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性欲が抑えられずに知らない人と… #3(2/2ページ目)

投稿:2022-06-10 03:07:01

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なんで、なんで、なんで。

気づけば私はM字開脚で腰を浮かしてヘコヘコと腰を振っていました。

おじさんは気づいているのでしょうか?

パンツやストッキングのほんの僅かな刺激で絶頂しようとする私の無様な姿を。

もちろんこんなことでは決して快楽を得ることなど出来ませんが、止められないのです。

「ぅぅ…♡触りたい…♡触りたい…♡あぁ…♡んぐぅ…♡」

「んふぅ…、性欲強すぎだよぉ…わかった、おいで」

そう言うと私をベッドの中心へ寝かせて手にあった服を取りました。

「いつでもオナニーしていいから、声我慢しないでねぇ…」

薄い黒ストの内腿を見せつけるようにM字開脚した足先に手を伸ばすと、未だ履いているショートブーツに手をかけました。

私の1番恥ずかしいにおいと言ってもいい、1番知られたくない、1番隠したい、そして…1番嗅がれたいにおい…♡

内に付いたチャックをゆっくり下ろしながらこちらをチラチラ見るおじさん。

「嬉しそうな…期待した顔してるねぇ…」

「ほ、本当に…嫌なら無理しないでください…♡」

私は顔を手で覆って指の隙間からおじさんを見ます。

知られちゃう…嗅がれちゃう…嫌われちゃうかも…。

チャックを下ろし終えるとゆっくりとショートブーツを脱がします。

涼しい空気が蒸れた靴内に入ってきて…

むわぁ………

と、自分でも感じる湯気でも立っているような感覚。

黒ストに包まれた足がほかほかとしているのがはっきりわかります。

…そしてにおいも。

明らかに先ほどまでと違う部屋のにおい…自分もその変化に気がつくほど。

「本当に無理しないで…」

「すぅぅぅぅぅっ!」

おじさんはむしゃぶりつくように私の足首を持つと、顔を足裏に押し付けました。

「あっ♡あぁぁ♡あぁっ♡」

私は恥ずかしさも忘れてあまりの興奮にすぐさまおまんこを弄りました。

「M子ちゃんの足っ…すぅぅぅぅぅっ…!はぁっ…くっさ…!」

「んぁぁぁっ♡やだっ♡これっ♡」

「M子ちゃんこっち見て?」

私は言われるがままおじさんを見つめます。

おじさんが私の足裏を嗅ぎながらオナニーしています。

「…〜〜っ♡♡♡」

「ほらっ!おじさん、M子ちゃんの足嗅いで勃起してるよぉ!」

「はっ♡あぁっ♡おじさんっ♡」

「M子ちゃんの足っ…納豆みたいなにおいだよぉ…!すんすんすんすんすんっ!」

「はっ♡はっ♡あっ♡あ♡」

「M子ちゃんみたいな可愛い女の子からしちゃいけないような、くっさいにおいっ!はぁっ!はぁっ!」

「ごめんなさっ♡ごめんなさいっ♡」

「エッロい足のくせにっ!納豆くさいエロ足オカズにオナニーされて嬉しい?」

「嬉しっ♡イクッ♡イクッ♡」

「はぁっ!はぁっ!くっさい足嗅がれてイクとか変態すぎでしょ…!嗅いでほしかったらちゃんとおねだりしなさい」

「はぁ♡はっ♡私のっ♡くっさいっ♡足裏ぁっ♡嗅いでぇっ♡オカズにしてくださいっ♡」

私は無我夢中におまんこを掻き乱し、興奮でショート寸前です♡

ビリッとストッキングの破れる音がします。

クロッチの部分が裂けてパンツがあらわになっています。

もちろん、私の意思で破りました。

変態は性欲には勝てません。

お互い息を切らしながら私はパンツをずらしおまんこを丸見えに、おじさんはそこにちんぽをあてがって一気に挿入しました。

「んはぁぁぁっ♡♡イクぅぅぅぅっ♡♡♡」

「っはぁ…!はぁっ!はぁっ!すぅぅぅぅぅっ!」

言葉を交わすことなく快楽を貪ります。

パンパンパンパンパンパンパンパンッ!

しばらく喘ぎ声と息遣い、そして腰のぶつかる音が部屋に響きます。

「すぅぅぅぅぅ…!M子の足くっさ…!はぁっ!くっさぁ…!」

「あぁっ♡んぁぁぁっ♡あっ♡あっ♡あっ♡もっとぉ♡言ってくださいっ♡」

「変態足臭女っ!エロいにおいでちんぽ誘惑してっ!マゾまんこイけっ!」

「イクイクイクイグゥっ♡♡♡くっさい足裏で誘惑してごめんなさいぃ♡納豆臭のメスフェロモンでちんぽイラつかせてごめんなさいっ♡♡」

「M子の足くっさ♡」「もっと嗅いでくださいっ♡」

イチャイチャするようにそんなやり取りで何度も何度も絶頂していました。

やがておじさんの腰使いが荒くなり、

「はぁっ!はぁっ!もうっ…そろそろイキそうっ…!」

「あっ♡あっ♡あっ♡いいですよっ♡いつでも出してくださいっ♡」

「足裏にっ!出していいっ?」

「はいっ♡んあっ♡いっぱいぶっかけてくださいっ♡」

パンパンパンパンパンパンパンパンッ!

「M子のっ♡くっさいっ♡納豆臭のっ♡変態足裏にっ♡おじさんのっ♡おちんぽ汁くださいっ♡」

「っあぁぁぁっ…!イクっ!イクっ!」

力強く私の足首を握り、ちんぽを引き抜けば亀頭を土踏まずに押し付け

ぶびゅっ!びゅぐっ!ぶびゅぅっ!びゅっ!びゅぅっ!びゅっ!びゅぐ…!

大量の真っ白なザーメンを出してくれました♡

ふくらはぎを伝いベッドに垂れるのを見ながら私は足を下ろしました。

「はぁ…はぁ…はぁ…めっちゃ気持ちよかったよぉ…」

「私も…♡足裏嗅がれながらセックスするの…♡1回してみたかったんです…♡」

「そうなんだねぇ…気持ちよかった?」

「はい…♡私の足くさかったですか…?♡」

「エロくさかったよぉ…」

「えへ、またムラムラしちゃいますよぉ♡」

「よかったらまた合わないかなぁ…?」

「うーん…いいですよ…♡また変態プレイしたいです…♡」

こうゆう目的のために初めて連絡先を交換してしまいました。

その後はお互いのしてみたいプレイや性癖などを語って別れました。

しばらく連絡はしていませんが、変態欲求が爆発寸前になればまた会うかもしれません。

それまで性欲を抑えられるといいのですが…。

-終わり-
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