体験談(約 4 分で読了)
地味な中学の同級生と2人だけの初々しい一日限りのセックスの話
投稿:2022-06-23 01:02:57
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文
※文章として分かりやすくするための便宜上、少し体験とは違う内容(呼び方など)への改変を微妙に行っています。
俺は中学でいじられキャラだった。
陰キャ…ではなかったのか、それともただの陰キャだったのか、今でも分からない。
クラスでは笑顔だったがどこかぱっとせず、闇を抱えていた中学時代だった。
しかし、俺にはとある1人の女子との、酸っぱい思い出が一つだけあった。1夜限りだった。
その思い出を少しデフォルメしつつも小説形式でここに書き乱して行こうと思う。
俺は優等生な方で、クラスでも勉強はできる方だった。
しかし、中3の一学期中間テスト、数学で赤点を初めて取ってしまい、中学に入って初めての補習を受けることになった。これが、今日の舞台である。
放課後、夕日が差し込む中で数学のプリントをただ解いていく。数学は嫌いだった。数式も覚える気力がわかず、自分でもこのままじゃヤバいって自覚があるのに何も覚束無かった。
そうこうしてるうちに補習が終わると、俺はいつも帰っていた友達に別れを告げ、図書室に本を借りに行った。誰もいない図書室なので正直借りパクしてもバレなかったし、実際放課後にいくつか借りパクをしていた。
とまぁ…そんな話はここではいいのだが、この日も図書室で本を借り、教室に戻り帰ろうとしたところだった。
「ねぇ、敏樹くん(仮名)」
その声は、いつも読書をしていて、女子の中でも浮いていていつも一人で帰っている地味な1人の女の子、莉絵ちゃん(仮名)だった。
「どうしたの?」
話したことは多少あったが、あちらから話しかけて来ることなどあまりなかったため驚いた。
「みんな、帰っちゃったね」
「うん」
この教室には今2人しかいないという事に自分は今更になって気づいた。
莉絵ちゃんは体操服姿。卓球部に所属する彼女は、部活を終えてからすぐ補習に参加していて、着替えていなかったのだろう。
うちのクラスの中ではおっぱいも大きい方の彼女の胸にチラチラと目を向けながら、世間話をする俺。
男子中学生はやはりおっぱいに目がないというのは本当で、話の内容よりも正直おっぱいの方により強く目が行っていた。
そして俗に言う地味子で、メガネもかけていたが可愛い。ふふっ、と笑う感じが非常に愛おしく、かわいい笑顔だった。
「ねえ、敏樹くん。ちょっと来て欲しいところがあるんだけどさ」
その声に釣られて、2人は教室を出る。階段を上る。4階に上がると、廊下へと進んでいく。
4階は女子更衣室があり、自分の学校では基本的に男子は4回の音楽室での授業以外では4階は入っては行けないような暗黙の了解が存在していた。
「更衣室?」
「うん」
「待ってるね」
その時点でまだ理性があった自分は、さすがに入ってくれという意味だとは思わなかった。
「いや、入って?」
小さくそう言う莉絵。その瞬間、元々熱くなっていた股間は限界に達し気づいたら更衣室に足を踏み入れていた。
中1の頃好きだったあの子、クラスで1番可愛いあの子、そして莉絵。
ロッカーには名前が記されていた。
莉絵は自分のロッカーの前に立つと、体操服の上を脱ぎ始めた。
たわわに実るおっぱい。純白のシンプルなスポブラに包まれていたが、そのボリュームと谷間は確かに確認できた。
俺は息を呑んだ。人生で初めての経験だったからだ。同級生のおっぱいを見る経験が。
「どう?」
突然の事でかなりパニックに陥っていたようだ。質問を受けて2秒後くらいにようやくその文字列が理解出来た。
「なんか…大きい」
「男の子ってやっぱおっぱい好きなんだ」
そう言うと、2mほどあった距離を、目と鼻の先まで詰めてくる。
どうしていいかわからず、つい抱きしめてしまった。
「意外とがっしりしてるのね」
そうすると、その生暖かい身体が俺の身体にさらに強く染み込んでいく。腕を背中に回すと、そのまま腕を肩に起き胸同士が強く触れるような状態で、抱きついてきた。思春期の胸は程よく硬く、程よく柔らかかった。
「莉絵…」
そう言うと、理性を失ったのか何も言わずに勢いよく俺は唇を合わせてしまった。
強く寄せ合った。初めてなのに、舌同士を濃厚に絡み合わせ、3分ほどキスをしていた。
その間にも、胸を揉んだり、莉絵が自分の下半身を触ってきたり、体と体で触れ合った。
「…カップは?」
「…D寄りのC。クラスで二番目だよ。」
唇を離すと、自分は純白のブラを後ろから外した。飛び出したのは、いつも制服や体操服で覆われていた大きな乳房と、ピンク色をした乳首であった。
片方乳首を手でいじりながら、片方の乳首に勢いよくかぶりついていく。
赤子のように勢いよく吸う。味というかそんなものは一切覚えてないが、とにかく快感はとんでもなかった。勢いよく吸い付いた時に漏れる声がかなりその雰囲気を引き立てる。
次に、下を半強制的に脱がせた。
紺色のパンティの下には少しの穴と茂る陰毛があった。こんな地味な中に、こんなに黒い毛があるなんて、俺は理性が完全に飛んでしまうほどの興奮を覚えてしまった。
そのまま、下の穴を舐め回す。徐々に濡れてくる感覚が実感でき、なにか起っているものも確認できた。これがクリトリスなのか。
俺は動画で見るものと同じものにただ、ただ脳死でかぶりつき、手で弄り、気持ちよくなる様子を見て興奮してるだけの猿と化してしまった。
理性を飛ばした自分は誰にも止められない。勢いよく自分の持つ棒を振りかざすと、穴に勢いよく突っ込もうとした。
「ちょっと待って」
彼女は、コンドームを差し出してきた。
丁寧にそれを装着すると、勢いよく突っ込んで上下させていく。
暖かい。そんでもって、その美しい顔が崩れながら喘ぐ姿はかなり興奮ものであった。
初めてだったのですぐ射精。しかし興奮が収まったのも束の間で、乳首で亀頭を弄ってもらったり、フェラをしてもらったり、とにかくやりたい放題やった。
もう1時間が経っていた。そろそろ帰宅しないとダメだろうか。
疲れ果てた顔で制服に着替えると、今日は一緒に帰ろっか、と莉絵が一言。
その顔は純粋な顔で、制服はベストの上からでも綺麗な身体のラインを描いていて、どこかエロかった。
それぞれ、クラスの中で闇を抱えながら過ごす2人のただ純粋な戯れだった。
その後、何もなかったように学校生活を過ごし、卒業し、それぞれの道に進んだ。
でも、卒業時に貰った手紙には、PSと書かれ次のことが記されていた。
「あの時のことは、お互いに2人だけの秘密ね、絶対ね、これからも。」
- #クンニ
- #ディープキス
- #フェラ
- #乳首
- #乳首責め・乳首舐め
- #体操服
- #処女
- #友達
- #同級生・クラスメート
- #大人しい・地味
- #女性(10代)
- #学校
- #射精
- #巨乳
- #放課後
- #日常のエロス
- #更衣室・女子更衣室
- #男性視点
- #男性(10代)
- #着替え
- #童貞・素人童貞
- #純愛
- #青春・思春期
お気に入り登録は可能です
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- とんでも初体験。そして巡り会った女性たち⑤ 血祭り編
- 本当の奴隷を飼うことにで変わった善と悪
- 【放尿少女シリーズ】「書き初め~水洗学園女子高等学校小水道部寒稽古」
- 親戚のお姉ちゃんとラブホに行った話
- 友人の麻由美が泊まりにきたときの話
- 晶子さんと晃子さんとのこと㊲。
- 念願の寝取らせが実現しました。現在も継続中です。
- 日奈子を守るために彼女の生活を覗き見た大学生活
- 球技大会で隣にいた可愛い子の胸チラを目撃
- 奇跡の薬で俺の人生が変わった。
- 美少女との純愛ラブストーリー+さよならの向こう側に…前編【祇園編〜15】美優&優奈編正当続編
- 真と嫁ちゃんと俺のいたずら日記3
- 複数とエッチした話③
- がばマンあつ子とのプチ露出、巨大ディルドと初のアナルSEX
- なぜブラック社員は当たり前に中出しを受け入れるのか
作品のイメージ画像設定
話の感想(3件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
