体験談(約 5 分で読了)
隣の大学生の巨根が会社へ行かせてくれません。
投稿:2024-02-21 20:53:10
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以前の上司はおとなしく真面目な人でしたが、エッチになると普段からは想像できない行為で、それまで経験したことがないものでした。事務所で定番のキスから始まりますが、胸を舐める舌はペロペロと乳首もまわりも優しく舐めまわし、それだけでイッてしまいそうになりました。胸が小さい私はそれまで舐めてもらうよ…
レイプから、数日後の休日、私は部屋のベッドで横になってました。夕方になって、部屋のチャイムが鳴り出ていくと、175センチぐらいのちょっと小太りな知らない男の人が立っています。ヨレヨレのTシャツにジャージ姿で、顔は無精髭があり、薄汚れたように見えました。私は「どちらさまですか?」と尋ねると、男は私…
隣人の大学生からレイプされた翌日、私が出勤しようと玄関を出ると私を待ち構えていたかのように、男が出てきました。私を一目見るなり「昨日は楽しかったな、これから仕事か?」と言いながら、私の部屋のドアの玄関を開け、私を押し込みながら一緒に入ってきました。
私は「仕事に行くんだから退けてよ」と強い口調で言うと「ふーん、そうか。じゃあ、お出かけ前の一発くれてやるよ」と私のスカートの裾をあげると、パンストとパンツに手をかけようとしました。
私が「ちょっと、これから仕事って言ったのわからなかった?離して、昨日のこと警察に言うからね」と私がめくれたスカートを直そうとしました。
男は私の頬をピシッと叩き「うるせえな、黙ってケツ出せ」玄関のドアの方に私を振り向かせると、ドアに私の体を抑えこみました。
私は叩かれたことにショックで涙を流しながらも、男からパンストを破られ「昨日みたいなエロいパンツじゃないのかよ。俺がいつやってもいいように、毎日履いとけよ。」と文句を言われました。
私は「昨日の下着は捨てたに決まってるでしょ。思い出したくもないのに」と泣きながら訴えます。「それなら、俺が適当にエロいの買っておくからお前それを履けよ。お前も楽しみがまた増えたな」
「そんなに履かせたいなら彼女に着てもらいえばいいでしょ」「彼女とお前は別だ、お前は俺の言うことを素直に聞いておけばいいんだよ」
男はパンツを脱がし、適当に投げ捨てると「汚されたくなかったらスカート脱げよ、さっさと脱がないとお前が仕事に遅れるだろ」
私は男の見てる前でスカートを脱ぐと、上半身にブラウスを着ただけの恥ずかしい姿です。お尻も割れ目も、屈めばマン◯さえも見える、間抜けな格好になってしまいました。
「お前自分の姿見てみろよ」と玄関にあった1メートルほどの鏡の前に立たせました。
私は恥ずかしくて、前の部分を手で隠すと、男は後ろから私の太ももに手をやり、私を抱え上げ、子どもにおしっこをさせるように足を広げて、私のマン◯もお尻の穴も股の割れ目にある全てを曝け出しました。
「ほら、しょんべんしてみるか、おー、全部見えるぞ、マン◯がイヤらしいな、このマン◯にまた俺のチンポが入れてやるからな」
足を更に広げ、マン◯やお尻の穴が際立たせます。私が顔を背けても「ほら見ろよ、自分のマン◯がよく見えてるだろ。こんなに見せてもらうことないだろ」体を鏡へ近づけて、拡大するように股の部分だけを写します。
化粧が崩れてしまうほど私は涙が流れ、何かを言おうとしても言葉になりません。それなのに、男は私を抱えたまま腕を伸ばし、マン◯を指で弄りだしました。
私は、「イヤ、やめて、お願いだからやめて」と懇願すると、そのまま床の上に腰を下ろして、足をMの字に開き、クリの両方の肉を広げ鏡に写しました。
「お前のどこをどうやったら、気持ちよくなるのか勉強させてもらおうか。上からいくか、下からいくか」自分の指の動きを見ながら人差し指を割れ目に上下に這わせていきつつ、ポイントごとに動きを止めくるくるとなぞります。
クリやマン◯で指をくるくるされる度に、私の体がピクっと反応してしまうので「ここがいいんだな」「ここもか」と男の顔には笑いを浮かんでいました。
「そうか、お前の好きなポイントはわかったから、今日からそこをメインに可愛がってやろう」
「お願いだからやめて。私仕事に行かないといけないの。」
「今日は仕事休めよ、この上の服がちょうど邪魔だったんだ」と言いながらブラウスを脱がせ、ブラジャーはオッパイが見えるように上にずらしました。
「彼女のオッパイより小さいけど、まあいいか」左のオッパイを上下に掴み乳首を指で数回弾いたので、先が立ってしまいました。
「おいおい、立ってきたぞ、じゃあこっちも立たせてもらおうか。」
男は自分の方は振り向かせると、私を土下座するように腕と足を曲げさせながら、頭だけ抑えて自分のチンポをジャージから出し咥えさせようとしました。
私は口をギュッと閉じて入れさせないようにしました。
男は私の鼻を摘み息をできないようにし、私が息苦しくなって口を開けたところにチンポをねじ込んできました。
前日の悪夢が一瞬で蘇ります。捩じ込んでくるチンポに私は口を大きく開けることしかできなくなり、チンポが口の中を埋め尽くしました。
男は自分の腰を振りました。私の喉にチンポの先が当たり、オエっとなりますが男は容赦なく腰を振ります。「朝から気持ちいいな、お前のマン◯とケツの穴が鏡に写るのを見ながら口でやらせて最高の朝だぞ、これはいいな」
男は鏡の中に見える私のマン◯を見ながら、腕を伸ばし本物のマン◯に太い指をズブっと突っ込みます。
「おいおい、ここは湿ってきてるぞ。俺のを咥えて感じてきたのか。朝からお前も好きだな」
指でマン◯をズブズブしながら、男は言いました。
「朝からこんなことしてたら仕事に行けないだろ。もう今日は休め、会社に連絡しないとな。」
男は一旦私の体を起こし頭とお尻を逆にし、私の背後から覆うようにしながら、私のバッグの中に手を入れスマホを取り出し渡しました。
これから向かっても到底間に合いませんが、逆に休んでしまえば今日1日男の玩具にされかねません。
それだけは避けたいので、今日は大事な会議があるから、休むことはできないと、私は嘘をつきました。
男は「仕方ないな、とりあえず会社に遅刻するって連絡しろ」と命令しました。
私が会社に電話をし、電話の相手に話をし始めたところで、男が後ろからデカいチンポをマン◯へ突き刺します。
私は思わず「ふあっ」と声が出てしまい、相手が心配そうに気遣ってくれましたが、男は状況を理解してワザと腰を振ってきました。
私は、我慢して電話の相手に「大丈夫です。ごめんなさい、今急いでるので、切りますね。」と慌てて電話を切りました。「電話の邪魔しないで、相手に失礼だから」と文句を言うと、男は「仕方ないだろ、お前のマン◯が俺のチンポを欲しそうにしてたから、入れてやったんだ」と悪びれることなく言い返しました。
「とりあえず、会社に連絡したから心置きなく楽しめるな」
鏡には2人の姿が横から写り、マン◯に突き刺す様子を写します。チンポが写ったり隠れたりを繰り返します。「朝からエロいな。俺のチンポがマン◯に入ってるのがよく見える。おい、もっとケツ出せよ」
私は仕方なくお尻を突き出しました。鏡の幅があるので、私が横を向けば私自身を見ることになるので、私は早く終わって欲しいと願い下を俯きました。
それを見た男は私の髪を引っ張り鏡の方に向かせます。私が咄嗟に目を閉じると、頭を叩かれます。仕方なく私が目を開けると、AVで見たようなことと同じことが写っていました。
私は男にお尻を見せながらマン◯には男のチンポを出し入れされています。オッパイも下を向きながら男の動きの反動にブラブラと揺れます。
私は悲しくなり頭を下げ自分の腕に顔を伏せると、男からするとお尻だけ突き出した格好となりました。
「自分からケツを上げて、俺がこのケツを気に入ってるのが分かったみたいだな。お礼にマン◯をこのチンポでちゃんと可愛がってやるから、あんあん声を出せよ」
男は動きを止めると、私の体を後ろから手を伸ばし体を支えるようにしながら自分の足を前へ伸ばしました。鏡の前の私を、男に背中を向けるようにし、男の上に座らせ、男の足の外に足を開かせます。
鏡には、私の割れ目が剥き出しどころかマン◯にチンポが刺さってるのがはっきりと写されています。私は膝を閉じようとしても男が両腕で開き、割れ目を鏡に写しました。
「丸見えだな、チンポが入ったマン◯が。今度からAVじゃなくて生で見れるぞ。おい、腰を動かせ。俺はオッパイを揉みながら見といてやる」
男は私の腰を持ち上下に動かします。さっきよりもチンポの入る様子が鮮やかに写っています。マン◯の周りが濡れて光っています。
「自分のを見て感じてるのか、マン◯が気持ちいいのか」「感じる訳ないでしょ」「その割には濡れてるけどな、そうかじゃあこれでどうだ」
オッパイの手を下げると、片方の指でクリの両脇を更に広げ、真ん中の突起をもう片方の指で集中攻撃してきました。
「あー、ダメ、やめてー、お願いだからやめて、あっ、あん、ふぅわっ、ダメ、お願い、ダメ、あぁーん」
「感じてるじゃないか、マン◯がさっきより締まってきたぞ」
「お願い、やめて、あぁーん、あっ、あっ、あっ、はぁー、ダメだから」
「おぉー、マン◯とクリの同時にやられて声が変わったぞ、もっと気持ちよくしてやるからな」
「ダメ、やめて、イキタクないからやめて、あーっ、あっあっあっ、ふあー、あー」
割れ目がクチュクチュ音を立てだしたころ、私は背中を反らせ体がビクっとしました。
私はグタっとなり前にそのまま倒れそうになりましたが、男は私を立たせると玄関のドアに手をつかせ後ろから攻め立てました。
一度イッてしまってるので、マン◯に入ったチンポをさっきより感じてしまってます。
「あっ、あっ、あっ、あっ、あーダメー」
男も頂点に達すると私の中に放出し、座り込んだ私の口に差し出すようにして、そのチンポを舐めさせました。
男は、また夜に来るからなとトランクスだけ履いて部屋に戻りました。
朝から襲われて数日、男は現れもしなければ隣にいる気配も感じられません。私は部屋に帰ってきても毎日気が休まることがなく、いつ現れるかわからない男のせいで、部屋のカーテンを閉め夜は物音を立てないようにし、電気も極力抑えて過ごしました。最初に襲われた1週間後、私は買い物をして帰ってくると、部屋の前で通…
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