体験談(約 1 分で読了)
【評価が高め】驚きの展開への準備段階
投稿:2018-12-11 16:07:43
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※このシリーズは創作です。ある日、隣に座っていたあかねにいつものように紙が回ってきた僕らのクラスでは授業中に会話するときには紙で話すという習慣がある。以下、紙での会話。あかね「そういえばさ、かずま(注:主人公の名前です)って変態って噂を聞いたんだけど」僕「うーん、まぁそうだね…
あかねと付き合い始めておよそ一週間が経った。2日に一度の超ハイペースでセックスをしていた。ある日、またあかねから授業中にメモが回ってきた。そこには、あかね「今度の土曜日、どっかデートいかない?」僕「うん、いいけど、どこに?」あかね「原宿とか?」僕「いいよ」あかね「じゃ…
ある日、あかねが、放課後学校に残れるか?と聞いてきた。
そういう時は大概あかねとセックスするので珍しかった。
まぁ特に用事があるわけでもなかったので承諾した。
図書室で時間を潰し、誰も教室からいなくなった頃を見計らって、教室に戻る。
そこにはあかねと、ゆいかがいた。
ゆいかは学年三大美女の一人で、その中にはもちろんあかねも入っている。
背が高めだがそこまで胸があるわけでは無い。顔は可愛い系のあかねとは違ってクールな感じだ。
ゆいか「ねぇ、かずまってあかねとやったんでしょ?」
そうそうに聞いてくる。
僕「う、まぁ、したね」
あかね「ごめん、かずま、ゆいかに喋っちゃった」
僕「まぁいいけど、ゆいかの用事は何なんだ?」
ゆいか「あかねからね、その話聞いてからちょっとだけ私が広めちゃったの、しかもかずまのアレがおっきいってことも含めて。だから私たちとやってほしいの」
僕はエッ、っとなった。
正直やること自体は別にいい、というかゆいかとはやってみたかった。
ただこの場でいいと言ったらあかねがどうなるかは何となく想像できる。
そんな僕の思いを汲み取ったのか、
あかね「私のことは気にしないでいいよ。ていうか私に対する戒めにもなると思うからやっておいてもらいたいな」
そう言われた。そうなれば回答は一つ
僕「うん、じゃあいいよ」
ゆいか「やったあ!じゃあ今度の3時間授業の放課後に私の家来て」
僕「了解」
続く
すいません、時間的都合で本番の話はまた今度にさせてもらいます。何しろ長くなりそうなので。
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