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【評価が高め】ヤンキーな先輩と悪友になり、お互いの姉、妹に悪戯した話(2/3ページ目)
投稿:2022-01-11 00:17:03
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※この話には「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
その後、森部からの言葉を思い出し、
実の姉のおっぱいを見て勃起する僕は変態なのか?
と思い、頭を冷やすために少し歩いてから家に戻った。
姉は既にお風呂から上がっていてリビングでデザートのプリンを食べていた。
「走りに行ってたんだって?おつかれっ」
そう言って、さっきまで自分を裸を覗き、他人の同級生にまで覗かせていた僕に労いの言葉を掛けてくれた。
姉に対して罪悪感はあったが、その夜、初めて姉をオカズにオナニーした。
オナニー後は罪悪感が強くなり、もうしない!と思ったのに…
若い時の性欲は魔物のようで数日もすれば罪悪感も薄れ、それとは逆に姉の裸がもう一度見たいという欲望が強くなった。
そう、あの日を堺に僕の姉を見る目は単なる“姉”から“性の対象”へと変貌していった。
それからというもの夜のランニングを日課にし、その度に姉の風呂を覗くのを繰り返した。
その時に何度か森部と鉢合わせたが、もう罪悪感の欠片もなかった。
その行為の中で一番興奮したのは、珍しく姉が下校途中で外食して帰ってきた日…
予想通り、姉は帰宅するなりお風呂に入りに行った。
僕は姉が帰って来るなり急いで外に出て脱衣場のある裏側へ先回り。
もう21時を過ぎているというのに、ずっと待っていたのか、この日も森部は来ていた。
脱衣場の方で待つ僕を見て、森部は不思議そうにしていたが説明する暇もなく、直ぐに脱衣場の扉が開き明かりが点って、紺色のセーラー服姿の姉が入ってきた。
「おおおっ!?」と森部が僕を見る。
僕は森部がいない時に姉を脱衣場から覗いていたが、森部にとっては姉の脱衣する姿を見るのは初なのだ。
姉は入ってくるなり素早く制服の上着を脱ぎ、白いブラウス姿となった。
運の良いことにこっちを向いたままだ。
更に、姉はまさか自分が僕達に覗かれているとは露程も思っていない感じで、ブラウスのボタンを手早く外し始めた。
僕達の目の前で姉のストリップが始まった。
ハァハァ…
森部の息遣いが荒くなっている。
姉はブラウスを脱ぎキャミソールとスカート姿になった。
更に、スカートのフックに手を掛けると、それを外し、ファスナーを下げてバサッとスカートを足元に落とした。
姉はキャミソールとパンツ姿になった。
今日の姉のパンツは、チェック柄だ。
そして、当たり前だが何の躊躇いもなくキャミソールを脱ぎ下着姿になった。
(イヨイヨだ!)と、森部の卑猥な目が姉を凝視している。
僕等の卑猥な視線に晒されている事など考えもしてない姉は、そのの欲望に答えるかのように腕を後ろに回し、ブラジャーのフックを外した。
その瞬間にフワッとブラが浮き上がり、それまで抑えつけられていたDカップの下乳が現れた。
そして少し前屈みになったかと思うとサッとブラを床に落とし、その姿勢のままパンツに手を掛けスラスラと靴下と一緒に脱いだ。
そして起き上がった次の瞬間、お風呂場より明るい脱衣場では、それまでよりも鮮明にお椀型の丸いおっぱいと、ツンと上を向いた乳首がしっかり確認できた。
そして、お風呂では座っているところだけだったので満足に拝めなかった恥部も。
姉の陰毛は薄くマンスジまでも見ることができた。
全裸になった姉は急いで風呂場に姿を消した。
「最高な体!!」僕と森部の感想は一致していたに違いない。
僕等は姉の制服からのストリップを見ながら射精していた。
そのため、この日はこれで満足して去った。
そして、オナニーを共にしたこの日を堺に僕と森部は悪友って感じで急に仲良くなった。
・・・
しかし、姉のお風呂覗きは終焉を迎える。
11月、もう夜ともなれば外も寒い。
そんな折に、何処から知ったのか姉のお風呂を覗こうとした奴がいたようで、お風呂場に入ってくる冷風に気付いた姉がキャーー!と声を出し終わった。
この日の我が家は、警察まで呼んで大騒動。
僕も色々聞かれ大変。
内心、自分の行為までバレないかとヒヤヒヤしていた。
この日から数ヶ月夜の警戒を警察がしてくれるということで落ち着いた…が、僕にとっては大迷惑。
オナネタが無くなった。
もちろん、この事は森部に伝えた。
すると、凄く残念そうにしていたのと、たぶん工業高校の奴等だ!と怒りを露わにした。
よく考えれば、大迷惑に思ったり怒ったりする僕等の方がどうかしているのだが…。
そして数日後、僕は森部の家に呼ばれた。
今回は以前と違い、僕をハメようとしているのではなく新しいオナネタの開拓者としてだ。
森部は森部で清香が中学生になった頃から妹を性的な目で見ていたようで、お風呂の覗きはもちろん、睡眠中に布団に潜り込みパンツずらして性器を覗いたりと悪戯を重ねたらしい。
結局の所、僕達は類友と言うか同じ穴のムジナというか、結局こういう関係になるのが必然だったように思える。
しかし、清香が中3になり部活を卒業すると疲れが少ないのか夜這い中にバレてしまい、それ以降の警戒が強く、夜這いどころかお風呂の覗きすら出来なくなったのだとか。
それが原因で持て余した性欲の矛先が葵、僕の姉になったようだった。
森部は僕が以前、祖母が認知症と不眠症で徘徊するため、夜は睡眠薬を飲んで寝ていると言う話を覚えていたようで、睡眠薬はどのくらいの効果があるのか聞いてきた。
祖母が飲んでいた睡眠薬は2種類あって、今考えると恐らく当時の処方方法からそれはハルシオンとロヒプノールと思われる。
まだ、スマホも無い時代…詳しくは調べれなかったので、「とりあえずそれを飲めば夜起きて徘徊することはなくなった」と教えた。
それを聞いた森部は「その睡眠薬を貰えないか?」と聞いてきた。
清香に飲ませるようだ。
僕は考えた…
清香への悪戯には僕も参加させてくれるようだったが…
祖母の睡眠薬が失くなったら、また徘徊を始めるのではないか?
また、睡眠薬は母が管理していたため、突然減ったりしたら不自然過ぎる。
睡眠薬を手に入れるのは当時の僕には高難易度のミッションだった。
なので、すぐに約束はできず「考えてみる」と告げ帰宅した。
暫くその件に進展は無かったが、ひょんなことから歯車が動き始めた。
それはお正月、母の実家へ里帰りしたときのこと。
なんと、母方の祖母も睡眠薬を飲んでいた。
こちらは祖母が管理しているらしく、祖母の寝室に置いてあった。
なので、バレるかもしれないとは思ったが、その時は清香に悪戯出来る!という思いに駆られ帰宅する際にこっそり半分ほど盗んだ。
実家に帰宅して数日経っても母方の家から連絡は無い…やった!
僕はこうして睡眠薬を手に入れた。
さて、あとはどうやって清香に睡眠薬を盛るかだが…
当時、イソフラボンでバストアップというのが一時ブームになっていた。
僕達の考えた作戦はこうだ。
清香も食事の時に豆乳を飲んでいるらしいのだが、そこを「就寝前に飲むのが一番効果ある」とはったりを利かせて寝る前に飲むように促し、その豆乳に睡眠薬を混ぜるというものだ。
その方法を事前に試したが、そのままでは溶けにくかったので、薬は擦り潰し、豆乳は温めることにした。
なので、豆乳は温めた方が効果がある!と再度はったりを利かせた。
そして2月末、学年末テストに合わせて作戦を決行することにした。
そして予定していた金曜日、僕は親に友達の家に泊まりで勉強すると言って森部の家に泊まりに行った。
これに一番ビックリしたのは言うまでもなく清香だ。
森部の家に行くと制服姿の清香が出てきた。
次いで森部が2階から降りてきた、そして森部が清香に「今日、長瀬泊まるから」と言うと、
「はっ?何で?てか、友達なん?」
と不思議そうに、そしてとても嫌そうに聞いてきた。
すると、森部は「知んねぇの?俺等中学の時から仲いいよな」と僕に同意を求めるような言い方をした。
僕が「うん、ゲーム友達」と言うと、清香は
「期末テスト大丈夫なん?」
と当然の質問をしてくる。
僕が「まぁ、いつもしてないし大丈夫」と返すと、
「勉強してないのにあんな点数いいと!?ムカつくー」
と言う。そして、
「お風呂とかどうすると?」
と聞かれ
「家で入ってきた」と返すと
「ふーん」
と言って自分の部屋に入っていった。
僕達も森部の部屋に行き準備に入った。
18時を回ると、僕は中学の部活でおばさんと面識があったため、夕飯を一緒にと誘われた。
19時、言葉に甘え食卓に着くと、既にお風呂を済ませた清香が、ボタンの付いたワンピースタイプでモコモコのパジャマを着て部屋から降りてきた。
僕は素直に可愛いと思って見惚れていると、
「ちょっと、あんまり見らんでよっ」
と少しはにかんだ顔で注意された。
夕飯中、おばさんが会話を盛り上げようとしたのか「3組の西野君ってどんな人?」と急に聞かれ、清香が慌てた事もあり、清香の好きな人が分かってしまった。
清香も自分の好きな人が知られたのが恥ずかしいのと、自分だけ損した気分になったのか
「長瀬君の好きな人も教えてよ!」
とあまりにしつこく聞かれたので「白石美波」と答えた。
それから話は盛り上がったが、清香は21時から勉強すると決めていたようで、その時間になると部屋に戻っていった。
清香は夕飯で豆乳は飲まなかった…
それに気づくと、それまで楽しい会話で忘れていた“悪戯する”という目的を思い出し下半身が疼きはじめる。
僕も森部の部屋に戻り待機、その時を待った。
23時、清香の部屋が開く音がして、階段を下りていく音がした。
森部が言うには、清香はいつもこの時間に豆乳を飲みに行ったあとに寝るのだそうだ。
この日も例に違わなず豆乳を飲みに行ったに違いない。
僕らも喉が渇いたと少し後を追った。
もちろん、砕いた睡眠薬をポケットに忍ばせて。
リビングにつくと清香が電子レンジで豆乳を温めている最中。
僕は意を決して声をかけた。
「ねぇ、ごめん。英語のノート見せてくれない?」
「えっ?勉強しよったん?」
「うん、英語は苦手やけね…森部先輩分からないみたいだし(苦笑)」
「あー…良いけど、(豆乳)温めてからでいい?」
そこで透かさず
「豆乳なら持っていってやるよ!」
と森部。
まさかこの後、自分が眠らされて悪戯されるなんて微塵も思っていない清香は
「え?どうしたと?珍しい(笑)」
「じゃあ…お願い(笑)」
と言って部屋にノートを取りに行った。
その後、森部の部屋で待っていると清香がノートを持ってきてくれたのと同時に、偶然にも森部も上がってきた。
そこで、清香は豆乳の入ったマグカップを手に取るとグイグイッと一気に飲み干した。
そして
「じゃあ、兄ちゃん片付けよろしくっ」
と言って部屋に戻っていった。
これには僕等も驚いた。
予想外のラッキーハプニング発生。
当時、どのくらいで薬の効果が出現するのか分からなかったが、約1時間後に清香の部屋に向かった。
清香の部屋の前でドア下の隙間から部屋の中を確認したが、部屋の明かりは消されていた。
両親の部屋は少し離れているので問題はない。
僕は意を決してドアをノックした。
そうしたのは、もし起きてた場合「ノートを返しに来た」と言い訳するためだ。
トントントン…
返事は返ってこなかった。
僕は意を決してドアノブに手を掛け、なるべく音を立てないように回しドアを開けた。
真っ暗な部屋の中に侵入した僕は、女の子の香りと何とも言えない雰囲気に頭がグラグラ。
僕らは忍び足で清香の眠るベッドに近寄り、清香の寝顔を覗き込んだ。
スースースー
寝息が聞こえる。
僕は緊張と興奮で武者震いを起こした。
そして熟睡の度合いを確認するため、頬をツンツンとつついた…起きない。
更に唇をツンツン…起きない。
更に団の上から体を揺すっても…起きない。
僕は森部と顔を見合わせてうなずき合い、小声で「寝てる」と告げた。
森部は僕に「よし、これを持っとって」言い懐中電灯を渡してきた。
そして「(懐中電灯を)点けて」の指示通りにライトを点した。
念の為に顔を照らすのは避けた。
単にベッドに入って眠っているだけだが、ライトを照らすと、その姿は何故か卑猥なものに見えてくる。
森部は掛け布団に手を伸ばし、首のあたりから布団を捲って徐に清香の寝姿を晒していった。
徐々に顔を出すモコモコのパジャマ。
半分ほど捲ったところで、横向きに眠っている清香の体をゆっくり仰向けに直すと、パジャマのボタンを外し始めた。
森部は手慣れた手付きでボタンを外すと、あっという間にパジャマの胸部分は肌け、ピンクの刺繍が入ったブラジャーが見えた。
僕は人知れず心の中で勝利の雄叫びを上げる。
森部は全てボタンを外すのが面倒だったのか、半分ほど外したところで、更に衣服を両肩を露出させるまで開きブラジャーに包まれたおっぱいを剥き出しにした。
久しぶりに見る妹(清香)の無防備な姿に興奮が抑えきれないのか、森部は右胸を隠しているブラジャーの縁に指を掛けるとグイッと下に引っ張って強制的に清香の乳首を露出させた。
懐中電灯の明かりがまるでスポットライトかのようで、暗闇の中で清香のおっぱいだけが鮮明に
浮かび上がって見える。
僕等は顔を清香の胸に近づけ晒された乳首を凝視、ややぷっくり目の乳輪に興奮。
森部は更に左の乳首も露出させると「こっち持って」と僕に依頼し、ポケットから携帯電話を取り出し撮影をした。
僕も(いいの?)って感じで携帯を取り出すと、森部は少し渋った顔をしたが、頷きオッケーしてくれた。
僕は撮影と同時に左の乳首に触れた。
乳首はぷよぷよしていて柔らかい。
初めて触る、それも可愛い同級生の絶対に見ることの出来ない体に感動と興奮が溢れ(うおぉぉぉ!)と心の中で喜びの声を上げた。
それから手を目一杯広げおっぱい全体を包み込んだ。
ぱっと見、姉(葵)よりは小ぶりだが寝ててもそれなりの盛り上がりはある。
広げた手に神経を集中させおっぱいを優しく揉む…
やわらけぇぇー!
感動ものだ。
更に、人差し指と親指で乳首を摘み、クリクリとイジリながら揉む。
すると、乳首が硬くなってきた。
初めての経験のため「硬くなってきた」と小声で囁くと、
「お前知らねぇの?感じると硬くなって立つんだよ」と森部が教えてくれた。
「じゃあ感じてるの?」と純粋に聞くと
「きっと寝てても感じるんじゃねーの」と言う。
そして、森部は「指でするより舐めてやったほうが気持ちがいいんだぜ」と言うと、乳首を口に含み舐めだした。
森部が終わると、顎でクイッ(お前もしろ)と命令されたので、僕も清香の左乳首に吸い付き舌で舐め回した。
清香の乳首は徐々に舌で抵抗を感じるほど硬く立ってきた。
ただ、その間に清香が眠りから起きてしまうのではないかと何度も不安になったが、清香の寝息が変わることはなかったので次第に興味は下半身へ移っていく。
僕はまだ乳首を堪能している最中だったが、森部に肩を軽く叩かれ「おい、次はパンツ見るぜ!」とベッドから一度下りるように指示された。
そして残りの布団も剥ぎ取ると、既にパジャマは膝上まで捲れ白い太ももが露わになっていた。
森部が少し足を持ち上げるとパジャマはサラサラとずれ落ちて、股のデルタゾーンからブラジャーとお揃いのピンクのパンツがチラッと露出した。
それから片膝を立てるように開くとパジャマの中を隠すものは無くなり清香のピンクのパンツが丸見えになった。
ゴクリ…(うわぁ…清香ちゃんのパンツが丸見えだ…)
思わず生唾を飲んだ。
僕は森部に「そっちも足も広げて」と依頼されると、懐中電灯を股間を照らせる位置に置いて、左足の足首と膝裏を静かに持ち上げ、ゆっくりと足を広げていった。
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2: うさん#mWWVJlA [通報] [コメント禁止] [削除]話の続き絶対みたいです
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2026-07-15 00:57:54
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]現在、システムトラブルみたいで評価をタップしても反映されずに、変な文字が表示されます。
評価の数に関係無く、続編をお願いします。3
返信
2022-01-13 12:41:57
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(2020年05月28日)
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