成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,068話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 4 分で読了)

【高評価】着替えを覗いた先輩マネージャーに誘惑されて…

投稿:2022-09-06 01:04:14

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

もも◆QgKAZTk
前回の話

こんにちは。2回目の投稿です。もしよろしければ前回のお話も読んでいただけますと幸いです。今回は高校時代の、自分が覗きに目覚めてしまったエピソードについてお話したいと思います。自分は高校時代、野球部に所属していました。練習は厳しく、夏と冬に1回ずつ合宿がありました。合宿は学校に…

こんにちは。前作の続きになります。

もしよろしければ、前作の方もご覧いただければと思います。

登場人物

「マイコ」

JK2、野球部マネージャー

黒髪の清楚系美人。お嬢様。

普段はガードが固いが、シャツを大きく押し上げる胸は全男子の視線の的。

最近Fカップに成長したという噂。

あの覗き場所を見つけてからというもの、学校帰りに更衣室に電気がついている時には常に覗くようになっていた。

とはいえ、野球部は夜まで練習しているため他の部活はもう帰っているし、合宿中以外はマネージャーは先に帰ることが多い。悶々とした日々が続いていた。

そんなある日のこと。

遠征先が遠く、学校に戻るのが遅くなる日があった。

これはチャンスと思い、排気口の下で待機していると、ジャグを持ったマイコさんが更衣室のある建物に入っていくところが見えた。

数分もせずに更衣室に入ってきたマイコさんはすぐに着替えを始めた。

練習中のTシャツを脱ぐと上は真っ白なブラトップ1枚になった。豊満な胸は溢れんばかりの存在感を放っている。深い谷間から目を離せずにいると、なんとブラトップの裾に手をかけた。

(!!!!!!まさか…!!!)

マイコさんが両手で裾を持ち上げると、

ハリがあってまったく垂れていない純白おっぱいが姿を現した。やや小さめの紅色の中心にはまだ少女の面影を残しながらもぷっくりと膨らんだ蕾が!そのままロッカーに入っている下着を取ろうとしているため、おっぱいがプルンプルンと揺れている!

(あのマイコさんのおっぱいが…キレイでエロすぎる!!!)

遂に俺は短パンからペニスを取り出し、

(ああ、あの巨乳の谷間でしごかれたい…)

一心不乱にシコり始めた。

マイコさんはピンクの大人っぽいブラを取り出すとその中に豊満な胸をしまい込んでいく。

そのセクシーな姿を見ていると、すぐに限界を迎えてしまい、声を押し殺しながら、ドピュッ!ドピュッ!と精子を草むらにぶちまけた。

あまりの衝撃の光景にしばらくの間、余韻に浸ってしまい、

(これでしばらくはオナネタに困らないな)

などと考えていると、後ろから声がした。

「俺くん、お疲れさまー、帰らないの?」

制服に着替えたマイコさんだった。余韻に浸るあまり、マイコさんが更衣室を出る様子を見逃していたらしい。

「あ、ああ、飲み物捨ててたんです!持って帰るの重いので!」

焦った俺は見え見えの言い訳をする。

「なるほどーそっかー、明日も頑張ろうねーまたね〜」

マイコさんは校門に向かって歩き出す。

(バレたか…?)

若干の疑念を抱きながらも、帰宅後は精子がでなくなるまでシコり続けた。

翌日。

試合の後にアイシングをしていると、後ろからマイコさんが話しかけてきた。

「おつかれさま。今日は勝ててよかったね。」

「あ、お疲れさまです!」

「俺くん最近調子いいね、なんか良いことでもあった?」

「いやー、なんですかね笑」

苦笑いしながらごまかしていると、急にマイコさんの顔が近づき、耳元でゆっくりと

「昨日、どうだった?」

と囁いた。驚いて振り返るとマイコさんはイタズラっ子のような笑みを浮かべながら、

「学校戻ったらマネ室にアイシング返しに来てね〜」

と言って去っていった。

その瞬間、頭が真っ白になった。

(やっぱりバレてる…)

学校に戻ると、俺は急いでマネ室に向かった。その日は他のマネージャーは現地解散で、高校に戻ったマネージャーはマイコさんだけだった。

マネ室に入ると、向かいの椅子に制服のマイコさんが座っている。アイシングを返し急いで帰ろうとすると

「待って。最近肩張ってるって言ってたよね。シップ貼ってあげるよ。」

と言って、マイコさんは背後に回った。

「この間から私たちの着替え覗いてるよね?」

「え、なんのことですか?笑」

「ねえ、絶対誰にも言わないから。怒ってないし。昨日もわたしのカラダ見たのよね?」

「あ、あの、その、、悪気は全然なくて。」

「やっぱりそうだったんだ。俺くんけっこうエッチなんだね。それで?あのあとは何したの?」

「いや、その反省してます。。何してるっていうのはどういうことですか?」

「男の人は女の人のエッチなところ見たらするんでしょ?オ・ナ・ニ・ー♡」

(!!マイコさんの口からオナニーなんて言葉が…!)

マイコさんのいい匂いがふんわり漂ってきてもう欲望には勝てなくなってしまいました。

「はい、ぶっちゃけめちゃくちゃオナニーしてます笑」

「ふーん、私たちの着替えなんかで興奮するんだ」

「いや、マイコさんの着替え見てオナニーしない男なんて頭おかしいですよ!!」

「そっか、でも俺くんなら悪い気はしないかな。

ねぇ…私のは見たんでしょ?俺くんのも見せてよ」

「いや、でもここでいきなりはちょっと…」

「じゃあ、これならどうかな?」

振り向くと、マイコさんがブラウスのボタンをはだけさせ、上目遣いでこちらを見ている。

胸元から真っ白な谷間が覗き、よく見ると白地にピンクの花柄がついたブラジャーが透けている。

(!!!!!)

あまりの衝撃にペニスは一気に勃起。ジャージにテントを張るまでになった。

「え、、ちょっと待って、これ、もしかして…」

俺は息子のサイズ(特に太さ)には自信がある。

マイコさんの視線を感じ、昂ぶった俺はジャージとパンツを下げ、屹立した肉棒をマイコさんに見せつけた。

「え、、やっっばい、大きすぎる…」

「マイコさん、もう少し見せてもらえませんか?」

「え、うん、わかった…じゃあ、俺くんが気持ちよくなるところも最後まで見せて」

マイコさんはブラウスのボタンを1つずつ外していき、上半身はブラジャー1枚になる。

俺はゆっくりと長いストロークでペニスをしごいていく。正直、今にも射精しそうだ。

「ふふふ…気持ち良さそうだね。」

「あの…下も、下も見せてもらえませんか?」

すっかりマイコさんに遊ばれている。

「うーん、しょうがないなあ…」

マイコさんがスカートをストンと落とすと、ブラと同じ柄のパンティが現れる。

白く透明感のある下着のため、股間に陰毛が透けている。つるつるの素肌からは想像できないほど鬱蒼と茂った陰毛に、さらに興奮は高まる。

「あの、しごいてもらってもいいですか?」

「もう、そんなことまでマネージャーに頼むのー??」

そう言いながらもマイコさんは俺のギンギンに勃起したペニスに触れる。

マイコさんの手がシコシコと動きだした瞬間、

「ウゥッ!!!」

床に精子を大量に放出してしまった。

「すっごい量…」

マイコさんはやや上気したようにほんのり赤くなっている。

射精して正気に戻った俺は急いでティッシュで床を拭き、ダッシュでマネ室を飛び出した。

(とんでもないことをしてしまった…)

そう思いながらも、この記憶でしばらくの間は抜き狂うことになるのだった。

最終的にはマイコさんが初体験の相手となるのですが、それはまた別の機会に。

この話の続き

こんにちは。今回は高校2年のときの修学旅行での思い出について書きたいと思います。・登場人物「ユウナ」#オレンジJK2、野球部マネージャーでクラスも同じ。髪色が明るくギャルっぽいが根は真面目。かわいい上に男子との距離が近い。スレンダーながらも出るところは出たセクシーな身…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:23人
いいね
投票:43人
文章が上手
投票:21人
続編希望
投票:84人
お気に入り
投票:33人
名作
投票:5人
合計 209ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]