体験談(約 26 分で読了)
【高評価】『外伝』ヒロのエロ体験談(6)【妹シリーズ。女子中学生の落とし方編〜】女友達の可愛いJCの妹に♡♡(3/6ページ目)
投稿:2022-10-05 12:23:00
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しっかり左手で抑えて、
俺は右手でパーカーを脱いだ。
「何、脱いでんの!」
今から何をされるのか、当然分かっている。
ブラをたくし上げ、綺麗な薄ピンクの
女子中学生ぽい乳首。
完全陥没ではないが、まだ乳首にはなり切っていない。
オッパイはしっかり膨らみ、
もう大人の乳房だ。
翔子は14だったし、
章子は15か・・。
この辺の身体が一番綺麗なのかもな。
しかし、あの黒んぼ章子がな。。
一気に中学生のオッパイにむしゃぶりつく。
「いや、いや、いや、いや!」
激しく足をバタバタさせて抵抗。
チュウチュウ
中学生のオッパイを揉みながら吸う。
クソっ、両手で揉みたいけど、離すと
逃げられるしな。
乳首を舌で転がすと
「あ、あん♡や、や、やめて、キーちゃん・・」
吐息を漏らし、拒絶する章子。
中学生レイプみたいで、
堪らんわ。。
興奮しまくり、舐めまくった。
デニムのミニスカに手を入れると
「いやーん、いやーん。ホントにやめて!」
「キーちゃん、キライになるよ!」
挿れてしまって、犯してしまえば女なんて惚れるわ。
なんて鬼畜的な発想をしていた。
ショーツの中に手を入れ、
ぬるぬるした、章子の液体が指に付く。
「章子、濡れてるやん。」
顔を背けて
「お、お願い、もうやめて。。」
グチュグチュ
マンコを弄ると、
「んーー。あ、、んー。」
声を出すのを我慢している。
この行為が一層俺に火を付けた。
絶対、喘ぎ声を出させたるわ。
無理矢理、ミニスカを脱がせ、
水色のショーツに手をかける。
「きゃー、ホント、ホントに許して、キーちゃん、優しいでしょう?章子に酷いことしないで。」
流石に、昔から知っている少女にそこまで言わすと・・・。
パンパンに腫れたチンチンを触りながら、
「あかんのか?」
「うん。お願い。。」
「一回ぐらい、ええやんか?」
「な、俺のこと、好きやったやん。」
「うん、今も好きだよ。」
じゃあ、と思い、ジーンズを脱ぎ始めると
「いや、いや、待って待って、私処女なの。」
ジーンズを脱いでる手を止めた。
「嘘つけや、彼氏いるやん。」
「されるの、嫌でテキトーなこと言うなよ。」
「本当よ、本当に。」
どうやら、本当のようだ。
昨年、クリスマス前に告られ、付き合い始めたらしい。
中学生ぽく、清い交際をしてそう。
キスはしている。オッパイも揉まれている。
最後までは許していないようた。
「だから、お願い、手を離して。」
そこまで言われると、
手を離した。
「ごめんなさい。」
「ええよ。しゃーないわ。」
「キーちゃんなら、やめてくれると思ったよ。」
そっとシーツを章子に掛けた。
「キーちゃん、ごめんね。やっぱり初めては彼氏がいいの。彼氏の誕生日にあげるって約束してるの。」
「ほー。そうか。青春やねぇ。」
ベランダに出てタバコを吸った。
「章子、友達の家どこや?行き方分かるか?」
「うん、阪急で一本で行ける。」
「じゃあ、終電まで全然余裕やし、テキトーに行けや。」
「うん。ありがとう。」
しゃーない。俺は女に甘いのか?結局、鬼畜になり切れん。
レイプ魔ってどんな思考なんやろ。。、
コーヒーを飲みながら、タバコを根元まで吸った。
・
・
部屋に戻ると、
「早よ着替えて準備しーな。駅まで送ったるさかえ。」
「ねぇ、キーちゃん、なんもしない?」
「なんや急に、さっきやめたやろ。」
「私、キーちゃんと泊まってもいいよ。」
「ベッドも二つあるし、シティホテル初めてだし。」
最悪、こう言うことも想定して、ツインにしていた。
「好きにせぇや。」
もう、あなたには興味ありません。的な態度で接した。
一晩あれば、落とせるかもしれんな。
やっぱり中学生やわ。
俺は百戦錬磨やで。
章子の枕元にジュースとお茶を置き、
部屋着を渡した。
「布団の中で着替えたら、ええわ。」
章子はゴソゴソ着替えて、ブラを服の間に入れたのが見えた。
章子は友達にLINEで、お姉ちゃんとホテルに泊まるとウソLINEを送っていた。
彼氏にも同じLINEを送っていた。
俺は隣のベッドで上半身裸でパンイチでいた。
「キーちゃん、なんで、章子にあんなことしたの?」
「そりゃ、成長した姿を見ようかな?なんて思ったんや。」
「ふふふ、なに?それ。そんなんで襲ったの?」
「別にええやろ。結果、無事やったし笑笑」
・
・
「キャハっ。お姉ちゃんからLINE来たけど見る?」
どれどれ。
(LINE)
「章子、ちゃんと、富貴子ちゃん家に着いたの?」
「まさか、キー坊にラブホに連れ込まれてないでしょうね笑笑」
「キー坊、手が早いから、付いて行っちゃダメよ。」
「何かあったら、キンタマ蹴飛ばしなさい笑笑」
絶句、読まれてる。。。
「ね、面白いでしょ?」
「アホっ、キンタマって何やねん!」
「章子、やられちゃったって返信しとけ!」
「そうしようか?」
「ウソやウソ。今度会うたら、チンポ噛み切られるわ。」
「もう、送ったよ。」
取り上げると
(LINE)
「キーちゃんにご馳走になって、今は富貴ちゃんトコでーす!」
「頼むわ。。あいつ苦手やねん。」
・
・
二人とも別々でシャワー浴びて
ゆっくり会話を楽しんだ。
「ねぇ、キーちゃん、本当、お姉ちゃんとは何もなかったの?」
「それ、聞く?」
「聞きたい!!」
「実はあってん。」
「きゃー、初耳!」
「いやいや、はっきり言って、嫌な思い出やわ。」
「中学の時にな、アイツ、顔はええやん。やっぱ、二人の時、キスしてしまってん。」
「うん、うん、それで、最後まで?」
「舌入れたら、噛まれた。。。」
「えっ笑笑」
「その上、出血までしたわ。」
「ひゃー、お姉ちゃんぽいわ。」
「ひと言、ファーストキスで舌入れんな、ボケっ!」
「堪らんかったわ。」
「それから、進展ないの?」
「当たり前やん、怖いわ。チンポも平気で噛むでアイツ。あれから、こんな調子でつきあってるわ。」
「ナルホドねぇ。お姉ちゃんの言いなりだもんね。」
「だから、苦手やねん。笑」
「章子は舌噛まんで、良かったわ。」
「次は噛むね。。」
「おいおい。」
・
・
テレビを観てスポーツニュースが終わったので消した。
「章子、そっち行ってもええか?」
「なんもんしない?」
「分からんなぁ。」
「じゃあ、ダメ。」
と。言いながら笑っていたので、章子のベッドに潜り込んだ。
「もう、ダメって言ってんのに。」
「せっかく、二人きりなんやから、ええやん♡」
章子の頬に手を当て
「ダメよ、キーちゃん。」
キスをした。
舌を挿れたら、噛まれなかった。
それどころか、絡ましてきた。
「はぁーん♡ダメ♡」
チュッ、チュッ、チュッ。
軽く吸ったり、
ジュル、ジュル
強く吸ったり、
中学生とのディープキスを堪能した。
「ダメって言ってるのに・・♡」
舌を絡まし続けた。
時折
「はぁん♡」
艶かし吐息を上げた。
耳たぶを激しく舐めたら、やはり
「あーん♡そこ、ダメ♡」
性感帯、確定!
簡単に上を脱がせ、再度バストとご対面。
強い抵抗もないので、
両手で揉みしだき、
中学生の少し硬めのオッパイを
しゃぶる。
「あん♡ダメ、キーちゃん、キーちゃん♡」
ダメといいながら、俺の肩を掴む、
決して抵抗ではない。
綺麗な乳首を甘噛みすると、
仰け反りながら
「いやーん♡キーちゃん♡」
乳首も弱そう。
ピチャピチャ
舐め回し、お腹に舌を這わすと、
「もう、ストップ、ストップ!」
と、制される。
「おいおい、ここまで来てええやろ?」
「ダメだって。そこから先は。胸までは許してもいいかな〜?って思ったけど。。。」
やはり、決意は堅そう。
ん?アレでもやってみるか?翔子とやった
「オッパイタイム」でも。。
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(2020年05月28日)
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