官能小説・エロ小説(約 13 分で読了)
【評価が高め】友達の爆乳の奥さんに浮気相手にされた話 第5夜(2/2ページ目)
投稿:2022-03-02 23:23:21
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「初めて入れたけど、すごい締め付けてきますね、なんかおちんちんが千切れそうです」
「私も入ってるとこ、初めて見ました、お義母さん痛くないですか?」
「痛くないけど、変な感じ」
「おばさん、動かしますよ」
俺は抜けないように、慎重に動かし始めた。
まりなさんは、オマンコへ再び指で出し入れを始めた。
「ああオマンコもお尻も気持ちいい」
俺もオマンコとは違う感覚に、射精したいと腰の動きを早めていった。
「ああオマンコでもお尻でもイキそうよ」
「俺もお尻の中に出しますよ」
「ああたくさん出して、まりなさん、オシッコ漏れそうなの」
「お義母さん、オシッコ出して下さい」
「ああイッちゃう、イッちゃう、ああ〜」
百合子さんは大量のオシッコを漏らしながら、イッテしまった。
俺も同時に、百合子さんのお尻の中に、大量の精子を吐き出した。
初めてのアナルセックスに興奮したのと、百合子さんを征服した満足感でいっぱいだった。
でも風呂場内には、百合子さんが大量に漏らしたオシッコのせいで、アンモニア臭が漂っていた。
「なんかオシッコ臭いですね」
「真司君、恥ずかしいこと言わないで、まりなさんシャワーで洗い流して、お願い」
まりなさんは、優しく百合子さんの身体を洗い流してあげたので、ようやく落ち着いたようだった。
洗い流したので、エアマットのローションも流れてしまってので、3人は風呂から上がることにした。
「おばさん、いきなりお尻に入れちゃってごめんなさい」
「本当にびっくりしたけど、まあ気持ちよかったからいいよ」
「お義母さん、どんな感じなんですか?」
「説明は難しいわね、真司君に入れてもらったら」
「私はまだ怖いです」
「まりなさん、俺はいつでもOKですよ」
「へへへへッ、さてお義母さん、今度は2人で真司さんをイジメましょうね」
「そうね、たっぷり仕返ししてあげないと」
俺はベッドに寝かされて、2人から見下ろされている。
はっきり言ってこのシチュエーションは、悪い気はしない。
「あら、おちんちんフニャフニャだね」
「今出したばっかりなので、お手柔らかに」
そう答えた口を百合子さんに、いきなり塞がれてしまった。
それはキスというより、俺を窒息させようとするくらい激しかった
まりなさんは、俺の乳首をペロペロと舐めてきている。
百合子さんの吸引が少し弱まったので、逆に舌を捕まえて吸い上げた。
「ああ真司君とのキスも久しぶりだから、やっぱりキスはいいわね」
「お義母さん、独り占めは良くないですよ、真司さん返して下さい」
やっとキスから解放されたらと思ったら、次はまりなさんからの濃厚なキスが待っていた。
百合子さんはベッドから降りて、どこかへ歩いていくのが見えた。
すると不意に足も持ち上げられた。
「真司君もココが好きなんだよね、たっぷりお返ししてあげるね」
「ああ、そうですね、お願いします」
するとアナルにひんやりしたものを塗られた。
「ローションたっぷり塗ってあげるからね」
俺がしたように、指でアナルを刺激されると
「ああ~」
と声が漏れてしまった。
好奇心旺盛なまりなさんは、キスを終えて百合子さんの横で見学を始めている。
「お義母さん、真司さんにも四つん這いになってもらったほうが、やりやすくないですか?」
「そうね、真司君、四つん這いになって」
俺は四つん這いになったが、2人の女性の前でこの格好は恥ずかしい。
百合子さんの細い指が、中心部分を突いてくる。
「おばさん、指を入れないで下さいよ」
「まりなさん、入れないでってことは入れて下さいってことなのよね」
「たぶんそうだと思います」
まりなさんはアナルから垂れてきたローションを、玉袋から竿へと塗りたくりながら、無責任に答えていた。
百合子さんの指がアナルに侵入してきた。
「真司君、力抜きなさいよ、痛くても我慢しなさいよ」
細い指は、俺の菊門を簡単に突破してきた。
たぶん第二関節まで入ってしまったようだ。
痛くはないが、何とも言えない不思議な感覚に、おちんちんが勃起し始めた。
「お義母さん、お尻を刺激されたら、元気になってきましたよ」
「本当だ、今度は舐めてあげるね」
指を引き抜くと、百合子さんの舌が、アナルを這いまわっている。
「お義母さん、この前は真司さん、お尻の穴を舐めながら出してあげたんですよ」
「本当にお尻の穴をイジメられるのが好きなんだね、真司君」
まりなさんは、タマタマから裏筋へと舌を這わせている。
俺のおちんちんは、もうギンギンに勃起している。
「真司君、このまま出しちゃうの?」
「今度はまりなさんのオマンコに出したいです」
「あら、うれしい、真司さんのおちんちん、私も入れたいです」
「おばさん、今度は2人でまりなさんをイジメましょうよ」
「そうねえ、もう一度エアマットでローション遊びしましょうよ」
「わかりました、用意しますよ」
俺もこれ以上2人に責められたら、危ないところだったので、風呂場へ逃げ込んで、エアマットとローションの準備をしていた。
準備が終わると、2人を風呂場に呼び込んだ。
とりあえずまりなさんをエアマットに寝かせて、ローションをお湯で溶かして、身体にまんべんなく掛けていく。
「おばさんはどちらを責めますか?」
「そうねえ、私は羨ましい大きなおっぱいにするわ」
「じゃあ俺はオマンコを担当します」
2人で責めるには、寝ているよりも、四つん這いのほうが責めやすいので、まりなさんには四つん這いになってもらった。
百合子さんはエアマットに座って、四つん這いで垂れ下がったおっぱいに、ローションを塗りたくって、弄んでいる。
俺はアナルまで丸見えの状態で、四つん這いになっているまりなさんの後ろから、しばらくはじっくりと眺めていた。
何もしてこない俺に対して、苛立ったように
「真司さん、何をしてるんですか?」
「綺麗なお尻だなあと思って、見惚れてました」
「見惚れてないで、早くして下さい」
「どこをどうしますか?」
「2人ともお尻をイジられてたから、私もイジって下さい」
俺はアナルを指で軽く擦るようにしてから、舌で舐めてあげると
「ああ気持ちいいです、もっと舐めて」
舌を尖らせて、アナルに押し込むようにしながら、指ではクリトリスを擦りあげると
「ああいいです、お尻の穴をもっと舐めて」
百合子さんは、乳首を下に引っ張るように摘んでいる。
「ああ頭おかしくなる、気持ち良すぎる、真司さん、もう入れて」
「わかったよ、まりなさん」
俺は素早くコンドームを装着すると、四つん這いのまりなさんの下に潜り込むようにして、下からまりなさんに挿入していった。
「おばさん、後ろからまりなさんのお尻の穴を舐めてあげて」
俺はオマンコを下から突き上げるようにしていくと、百合子さんはまりなさんのお尻に顔をつけて、アナルを舐め回している。
「ああすごい、お義母さん気持ちいいです」
2人責めに、まりなさんは耐えられなくなって
「もうダメです、もうイキます、イキます、アァ〜〜ウグゥゥアァ」
と身体を震わせてイッてしまったが、俺はまりなさんをエアマットに寝かせて、今度は正常位で突きまくる。
「ああまたイクイクイクゥゥ〜」
「まりなさん、出るよ」
「ああ出して、もうダメ、変になっちゃうよ、ああイクゥ〜〜」
まりなさんが硬直して、ガクガクと震えるなか、膣内に精子を吐き出した。
まりなさんは半分白目になりながら、口をへの字に曲げて、完全にイッてしまっていた。
5分ほど放心状態だったまりなさんが、やっと正気に戻ったので、シャワーでローションを洗い流して、風呂を出て帰り支度を始めた。
「真司さん、今度は私もお尻に入れてみたいです」
「真司君、次も私はお尻をお願いしたいわ」
「わかりました、私も40なんで、ちょっとインターバルがほしいです」
「大丈夫、予定は1ヶ月後、また3人で会いましょうね」
なんか達也にも応援を頼みたいけど、実のお母さんが居るんじゃ無理だもんな。
今日は疲れた、早く帰って寝たい。
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