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体験談(約 21 分で読了)

【高評価】清楚系JKゆきが親友の美少女ボーイッシュひなを連れてきた!(2/3ページ目)

投稿:2022-05-10 16:52:11

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本文(2/3ページ目)

「ひなちゃ〜んそうなんや、じゃぁ俺、頑張っちゃおっかな?」

「やっ...やめるって...んんっ...はぁん...が...がんばらんでぃぃし...ぁん...やっ...あんっ...」

「んっ...ちょっ...さっきより...あんっ...あんっ...激しいしぃ〜っ...あぁ〜っ...ぁぁぃく..ぃく..ぃっちゃう...あぁ〜いく.いく.いく.いっくぅ〜〜っ!!」

ひなちゃんは俺をチカラいっぱい抱きしめ痙攣。

「ハァ〜ハァ〜ハァ〜んっ..んっ..ハァ〜ハァ〜」

「やっとひなちゃんから、大きいから気持ちいいって、いくって時も素直に言ってくれたし、やったぁ〜!じゃぁ素直になったひなちゃんにご褒美あげんとあかんやんな!」

俺は抱きついてきているひなちゃんの背中をぎゅっと抱きしめ、小刻みにスピードを上げて突き上げた。

「ぁぁ〜〜っ...ぁっ...今...いった..と.こ.やのにっ...あぁ〜〜っ...こんな...褒美...ぁっ...いらんし...ぁんっ!」

「だって、ひなちゃん気持ちいいって言うから」

「あぁ〜っ...また...ぃっちゃう...はぁ〜〜っ...ぃっくぅ〜っ..あんっ!ハァハァハァ!」

ひなちゃんは直ぐにいってしまった。

俺は挿入したまま寝転び、ひなちゃんは俺のお腹に手を置いてハァハァと肩で息をしている。

「ひなちゃん今のヤバかったで、もう少しでいきそうやった!ひなちゃんばっかりいって俺もいかせて、男がいかんと終わらんの解るやろ、今度はひなちゃんが動いて、気持ち良くさせて!」

「ハァハァ...もう〜最悪っ!」

そう言いながらひなちゃんは俺の上に跨りぎこちなく上下した。

「んっ...んっ...あぁんっ...んっ...んっ...んっ...あぁんっ...」

自分で動いている時の方が全然気持ちよかったが、ひなちゃんはたまにビクッとして、Gスポットに当たっているみたいだったのでひなちゃんにはウソをついてみた。

「ひなちゃんがたまにビクッてする所めっちゃ気持ちいい、いっちゃいそう!」

俺がそう言うとひなちゃんは、少し後ろに下がりまた腰を上下させ、さっきより感じ喘ぎ声も大きくなった。

「ゆき退屈やろ俺の上に跨り、下から舐めたるわ」

「...うん...」

ゆきは全裸になり、寝転ぶ俺の顔に跨った、俺はゆきの割れ目を指で広げると

「んっ?ゆきもうヌルヌルやで、もしかしてひなちゃんのやってるのみて感じてた?」

「...ぅん...聞いた事の無いひなの声聞いたら...なんか興奮したかも!」

「あぁ〜っ...き...気持ちいぃ...んっ...んっ...あかん...すぐいっちゃいそう♡」

「あぁ〜っ...ぁんっ...ぁんっ...はぁっ...」

「あかんて...後ろのひなの喘ぎ声聴いたら...あっ...ヤバい...いくっ...いく.いく.いく.はぁ〜〜〜んっ!!!......匠君...いっちゃった!」

ゆきに横に退くように言い、俺をいかそうと頑張っている、ひなちゃんの応援を下から突き上げてしてあげる。

パン、パン、パン、パン

「ぁんっ...あんっ...あんっ...約束が...ぁんっ...違ぅ...んっ...んっ...な...何で...動くんよ...んっっ...」

「ひなちゃん、ゆきが先にいっちゃったから、タイムオーバー!次はひなちゃん手と膝付いて四つん這いになって!」

「えっ..どうしたらええの?1度抜いてもいいん?」

「いいよ!」

「分かった...はぁぁん...んっ...ハァ..ハァ...これでいいん?」

ひなちゃんは嫌だとは言わず、四つん這いになりお尻を俺の方に向けた。

彼氏持ちの可愛いいJKが俺にバックで突かれたがっている様に見え興奮した。

「ひなちゃん入れるよ〜!」

「もう、勝手に入れて早くいってよ...あんっ...あんっ...あんっ...」

パ〜ン!パ〜ン!パ〜ン!

俺は腰を引いてズドン、ズドンとお尻に叩きつけた。

「そう言えばさっき、ひなちゃんタイムオーバーしたやん、どんな罰にしよっか?」

「...あんっ...あんっ...何で...罰...あんっ...うけんとあかんの...あんっ...ぁんっ...」

「あっそうや!罰っていったら小さい時から決まってるやつあるやん!」

ペチンッ!

「あんっ!」

ペチンッ!

「あんっ!ちょっとお尻叩かんといてよ...あんっ!」

ペチンとお尻を叩くとビクンとひなちゃんのお尻が跳ね上がる!

「おぉぉっ!」

「ゆき、今の見た!ひなちゃんお尻叩かれてめっちゃ感じてるでwwゆきも叩き!」

「えっホンマに!」

パン!

「あんっ!」

「ホンマやwwひな最高!」

「感じてへんし...ぁんっ!」

俺は

ズドンとひと突きし根元まで挿入しそこで1度止めペチンと左右のお尻をゆきと交互に叩いていった。

ひなちゃんのお尻は見る見るうちに赤くなってくる、赤くなればなるほど感じていた。

「あんっ...もう...あかんって...あんっ...あんっっっ...」

ひなちゃんは肘から崩れ落ち、ベッドに顔を埋めお尻を突き上げ、ヒクヒクとさせてダウンした。

「もうぅ、ひなちゃ〜んカムバッ〜ク!」

ちょっと無理みたいだったので

「ゆき、ひなちゃんの横で四つん這いになって!」

「ぅん.......あぁっ匠君の入ってきた〜!」

パン!パン!パン!パン!

「ぁんっ...ぁんっ...あんっ...気持ちぃぃ♡いっちゃう...ぃっちゃう...」

「ゆき気持ちいい...いきそう...んっっ...」

「いいよぉ...匠君...いっていいよぉ...今日は大丈夫の日だから...な...中に...ゆきの中に出して...」

「あぁ...いく.いく.いく...あっっ!ハァ〜ハァ〜めっちゃ出たかも〜ハァ〜ハァ〜!」

「あぁ〜っ...ぃっちゃう...いっちゃう...あんっっ!ハァハァ...匠君に中に出さられちゃった!」

ゆきの股の間から俺の精子がドロッと垂れ落ちてきたのを拭いてあげ、ゆきの顔を見るとトロンとしてきていた。

「ぁ...ぁかん...眠くなってきた...1度寝ていい?」

「ええで、寝ときぃ。」

ゆきは眠りについた。

「やっといったやん、もう〜っ!長いねん」

「何言ってんの?ひなちゃんが俺をいかせて無いのに終われる訳ないやん!また一からやで!」

「えっ、そ...そんな...」

「ゆき、起こしたら可哀想やから、バスルームいこ?」

「...」

「ひなちゃん、汗とやらしい汁でベトベトやん流そっ、なっ!」

取り敢えず2人でバスルームに湯を沸かしている間にサッとシャワーで汗を流した。

「じゃぁ続きしよっか?」

「えっ、もうええやん!」

「いや、あかんて!」

俺はこっちを向いて立っているひなちゃんの股に手を持って行き割れ目に指を這わした。

「んっ...やめて...あっ...あっ...ゆ...指...あっ...あっ...」

手マンしてやると、ひなちゃんの股からすぐにクチュクチュと音がしてきた。

「ぁんっ...ぁんっ...やめ...あんっ...ストップ...ちょっと...あんっ...待って...」

クチュクチュという音からピチャピチャと変わってきた。

「...んっ...待って...んっ...先にトイレに...ぁんっ...」

「トイレ?」

「ぁんっ...そう...トイレ...いぃ?」

俺はひなちゃんが俺に舐められていってしまった場所を高速で擦り倒した。

「あっ.あっ.あっ.あっ.ダメぇ...で...で...で.ちゃう......ぁんっっ!!」

ひなちゃんはまんこを突き出し勢いよく放尿、ヒクヒクとしているひなちゃんをまた手マンで擦りたおした。

「あっ.あっ.あっ.いっ.いっ.ぃっちゃう...」

「気持ちいい?」

「あぁぁ...気持ち...いぃ...あっ.あっ.ぃっちゃう...あぁぁっ..はぁ..んっ!!」

今度は俺の手の間からビシャビシャと撒き散らした。

「ひなちゃん壁に手ぇついてよ!」

ひなちゃんは壁に手をついて

「ハァハァ〜お願いだからこれで終わりにしてよね!」

俺はその言葉にイラっとして

「ひなちゃん終わりにしてって、気持ち良くなって、人ん家でオシッコ撒き散らしといて」

「ぇっ?」

「彼氏のチンチンより大きくて気持ちいいって何回もヨガって、自分の意思で俺の上に跨って腰振って、喘ぎ声出して」

「...」

「余り言いたくないけど、俺ひなちゃんの彼氏でも友達でもないで、今日、初対面やで!」

「...」

「ひなちゃん初対面の男にオナッてる所見られて、お漏らしまで見られてチンチン大きくて気持ちいいって、そこまでしといて終わりにしてって、そんな権利ひなちゃんに有ると思ってんの?」

「...ご...ごめん...」

「知ってるやろうけど、俺ひなちゃんより3つ年上やで...謝り方しらんの?」

「ごめんなさい...」

「もう少し素直になったら、ゆきも寝てるし強がってもしゃーないやん、折角可愛いねんから!」

「...はぃ...」

言いたい事を言って冷静になった俺はひなちゃんの口からある言葉が聞きたくなり、その言葉をひなちゃんが自ら言うように持っていく。

「じゃぁ、もう一回壁に手ぇついて!」

「...これでいいの?」

「これでいいですか?匠さん...やろ...」

「...はぃ...匠さん...これでいいですか?」

「それでええよ!あっ!そうや!ひなちゃんお漏らしして俺にめっちゃ掛けたやん、その罰ってどうしょう?」

「ご、ごめんなさい...」

「そのままちょっと自分で考えてみて、どんな罰がひなちゃんには相応しいか?」

「えっ、そんな事言われても...」

「今、自分に出来る事でいいから!」

「...」

「...ひなの...ひなのお尻を叩いて下さい...」

「分かったそれでいいねんな?」

「...はい...」

「いくよ!」

パチン!パチン!パチン!当然最初より強めに叩いた。

「あんっ!んっっ!あんっ!」

「気持ちいい?」

「...はぃ...気持ちぃぃ...です...あんっ...あっっ!」

「どうする?もっとひなちゃんに罰必要かな?」

「もっと、もっと強く叩いて...」

「ひなちゃんがそう言うんやったら強めにいくで!」

バチン!バチン!バチン!バチン!

「はぅ!あっ!あっっ...ハァハァ...はぁっ!」

白いひなちゃんのお尻は赤くなり、俺に叩かれる度にビクン、ビクンと感じてた。

俺はバスタブの淵に座り、ひなちゃんが自分からチンチンを咥えるように誘導する。

「ひなちゃん気持ちよかった?」

「あっ...はぃ...」

「もっと気持ち良くなりたいやろ!」

「...はぃ...」

「どうして欲しいの?」

「......チンチンをひなに入れて下さい...」

「そうなん!ひなちゃんは大きなチンチン好きやもんね、じゃぁ俺のしゃぶって大好きな大きなチンチンにしてくれたら、ひなちゃんのキツキツまんこに入れたるわ!」

ひなちゃんは何も言わずに、俺の股の間にしゃがみ恐る恐る咥え上下した。

「もっと裏舐めたり、しごいたり、舌絡めたりせんとひなちゃんの好きな大きなチンチンにならへんよ!」

「ん〜っ...ん〜っ...ん〜〜...」

「どう?ひなちゃんの好きなサイズになった?なったんならやめていいで!」

ひなちゃんが口をはなしたので、俺は身体を洗う用の椅子に座り

「ひなちゃんおいで、自分でおっきくしてんから、自分で入れてみよか?」

「どうすれば...」

「俺の上に座り、そうそうひなちゃんの大好きなチンチンを握って、そう腰下ろして...」

「はーーんっ...んっ...んぅ...んぅ...は...入りました...」

ひなちゃんの好きな対面座位になり今度はひなちゃん自らチンチンを挿入。

「はぁ〜...やっぱりひなちゃんのまんこキツキツやわぁ〜どう気持ちいい?!」

「んっ...気持ちぃぃ...ぁん...ぁん...ぁん...急に...んっ...動いたら...あんっ...あんっ...」

俺はひなちゃんを上に乗せて弾んでやると、また抱きつき、足を後ろに回して俺のお尻を蟹挟み、まんこは根元まで咥え込み、終始ビクビクと感じていた。

「はぁ...ダメッ...いっちゃう...ぃっちゃう...ひなぃっちゃう...ぁんっっ!!」

「じゃぁ次はまた壁に手ぇつけて...」

「ハァハァ〜はい...」

ひなちゃんを立ちバックで攻めた、俺はいきそうになったらスピードをゆるめて、いってしまわないようにして攻め倒した。

パン、パン、パン、パン、パ〜ン!

「ぁっ...ぁっ...んっ...ちょっ...止めて...んっ...もう...ぃった...いったから...ぁんっ...んっ...ひな...こわれ...ちゃう...」

俺はひなちゃんを後ろから羽交締めにして更にスピードを上げてフィニッシュに向かう

「あぁ...もうダメッ...ぁん...ゃだ...またぃっちゃう...あぁん...あんっ...」

「あぁぁ〜〜...いきそう...あぁ〜いく...いく...ひなちゃん...中に出していぃ?」

「えっ...ぁん...んっ...そ...それは...ぁん...」

「さっき...ゆきの中に...いっぱい出たから...そんなに出ぇへんと思うから...」

「...えっ...じゃぁ...ぁんっ...ぁんっ...それやったら...」

「いいんだ...それじゃぁ...ひなちゃんの大好きな大きいチンチンに中に出してってお願いしないと...」

「あん...あん...ひなの...ひなの中に...んっっ...んっ...出して...下さいぃっ...ぁっ...ぁん...」

パン、パン、パン、パン!

「...あぁ〜いくっ...ひなちゃんがそこまで言うんなら出すよっ...あぁぁ〜〜っ..出る..出るっ...あっっ...ハァ〜ハァ〜ハァ〜!」

「あぁんっっ...ハァ〜ハァ〜...中...中に...出され...ちゃった...ハァ...ハァ...凄い...ひなの中で...ドクドク...してる...」

その後は2人で身体を洗いあって、とっくに沸いているお風呂に2人で入る。

俺が先に入り、俺にもたれるようにひなちゃんも入り俺はひなちゃんのお腹で手を組んで浸かりながら話した。

「ひなちゃん気持ちよかったよ!」

「はい..ひなも気持ち良かったです」

「ひなちゃんは彼氏のハルト君といつもどんなエッチしてるの?」

「えっと、たぶん普通ですよ...」

「ひなちゃんの経験人数とか聞いていい?」

「1人です...あっ今日で2人になりました。」

「いつもホテルでしてるの?」

「いつもは、彼氏の家で...でもいつもって程はしてないです...」

「じゃぁ今日で何回目ぐらいなの?」

「...今日で4回目...です...」

「えっ、そうなんや、じゃぁひなちゃんは彼氏にいつも何回ぐらいいかされてんの?」

「...いつも...は..気持ち良くなる事はあってもいくことは無いです。」

「ええぇっ、ウソやん、でも1人でする時はいくやろ!」

「...ひとりでって...そんなの知りたいんですか?」

「知りたいよ、だってひなちゃんも彼氏とやっていかんでもこうやって、おっぱい揉んで気持ち良くなって最終的にはいくんやろ!」

俺はひなちゃんのお腹で組んでいた片方の手でおっぱいを揉んでもう片手を股に持っていき手マン。

「んっ...1人でしてる時は...いく...んっ...あぁっ...あぁ〜っ...」

「お風呂の中でもひなちゃんの中、もうトロトロになって来てるのわかるで...ひなちゃんは今日どれが一番気持ちよかったぁ?!」

「ぁん...ぁんっ...舐められたのが...あんっ...ん〜っ...」

「彼氏より俺に舐められて気持ち良かったの?」

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