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体験談(約 12 分で読了)

憧れの同僚の過去と現在 目隠しオナニーと後ろから(2/2ページ目)

投稿:2022-02-20 22:54:10

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本文(2/2ページ目)

「ほかの人は見れるだけ・・・A君は全部出来るよ・・・」

「他の男は私のおっぱいは見れてもさせてあげない・・・」

職場で胸見られたのを根に持ってるのか興奮しているのかよく分からない。

ピチピチャと音を立て下腹部から首まで舌を這わせてくる。

乳首を弄ばれている弘美は

「ううっ、あはぁん・・」

と、たまに喘ぎながら全身リップを止めない。

「あぁん・・飲みすぎたかなぁ・・私えっちになってる・・・」

「えっ..っちなヒロミちゃん..好き?・・あっ..ん..」

「大好きよ」

「うっ..パンツ..脱いでて良かった..びちゃびちゃ...」

今度は私が上になり、全身舐めのお返しをする。

「あっ..はぁっ!..や..」

体をくねらせ快感に耐える弘美

タオルを取り出しゆっくり目隠しをし弘美の視界を奪う。

「あっ..やん..はぁぁっ..」

視界を奪われた弘美は脇腹、脇、鼠径部・・私が舐める度に大きく痙攣する。

指で鎖骨を撫でるだけで厭らしい声を出す。

「やっ..あぁぁ..ダメ...全部感じちゃう..」

「A君、どこ見てる?..どこ触るの?」

「今はねぇ・・おまんこ見てるよ・・・」

「やぁっ..ダメッ..おまんこ..びちゃびちゃ..だか..ら」

弘美は隠すように右手でヌルヌルの性器を塞ぐ。

隠すために添えた弘美の右手の指を使い肉壺の蓋を開けゆっくりとかき混ぜていく。

「あっあっ・・やっ..」

「ふぅ~ん...あっやっ...」

「ほら・・オナニー・・してごらん」

優しく促すと、ふぅっ・・ふ・・と震えた呼吸をしながら無言で軽くうなずく。

そのまま膣内をゆっくり自分でかき回すと、控えめの声を上げる。

「あはっ..あっ..はっ..あぅ..」

「いつもしてるようにやらないと」

「いつも..してない..あっ..もん...」

「いつもじゃなくても、したことあるでしょ?」

「うん.....あるけど..」

「じゃぁ、たまにするときの感じでお願いね」

「....うん」

弘美は膣の中を触るのを止め、人差し指と中指でクリトリスの皮を剥きながら円状に指をくねらせていく。

「はぁぁっ..うっ、うっ、うっ..」

小刻みな小さな声で指の動きはずっと一定。

面白味は無いがこれが弘美のリアルなオナニーなのだろう。

「弘美ちゃん、オナニー見てるよ・・」

「アンっ...やん..うっ..うぅっ..」

「どこでするの?」

「うっ..ばしょ?..決まってない..」

「部屋とか..トイレ...あっ..あ..」

あまり言うと集中力を失いそうなので暫く観察する。

絶頂の波が来ている様子で呼吸が荒くなる。

「家ではジーンズ姿って言ってたけど・・脱いでするの?」

「ん~?え?..あっ..はぁっ..あぁぁ..イキそう..」

「ぬ、脱がないよ...チャックおろして・・あぁ、あっ..」

「パンツの..中で..うっ..出来るもん..ダメ..く..」

「い..くっ、あっっ..はぁっ..あぁぁ」

弘美は軽く振動しながら快感に耐えている。

正直結構やってるんだな思うし、ジーンズでオナニーしている姿を想像するのは個人的にめちゃくちゃ興奮した。

「もう...バカ...えっち..」

「ごめんごめん、でもエッチな人好きでしょ?」

「エッチな人が好きなわけじゃないでしょ・・・えっ?きゃっ・・」

そう言いながらまだよく動けない弘美をひっくり返し、バックからゆっくりペニスを挿入する。

「あぁぁっ..まだダメっ..やんっ!、うぁ...」

「はぁっ..あっ..あっ..あ..あっ」

少し強引なバック挿入になったが、弘美のおまんこはしっかりとペニスを根元まで受け入れている。

ゆっくりとお尻に打ち付けペニスの感覚と聴覚で快楽と羞恥を煽る。

「ダメ、ダメ!凄い...うっあ..奥に当たる..はぁっ、ハァッ..」

動物のような姿勢でお尻にいきり立った肉棒を打ち込まれながら私の方を振り向こうとする。

「ダメ..や..いや...あっあっ..やん!」

振り向くことが出来ず俯きただ首よ横に振りイヤイヤと言いたげな仕草をする。

無言で頭を撫でながら一定のリズムで腰を動かす。

「ヤダ!、ダメなの!...くぁ..は..すぐイっちゃうの!」

「はぁっ...いっく...っっっっっ....!.」

あっという間に果ててうずくまる弘美。

「はぁっ、はぁっ・・もぅバカ!ダメって言ってるのに!」

「ごめん、でも気持ちよさそうだったから・・」

「別に・・・気持ち良すぎるからダメって言ったのよ・・」

それは分かってます。

「俺もイキそうだから続けていい?」

「私ばかりイッてる・・・いいよ、出して・・」

もう一度気合を入れバックから弘美を突きまくる。

「あっ..はっ..う..う..うっ..」

ペニスの先の感覚が無くなりそうな位弘美の中はドロドロになっている。

尿意にも似た感触が先端まで伝わり先端が感覚を取り戻していく。

「A君まだ・・私もぅ...また..ヤバィ..」

「もう出る..弘美ちゃん、今日は中に出していい・・・?」

「あっ..あっ..はぁっ..ダメェッ..外出しッ..」

「うん...あっ..くっ...」

「はぁぁっ...やっ..」

うつ伏せで動けなくなっている弘美の小さいなお尻は勢いよく飛び散った精子でぬるぬる艶々になっている。

尻の割れ目を伝い、肛門を通過しいつもより赤みかかった桜色に口を開けた秘肉にまで届いている。

精液の滴りに気付いた彼女はまだ震えている体を起こし、目隠しをしていたタオルでお尻と陰部を拭う。

「3回もイッちゃった・・・えへへっ・・最初のは一人でだけど・・」

いつものように私のペニスを綺麗に舐め上げる。

私は頭をなでなでしキスをする。

二人でベッドで横になっていると

「本当はね、また職場に黙って夜バイトしようと思ってたんだ」

「友達にも誘われてた」

「でもこんな時期だし、A君との時間減るのも嫌だしね・・・」

「まだやめとく・・・」

夜の仕事に未練があるのか他に何かあるのかは分からないが、弘美の好きなようにすればいい。

私は何をしてもダメとは言わない・・・

どんな過去があってもこれから楽しくやっていければいいと思う。

私も弘美が受け入れるものを受け入れよう。

久しぶりの二人の休みを楽しく過ごすことができた。

一週間後、私は夜勤明けで帰る。一日ズレて弘美が今夜は夜勤だ。

弘美の担当は4階、最上階だ。

夜も静かで穏やかな夜勤になるだろう・・・

誰も訪ねてこなければ。

この話の続き

久しぶりのお泊りデートから1週間。弘美とは毎日連絡を取ってはいるが、休みがなかなか合わない。同じ日に希望で休暇入れるのもありだが、ずっとそれをやると不審に思う奴もいる。私はそこまで気にはしないが、弘美は警戒心が強いところがある。そんな所は気が回るが、相変わらず職場では胸チ…

-終わり-
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