体験談(約 26 分で読了)
【高評価】『外伝』ヒロのエロ体験談(6)【妹シリーズ。女子中学生の落とし方編〜】女友達の可愛いJCの妹に♡♡(5/6ページ目)
投稿:2022-10-05 12:23:00
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パンパンパン
「あん♡あっ。痛い、やっぱり痛いよ♡」
パンパンパン
グチュグチュグチュグチュ
愛液が増えると
「あ。あん♡キーちゃん、キーちゃん♡」
抱く手に力が入る。
キュウキュウ締め付けられ
肉棒は本日マックス状態。
「しょ、章子、章子、気持ちええ♡」
「章子もなんか、変だよ♡」
電流が走り、
ヤバい!
「いっ、うっ。」
章子のお腹にギリギリ、射精した。
ドピュ、ドピュ、ドピュ。
最高の射精感を味わい。
果てた。
「はぁ。章子、サイコーや。ありがとうな。」
「キーちゃん、ゴムなしだったん?」
あっ、しまった。
「いやな、ゴムは引っ掛かって、章子が痛がるから、外したわ。でも外にだしたやろ?」
「うん、外に出してくれた。」
「ほら、あんまり出血もしてへんやん。」
精子に少しと、シーツに若干、点々と血の跡がある程度だった。
「ホントだ。痛かったけど、あんまり血が出てないね♡」
「俺が上手やからな♡」
「キーちゃん♡」
抱きつこうとしたので、
「さ、先、拭こうや。精子付くやんw」
「ホントだ笑笑。」
章子は満足そうだった。
・
・
・
「章子、これ見てみ♡」
カーテンを開けると、夜景が広がっていた。
「わー、綺麗。」
章子はうっとり夜景を見ていた。
俺は、シーツを掛け、抱っこして、窓側に連れて行き、
大阪の夜景を見せた。
「章子、こんな所でロストヴァージンしたんだ。」
「そうやで、汚い、男の部屋ちゃうで。」
少女はこんなシチュエーションに弱い。
「キーちゃんありがとう。」
目を瞑り、キスを求めたので、
キスをしてやった。
二人の後ろには大阪、梅田の夜景が広がっていた。
・
・
夜景を観ながら、
章子は完全に俺に落ちた。
俺にゴロゴロと仔猫のように、纏わりつき、
たまにキスを求めてくる。
夜景の力は絶大だわ。
「どうや、後悔してるか?」
「全然、してない。って言うか、彼氏をや忘れてた。テヘヘ。」
「悪い中学生やな〜。」
オッパイにしゃぶりついた。
「あーん♡キーちゃん、またするの?」
「あかんか?」
「いいよ♡」
ごめんな、彼氏くん、章子の身体もこころも貰っちゃったわ。今日だけ、勘弁やで。
・
・
・
フェラを教え込み、
マンコを散々舐め尽くし、
深々と挿入した。
「あん♡あん♡どうしよう、感じてるわ。」
「あんまり痛くないやろ?」
パンパンパンパン
「あん♡あん♡あ、あ、あーん♡」
愛液が流れる。
グチュグチュグチュグチュ
「章子、もう、グチョグチョになってるやん。」
「いや、いや。キーちゃん、エッチ。」
乳房をシャブリ、乳首を噛む
「痛い、痛いよ♡」
グチュグチュグチュ
「あ、なんか、変だよ変だよ。」
「それが、"逝く"やで、章子。」
「あん♡あ、あ、あーーーーー!」
章子の初逝きは、2回目だった。
「章子、中でええか?」
パンパンパン
「えっ、えっ、ど、どうしよう・・。」
「章子の中で出したい!」
「う、」
ドピュ、ドピュ、ドピュ。
章子の初の中出しも俺が決めた。
「いやーん。出したの?」
「はぁ、はぁ。どうしても、章子の中に出したかんてん。」
「そんなに、章子に出したかったの?」
「可愛いから。」
「じゃあ、許してあげる、キーちゃん♡」
「気持ち良かったからいいや。」
雰囲気に呑まれやすい子ほど落としやすいわ。
しかし、久しぶりの処女、ご馳走様。
・
章子とイチャイチャしてると、
携帯が鳴る。
「なんや?誰かな?章子出てもええか?」
「どうぞ♡」
「うげっ?アツや!」
「お姉ちゃん?」
「章子、声出すなよ。」
頷き、章子は、口を塞いだ。
「おー、なんや?こんな時間に。」
「寝てたんか?」
「おう、切るで。」
「いやな、章子がご馳走になったみたいで。ありがとうな。」
「ええよ、ええよ、切るで。」
「明日、土曜日でしょ、ちょっとぐらい付き合えよキー坊。」
出たよ、マイペースのアツ。
「ちょっとやで、明日バイトあんねん。」
めっちゃウソをついた。
「ふーん。章子は帰ったの?」
「ああ、なんか、友達がどうこう言ってたな。」
「どこに、ご飯行った?」
なんや?めっちゃ、ツッコんでくるやん。
ヤキモチか?
「丸ビルってとこや。アツは分からんやろ。」
「章子も大分、大人っぽくなったから、手の早いキー坊と二人きりにするの、心配だったからさー。ごめん、ごめん。考え過ぎね。」
「そうや、章子ちゃん、彼氏いるらしいやん。そんなん口説けんわ。」
「へぇー。章子、キー坊にそんな話もしたんだ。ふーん。あの子がね・・。。」
めっちゃ、なんか、勘ぐってる。
章子がスマホの文字入力で
『お姉ちゃん、めっちゃ勘がいいから、早く切って!』
と、俺に見せた。
親指を立てて、分かったのサイン。
「じゃあ、ねるわ。また、来いや。」
突然、章子のスマホが
ピロリロリーン♪♪♪
ヤバいって顔をした章子。
スマホの画面には
「お姉ちゃん自宅」の文字。
うわー!アツ!やりやがった。
「キー坊、そこに章子、いるでしょう。スマホの着信音聞こえてるよ。」
「あ、あの、これ、これは、そうそうテレビや、テレビ。」
「はい!ウソ。って事は章子がいるの確定ね。」
章子を見ると、首を振ってる。
「いや、ほんま、章子ちゃんなんて、おらんからな。切るで!」
「明日、キー坊のトコ行くからね!章子を連れて来てよね!絶対行くから!」
ぷちん。
切られた。
「し、章子、音消しとけよ・・。」
「お姉ちゃん、なんて?」
「来るってよ、明日。」
「えーーーーーー。」
「来るよな、アツなら。」
「多分。。。」
「お姉ちゃんにキー坊だけには、気をつけなダメだよ。って言われてたの。凄い手が早いし、直ぐにやられるわよって・・。」
さすが、アツ、よう分かってるわ。
実際、章子やられたし。。。
「しゃーない。とりあえず、明日やな。」
懲りない俺は、
またも
・
・
「いやーん、また、するんですか?」
「アホっ!もう抱けなくなる可能性が高いやろ!」
「あん♡いきなり、あ、あ、ダメ、ダメ♡」
「舐めたら、そんなとこ、汚いよ♡」
「あーーーん♡キーちゃん♡♡♡」
・
・
処女の章子と5回も交わった。。。
「もう、キーちゃん、章子、今日が初めてだったのよ♡」
「すまんの。めっちゃ溜まっててん。」
・
・
・
梅田の朝は
黄色太陽が昇っていた。。。
・
・
翌日、アツから締め上げられたが、
一言も章子とのことは喋らなかった。
章子も友達のトコから、
今、着いた振りを続けた。。。
アツにトレーナーを捲られ、
背中の生々しい爪痕を指摘された。
「これ、昨日付いたヤツよね。」
・
・
勘弁してくれ。アツ。。。。
・
・
友達の妹なんかに手を出したらあかんな。
・
・
一つ学んだ。
・
・
終わり♡♡
ーーーー
何の盛り上がりもない日常のエロでした。
今後はこんな感じの短編を投稿します。
もう、続きモノでは無いので、
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