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体験談(約 29 分で読了)

【高評価】 【スピンオフ】学生ヒロの女遍歴〜(13)飛翔編。波乱の三年編)【純子先生時々愛一時カレーパンの(3/6ページ目)

投稿:2022-10-06 23:24:59

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本文(3/6ページ目)

「勿論行くよ!」

週末、麗華姉ちゃんが寮から帰ってきた。

そこには、俺を包み込むような優しさで可愛がってくれる麗華姉ちゃんと

今、世界で一番好きな純子先生と

唖然とし、二人を眺めている俺がいた。

何だ?この絶景は。

俺は死ぬのか?今日死ぬのか?

部屋狭しと、22歳の可愛くて色気のある女性が二人。最強やわ♡

匂いもとても甘くて、とろけそう。

匂いだけでチンコが勃ってきた。

「ヒロ!何その頭!バッサリ行ったわね〜♡」

「麗華!久しぶり!会社はどうなの?」

「シマジーこそ、新米先生はどうなのよ♡」

「へへ、大変よ。ヤンチャなマセガキとかいてね。」

「ヤンチャなマセガキ?ヒロなの?」

「やめてよ、先生と生徒の禁断の愛とか。笑」

「そんな訳ないじゃん♡」

「だよね〜♡」

((ToT))普通にショックを受けていた。

「麗華姉ちゃん、教えてくれても良かったじゃん。島村先生が俺の学校に来ることを。」

「そうよ、麗華の小さな騎士様が赴任先にいることを教えてくれてもいいじゃん!」

「あれ?先生も知らなかったの?」

「そうよ。麗華からはロン毛のヒロって言う中学生が可愛いナイトだってことしか聞かされてなかったし。」

「ハハハ♪トーゼンよ。面白いじゃん!一緒にお風呂に入った二人が10年振りに教師と生徒で再会とか、どうなるか、興味深々よ♡」

麗華姉ちゃんは、結構イタズラ好きだ。

俺も結構やられたわ。

「もう、あのボクちゃんが、ロン毛メッシュくんになっていたとはね♡」

「ボクだって、あの黒んぼの姉ちゃんが先生なんて・・・信じられんよ。」

「ヒロ、何いってんの?シマジーの胸を触ってたじゃん♡」

なんとなく覚えてるわ。

男の子みたいなのに、オッパイは

麗華姉ちゃんより大きかった。

くそーっ。全くオッパイの形や乳首の色を覚えてないわ。

「で、ヒロはシマジーがお気に入りなのかしら?」

「もー!生徒の前でシマジーはやめてよ。」

「ボク・・。その。。」

ここで気になる質問をぶつけた。

皆さんもシマジーって?って思わへん?

「ねぇ?センセー、麗華姉ちゃん、何故、シマジーなん?」

「そこは、普通に島ジュンでしょう?」

「キャハハハハハ♡」

「キャハハハハハ♡」

「そうよね〜、そうなの。」

「クラスに、男子で嶋純平って子がいて、先にその子が嶋ジュンってあだ名だったわ。」

「そうそう、それで麗華があんた、シマジーでどう?なんて言われて現在に至るのよ。」

「ほぇーー。まんまやね。」

なるほど。シマジュンって聞いてたら、意外と早く辿り着いたかも、しれへんかったな。

大体、俺のイメージはシマGやったし、想像もしてへんかったわ。

「あれ〜?松木くん、大人しいのね?麗華姉ちゃんの前では。」

「えっ?そうなの?可愛くていい子よヒロは。」

「へぇー、なるほどね♡」

「麗華はいつもヒロ、ヒロ、ヒロって言ってるのよ♡」

そうなんや、愛されてるな〜俺。モテる男は辛いわ。天才ですから。(花道風)

チラッと見られた。

「ちょっと、そんなんじゃないわよ、ヒロとは。」

「シマジー、いや、純子ね。純子は、どうなの?この私の可愛いナイトくんは?」

「そうねぇ〜。どうかしら・・♡」

何だよどうかしらって?

しかし、二人とも失礼な言い方だけど。

可愛いなぁ♡

「まぁ、ヒロもシマジーにオチンチン引っ張られて泣いてた訳だし、シマジーもヒロに裸を見られていた訳だし・・ねぇ。何があっても笑」

「やめてよー笑。引っ張ってないわよ。」

一言いってやった。

「ひっぱられたよ。。」

「キャハハハハ、そうよねぇーヒロ。泣かされたわよねぇ。」

「もう、麗華たら。。。少し触ったかもね♡」

楽しい時間だった。。。

この二人があの噂の北高美人ダブルスだったのか。地獄の純麗か?

2年連続で県優勝ダブルスコンビ。

一度、調子に乗らすと、地獄まで叩き落とされる。

周兄言ってたな。

納得やな。。。

周兄も憧れるわけやわ。

しかし、鬼やら地獄やら、どないな姉弟やねん。

怖っ、俺の姉ちゃん、にいちゃん、とんでもない人ちゃうか?

じゃあ俺は閻魔ヒロと名乗ろうかいな(笑)

また、一つ親しくなれた気がした。

あと少し、あと少し。。。

「ヒロ、やっぱ、髪の毛、外に出ると青くなるなぁ。」

「カッコええやろ。」

「ヒロ先輩、カッコいいです♡」

愛は部活でまとわりつかなくなったが、

たまに、俺らの溜まり場の屋上に弁当を持ってやってくる。

「なぁ、愛タン、俺もウインナー食べてもええか?」

「ダメですよ。トシさん、全部食べちゃうもん♡」

「ダメらしいわトシ。」

まあ、愛も楽しければええやろ。

今のところ、どうこう無いし。

愛も抱いてから、なんか、吹っ切ってくれた感じやわ。

「トシ、アンアンにウインナー、アンアンして貰ったらえてやん!」

「キャハ♪何ですか?アンアンにアンアンって。」

「いや、訳すとな、トシの彼女にウインナー入りの弁当作ってもらえっちゅーことや。」

「腹立つけど、理解できた俺がイヤやわ。」

「それに、アンアン、料理苦手やねん。。。」

「最近、動詞は全てアンアンにされとる気がするで。」

「ええやんか、全部カバーできる単語アンアン。サイコーや。」

「ヒロ先輩。私もアンアンしたいです♡」

「・・・。」

トシは愛の肩を持ち、

「愛タン、それはホンマにアンアンになるから、人前で使ったらあかんで、キャハハハハ。」

「愛、ダメやぞ。。。マジで。。。」

「きゃっ♡♡」

愛はたまにとても可愛くすり寄ってくる。

「偉いぞ、全然、ベタベタしなくなったな。」

「だって、余計に避けられるもん。」

「そうやで、あんまりグイグイ来られると引くわ。」

ありゃ?俺、先生にグイグイちゃうか?

「愛ね、もっーーと、可愛くなって、先輩を射止めるの。今は修行中です♡」

愛のこういう所が可愛い。

先生の色気、今は間違いなく先生オンリーだか、

やはり愛も捨てがたい。

愛は既に20人以上から告られていた。

こんだけ、可愛くて、清純ぽくて、

胸だって、ちゃんとある。

絶対オナネタにされてるわ。

「愛の家、今日、ママ、パパの所へ行ってるし、誰も居ないよ♡」

愛のパパは広島に単身赴任している。

ママが偶に、広島に行くようだ。

そうそう、偶に誘惑される。

「先輩、来ますか?」

「どうしよう。行ったら、なっちゃうぞ。」

「きゃー♡なっちゃうって?」

「愛を犯すレイプマンに♡」

「いいですよ。逃げるもん♡」

行くよね、男なら。

愛の部屋は予想以上に愛の部屋ぽかった。

ベッド狭しとぬいぐるみだらけ。

カーテンもプーさんの黄色いカーテン。

本棚にもミッキー

ピアノの上には7人の小人。

御伽の国かよ。。。

キョロキョロしてしまったわ。

愛はそのまんま、愛やわ。

しかし、このドナルド、でけーな。

「コーヒーで良いですか?」

いつの間か、家着に着替えて、

可愛いミニーちゃんのトレーナーと水玉のホットパンツか・・。

可愛い♡

コーヒーとクッキーを持ってきた。

このチョイスも少女ぽい。

「ドナルドで遊んでるんですか?」

「愛、ぬいぐるみ多すぎやろ?」

「そうかなぁ。」

コーヒーを飲んでいると、

ちょこんと膝の中に入ってきた。

「へへへ♡」

あらあら、犯されにやってきたのね。

「愛、こんなトコに来たら、エッチなことされんで。」

つぶらな瞳で何?みたいな顔でこちらを見る。

少女独特な甘い匂いがする。

トレーナーの中に手を入れて

大きなオッパイを揉む。

「もう、先輩、すぐ触るの禁止。」

ポニーテールのうなじに舌を這わせ、

オッパイをブラの上から強めに揉む。

「いやん、せ、先輩。。」

「愛もわかって、家に誘ったんやろ?」

「俺にエロいことされたかってんろ?エロい少女やで。ミニーちゃんもビックリやな。」

「バカバカバカ。エッチエッチ!」

マジで子どもの駄々っ子みたいやわ。

今からこの駄々っ子をいたぶれると思うと興奮してきた。

「愛。。」

後ろから首をコチラへ向かせ

ディープキス

トレーナーの中では

柔らかな乳房を揉みまくる。

「はぁ、あ、あ、せ、先輩。。ダメ♡」

後ろから、懸命に舌を絡ませてくる。

もう自ら絡ませてくるのか・・。

小さな舌がちょこまか動いて少しくすぐったい。

俺がやらしく絡めると

「あん♡」

乳首を探りあて、コリコリ

「いやん♡いや♡」

いつも思う。何故感じてるのに"いや"

と言うのか?女は不思議だ。

「愛、バンザイわ?」

「はい♡」

照れ臭そうに

両手をあげる。

ミニーちゃんのトレーナーを脱がす。

白いブラが出てくる。乳首が既にはみ出ている。

ええなぁ。清純な少女の白いブラ。

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