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体験談(約 29 分で読了)

【高評価】 【スピンオフ】学生ヒロの女遍歴〜(13)飛翔編。波乱の三年編)【純子先生時々愛一時カレーパンの(4/6ページ目)

投稿:2022-10-06 23:24:59

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本文(4/6ページ目)

ジッと見てると。

「恥ずかしいよ〜。」

ドナルドを抱きしめる。

「ありゃ?ドナルドで隠しちゃうの?可愛いことすんなぁ愛は。」

ホットパンツに手を掛け、簡単に脱がすと

ドナルドを抱えて、丸くなる。

軽い愛をドナルドごと、抱き上げ、

ベッドに。

ベッドのぬいぐるみを無造作に足で蹴り落とすと。

「先輩、蹴らないで!」

どうやら、お気に入りのようだ。

「ごめんやで。」

優しく寝かせ、

ドナルドと下に置き、

ゆっくり愛の上に行き、

ブラを上げ、乳首に舌を這わす

「あん♡」

モミモミ

乳輪をペロペロ回し舐め。

「あん♡あん♡」

「愛、子どものくせにエッチな声だすなぁ。」

「もう、知らない♡」

知ってるくせに・・。

白い華奢な身体を味わいながら、

舐めまくる。

そうなんや、愛は華奢やのに、

太ももとお尻が色ぽい。

ムチっとした太ももを舐めながら、

ショーツに指を入れ、秘部をクチュクチュ

やはり濡れやすい。オナニーをしてるだけはあるわ。

ショーツを脱がす時、お尻を上げてくれる。

ショーツを下に落としたら

ドナルドの顔に掛かった。

「愛、ドナルドがパンツの匂い嗅いでるで笑」

「いやーん♡もー♡」

可愛い子をいじめるのが大好きです。

(天才ですから。)

ん?石鹸の香りがする。

「愛、シャワー浴びたのか?」

「だって、だって、先輩、愛の舐めるでしょ?」

「いや、オッパイは石鹸の匂いしーひんかったで。」

「いやん、言わないで、言わないで。」

どうやら、アソコだけ、サッと洗ったようだ。

もう俺にやられる気満々やったんやな。

「そうか、俺のために綺麗にしてくれたんなら」

ガバッと激しくおまんこに吸い付き

いや、まだオマンコと呼べる代物ではないな。

肉山に一筋入っているだけ。

ベロベロ舐め、

愛液をジュルジュル吸う。

「あー、んー♡んー♡あん♡あ、あ、あん♡」

今度は枕元のプーさんを抱きしめ、

喘きまくる。

なんか、プーさん抱いてる子にクンニするのは、

俺が変態みたいやな。

ロリコン花道みたいやわw

綺麗な秘部を舌で散々蹂躙し、

クリに吸いつけば

足をクネクネ

まだ、しっかり閉じている膣口に指を挿れて

グリグリと中指を動かすと

「あん♡あん♡あん♡そ、そこ、そこは。」

ドロドロと一気に溢れ

プーさんが潰れるぐらい、抱きしめ

愛は果てた。

少女の果てる姿はいつ見ても堪らんわ。

俺は愛の子供の表情から

メスに変わる表情が堪らなく好きだ。

「愛、プーさん、首絞められ死んだわ。」

「死んでないよ。」

全くエッチの時の会話ちゃうわ。

トロトロのマンコが俺のチンポを呼んでいる。

「愛、もう欲しいやろ?」

プーさんで顔を隠す。

フェラさせようかと思ったが。プーさんに免じて、挿れたるか。

と言うか、野球、勉強で全くセックスしていなかった俺の方が、

愛に挿れたくて仕方なかった。

ヘソに当たるほど、反り返り

愛のマンコに入りたい、入りたいと

ヒクヒクしている。

ヨシヨシ息子よ、今、挿れたるからな、

シゴキながら、

唾液を付けて

一気にブチ込んだ。

ズブズブ

相変わらずの肉壁が迫り来る、

最高なオマンコだ。

「んーーーーーーーっ!」

またもプーさんを潰してる。

なんか、プーさんの潰し方で感じ方がわかるし、

これもええなぁ。、

しかし、まだ、キツキツやわ。

よう咥えこんだわ。

グチュグチュグチュ

「あん♡あん♡♡♡」

足をより広げ、奥へ奥へ突き立てる。

「せ、先輩、奥に当たってます。愛の奥に・・。」

「俺も当たるの分かるで。」

愛の潤滑油のお陰で

チンコもよく滑る

パンパンパン

グチュグチュグチュグチュ

「あん♡あん♡いや、ん、いや、いや。」

「い、いっちゃう、逝っちゃうよ、」

「いっ、」

プーさんの身体が・・・。

愛の肉壁が収縮し、逝ってしまった。。。

俺の肉棒も愛の中で反り返り

グイグイ膣内を刺激する。

「愛ね、殆ど痛くないし、気持ちいいよ。。」

「良かったやん♡」

ふくらはぎを持ち、太ももをベロベロしながら

激しくゴールへ向かう。

グチュグチュグチュグチュ

溢れ出す愛液で

花柄のシーツにシミが出来る。

オッパイを鷲掴みし、

「あ、愛、い、いく、い。」

「あん♡♡先輩っ、中、中、いいよ。」

マジか!

お言葉に甘えて、

奥を深く突き

腰がとても痺れ、ビクッとなり

ドピュドピュドピュドピュ

子宮に直接、ぶっ掛けた。

種付け確定。。。

「愛、良かったんか?」

「胸張ってたでしょう?多分、数日後には生理なの。」

「なるほど、超安全日やな。」

愛の下の小さなお口からトロトロ、

白い液体が漏れていた。

「はじめて中でだされちゃった♡」

シーツを被る。

可愛い可愛い可愛い♡

俺は浮気ものやな。

先生、先生って言っておきながら、

しっかり愛を抱いてるもんな。

「愛、俺なんかのどこが、ええんや?天才ですから。」

「キャハ。何それ?」

「マイブームや。」

「うーん。やっぱりカッコいいよ。」

「うん。確かに、天才ですから。」

「しつこい!」

「ハハ、すまん。」

「女の子ってスポーツできて、少し悪くて実は優しい人。理想ですよ。愛、本当はヒロ先輩に抱かれてるよって自慢したいもん♡」

「ほー。天才・・いや、やめとこ。そうか、そんなもんか。」

「病院で初めて見た時から、いいなぁヒデちゃんのお兄ちゃん。。って思ってたから、お見舞い来てくれて凄くドキドキしてたよ。」

「マセガキやなぁ。」

「なんでぇーー。エッチしたじゃん。」

「そりゃ、可愛かったし。」

「良かった、はじめての相手が先輩で♡」

愛の家に初めてお泊まりした♡♡

当然、溜まりまくった、俺のエロい、液体を何度も何度も愛の中に出した。

「ひ、ヒロ先輩、♡、い、い、いく、いく、

いくぅーーーーーー♡♡♡」

「ヒロ先輩、めっちゃ上手です♡」

「愛の身体が愛じゃないみたい♡」

「天才ですから♡」

「もう〜♡♡♡」

12歳の身体、最高や。。

先生とは、週一回、必ず絵本作りクラブの打ち合わせで二人きりになれる。

最近、露骨にアピールすることも増えた。

やはり、麗華姉ちゃんの家で長くお喋り出来たこと。

俺が麗華姉ちゃんの恩人だと分かったことが大きい。

会話の要求も露骨になっていた。

「ねぇ、先生、優勝したら、ご褒美ちょーだい。」

「先に、明日の題材を決めてからね。そんな話は。」

相変わらず、ツンデレな所もある

やはり学校では教師と先生のスタンスは崩さない。

「じゃあ、シマジーさん、デートして下さいよ。」

「やめて、シマジーって呼ぶのはw」

「デートなんて、こんな松江でできる訳ないでしょう!」

「お願い!どこでもいいから。」

「じゃあ、麗華、混じえて食事でも連れて行ってあげようかなぁ。」

「マジで!それでもいいよ。」

「2位じゃ、ダメよ、優勝よ!」

「頑張るよ。マジで、命懸けで。」

「あらっ、その腕の布生地ヘアゴムって?」

「そうだよ。貰ったモノですよ♡」

先生は今、括っている後髪の束をバサっと下ろし。

髪が降りた瞬間

フワッといい匂いがした。

はぁー、ええ匂いやわ♡

「はい、じゃあこれも上げるわ♡」

ピンクの布生地ヘアゴムを俺の右手に通してくれた。

うひょーーーーーーー!

これで百人力やわ!

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