体験談(約 10 分で読了)
妻の性感マッサージ体験
投稿:2023-11-03 15:22:46
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私が妻に課してきた様々な露出体験を、これから綴っていきたいと思います。まず、妻が露出度の高い水着姿でビーチやプールで過ごしていた水着体験から紹介します。これは、実際の体験談なので、他の人の体験談にあるようなセックス色の濃いものではないことを予めお断りしておきます。それでは、水着体験に先立って…
さて、東京の郊外にある有名なレジャーランドプールにおける水着体験での体験です。本題に入る前に、数ある妻の水着姿の中から、プールにおいてイエローのワンピース水着姿で過ごした妻の様子をご紹介します。それはハイレグ・Tバック・極薄と三拍子揃ったセクシー水着です。その水着は水に濡れるとスケスケに…
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舞台は山梨県の石〇温泉。そこでは忘れられない思い出があります。
温泉好きの妻が40代の頃に、よくそこへ連れて行きました。家から最も近い温泉地であるため、なじみのホテルもできて年に数回は利用していました。
妻は、温泉とともにマッサージも楽しみにしていました。
マッサージが上手で、感じのいい40代の男性マッサージ師にめぐり合えて、妻も気に入ったため、その男性を指名するようになりました。
妻は、いつもTバックショーツ一枚の上に浴衣を着て施術を受けており、私はいつもそのそばで見物しながら時間をつぶしていました。
その男性の3回目のマッサージを受ける時も妻は同じ格好でしたが、うつ伏せになった妻をマッサージしていたマッサージ師が急に「奥さんはいつもTバックを穿いているんですね」と、妻にとも私にともなく口にしました。
それを聞いていた私が「よくそんなことを覚えていますね?」と訊くと、「奥さんのようにきれいな方がTバックを穿いていれば、よく覚えていますよ」とのこと。
確かに、腰を揉む時に浴衣ごしであってもどんな下着をつけているかは分かるはずです。
私が、「浴衣を脱いでTバックだけでもマッサージをしてもらえるのですか?」と尋ねると、「勿論です。ちゃんとタオルを当ててお揉みしますから」とマッサージ師は弾んだ調子で答えました。
しかし、その会話を聞いていた妻は、意外な展開に「急にそんなこと言われても・・」とあっ気にとられた様子。そこで、マッサージを中断して、妻の説得にあたりました。
私を喜ばせるためなのか、Tバック水着を人に見られることに慣れていた妻は私の説得を受け入れて、マッサージ師に背を向けて浴衣を脱ぐと、Tバックショーツだけの姿で布団にうつ伏せになりました。
マッサージといっても揉むのが中心ですから、揉む部分にタオルを当てます。だから、お尻から離れた肩や背中や脚を揉んでいる時は、お尻はむき出しになってしまいます。
いくら水着でTバック姿を見られていたとはいえ、他人の男性にこんな至近距離から妻のセミヌードのカラダを観察されるのを見たことがない私もたまらなく興奮します。それに妻がどんな気持ちでマッサージを受けているのか気になって落ち着きません。
しばらくして、妻の腰を揉んでいる途中でマッサージ師が「奥さんのあそこは、しまりがいいでしょう?」と私に訊きました。きっと常連になった私たちに気を許したのでしょう。
「そんなことが揉んでいても分かりますか?」と私が尋ねると、「奥さんの脚やお尻のかたちや筋肉のつき方で分かるものですよ!」と。
さらに、「少し専門的になりますが、足首が細くお尻が引き締まっている場合は膣も締まりがいいと言われていまので、奥さんにも当てはまります。それは括約筋がよく鍛えられているからです。尿道と膣と肛門も同じ括約筋で繋がっているので、連動して締まりも良くなるらしいですよ」との説明も・・
膣の締まりがいいと言われても、妻は、それが聞こえなかったかのように無言でマッサージを受けていました。
結局、マッサージは揉むのが中心ですから、肩や腕の付け根、腰、そして脚全体を揉んでもらった妻はうつ伏せの姿勢のままでマッサージは終了し、妻はカラダの前面を見せることがありませんでした
男性マッサージ師は、帰りしな「今日は、いい目の保養ができました」と言い、「奥さんをもっと気持ちよくできますので、ご希望があれば、今度お申しつけください!」と付け加えて帰っていきました。
ホテルでのその夜の営みで、「私のアソコの締まりがいいって本当かしら?」と妻は訊いてきました。
「雪絵の締めつけはスゴイと思うよ」と私は答えましたが、他の女性との比較をすることになると、私の性経験を知られることになるので慎重にならざるを得ません(笑)
「締め付けるだけでなく、内部の蠢く感じも抜群だから、雪絵のは名器だと思う」
「私はあなた以外の男の人としたことがないから、そんなこと言われたことないけど・・それは私のカラダが自然に反応して無意識に締め付けているだけから、自分ではよく分からないわ」とのこと。
そして妻は「さっきマッサージ師さんが言っていた、もっと気持ちよくできるって、どんなことするの?」と気になっていたらしく訊くので、「きっと性感マッサージのことだと思うよ」と答えました。
そこで「今度、そのマッサージを試してみる?」と尋ねると、「他の人にそんなことをされたことないもの、イヤだわ!」と即座に否定されたので、私もそれ以上は勧めませんでした。
ただ人に裸を見られるのとは違い、カラダの敏感な部分を直接触られるのだから無理はないと思いました。
その夜のセックスは、妻の腰の動きはいつもに増して激しく、締め付けも一段と強かったことを覚えています。
それからしばらくした夜の営みで、「あの性感マッサージのことだけど、私がされているところをあなたが見たければ、やってもいいわ!」と妻が切り出し、私を驚かせました。妻は、一度は断ってみたものの、ずっと気になっていたようです。
「でも、そのマッサージって全部脱いでやるのかしら?」とか「どんなことまでされるんだろう?」と、妻は好奇心と不安が入り混じった様子でした。
そして、2か月ほど経ってから再び石〇温泉へ行きました。いつもの男性マッサージ師に予約し、彼が来る前に少しでも緊張をほぐすようにとアルコールを口にした妻は上気した顔つきでマッサージ師を迎え、私は妻への性感マッサージを頼みました。
妻が不安げに「全部脱がなければいけませんか?」と訊くと、「下着を着けたままの女性もいますが、成り行き次第でいいですよ。最初は恥しいでしょうから、パンティを着けたままで始めましょう!」と応じました。
そこで、妻は浴衣を脱ぐと、今回のために穿いていたGストの極小ショーツ1枚の姿で、マッサージ師によって敷かれたバスタオルにうつ伏せになって身を横たえました。
それを見たマッサージ師が「奥様は、いつもこんなにセクシーなパンティを穿いているのですか?」と訊くと、妻は「少しでも裸を見られることに慣れようと思って・・」と恥しそうに答えました。
いよいよ、初体験の性感マッサージの開始です。
まずは、マッサージ師はいつものように肩から揉むようにマッサージを始め、脚までひととおり背面のマッサージを終えると、「奥さん、仰向けになってください!」と声をかけました。
妻は不安げな表情でバストを両掌で隠すと仰向けに横たわります。男性マッサージ師に初めて見せる前面のカラダです。スレンダーながらメリハリのきいたボディラインにしばらく見入っていた彼は「思った通り素晴らしいカラダをしていますね!」と言って、タオルを妻の胸にかけると、漸く妻は手を乳房から外して目を閉じました。
マッサージ師はローションを取り出し、それを掌にまぶすと、先ほどとは打って変わり、やさしく妻の肌を撫でるようにマッサージを始めました。
それは、首筋に始まり、乳房は後回しにして、ふくよかな腹部へと移り、下腹部は避けて、腰の脇から太腿へと掌を滑らせていきました。そして、足先まで撫で続けると、妻も少しは慣れてリラックスしたらしく表情もなごみ、うっとりと身を委ねているように見えました。
それから、マッサージ師の掌は妻の胸に戻り、タオルの中に掌を差し込んで乳房を直接マッサージします。マッサージ師の指が敏感な乳首に触れたらしく、妻はビクッと反応を示しました。
「奥さん、もう乳首が勃って固くなっていますね!」と妻を煽るように語りかけました。
そして、マッサージ師の掌はいよいよ妻の股間へと移ります。彼はショーツの上から妻の股間を包み込むように掌を添えると、やさしく揉み込むように指先を動かします。
妻の身悶えは一層顕著になり、それを見ている私も興奮でたまらなくなりました。
「奥さん!ここも膨らんでいますね!」と、ショーツの上からクリトリスを刺激しているマッサージ師は、さらに煽るように声をかけると、妻の口からは「アーッ!」という切なげな喘ぎ声が洩れました。
しばらく、マッサージ師はショーツごしの愛撫を続けると、「だいぶ濡れてきましたね。どうします?奥さん、パンティをとりましょうか?」と妻に声をかけました。私にも、妻の会陰部にあるGストの頼りないクロッチの布地には、しとどに愛液が滲んでいるのが見てとれます。
妻は、その問いかけに対して無言のまま、切なげな表情で頷きました。
マッサージ師が妻のショーツのヒモに手をかけると、妻ももどかしそうにお尻を持ち上げて協力し面積の少ないGストショーツはあっけなく妻の腰から引き下げられました。
妻の盛り上がった恥丘には、今日のために形よく整えられた薄い恥毛が目をひきます。そして、妻は、それがあたかも防衛本能であるかのように両脚を固く閉じ合わせました。
すると、マッサージ師は、不意に妻の胸にかけられたタオルを剥ぎ取りました。
今度は、妻は両掌で乳房を隠すこともなく、一糸まとわぬ姿を私たちの前に晒しました。
男性の前で妻が全裸姿を晒すのは、混浴風呂くらいです。でも、これほど間近に裸の全身を他人に見られるのは、妻にとっても初めてのはず。
妻は緊張しながらも無防備に生まれたままのカラダを晒していました。
マッサージ師は、そんな全裸の妻に目を奪われた様子で「本当に綺麗なおカラダをしていますね!」と言葉にしました。
妻のカラダの中で、見た目で唯一のウィークポイントといえるのは、小ぶりな乳房かもしれません。
もしも、バストがもっと豊かであったなら、キャンペーンガールの時に誘われたレースクイーンからプロのモデルになっていたかもしれないと言ったのは妻自身です。そうでなくても、モデルへの誘いがあったそうですから・・
妻の乳首は、乳輪とともに小さく、淡いピンク色と褐色の中間色をしています。乳房は、小さいなりに若々しく可憐なカタチを保っており、清楚な妻のイメージにふさわしいバストといえるでしょう。しかし、妻にとっては、それがコンプレックスであることは否めません。
上半身に引き換え、妻の下半身は成熟した女体らしく、ムチムチした肉感的な魅力に満ちています。
そんな乳房の頂に乳首をそそりたてて、妻はマッサージを待ち受けています。
マッサージ師は、両掌にローションをたらすと、手のひらサイズの乳房のふくらみを丁寧に、やさしく揉み上げます。緊張気味だった妻も、次第に気持ちよさそうな表情を浮かべ、ときおり彼の指が乳首に当たるとビクッとカラダを反応させます。やがて彼の指が、妻の固くなった乳首をつまみ、やさしくつねりまわすと、妻は切なげな喘ぎ声を漏らし、なんとも色っぽい身悶えを繰り返しました。
そして、いよいよ核心部である股間へのマッサージへ移りました。
マッサージ師は、妻をリラックスさせるように掌で妻の柔らかな恥毛を何度か軽く撫でてから、妻の堅く閉じられた太腿に手をやりました。
そして、「サァ、緊張しないで脚を開いてください!」と開かせにかかります。
既に覚悟ができている妻は、素直に脚を開きにかかります。しかし、その開脚具合では、妻の足元に移動した私からは股間までは見えません。
妻の傍らに跪いたマッサージ師は、それ以上無理じいをすることなく、「それでは始めますね!」と言って、右手を両太腿の間に差し込みました。妻の恥毛は、マッサージ師の掌で包み隠され、その指先までは私からは見えません。
そして、彼の左手は妻の乳房に置かれ、妻は二つの性感帯を同時に刺激され始めました。
私には、妻の乳房を愛撫する彼の手の動きはハッキリと見えますが、もう一つの性感帯である女性器への右手の様子は分からず、もどかしい気持ちにさせられます。
それでも、妻が一段と感じ始めたのは明らかで、妻の顔には切なげな表情が浮かび、カラダはジィーとしていられず悩ましく身悶えます。
妻の両脚は次第に緩んで開いていき、それを察知したマッサージ師が妻の両脚の膝を立たせると、漸く股間の様子が私の目にも入ってきました。それは、彼の指先が妻の最も敏感なクリトリスをまさぐっている光景でした。
マッサージ師の右手は、それを機に下へと下がり、指先で愛液にまみれた陰唇を上下に刺激すると、ワレメを素通りしてさらにその奥へと指を進め、妻のもう一つの性感帯であるアナルを刺激しているようでした。
そうしているうちに、性感マッサージもいよいよ最終局面となりました。
マッサージ師は、ふと手を止めると、妻の股間を覗き込みました。そして、しげしげと見入ると「奥さんは、オマンコまで綺麗ですね!」と目を閉じたままの妻に声をかけました。不意に、そんなところを褒められた妻は、カラダをビクンと反応させ戸惑いの表情を浮かべました。これも性感マッサージにおけるひとつのテクニックなのかもしれません。
しかし、この言葉はあながちお世辞ではありません。私から見ても、妻の性器はとても美麗です。すぐに目につくのが、ふっくらとして肉付きの良い大陰唇。そこにはほとんど発毛はなく、見た目も美しく、その内側にある小陰唇は、襞にも色素の沈着もありません。その内部は薄いピンク色で、濡れている時は、特にきれいです。
けれど、そこがどんなに美器であっても、人に見せるものではないので、宝の持ち腐れですね。もし、妻がAV女優でもしていれば、ひとつのアピールポイントになったかもしれません。勿論、無修整での話ですが・・(笑)
話を元に戻します。
「もう十分に濡れているので、ここにはローションは必要ありませんね!」と言うと、マッサージ師は、既にほころびかけて口を開けた秘口から愛液をすくい出しました。
そして、それを妻の股間に塗り付けると、両掌を交互に使って肉厚の女性器を撫で上げるマッサージに移ります。妻は、その絶え間のない愛撫を甘受していましたが、一気に高まる性感に耐えかねたのか、曲げていた両脚を投げ出してしまいました。
そこから、マッサージ師のクリトリスに対する愛撫も始まりました。彼は、左手で包皮をめくって、既に膨らんだ小さな突起をむき出しにすると、そこだけを集中的に刺激します。妻は、なめらかな腹部を波打たせながら、断続的に「アッ!」「アッ!」という喘ぎ声を続けると、初めて「アー、イキそう!」という声を上げて、ほどなく最初の絶頂を迎えました。
しばらく妻が息を整えるのを待っていたマッサージ師は、再び妻に両膝を立たせるポーズをとらせ、「奥さん!指を入れてもいいですか?」と尋ねます。妻の返事は声にはならず、何度も頷いて、それを受け入れました。
初めて他人の指を膣口に迎える妻は、緊張した面持ちで、そこに神経を集中している様子がうかがえます。
妻の傍らに跪いたマッサージ師は、右手の掌を上に向け中指を慎重に妻のワレメの中へと挿入しました。男性の指であっても中指一本だけなので、性感の高まりによって十分に濡れて広がった膣には難なく呑み込まれます。
マッサージ師は、初めは入れた中指を差し込んだまま動かさず、左手の指でクリトリスを入念に刺激します。
それを見ている私は、彼が妻の内部にどんな感触を得ているのか、そして妻が他人の指をどう感じているのかが気になって仕方がありませんでした。
やがて、妻のカラダが反応し始めると、マッサージ師は漸く右手中指の出し入れを開始しました。すぐにピチャピチャという粘液の発する音が聞こえ始め、妻の腰が小刻みに動き始めました。
間もなく、妻自らの腰の上下動が加わり、なめらかだった腹部にも腹筋が盛り上がります。その間も「アッ!」「アッ!」という声が絶え間なく響き、妻は明らかにこれまでとは異なる反応を示しました。
「イキそう!」という妻の切羽詰まった声に、マッサージ師は、「奥さん、締まるのがよく分かりますよ。あーあ、すごい締め付けだ!」と、中指のピストン運動を一段と激しくします。
妻は、「イク!イク!・・」と連呼しながら、腰を持ち上げると同時に身体全体を強張らせて2度目の絶頂に達すると、強張らせた反動でカラダをビクビクと蠢めかせました。
その直後に中指を膣から抜いたマッサージ師が軽くクリトリスを擦っていると、妻は「また、イクーっ!」と叫んで、思いがけない短い間隔で3度目のオルガスムスに達してしまいました。
その後も、2回目と同じシチュエーションで4度目の絶頂に達しましたが、この時私は、専ら押し寄せる快感にひたすら身を委ねる妻の絶頂時の表情の方に見入っていました。
すると、マッサージ師が、「奥さんは、本当に感度がいいですね。思った通りイク時の締めつけとその合い間の蠢きは絶品でしたよ。ご満足いただけましたか?」と尋ねると、妻は、「お願い、もう一度イカせて!」と思ってもみない言葉を口に出して、私やマッサージ師を驚かせました。
「それでは、折角ですから、最後は別のポーズにしましょう」と、マッサージ師は妻に四つん這いの姿勢をとらせました。
妻は、もう恥じらいも見せることもなく緩慢な動作で四つん這いの姿勢をとりました。上半身は力が抜けたように布団に突っ伏してしまい、それでもお尻を突き出したままアナルと女性器をむき出しにしていました。
マッサージ師が再び右手の中指を膣に挿入し、同時に親指でアナルを刺激したのに反応して、妻はイヤイヤでもするようにお尻を振って最後のオルガスムスを迎えました。その時に見せる肛門がキューとすぼまる動きが、私にはまるで膣の反応と連動しているかのように思えました。
5回にわたるエクスタシーを味わった妻は、うつ伏せに突っ伏したまま身体を投げ出していました。
すると、マッサージ師は長々とうつ伏せになった妻の頭の先に座り、たっぷりつけたローションで背中、腰部、お尻、脚部へと掌を滑らせ、仕上げのマッサージを妻に施しました。
虚脱状態から抜けきれない妻は、恥しさも忘れて無防備に両脚を広げたままで身をゆだね、オルガスムスの余韻に浸っていました。最後にマッサージ師が指先でアナルとその下のワレメを擦っても、妻は先ほどまでのような反応を示しません。
男性マッサージ師が帰ってから、漸く元の状態に戻った妻に今回の感想を訊くと、
「今までにこんなに緊張したことがない中での経験だったけど、とっても感じてしまったわ。その中でも、膣の中に指を入れられたままで、一緒にクリを刺激された時が一番スゴかった!また、指先でGスポットを刺激された時なんて、アッという間にイッちゃったわ!」とのことでした。
そこで、「またやってみたい?」と訊くと、「もう、いい!顔を合わせるのも恥しいし・・」との返事でした。
こうして妻が体験する初めての性感マッサージが幕を閉じました。
しかし、この時の体験と快感が忘れられなかったのか、しばらくするとその後にも都内にある性感マッサージの専門店にも通うことになりました。
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話の感想(1件)
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1: ラッセルさん#GRVxGA [通報] [コメント禁止] [削除]アウトドア様、お久しぶりです。
こちらでのご投稿は存じ上げておりましたが、今更の対話の試みをお許し下さい。
かの投稿掲示板も閉鎖となり、奥様の艶姿を見られず久しくなりました。そちらでの交流は私の心に秘しておこうと思っておりましたが、やはり奥様への慕情を抑えきれないが故に、唯一交流の糸口を掴めるこちらに、マナー違反を承知でコメント致しました次第です。
お二人はお身体に変わりはありませんか?ネット上の拙い交流ではありましたが、今はそれだけが気がかりです。
しかしながら、奥様の美貌と秘めた性への好奇心は今も色褪せずに、少女のような潑剌さを滲ませつつ、周囲の男達を翻弄しているのだろうと、確信に近い期待を抱いております。
私にとって奥様は今も揺るがない理想の女性です。その人が今もただ美しく、健やかにあれと願うと同時に、また奥様の艶姿を別の投稿サイトで見られる日を祈念するばかりです。0
返信
2024-05-24 22:32:41
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(2020年05月28日)
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