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【評価が高め】無防備でお人好しが過ぎる天然な嫁3(1/2ページ目)
投稿:2022-07-15 22:33:53
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結婚5年目になります。私の嫁の話を聞いて下さい。まず嫁のスペックから身長151cm.体重57kg.B86(E)W65H90で小柄ながら肉付きが良くとてもエロい体型です。結婚前から大分変わってるな、無防備だなとは思ってましたが、一緒に暮らす様になって驚きました。家ではノーブラ、…
ジュンくんの射精で嫁のエプロンはベトベトになってしまいました。「ジュンくん、エプロン汚れちゃったから洗濯するね」とエプロンを脱ぎ全裸になりました。「あー胸もベトベトするぅ」ジュンくんの射精を指で触ってます。嫁の裸はとても綺麗です。色白で巨乳、乳首もピンク色。マシュマロのようで触り…
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結婚5年目になります。私の嫁の話を聞いて下さい。
まず嫁のスペックから
年齢33歳
身長151cm
体重57kg
B86(E)W65.H90
小柄ながら肉付きが良くとてもエロい体型です。
嫁は家ではノーブラ、ノーパンは当たり前で羞恥心がない様で、裸で過ごす事も多々あります。
Hに対しての知識があまり無いと言うか、無頓着と言うか、良く言えば純粋で、悪く言えば無知です。
今回は新婚時(嫁28歳)の時の出来事をお話しします。
「あなたおかえり〜♡」
夜7時30分仕事から自宅に帰ってきた私は嫁に抱きつかれました。
「おいおい、また服着てないじゃないか」
嫁は風呂上がりなのか、髪が濡れて服、下着はつけてなく全裸でした。
「ちょっと汚れちゃって、風呂入ってたから」
上目遣いで答えてます。
「汚れた?掃除でもしてたの?」
嫁は少し考えるそぶりをしてます。
「あっ!聞いて、聞いて♪」
突然何かを思い出したかの様に大きな声で
「今日、近所のスーパーに買い物行ったんだけど鈴木さんってお友達が出来たの♪」
「鈴木さんは料理が苦手みたいで、教えてたらなんでかぁベトベトで汚れちゃってw」
と笑顔で答えました。
私も釣られて笑うと
「鈴木さんよっぽど下手だったんだねwご近所の奥様?」
嫁は違う違うと首を横に振り
「奥様じゃないよ、男の人だよ!ご近所かなぁ?」
・・・ん?んん?男の人?ベトベトで汚れた?
ここからは嫁から聞いた話です・・・
私たち夫婦が住んでる団地から歩いて10分くらいの所にスーパーがあり、食料の買い物は大体そこで済ませてました。
私が8時に会社に行って、10時頃スーパーに買い物に出かけたそうです。
その時の嫁の格好は、ノースリーブで丈が短めの白いワンピースに、赤色のブラジャー赤色のTバックだったそうです。
「外に行く時は下着を着けてくれ」と前から嫁にはお願いしてました。
「今日の夕飯は何にしようかな♪」
嫁はスーパーに向かいながら今日の夕飯を考えてました。
道中、作業着の男性とすれ違いました。
すれ違い様に嫁を横目で見た作業着の男性は
「おほっ♪いい女」
といやらしい目で嫁の後ろ姿を凝視しました。
白いワンピースを着ているので、赤色のブラはうっすら透けていて、Tバックなのでお尻の形もハッキリとみえてました。
「たまんねぇなぁ、エロいケツしやがって」
男は嫁の後をつけました。
作業着男性のスペックです
年齢30代後半
身長約178cm
体重約75kg
ガッチリ体型
体臭がきつい
スーパーに着くと、嫁は買い物を始めました。
「まずはお野菜と・・・」
独り言をぶつぶつ言っています。
後ろには作業着の男がハリの良いお尻を視姦しています。
「あのエロいケツをバックからめちゃくちゃに犯してぇ」
作業着の男は勃起した股間を触りながら、ヨダレを拭ました。
「えーと・・・どれが良いかなぁ」
品物を見る為、前屈みになった嫁を見て作業着の男はサッと嫁の前方へ回り込みました。
「うほっ♪丸見え」
ワンピースの首元は大きく開き、赤色のブラジャーをした巨乳が丸見えでした。
「おっぱいもデカくていいじゃねぇか、揉みまくりてぇ」
作業着の男は、嫁のエロい身体に我慢出来ず後ろに回り込むと、歩きながら嫁のお尻を手の甲でサッと触りました。痴漢です。
嫁は触られた事に全く気付いておらず、買い物に夢中でした。
作業着の男は痴漢に気付いてない嫁をみて
「ん?全然気付いてないな?普通何か反応するだろ」
と不思議に思い、今度は手の平でガッツリお尻を触りました。
それでも嫁は無反応のままです。
「なんだなんだ?頭が弱い感じのヤツかw」
男は調子に乗り、嫁の後ろに密着するとワンピース越しに股間を押し付けました。
「ふへへ奥さんのエロいケツたまんねぇ」
「ん?」
嫁はやっと何かに押されている感じに気づいて、後ろを振り向くと、お尻に股間を擦り付けてる男と目が合いました。
作業着の男は一瞬
「やべっ、やり過ぎた」
と思いましたが、嫁は笑顔で
「ぶつかっちゃってたみたいで、ごめんなさい」
と痴漢していた男に謝ってきました。
作業着の男はヘラヘラと
「いえいえ大丈夫ですよw」
とホッとしました。
「やっぱり頭弱い系だな」
と男は思い
「奥様?でいいですかねw夕食のお買い物ですか?」
と尋ねました。
嫁は嬉しそうに
「はい新婚です♪夕食の買い物中です」
「へぇー色んな材料買いますね。料理はお得意なんですか?」
嫁は笑顔でイヤイヤと
「お料理は大好きです♪得意と言うほど上手では無いですよw」
「いやー料理が大好きって言うぐらいだから、きっとお上手なんでしょう」
男は何とか嫁との接点を作りたくて
「あ、申し遅れました。私鈴木と言う者なんですが、良かったらお友達になってくれませんか?」
嫁は嬉しそうに
「鈴木さんですね、引っ越したばかりで友達いなかったので嬉しいです♪私で良ければ是非w」
すると鈴木は今度困った顔をして
「実は私料理が好きで勉強中なんですけど、教えてくれる人が居なくて・・・奥様良かったら友達として、料理を教えてもらえないでしょうか?」
嫁は心配そうに
「だいぶお困りみたいですね・・・よし!わかりました。私でよければ教えますよ♪」
鈴木はニヤニヤして
「ありがとうございます♪じゃあ今から奥様の家にお邪魔していいですか?今日の夕飯の料理を一緒に作らせて下さい」
嫁は笑顔で答えました。
「はい!一緒に作りましょう♪私お力になれる様に頑張って教えますので」
鈴木は嫁の全身を舐める様に見てニヤリとしました。
買い物を終えた嫁は鈴木を家に案内しました。
横並びで喋りながら歩く鈴木は、汗で透けてハッキリ浮き出た嫁の豊満なバストを視姦してました。
「たまんねぇおっぱいしてんなぁ、俺様のデカいチ◯コをパイズリさせてやる」
と鈴木は話半分でムラムラしてます。
家に到着して、嫁は玄関で鈴木にスリッパを差し出しました。
屈んだワンピースの隙間からまた巨乳がチラチラ見えます。鈴木はニヤついてました。嫁と会ってからずっと股間は勃起しています。
「奥様お邪魔しまーす」
「どうぞー♪」
鈴木は荷物をテーブルに置き
「奥さーんトイレ借りてもいいです?」
「トイレは玄関の横にありますよぉ」
嫁は食料を冷蔵庫に片付けてます。
鈴木はトイレには行かず、部屋を物色し始めました。
「ここが寝室か・・・」
鈴木は引き出しを開け何かを探してます。
「おっ♪奥さんの下着はっけーん♪」
ブラジャーを顔に埋めました。
「でけーブラだなぉたまんねぇ」
タグを見て
「バスト86のEカップ?!エロい乳しやがって」
今度はパンティを取り匂いをくんくん
「あー奥さんのパンツいい匂いだぁ」
またまたタグを確認
「H90?!エロいケツに早くブチ込みてぇ」
「鈴木さーん?」
声が聞こえました。
「や、やばっ!はーい今行きます」
下着を乱暴に片付け、台所に向かいました。
嫁が笑顔で待ってます。
「準備が出来ました♪じゃあ始めましょうか」
鈴木は調子良く
「宜しくお願いします!先生っ」
と言いました。
嫁は嬉しそうに「ふふっ」と笑うと
「じゃあまず包丁を使ってみましょう。まず私が切るから良く見ててね」
とタマネギを細かく切り始めました。
後ろから嫁を覗き見る鈴木の目は、ワンピースの隙間の巨乳でした。先程みたブラジャーのE86が頭に浮かんでたまりません。
「ふぅふぅ」
激しく勃起したチ◯コを嫁のお尻に押し付けて、隙間から巨乳の谷間を見下ろします。
以前に説明しましたが、嫁は天然で鈍感ですが、とても感じやすいのです。
勃起チ◯コを押し付ける度
「アッ、ンッ」
と声を出すので鈴木の興奮度はMAXでした。
嫁は「ビクッ」
として人参を下に落としてしまいました。
「ごめんなさいっ」
鈴木は「いえいえ」と人参を拾いながらワンピースの下を覗きました。
赤色のTバックでいやらしいお尻が見えます。
「ふっ、ふっ、た、たまんねぇ」
鈴木はヨイショと立ち上がりながら、ワンピースのスカートを勃起したチ◯コでめくりました。
そのまま手でスカートを巻きTバックのお尻を丸出しにしたのです。
嫁は気にする事なく
「こんな感じで縦と横に切り込みを入れて」
と説明を続けてます。
鈴木は勃起チ◯コをお尻の割れ目に擦り付けながら身を乗り出してる感じで
「フッ、フッ、うん、うん、それで?」
と聞いてます。
チ◯コを擦り付ける度
「ンッ、ンッ、ンッ」
と嫁は小さくアエいでいます。
鈴木は我慢が出来なくなり、ワンピースの横の隙間から手を入れて、Eカップの巨乳を激しく揉みました。
「アンッ!」
嫁は大きめのアエギ声を出し振り向くと
「アッ、えっ?鈴木さん?アッ、と、突然どうしました?アッンッ」
鈴木は焦って
「え・・・と、あ!そうそう!奥さんの服の隙間にタマネギが入ったんですよっ」
焦って訳の分からない事を言いました。
「アッ、そ、そうなんですね、アッ、ありがとうございます、アッ」
鈴木は心の中で
「し、信じたぁ!頭ヤバすぎ」
と嫁の巨乳を揉みながら、お尻にチ◯コを擦り付けてます。
「やっべぇ、おっぱいやわらけぇ」
「アッ、はい!次は、アッ、鈴木さん、アッ、やってみて、アッ、下さい」
と嫁は包丁を置き、鈴木に切るよう促しました。
鈴木は
「あ・・・は、はい!お願いします」
鈴木は嫁の無知さがわかり、ニヤニヤして
「こいつはバカだから何言っても信じる、今度は・・・」
鈴木は包丁で野菜を切り始めました。
細かく切ったタマネギをこっそり手に取り、ズボンの中へ入れました。
「ああーっ!!」
わざとらしく大声を出して
「奥さん、切ったタマネギが落ちてズボンの中に入ってしまいました」
とズボンを脱ぎ
「あーっ痛い痛い!!」
とパンツも脱ぎました。
嫁はびっくりして
「大変っ!鈴木さん大丈夫ですか?」
しゃがんで勃起したチ◯コを心配そうにみてます。
「お、奥さん股間のタマネギ取って下さい」
「は、はいっ!わかりました」
嫁は一生懸命に勃起したチ◯コに付いたタマネギを取ってます。
「い、痛いっ!奥さん口で!口で濡らしながら取って下さい」
「えっ?口で取る?どの様に・・・ウッ、ウグッ」
鈴木は勃起したチ◯コを嫁の口に押し込みました。
「チ◯コを奥から手前へ前後させて!は、早く!」
「ジュボ、ジュボ、ジュボ、ほ、ほんなかんじでふか?」
嫁は鈴木の勃起チ◯コを手を添えながら、上目遣いでフ◯ラしました。
「おっ、おっ、そう、おっふ、も、もっと唾でヌルヌルにしろっ!手を使わず口だけでやれっ!こ、こっちを見ろっ!俺の顔を見ながらしゃぶれっ」
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