいいよ。あんっ、じゃないとユウちゃん授業大変でしょ。笑」
花「私たちちゃんと友達に戻れるかな」
俺「戻れるよ。今日はしっかり味わお。笑」
花「あーっ、それすごい、イっちゃうっ!」
花「あんっ、また、んっ、イく!」
俺「俺もイきそう!イくっ!」
俺たちは夕食を食べた後にもう一回、お風呂に入った後さらにもう一回、合計で3回もした。
特に3回目はお互いに別れを惜しむように体を擦り合わせてねっとりと長時間交わっていた。
花はこの後すぐに付き合い始めたようだ。
お互いの部屋を行き来することがなくなると連絡を取ることも少なくなった。
授業の課題もLINEで教えてもらうか借りるようになり一緒にすることもなくなった。
少し寂しい気持ちもあったが、2人で会ってしまうと我慢しきれず手を出してしまいそうで怖かったので、それはそれでよかった。
その代わりではないが、まだ続いていた別のセフレの莉菜と頻繁に会うようになった。
高3だった莉菜は1年が経過して女子大に進学していた。
莉菜と会うことで花との日常を思い出さなくなっていき数ヶ月が経過した。
冬休みということで学部の仲間内での飲み会があり、15人くらい集まった中に花の姿もあった。
最初はそれぞれのグループで集まっていたが途中からバラバラになり、後半は花達と話していた。
聞いているとどうやら花の彼氏の干渉がキツくなってきており、束縛とまではいかないが今どこにいる?誰となにしてる?のような連絡が頻繁にくるとのこと。
ダメとまでは言われないが、明らかに気にしていて様子を伺ってくるのが精神的に負担らしい。
そんなことがあったので解放感からかこの日はたくさん飲んでいるみたいだ。
飲み会は21時頃に終わりあっさりとみんな方々へ散らばっていったので、花と一緒にマンションへ向かった。
花「ユウちゃん私ちょっと飲みすぎたかも。」
俺「ははは、愚痴っていいペースで飲んでたもんな。笑」
花「あー、じんどい。ねえ、おんぶして?笑」
今日はいつになくわがままというか積極的というかはっきり言ってくるが、それだけ溜まってるものがあるのだろうか。
俺「あとちょっとやん。別にいいけど彼氏に見られたらやばいぞ。笑」
花「やったー♩今日はこんなとこにいないから大丈夫大丈夫!」
久しぶりに触れる花は相変わらず細く軽いが、背中には胸の柔らかい感触を感じた。
体を預けてくる程しんどいということなのだろう。
俺「俺何回花のことおんぶせなあかんねん。笑」
花「そういえば前もあったね。笑入学してすぐの飲み会か以来か〜」
3つ目の話で書いた話のことだ。
俺「あの時はもっと酔ってたから大変やったんやで。笑」
花「あれが私たちの関係の始まりだったよね〜。笑」
俺たちの関係は入学してすぐの飲み会で酔っぱらった花をおんぶで連れて帰ってその後フェラ抜きしてもらったことから始まったのである。
俺「あの時はいい思いをさせてもらいました。笑」
花「今日はしなくていいの?なんてね。笑」
俺「おいおい、彼氏に怒られるぞ。笑」
話しているうちにマンションに到着した。
花「ねえ、明日って朝早い?この後時間あったらもうちょっと飲まない?」
部屋の前で別れようとしたら誘われ、風呂に入って酒とつまみを持って30分後に花の部屋に行くことになった。
久しぶりに行く花の部屋でこれからどんなことが起きるか想像もつかず、彼氏のいる花に手を出したくはないので、お風呂で一回抜いておいた。
昼間にセフレの莉菜と2回もしたのだが、念のためにである。
準備をして目の前の花の部屋のチャイムを一応鳴らしてからドアを開けた。
俺「来たよー!」
玄関から声をかけると風呂場から返事があった。
花「ごめーん、今出たから適当にくつろいでてー!」
俺「おっけー!」
数ヶ月ぶりに入った花の部屋は以前と何ら変わりなく、どこに座るか迷いながらソファではなく床を選んだ。
花「あー、床じゃなくってソファに座ればいいのに。寒いじゃん。」
タオルで髪を乾かしながら出てきた花に言われたが、ソファに座るのは今は遠慮しておいた。
花「すぐ乾かしてくるからちょっと待っててね」
以前と同じロングのワンピースを着た花の後ろ姿はスタイルが強調されていてうっすら下着の跡が見える。
花「ごめんごめん、お待たせ!」
テーブルを挟んで座った花との二次会が始まった。
俺「んで彼氏とはどうなん?笑」
花「んー、夜道危ないよとか心配してくれるのは嬉しいけど誰とどこにいるか頻繁に聞かれるのがねー。」
俺「それだけ思われてるってことやん」
花「そうだけどなんか疑われてるみたいに感じるんだよね〜」
彼氏の愚痴や世間話で時間は過ぎ、気づけば日が変わろうとしていた。
その間準備した缶ビールや缶チューハイを数本ずつ空けておりお互いに出来上がっていた。
俺はトイレから戻るとかなり酔いが回っていたのでソファに座り込んだ。
入れ替わりでトイレに行った花も戻ってくるとぼーっとしながら俺の隣に座り抱きつくようにもたれかかってきた。
酔いのせいで頭が働かない俺は考えることなく花の背中に手を回し体を倒した。
ソファに寝転がる俺とその上で抱きついてくる花、酔いに任せて俺たちは久しぶりのキスをした。
ちゅっ、ちゅ、ちゅっ
部屋にキスの音が響く中、俺は両手を花のお尻に回し、花は俺の服に手を入れ乳首を探し当てた。
俺「彼氏から連絡来ないん?」
ここまで来ると俺も引き下がるつもりはないので確認してみた。
花「ちょっと前に寝るって言ってるから大丈夫。飲み会でもほとんど飲んでないって言ったし」
そう言うやいなや花の舌が口の中に入ってきた。
しばらくディープキスをすると花は俺の乳首に舌を這わせた。
お酒が入っているからか彼氏の影響なのか以前と比べて花の動きが激しい。
俺「うわ、それやばい」
花「ほれ(これ)、ひもちいい?(気持ちいい?)」
俺「なんか激しくなってない?彼氏とはもうやった?そう教えられてるん?笑」
花「え、もうしたけどもっと大人しくしてる。笑経験少ないみたいでめっちゃ優しいから私も合わせてる。笑」
普段我慢している分、激しくなっていたようだ。
俺は下着を脱ぎ花の下着も脱がせてテーブルの上に残っていた缶チューハイを手に取った。
ごくっごくっと飲んで花にも口移しで流し込んだ。
花「えっ、んんっ…んっ、んあっ」
口移しで飲ませるとそのままディープキスをしながらベッドになだれ込んで69となった。
すでに酔っ払っている中、追いアルコールをしてさらにクラクラしている状態で体を密着させるのはめちゃくちゃ気持ちよかった。
俺はもう頭が回っておらず目の前の体をひたすら舐め回した。
俺「やばい、気持ち良すぎ。もう入れていい?」
花「私も気持ち良すぎる。いいよ、きて」
ゴムを着けて正常位で花にあてがうと濡れ過ぎで何の抵抗もなくぬるっと入った。
花「あぁぁぁ、やばあ、あんっ」
ここからは酔いと気持ち良さに負けて会話もなくただひたすらにお互いを求め合った。
花「あぁぁぁんっ、イっちゃう!」
正常位で一回イかせた後、強引に花を引き起こして騎乗位で突き上げた。
花「ああぁぁぁあ、待って、イったとこだから、ああぁんっ」
体を起こせずに俺に抱きついてくる花を抱きしめて下から突き上げる。
今日、すでに3回射精しているからかイきそうな気配もなく感覚は鈍いままだ。
花「ちょっ、待っ、あっあっあっあっ」
花「あっあっあっ、また...イっ...ちゃう、んんっ、あぁんっ!」
言葉にならない声をあげている花を無視して続けていると花が大きな声を出してまたイった。
声の大きさを気にする余裕もないのだろう、お腹を激しく収縮させながらもたれかかってきた。
花「はぁ...はぁ...ちょっと...休憩...させて...」
呼吸を乱しながらそう呟くと倒れ込むように俺の横に寝転がった。
少し休憩して落ち着いた花は俺の乳首を舐め始め、俺はそれを復活の合図だと受け取った。
俺「そろそろいい?」
花「いいよ、いっぱいして?」
俺「分かった、後ろ向いて?」
花を四つん這いにさせて後ろから肉を押し広げるようにゆっくりと挿入した。
花「あっ、すごい...あぁ...んっ...あぁぁんっ!」
1番奥まで入るとギリギリまで引き抜いて大きなストロークで徐々にスピードを速くしていった。
パンパンパンパンッ
花「あんっあんっあんっあんっ」
リズム良く体がぶつかる音が部屋に響く。
花「んっんっんっんんっ!」
両腕をついて四つん這いだった花は崩れ落ちて枕に顔を埋めていた。
崩れ落ちそうになる花の腰を掴んで突き続けた。
パンッパンッパンッパンッ
花「あっ、あんっあんっ、イく!イっちゃう!あぁっイくっ!」
こっちが気になるくらいの大きな声を出してイった花の腰から手を離すとそのままうつ伏せに倒れ込んだ。
抜けないように俺も倒れ込んで寝バックの体勢になった。
花「あぁんっ、あっ奥まで...」
俺は少しだけ待って花に体重を預けながら腰を打ちつけた。
花「あぁんっ、あんっ、あんっ、あんっ!」
奥に押し付けるように腰を振るとベッドの上で花の体が跳ねた。
跳ねる花に合わせて腰を打ちつける。
花「んっんっんっんっ」
手も掴まれて逃げ場のない花は枕に顔を埋めて声を出すだけだった。
花「んっんっんっ...あっ...イっちゃう...んんっ」
今度は声を抑えながらイきそうだと伝える花を無視して腰を振り続けた。
花「あっ..あんっ...んっ...ダメっ...んんっ...んんんあんっ」
花「ん゛ん゛ん゛んんっ...あぅ、うぅぅ...んん...」
花が声を出せなくなったので動きを止めるとお腹を激しくビクビクっと痙攣させた。
花「んんっ...はぁ...はぁ...はぁ...」
激しく呼吸をしながらお腹をビクビクさせている花を仰向けにして正常位でゆっくりと挿入した。
花「今イったとこ...あぁんっ、入ってる...あんっ...また、すぐイっちゃう...あんっ」
俺は花の腰を掴んで大きく速いストロークでひたすらに花を突いた。
花「あっ...ん...んんっ...んああぁっ..待って、またイっちゃう...イっ...クぅぅ!」
俺「待って、俺もそろそろイきそう、あーー、イク!」
イっている花を無視して俺は自分がイくまで突き続け1番奥で発射した。
俺が動きを止めると花はまたお腹を激しく収縮させ、中は搾り取るように締めつけた。
俺が搾り出すように2回3回と抜き差しし、1番奥に突き当てる度に花は大きく反応した。
はぁはぁはぁ...
2人の荒い息遣いが響く中、ゴムを処理して花を抱きしめるようにして寝転がった。
花「はぁはぁはぁはぁ.......」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 彼氏とその親友に対して”アメとムチ”を使い分ける俺の彼女
- 初体験は近所のおばさんとしてはまりこみ
- 農協に勤めていた頃に伺った家で無職らしいお客さんの息子にレイプされ、その後脅されてラブホテルでも犯されました
- 契約を取るために取引先の高慢な熟女を抱いた翌日の話
- 惚れていた部下が泥酔したので
- 真面目な妻を俺好みの女に 〜浮気が妻を愛するきっかけに〜
- 人妻となった元カノと再会し、二人だけの秘密を作った。
- 中学時代の親友とのホモプレイ体験談
- (高校生)変態行為に目覚めた日3
- 隣の席の学年一の美少女とやった
- 職場のアラフォー女上司の胸チラ ②
- おしとやかな彼女は、酒乱で淫乱だった。
- 私が保健室の先生に調教された話です、露出中級編1/2
- 田舎のコンビニ店員を悩ませる露出女の誘惑②
- うちの職場は40〜50代の女性が多い
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
