成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,104話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)

露出してたら…まさかの展開

投稿:2021-09-10 17:06:21

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆QRWHZkA

あれはちょっと前のまだ涼しくなり始めた頃。

元々えっちなことが大好きで、露出もちょこちょこしてました。

基本は公園の植木の近くでおしっこしたり、おっぱい露出させてみたり…

堂々とする勇気はなかったのでこっそりしてました。

家から近い公園だと顔バレの恐れがあるので、ちょっとウォーキングがてら数駅離れた公園まで行ってました。

服装は、ランニングウェアのような前がファスナーで開くタイプの半袖と、下着の線がくっきり出ちゃうようなスパッツとスニーカーです。

ノーブラで、公園まで歩く間におっぱいと服が擦れて乳首が痛いくらい立ってて

下半身はクロッチのところがないえっちなTバックを履いてのスパッツだったので、おまんこのラインも出てたかもしれません。

公園に着いてからは、人が少なくなるまでスマホで時間を潰して、

物陰でおしっこしようと公衆トイレの裏手にまわりました。

スパッツを脱ぐと、乳首で感じてたせいか、糸を引いてました。

おしっこがジョロジョロと音を立てていっぱい出て、またスパッツを履こうと思ったら、後ろで音がしたので振り向きました。

そこには携帯で動画を撮りながら近づいてくる20代後半~30代くらいの男の人でした。

「たまにここに来てるよね?」

と言われ、

「そ、そんなことないです」

と咄嗟に否定してしまいました。

「前もそこの木の横でおしっこしてたでしょ?見てたよ」

と。

恥ずかしいやらで、膣がきゅんきゅんするのを感じてました。

「その、その動画消してくださいっ」

「えー。そうだなぁ、こっちきて見せてよ、そしたら考えてあげる」

仕方なくスパッツを履いて、人気のない場所へと案内されるままついて行きました。

「今どんな格好なのかな?」

「の、ノーブラで上はいちまい…」

「それで?」

「し、下は…てぃ、Tバックにスパッツです」

「さっき何してたか教えてごらん」

「あっ…えっと…///」

「恥ずかしがることじゃないでしょ?」

「ん///トイレの裏でおしっこしてました」

「トイレがあるのに外でおしっこするなんてダメな子だね?そういう子にはお仕置が必要なんだよ?」

「ど、動画…消してくれるなら…」

「とりあえず、上着の前を開いてスパッツも膝まで下ろしてもらおうかな?」

「え!?あ、はい…」

(なんで会話してるだけなのに感じてるんだろう自分)

言われたままに、服の前を開けて

スパッツだけ膝下まで下ろしました。

「うわぁ…えっちな娘だと思ったけど、下着えちえちだね!お股開いてよく見せてくれるかな」

そういうとお兄さんはおまんこの目の前まで近づいて来ました。

荒々しい鼻息がクリやおまんこにかかってそれだけで感じちゃいます。

「んぁ…ぅ…」

「ん?どうしたの?まだ何もしてないけど感じちゃった?笑」

「か、感じてないです!」

ちょっと怒る感じで言うと

「嘘つくなよー」

と、おまんこをぺろぺろ舐め始めました。

「はぁっ…んく…ゃだ…やめ」

「君のおまんこ、おしっこの味がして美味しいね?もっといっぱい味あわせてね!」

「や、やめっ…ぃっちゃ…」

「ん?いっちゃうの?」

イキそうになる寸前で止められて、がっかりしたのも束の間、

舌と指で同時に攻めてきてあっという間に…

「ああああぁ…やぁ…んく…いっちゃぁぁぁ…」

「君ほんとにえっちな娘だね。知らない人の舌と指でイカされちゃうなんて」

「ハァハァ…」

息も絶え絶え、足に力が入らなくて崩れ落ちそうに…

そこを対面座位の形で受け止められました。

「気持ちよさそうな顔してるの見るとボクも気持ちよくして欲しいなぁ?」

「どっちがいい?上の口でするのと、下の口でするの」

「ぇ…これで終わりじゃ…」

ちょっと触るだけで終わりだと思っていたのに、予想外の提案をされて混乱してしまいました。

「終わりなんて言ってないよね?笑」

「どっちかすれば消してくれますか?」

「そこは大人の約束だよ。ちゃんとするよ」

「じゃあ…ごにょごにょ…で」

「え?なんて?聞こえないなぁ?」

「下の口でお願いします…」

まさかの答えにお兄さんが驚いている。

「そっちを選ぶとは大したものだね!中に出さないし、優しくしてあげる」

お兄さんはそういうと、ズボンのファスナーを開け、ギンギンに反り勃ったおちんちんを取り出しました。

「…っ、おっきぃ…」

「ははっ笑君のせいだよ笑」

お兄さんはおまんこを触ることなく、小さなおしりを掴んで浮かせるとおちんちんに目掛けて一気に下ろしました。

「ひゃぁ…んんー!」

あまりの激しさと気持ちよさに口を手で塞ぎました。

「気持ちい?ボクがイクまで相手してね?」

お兄さんがそう言い切る前に、激しくおしりを掴んで上下させてきました。

声にならない声をあげ、必死にお兄さんにしがみつき口を塞いで耐えました。

気持ちよさは、今までの彼氏と比べ物にならないくらいで、

外なのもあるし知らないお兄さんだし…

頭真っ白になるくらい気持ちよくて…

ーーーーー

どれくらい経ったのか、気絶していたようで、服はちゃんと着ていたし中出しもされていなかったけれど、手に握りしめていたスマホにはお兄さんの連絡先が登録されていた…

この話の続き

前回の続編ではなくてどちらかというと私の普段の生活も書こうかなって。続編もまた書きます。同時進行で書かせてください。私は10代です。何年生かは伏せますね!学校には国語の先生がいます。現代文の先生です。男の人で、多分イケメンの部類に入ると思います。爽…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:7人
いいね
投票:14人
文章が上手
投票:3人
続編希望
投票:30人
お気に入り
投票:2人
名作
投票:0人
合計 56ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • 0回
  • 2回
  • 14回
  • 228回
  • 0回
  • 0位
  • 12,906位
  • 12,800位
  • 14,350位
  • 0位
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • -Pt
  • -位
※43110記事中
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]