体験談(約 31 分で読了)
【高評価】【スピンオフ】聖騎士ヒロカイザー編(18)飛翔編。波乱の三年編。大野君と杉山君とみぎわさん(4/6ページ目)
投稿:2022-10-13 00:50:00
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「ふふふ♡それはキミが隅々まで知っているんじゃないのかい?」
「イヤだー。トシ先輩のエッチ♡」
「ええねぇ、愛タンの照れる顔♡お兄タン、たまりまへんわ♡」
俺もトシも愛にはやたら甘いわ。
特にトシは妹みたいに可愛がってるわ。
愛も甘えてるし。
加藤か・・・。ちょっと危険やな。
2年前も一年を犯したみたいやし。
何しに来てんねんOB。
「下らん。ってか、千藤、あの加藤とかいう奴に付いて行ったらあかんぞ。」
「加藤先輩でしょ?優しいですよ。」
「加藤か、大学生のクセに中学生の愛タンを狙ってんが、分かるわ。愛タンばっかり、教えてたもんな。」
「今回もOB、露骨に変な奴多いわ。」
「ワイもそう思うわ。」
愛はキョトンとしていた。
「ヒロ、愛タンは、俺が短距離チームのリーダーやから、大丈夫やわ。愛タンには指一本挿れさせへんで♡」
「挿れさせへんって、トシ先輩。。。」
「ヒロには挿れさせたやんか〜。」
「そんなことありません!!!」
「トシ、や・め・と・け。」
「へへ、すまん、すまん。まぁ、大丈夫や。」
トシが居れば大丈夫やろ。
純子先生の方が心配やわ。。。
・
・
・
「なぁ、愛、アキレス腱は大丈夫なんか?」
「あん♡あん♡いや、いや、何?」
「だから、アキレス腱やん。」
「あ、あん、いやん、い、意地悪、もう♡」
「まあ、これだけ、足もクネクネしてるし、大丈夫か♡♡♡」
下から強く突き上げた、
「あーーーーーん♡奥に・・ん、ん♡」
俺に倒れ込んで果てた。
「もう、エッチしてる時に変なこと聞かないで下さい♡」
「へへへ、悶える愛を見てたら意地悪したくなんねん♡」
ドSだ、やはり俺は。
帰り、トシと別れた後、愛の家に来た。
あの体操服姿で健康的な身体を見て、
どうしても、抱きたくなったからだ。
愛はあっさり受け入れてくれた。
「愛、まだ、俺は逝ってへんぞ。」
チンポを膣内でピクピクさせる。
「あ、あん♡あん♡動かしたらダメ、ダメです。」
「よっしゃ、可愛いお尻をこっちに向けや。」
「愛、これ、やだなぁ〜。」
愛はゆっくり、お尻を突き出し
「なんや、めっちゃ濡れ濡れやんか、ヒヒ♡」
真っ白なお尻を掴み
グチュグチュとぶち込んだ。
「ゔゔゔーーん、ん、ん♡」
「愛、声、声、あかんぞ。」
グチョグチョグチョ
激しくバックから、子宮目掛けて、
ツク。ツク。ツク。
「あん♡ダメ、ダメです。声でちゃうよ♡」
「これでも咥えろ、」
俺のシャツを渡した。
愛のお腹が破れるぐらい
奥を突いた。
パンパンパン
「ん♡ん♡ゔゔゔ♡」
オッパイは大人のモノと明らか違うのは、
バックの時の揺れ具合。
カタチを保ち、小刻みに震えるだけ。
愛、シャツを、噛み締め
頭を前後、左右に振り
感じまくる。
「んんん、♡んん、ゔゔゔ。」
さっきまで体操服でお尻をプリプリさせて走って
いる少女のお尻が目の前にあり、
無残に犯されている。
凄い光景やわ。。。
うっ、そろそろ。。
「愛、愛、いくで。。」
「そ、外でお願いします、あーーん♡」
「うっ♡♡」
ドピュドピュドピュ
可愛いヒップにかけまくった♡♡♡
「なんか・・、バック、動物みたいです。。」
「それが、興奮すんねん。」
「もう、先輩ったら、エッチ過ぎ♡」
ホンマすまんなぁ。完全に愛を性の吐口にしているわ。
「愛、イヤやったら、断ってもええしな。俺は男やし、やりたくなってしまう。でも、イヤな子にはせぇへんよ。だからと言って、キライになんてならへんし。な、イヤなら拒否れよ。」
「そう言うトコなんですよねぇ。ヒロ先輩がモテるトコ。強引さと、優しさのバランスがいいんですよ。女子的には。」
「そうか、」
「天才ですから。ですか笑笑」
「くそっ。」
「浅いな〜。三井寿は笑」
「ハハハっ。そうや、なんかあったら言えよ。俺もトントンも居るからな。」
「はい、凶悪変態コンビが付いていますから安心しています!」
「凶悪変態コンビって・・・。当たってるなあ。」
「変態はトントンだけやけどな。笑」
「あっ、28号、やっぱり、大学生と付き合ってるみたいですよ。」
「もはや28号だけやったら、鉄人としか思えへんわ♡」
「アウディに乗ってる大学生とテニスクラブで楽しそうにテニスしていたみたいですよ。」
「ふーん。そうなんや。」
愛はウソを付くような子ではないし、
どうやら、三上以外にも男いそうやな。
俺に入り込む余地はなさそうやわ。
先生の事なんて、よく考えたら何もしらへん。
いや、何一つ知らんわ。
見た目、教師、うーん、誕生日ぐらい。
オッパイが大きくて感じやすい♡
謎が多そうやわ。。。
やっぱ、一回ちゃんと聞きたい。
本人の口から、
しかし、中学生の小僧に耐えれるやろか?
こんな時、悪い方向でしか、物事は考えなくなる。
人間ってそんなもんや。
・
・
・
・
ある夜、先生宅の近くで待ち伏せした。
もはやストーカーやわ。
もうこれっきりにしよう。
・
・
・
先生の家まで一本道なので、クルマが来れば直ぐわかる。
プルルルン。。。
右側に先生が乗ってる、外車やん。
「はぁ?あのクルマ見覚えあんで。」
まさか!?
安部昴!?
アイツ〜〜〜、また。俺の前に。
・
・
・
「安部先輩、ご馳走様。」
「おう、いいってことよ。」
はぁ?先輩?
まあ、ええわ、安部に聞いたらええわ。
「おい!安部さん!」
「ま、松木、か!?」
「オマエか、先生の男は?」
「おい、俺は関係ないぞ!」
「相変わらず、女々しいやっちゃなぁ。」
ケンシロウのように、指をポキポキ鳴らしながら
安部に近づいた。
「おい、島村、この馬鹿に説明してやってくれ!」
「ちょっと、何、勘違いしてんの?」
「安部先輩は、私や麗華の高校時代の先輩なのよ!」
「ま、そう言うことだ。」
「まぁいい、ちょっと乗れ!」
安部のアウディに乗った。
「島村、コイツ借りるわ。」
・
・
・
半年振りの感動の再会。
な、訳ないやろ!安部やぞ!
安部とファミレスに行った。
「まぁ、いい、好きなもん食べろ。」
「遠慮なんかせぇーへんわ。」
俺はサーロインステーキ、チーズインハンバーグ、海鮮ドリア、ミートソーススパゲッティ、マグロ丼、イチゴパフェを遠慮なく頼んだ。
どこのファミレスかバレそう(笑)
「オマエ、遠慮せんやつだなぁ。」
「まだ、足りんぐらいや。」
「オマエだったんか、島村が気になる中学生ってのは。納得だな。」
「先生が言ってたんか?」
「おう、言ってたわ。とても可愛い生徒が居るってな。」
「どこが可愛いんだか、アイツも頭おかしいわ。」
「また、地獄見るか?」
「もう、オマエとは関わりたくないわ。」
「俺もじゃ、ボケっ。」
「何、勘違いしてるか、分からんが、島村とは高校時代からの後輩だ。一切関係ないわ。」
「ホテルに行っただろう?」
「はぁ?ありゃ、お茶しただけだわ。横にもテニス会員が沢山いたわ。あのホテルの隣にテニスクラブがあるだろう。だから、あそこのロビーはよう使ってだ。」
「そ、そうか。」
「あんなー。三上さんだろ?オマエが気にしてるの?」
「知ってんのか?」
「知ってるも何も、高校時代のコーチだ。今も週末はあのクラブでテニスしてるわ。」
「先生や麗華姉ちゃんもその時から?」
「麗華って、あの地獄の純麗コンビの麗華か?」
「そう、多分。地獄かどうか知らへんけど、俺に二人とも天使やわ。」
「そうだ、島村は三上さんに惚れとったわ。」
「ハハハ、オマエ、麗華姉ちゃんにフラれたやろ?」
「アイツなぁ、相手もしてもらえんかったわ。」
「ギャハハハハハ♪」
「可愛いナイトくんがいるとか言いやがって、ふざけた女だったわ。」
ちょっとニヤニヤして、自分を指差した。
「はぁ?オマエが可愛いナイトくん?ウソだろ?どこまで、因縁があるんだ。」
「でも、その時ってオマエ。し、小学生だろ?そん時。ウソだろ・・・。」
さすがだ。麗華姉ちゃん。めっちゃ気分ええで。
「三上って何もんなん?」
「まぁ、気になるだろうな。オマエには太刀打ち出来ない相手だぞ。」
「テニスで全国大会にも行ってるし、柔道も習っていたからな。女子からも人気あったわ。大学生も立命館だったはず、頭もいいわな。」
「ふーん。何となく分かるわ。」
「まぁ、オマエみたいな、ガキが敵う相手では無いわ。人格者だし、まあ、女性にはちょっとな。」
「冷めるで、早く食え。」
俺は全部、食った、ライスもおかわりしてやったわ。
・
・
・
「ご馳走様なんて、言わんからな。」
「オマエが言ったら気持ち悪いわ。」
「じゃあな、安部さん。」
「二度と見たくないわ、腐れボウズ。」
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