体験談(約 4 分で読了)
愛しいセフレは未亡人
投稿:2017-06-02 20:10:00
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愛妻を亡くして2年、三回忌を終えて、何となく妻がいなくなったことを受け入れ始めた47歳の頃、一人娘が大学進学で上京して一人暮らしになった。
そんな時、中学の同級生の幸子と再会した。
幸子は夫を亡くして7年、幸子も一人娘がいたが、こちらは大学を卒業して社会人になった時だった。
中学時代はアイドルみたいに可愛かった幸子は、47歳になっておばちゃん顔になってたけど、面影が残っていて可愛かった。
「旦那が亡くなった時、娘はまだ中◯生だったのよ。ホラ、よく母親の再婚した男にイタズラされる女の子の話聞くじゃない。絶対に再婚はできなかったなあ。それに・・・」
「それに?」
「再婚したら、ダンナと同じ墓に入れないじゃない?やっぱり、私は今でもダンナが好きだから・・・真久部君は再婚しないの?」
「俺も、嫁と同じ墓に入りたいからね。」
そんな会話から始まった。
連絡先を交換して、食事に行ったり、飲みに行ったり。
俺は、中学の頃に幸子を好いていた。
当時の幸子は徳丸純子に似た美少女だったが、47歳になっても可愛かった。
恋心がくすぶったが、愛妻への裏切りに感じて封じ込めていた。
しかし、幸子が事あるごとに身体を寄せて、時には肌が触れ合うこともあって、女の匂いに47歳の男根が震えてしまった。
つい、我慢できずに幸子の腰に腕をまわして抱き寄せたが、ハッと我に返り、
「あっ・・・ご、ごめんよ・・・」
「ううん・・・真久部君なら構わないよ・・・」
この日、俺は幸子を抱いた。
俺はホテルに入るとすぐに抱きしめて唇を重ね、幸子と舌を絡めた。
スカートをまくり上げながらパンテイーに手を入れ女裂を触ると、すでにヌルヌルだった。
ブラウスとスカートを脱がせ、下着もパンテイーも脱がせ、全裸にすると、
「恥ずかしい・・・もう若くないし・・・」
と言うので俺も全裸になり、お互い47歳のややくたびれた身体を見せ合いながらシャワールームへ入った。
俺の男根は既にビンビンで、幸子はそれを見て、
「真久部君、凄いね。私、久しぶりにそういうの見たから興奮しちゃって・・・」
真っ赤な顔になっていた。
俺は両手にボディソープを付け、愛撫するように全身を洗った。
ベッドに戻り、体を重ねながら乳房を中心に愛撫した。
幸子の乳房は華奢で◯リ体系だった亡き愛妻より大きく、揉み応えがあった。
少しずつ俺の唇は下へ、そして幸子の股間にたどり着くと両足を一杯に広げて女陰を観察した。
女裂からはみ出た女唇は薄紫に左右非対称に伸び、亡き夫との仲睦まじい交尾を連想させた。
舟形に広がる女裂を拡げるように舐めると、トロトロに濡れた女穴と硬く尖った女芯が久しぶりの男の舌の感覚に期待して震えていた。
舌先で転がすように女芯を舐めると、幸子は、
「はぁっ、はぁはぁ・・・」
と息が荒くなっていった。
俺の男根を握ると、
「ああ・・・久しぶり・・・」
と言いながらネットリとしたフェラを繰り出し、久しぶりに味わう男根の形を確かめるように舌を使っていた。
「生でもいいけど、中には出さないでね。私、まだあるから・・・」
ゆっくりと挿入した。
「あっ、ああっ、いっ、はぁはぁはぁ・・・」
幸子は、可愛い顔を虚ろにしながら、久しぶりに味わう男根の快感に喘ぎ始めた。
しばらくは結合を楽しんでいたが、幸子がかなりヨガリ初めて絶頂が近いように感じたので腰の動きを速めていった。
「ああっ、だめえ・・・あっ、あああああっ、あああああっ、ああああああ~~~」
と叫んで幸子は弓なりになりながら逝ってしまった。
俺は、幸子の豊かな胸の谷間に精液を放出して、32年前の思いを遂げた。
中学の頃、清純で真面目そうだった幸子が、同級生の俺を相手に嬉々として股を開き、薄紫にめくれた女唇をばたつかせてヨガリ狂う様子は、嬉しい反面ショックでもあった。
幸子は、愛する夫と死別して寂しかったのだろう。
体が疼いて仕方がないけれど、娘のために男を作らず亡き夫に操を立てていたのだろう。
それでも、再婚を前提としない二人が出会い、亡き伴侶との思い出を大切にしながら同級生と割り切った性を愉しむ関係にのめりこんでいった。
週に2、3回、ラブホテルで男根と女陰を合わせて淫らな快楽の渦に?まれていた。
そして、次第にお互いが大切な存在になっていくことに気付きながらも、愛情を伝えることは亡き伴侶への裏切りとなるから心に秘めて会っていた。
しかし、その背徳感が逆に性の興奮を生むこともあった。
俺の一人娘が進学で上京していることもあり、幸子を家に連れ込んで亡き愛妻の仏壇の前で交わることもあった。
「あんっ、こんな奥様の前でダメよ、あああ、ダメだったら、ああ、奥様が見てる、ダメよっ、ああっ、あああっ、いいっ、奥様ごめんなさい・・・あああ~~~~~~・・・」
愛妻の仏壇に結合部を見せて、愛妻よりも4歳年上の同級生を抱いた。
「どうだ?お前よりも胸がデカいぞ?◯リ体系だったお前よりも肉付きがいいぞ。抱き心地もやわらかいぞ。」
そう言いながら背徳感の中、幸子の下腹部に精液を吐き出したこともあった。
幸子との付き合いも4年過ぎた昨年、閉経した幸子に初めて中出しした。
時期を同じくして幸子の一人娘が嫁いで幸子が一人暮らしになり、逆に俺の一人娘が大学を卒業して戻ってきた。
娘が戻ってきてからは幸子を家に連れ込めなくなったので、先日、逆に一人暮らしになった幸子の家に行った。
そして、亡き夫の仏壇の前で大股開きの幸子との結合部を晒しながら交わった。
「あんっ、あ、あ、あなた、ご、ごめんあさい、あんっ、あなた以外のチンチンで感じて、ああん、ごめんなさい~~~ああああ~~~~」
「幸子、ずっと前から俺に犯されていたんだよな?」
「あんっ、あううっ、お、犯されてたの、あなた、私、犯されてたの、ああああ~~~」
「これからも幸子のオマンコ使ってもいいよね?旦那さん?なあ幸子、幸子のオマンコは俺が好きな時に使っていいんだよな?」
「あんっ、いい、いつでも、ああんっ、好きな時に使って、ああんっ・・・」
「俺、出そうだよ。どこに出して欲しい?中か?オマンコの中に旦那以外の精液を出されたいか?」
「いい~~ああああ~~いいの~~、中に、中に出して欲しいの~~、中に出して~~~」
「ようし出すぞ!中に出すぞおおおおお~~~」
「出してええ、逝くううう、ああああ、中に出てるううう熱い精液いいい、逝くうううううううう~~~」
ドクドクと幸子の中に出した後、亡き夫の仏壇に向けて女陰を拡げ、他人精液が逆流する女穴を見せつけた。
仏壇の前で背徳の中出しをする未亡人は完全に白目を剥いていた。
俺にすべてを預けて中出し精液に耽溺する幸子は可愛かった。
でも、再婚はしない。
俺と幸子は、お互い、最後は亡き伴侶との愛に戻ることを前提に、現世の仮初の愛に身を投じているだけなのだ。
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