成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,514話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 14 分で読了)

性欲が止まらない お尻フェチのボク〜HOW to SEX特集を読んだボクの初体験は母〜(1/2ページ目)

投稿:2020-02-15 02:54:54

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

けんと◆OChHkoA(30代)
最初の話

ボクはケント(仮名)37歳です。田舎の中小企業で営業課長をしています。「山崎賢人に似てる」とよく言ってもらえる為「ケント」にしています。ボクは小3の時に女性のお尻の魅力を知り、オナニーを覚えて以来、性欲が留まるところを知らずに1日に何度もしてしまいます。そんなボクのとある…

前回の話

続編希望ありがとうございます。前回ナオとお別れして、小学4年に進級した続きからです。小学4年になり担任になったのはジュンコ先生。ボクははじめましての先生でした。外見は丸顔タレ目似ている人は思いつきません。背は低めですがボクも背は低い方なので、先生の胸辺りにボク…

続編希望クリア、ありがとうございます。

今回は母とのエピソードです。

ボクはジュンコ先生とお別れした春休みにオナニーをしていたら、精通を迎えました。

人よりは大分遅いと思います。

母も喜んではくれましたが、それ以上は特に何もなかったです。

ボクは母を気持ちよくしてあげられてない事、母もそれを求めてくれなくてモヤモヤしていました。

そんな春休みのある日、ボクは近所の本屋に足を運びました。

何とかその手の知識を得たいと思った為です。

最初は勇気を出してアダルトコーナーに行こうとしたんですが、店員のおばさんが整理していたので諦めました。

その時、男性誌コーナーをウロウロしていたら暫くの間ボクのバイブルになった、今はもう無い有名な「その手の特集」を得意とする雑誌を見つけました。

興味本位でペラペラめくっていると、最初は普通なんですが、真ん中辺りにありました。

「HOWtoSEX特集!」

「女のコに聞いたホンネ!」

大体の手順と、こうしてもらいたい、これはNGだから止めてほしい、男の勘違いを正す等が写真付きで書かれていました。

ボクはすぐさまその本をレジに持って行き購入。

レジはおじさん店員でしたが、特に何も言われたりする事無く買えました。

家に帰ってから、自分の部屋で熟読です。

「ナオにしてもらったのがフェラ」

「ナオのを舐めたのがクンニで……最後にしたのがシックスナイン」

「女のイクは大体が演技…………」

「雷が落ちたような感覚で…………」

用語を学ぶ時はワクワクしましたが、実際はナオはどうなっていたのかが不安になりました。

「クリトリスか、中をいじるかは好みが別れる…」

多分ナオがいじっていたのは穴だったでしょう。

あれこれ知識を学んでいき、時々載っている妄想シーンのグラビアでオナニーしたりしました。

ボク「お母さんをボクが気持ちよくさせてあげたいなぁ………いつもボクばかりだからなぁ」

母に対する感謝の気持ちを返す為に、この本で得た知識を活用したいと思いました。

もちろんその時にチンポを膣穴に入れて……というのも学びましたが、それは勇気が出ません。

「ボクは早いから……早漏ってやつみたいだし…中に入れたりなんかしたら、きっと耐えられなくてガッカリさせてしまうなぁ」

「もし間違って中出しってのをしてしまったら…お母さんは嫌がるよなぁ」

「相手が嫌がるのにやってはいけない……そう言われた事あるから、悪い事はしたくないな」

挿入はやめて、母を指とか舌とかで満足させてあげたいと決意しました。

この時点でボクの勝手な妄想ですが、母はボクを産んで以来、誰かとした事はないはずだから比べられる事はないかなと思いました。

その日の夕方に、母は仕事から帰って来ましたが作戦決行は明日にする事にしました。

「明日はやっと休みだから、ケントとゆっくりしようかな?だから明日は勉強はしなくていいよ」

そう言ってくれた為、今夜はもう一度本を読み返して予習する事にしました。

オナニーしながら、本を読みながら勉強して疲れた頃に就寝しました。

次の日の朝、祖父母は仕事へ出かけて行き、ボクは母とゆっくり朝食をいただきました。

2人で歯を磨き終わった後、母が聞いてきました。

「ケント、お母さんの部屋に行く?」

ボク「うん」

この時を待っていました。

大人ならリビングで過ごしてる時でもそういう流れに持っていけるのでしょうが、子供のボクには無理なので、母からの誘いを待っていたのです。

家でゆっくり過ごすつもりだった為、お互いまだ着替えておらずパジャマのままです。

母の寝室のベッドに2人で横並びに座った時に、ボクは母をジッと見つめてみました。

「ケント、どうしたの?私の顔に何かある?」

ボク「違うよ………お母さんは美人だなって」

「ちょ…ちょっと…いきなりどうしたの?」

ボク「子供の頃から思ってたんだよ……お母さんは若いしキレイだし……ボクの自慢のお母さんだよ」

「子供がお世辞なんて使わないの(笑)」

ボク「お世辞なんかじゃないよ……お母さん……」

母は顔を真っ赤にして目を逸らしました。

その時ボクは母に軽く抱きつき、頬にキスします。

「えっ?ケント……キス………?」

ボク「お母さんを見てたらしたくなったんだよ」

今にして思えば物凄くマニュアル通りな感じですが、それが精一杯でした。

「ケント……何かお母さん……ドキドキしちゃうじゃない………息子にそんな風に言われるなんて…」

ボク「お母さん……ちゃんと顔見せてよ」

真っ赤になりながらボクと目を合わせてくれます。

ボク「お母さん……キレイだね……」

すぐさま唇めがけてキスをしました。

舌は入れてませんが、抱きしめながら何回も軽く当てたり離したりを繰り返します。

すっぴんの母ですが、唇はプルンと潤っていました。

「ハァ……ハァ………ケント…………」

ボク「お母さん………大好きだよ………」

唇に少しだけ舌を当てると、母は応えるように少し開けて、自分の舌を当ててきます。

母は大人ですから、ボクが何を言った所で魂胆は見抜かれているはずです。

母の優しさに甘えて、ボクは付け焼き刃の知識で母を抱こうとしてるのはバレバレでしょう。

でも、母が嫌にならないようにと気をつけながら事は進めなければなりません。

母は目を閉じてボクとキスをし続けてくれてます。

「チュッ…チュッ……チュパッ…チュッ……」

唇の音の響きが心地よく感じます。

その音と、母から感じる色気と匂いにやられて、ボクは勃ってしまいますが我慢です。

母を気持ちよくしたいというのが目標ですから。

キスしたまま母の肩を抱き、ソッと後ろに持っていくと、空気を読んで自分から倒れていきました。

「ケント………お母さんね……ずっとこんな瞬間が来るのを待ってた………」

ボク「えっ?」

「あの人の血を継いだケントが………私をオンナとして見てくれる時を………」

ボク「お母さん…………」

「きっと………セックスに興味を持ったのね……それで今………こうしてくれてるんでしょう?」

ボク「うん………ボクはお母さんに感謝してる…ボクを産んでくれた事…ボクを育ててくれた事…ボクがオナニーを覚えてお母さんに興奮した時も受け入れてくれた事もね」

「お母さんはいつもボクを受け入れてくれた……今のボクは……お母さんを気持ちよくしたいって思ってるんだ」

「嬉しいわ……ケント……初めてを…お母さんにくれるのね?」

ボク「大好きだよ……お母さん」

ボクの下で目をトロンとさせている母は、いつもの優しい母ではなく……1人の美しいオンナでした。

ボクは母の細い首筋にキスをしながら、下に進んでいきます。

紅潮した母から香るフェロモンに、頭がクラクラしてしまいそうになります。

ボク「お母さん………やっぱりいい匂い」

「ケントがドキドキさせてくれるからね……」

パジャマの襟付近に来た所で、ボクはボタンを外し始めます。

「初めてのセックスで外すボタンがパジャマなんてね(笑)ごめんね………ムードが無くて……」

ボク「お母さんとしたくなったからだよ……それにムードも大事かもしれないけど………大好きなお母さんだから……服は関係ないよ」

「ありがとう………全部外していいわよ……私のカラダを…ケントに見てもらいたいわ」

リクエスト通りに1つ1つボタンを外していき、左右に広げると……当時アラサーの母の胸とお腹が露わになりました。

型崩れのない美巨乳(後にDカップと判明)と小さめの乳輪に突起する少し茶色がかった乳首。

肉付き良いカラダとくびれたウエスト。

今までお尻にだけ夢中になっていた為に、全く見ていなかった母の魅力を改めて知りました。

ボク「お母さん………すごいね………キレイ………」

「ありがとう……マジマジと見られると照れちゃうな……」

ボクは鎖骨辺りから再びキスしていき、胸の膨らみに到着しました。

ボク「胸に来たら、急に柔らかくなったね」

「首とか鎖骨に比べたらね(笑)女の人は柔らかくて気持ちいいわよ?これから色々分かっていくからね」

ボクの口は母の右胸にキスしたまま、左手は左胸を触り始めます。

形が良くて、ハリがあって、心地よい弾力はずっと掴んでいたい程です。

「んっ…………」

ボク「ごめん……痛かった?」

「違うのよ、ケントに胸を触られてるのが嬉しいのよ……もっとしてほしいわ………」

ボクは少し力を入れて左胸を揉み、キスしてる唇は乳輪から乳首に差し掛かりました。

ボク「お母さん………舐めてもいい?」

「聞かなくていいわよ……好きにしていいのよ」

ボクは赤ん坊以来となる母の乳首を舐めます。

「アッ………アッ………アンッ……アァ……」

ボク「美味しい………美味しいよ………」

初体験なので比べられませんが、程よい硬さと大きさで、夢中になって舐めたり吸ったりしました。

「んっ……んっ……んぁっ………ハァァ……」

母をチラ見すると、目を閉じてほんの少しのけ反り気味だったのが嬉しかったです。

左の乳首も指で摘んでみたり、少し弾いてみたりして責めてみました。

「んっ……ケント………上手よ………んぁっ……」

ボク「お母さん………ありがとう……」

「ケント………もっと気持ちよくなりたいわ……下も……オマ○コも……触ってちょうだい……」

どちらの事を言ってるのか分からなかったので、このままの姿勢で触るには膣穴だと判断し、右手を移動させてから指を当てると……濡れていました。

ボク「お母さん……これが濡れてるって事なの?」

「そうよ……女の人が気持ちよくなるとこうなるの……これがお母さんの下着についてるの」

母から1日履いたパンティーを渡される時に、必ずと言っていい程シミが付いていました。

「ケントがお母さんのお尻でしてくれてる時に、気持ちよくなってるからね」

ボクは母は気を遣って言ってくれてたわけじゃなかった事を知り、安心しました。

ボクは穴の入り口辺りを撫でるように触ります。

時々「ピチャッ」と音が聞こえるような気がする中で、母は顔を真っ赤にしてカラダをキュッと縮めていました。

「んっ……アンッ……ケント……焦らさないで…お願いだからぁ……アンッ……んくっ…くぅぅぅ……」

ボクは焦らしてる訳ではないのですが、どのタイミングで指を挿れるべきか迷っているだけです。

ですが母にとっては違って感じたようで、ボクの迷いがテクニックに思われたのが、思わぬ逆効果で安心しました。

そのまま何も言わずに、この時の為に全部の爪を深爪にしておいた右手の中指をゆっくり……ゆっくりと挿れていきます。

「アァ……入ってきてくれたのね………」

ボク「あったかい………」

初めての膣穴の中はすごく温かくて、マンガみたいな「ヌチャッ」「ヌプッ」という音がする感じがしました。

ほんの少し指をクイッと曲げるように動かします。

「んっ……ケント……ソコがいいの……ソコを…もっとしてみて……」

何せ初体験ですから、教えてもらったのはありがたいです。

言われるがままに指を動かします。

「んっ……んっ……んぁっ……アァァ!」

ボク「これで大丈夫?」

「そうよ……それよ……アァァッ……アンッ……アンッ!……アァァァ!……んぁぁぁぁ……」

母の全身がビクつきはじめているのが伝わります。

ボクはズレないように集中して責めてみました。

「アァァァ!……アンッ!アァァァァ!アァァァァ!……イッ………イッちゃう……!」

まさかの発言にビックリしましたが、ここで手が止まったらいけないので、そのまま続けました。

「アァァァァ!」

カラダがビクンビクンと大きく揺れているのが分かったので、一旦手を止めました。

「ハァ……ハァ……ハァ……指で…イッたわ……」

ボク「お母さん………」

「演技じゃないわ……本当よ……大好きな息子に嘘なんかつかないから」

ボク「ありがとう……嬉しいよ」

「ケント、すごい上手ね!本当に初めて?」

ボク「本当だよ」

母にはナオとの事は内緒ですが、ナオのは知らぬ間に舐めてただけで指を挿れたのは初めてです。

「ケントが私を気持ちよくしたいって想いと、お父さんの血が上手にさせたのね(笑)」

ボク「お父さんはやっぱり上手かったの?」

「あの人の場合は経験をかなり積んでるからかもしれないわ(笑)初めてでこんなに上手なのはケントならではね」

ボク「ありがとう、お母さん」

「じゃあ今度は……私が気持ちよくしてあげる」

母は起き上がり、今度はボクを仰向けに寝かせてからパジャマのズボンに手をかけました。

「フフフ、大きくなってるね……楽しみ♡」

パンツと一緒に脱がされたので、勃っているチンポが反動で揺れます。

母は玉に鼻を近づけて匂いを嗅ぎます。

「フフフフッ、おちんちんのエッチな匂いがするわ………じゃあ早速………」

突然裏筋をペロッと1回舐めてくれました。

ボク「…………!!」

舌先で軽く舐めた感じでしたが、ボクはかなりの衝撃を受けました。

「あらあら、かわいい♡さっきのお礼にいっぱい気持ちよくしてあげるからね」

根元から裏筋、亀頭へ上がって来て…カリを1周するように舌先で舐めて…本当の先端をチロチロと刺激してきて……もうボクはカラダをグネグネとさせていました。

ボク「お……母さん…………耐えられ……」

「耐えられなかったら遠慮しないでいいのよ、遠慮しないで出しなさい……お母さんが美味しくいただいちゃうからね♡」

ボクは遠慮しなくていいと聞いた安心から絶頂を迎えました。

ボク「出ちゃ……う……お母さ……んぁぁっ!」

ガマンが効かずにそのまま出してしまいました。

上を向いていた為、そのまま真上に飛ぶように発射してしまいました。

「わっ!ビックリしたぁ〜……受け止められなかったなぁ」

ボク「ご…ごめんなさい……途中なのに……」

「それだけ気持ちよかったって事ね、嬉しいからいいのよ…それに……少ししたらまた勃つでしょ?」

ボク「うん、もちろんだよ」

早漏ですが復活も早く、数も多くできる自信だけはありました。

「さすがね(笑)じゃあ……手でしてあげる」

細い指をチンポに絡ませながら裏筋を刺激してくれたり、玉を撫でてくれたおかげで復活です。

ボク「もう復活したよ、さすがお母さんだね」

「じゃあ今度は……咥えてあげるわ♡これなら出しても大丈夫だからね」

ニヤッと笑った瞬間、口の中にカリが飲まれていきました。

そのまま顔を上下させて、ジュルジュルと音を響かせます。

ボク「あぁぁ………すっごい…………」

「美味しいわぁ………約3年間待ってたから……いや…それよりも前かしら………」

右手でしごきながら……口の中でカリを舌で舐め回してくれます。

ボク「あぁぁ……ダメだぁ………凄すぎて………」

「ちょうだい……ケントの精子をちょうだい」

ボク「あぁぁ………出ちゃうっ!」

大人のテクニックにやられて、あっという間に2発目を出してしまいました。

「んっ……いっぱい出たね♡」

最後の一滴まで飲み干すかの如く、離す瞬間にチュポンッと吸い出すようにしてくれました。

ボク「…………………」

「ごちそうさま♡」

ボク「ありがとう……でも………」

「かわいい息子の精子なんだから、いくらでも飲めちゃうわ」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容[必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。