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マネージャーを壊れるまで犯した話2

投稿:2025-05-25 11:20:52

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おぎは◆QXiAgyc
前回の話

暴力、レイプ、激しいいじめの描写が含まれます。高校の頃、うちの陸上部のマネージャーに紗香という大人しくて可愛い女子がいました。僕ともう1人の健斗はよく紗香とセックスしてぇって話をして盛り上がっていました。そんなある日の会話で健斗から意外な提案をされました。健斗「今度紗香のこと犯そうぜ…

あの日のことを誰にも言わないでいた紗香に味を占めた僕と健斗は、昼休みや部活終わり、朝練時なんかに呼び出して紗香を定期的に犯す計画を立てることにしました。

いくら暴力と写真で脅したからと言っても、いずれ限界が来てチクられてしまうので、まずは徹底的に紗香の逆らう気力を削ぐことを考えました。

僕らは早速紗香を次の部活終わりに呼び出しました。

健斗「あれから誰にも言ってないよな?」

紗香「はい...」

健斗「誰かに言ったらお前の写真ばら撒くからな?」

紗香「はい...」

健斗「分かったら脱げ」

紗香「...はい、」

紗香は少し躊躇った後、ゆっくりワイシャツのボタンを外し、スカートを脱いで下着だけの姿になりました。僕らは紗香に下着を脱がせ、その姿を動画に収めました。

健斗がロッカーから掃除用のバケツを取り出し、床に置きました。

健斗「それの上に股広げて小便しろ」

紗香「え...?嫌...です」

健斗「じゃあまた殴るね」

紗香「します...だから殴らないで」

それを聞いた健斗はニヤリと笑い、僕はスマホを紗香に向けました。

「う、うぅ...」

泣きながらも紗香の股からおしっこがバケツに入っていき、そのチョロチョロという音がより一層僕らを興奮させました。

健斗「お前は俺らの犬なんだからちゃんとペットらしく飼い主に逆らうなよ?」

紗香「はい...」

「いい子にしてたら殴らないからね」

紗香「はい、」

紗香の頭を撫でながら、健斗が紗香を殴ったり脅して、僕が紗香に優しくする、飴と鞭を使い分けて紗香を従順にさせました。

その日は練習が長かったため、学校が閉まる時間が迫っており最後フェラだけさせることにしました。

健斗「歯当てたら殴るからな」

紗香は早く終わらせるために手を使って頑張っていました。

健斗「うぉ気持ちいいなマジ」

そう言って健斗は紗香の口内に射精しました。

「んんっ!」

焦る紗香に対して「口開けろ」と健斗が言い紗香の口の中を見ると、白濁とした精子が紗香の口に溜まっていました。今にも吐き出したそうな紗香に対して「飲め」と脅す健斗。

「んっ」

紗香の泣きそうな顔と共に精子を飲む紗香。

「じゃあこっちもお願いね」と言い僕も紗香の顔にチンコを近付けました。

紗香は泣きながら僕のチンコを咥え、唾液で音を鳴らしながらフェラをしました。

そんな紗香のフェラ動画を健斗が撮り、徐々に脅す材料を増やしていきました。

「もう一回精子飲みたい?」

首を横に振る紗香。

「じゃあいいよ」といい僕は紗香の顔目掛けて射精しました。

「うっ」

前髪と顔が精子で汚れて、滴る精子は紗香の顔から首元にまで垂れていきました。

やがて満足した僕らは紗香を置いて帰りました。

「すぐ帰るんだよ」

「そのバケツちゃんとかたしとけよ〜」

「www」

そう言い残し、僕らは教室を後にしました。

その2日後、僕らは紗香を朝7時に学校に呼び出しました。うちの学校には自主練で朝練に来ている生徒もいた為、早く学校に来ても不思議ではありませんでした。しかし僕らが向かったのはグラウンドでも教室でもなく、離れ校舎にある合唱部しか使わない人気のない部屋でした。

「うぐっ、ゲホッ」

遅れて到着した紗香のお腹を健斗が殴り、蹲った紗香の頭を踏みつけました。

健斗「おせーよ、お前が一番にこいよ」

紗香「ごめんなさい、ここ来たことなくて...」

健斗「言い訳すんなよ殴るぞ?」

「まあまあ、紗香もちゃんと来たことだしね?」

「ちゃんとやることやったら殴らないであげるから」

そう言い僕らは制服のズボンを脱ぎました。

紗香は3回目にもなると拒否しても無駄なんだと察して健斗のチンコを咥え、僕のチンコを扱きはじめました。

健斗「お前上手くなったな、まじ気持ちいいわ」

「ちゃんと僕のも舐めてね」

紗香は僕と健斗のチンコを交互に舐め続けました。

紗香は恐らく早く射精させて終わりにしたいんだなと分かりました。しかし僕と健斗は紗香を犯す気しかなかったため、程よく満足すると

健斗「もういいよ、パンツ脱げ」

紗香「はい...」

紗香がスカートを脱ごうとすると

健斗「あーいいよいいよ、パンツだけ脱げ」

と言い、紗香のパンツだけ脱がせました。

リュックを肩から下ろすことすらなく紗香はパンツを脱がされました。

健斗はローションを指に垂らすと、紗香のスカートの中に潜り、紗香の中に指を挿れ、グチュグチュと音を立てて居ました。

「んっ...」

以前とは違い紗香は分かりやすく感じているのか、余裕のなさそうな表情をしており、ひたすらグチュグチュという音を出していました。

「んん゛っ」

紗香がイッているのがわかりました。紗香が余裕のなさそうに声を漏らし、その数分後

「こんくらいでいいだろ」と、スカートから健斗が出てきて、アソコが充分広がったと言っていました。

ずっと立ちながら手マンをされていた紗香は足をガクガクさせながら、泣いていました。

「じゃあ四つん這いになろ」と紗香を四つん這いにさせ、今度は僕から紗香をバックで犯しました。背負っていた紗香のリュックを掴んで激しく腰を振りました。

「んんっ」

「ダメッイッぢゃう」

「気持ちいいなら感謝しなきゃね」

「レイプしてくれで...ありがとうございます...」

紗香は泣きながら僕らが教えた言葉を言うと、僕は満足して射精しました。

健斗は次は俺だとすぐに紗香に抱きつき、正常位の体制から紗香を犯しました。

人気のない教室にはパンパンという音と紗香が抑えても漏れてくる「んっ」という声が響き渡りました。顔を両手で隠してる紗香の両手を握り、唇を塞いだ健斗はそのまま無心で腰を振り、そのまま射精しました。

健斗は両手で顔を隠しながら腰をビクビクさせてる紗香の胸の上に乗り、お掃除フェラをさせていました。

「次は僕ね」

「...はい」

と全てを諦めた表情で紗香は僕のチンコを咥えました。僕は紗香のリュックを紗香の肩から下ろし、紗香のリュックを漁りました。中は紗香のジャージやお弁当、水筒や教科書ノート筆箱などが入っており、中は紗香のいい匂いで充満していました。

紗香のリュックの匂いで興奮した僕は、紗香の水筒を飲みながら

「健斗さ、ちょっとおもろいことしようぜ」

と言うと、紗香の水筒を開けて、コンドームの中の精子を紗香の水筒に入れました。

「え、嫌...」

嫌がる紗香を無視して健斗もその中に精子を入れて振りました。

「じゃあ紗香、今日一日これをちゃんと全部飲んでね。」

「嫌...です...」

健斗「じゃあまたお腹殴る?」

「ちゃんと飲み干したら写真か動画一家消してあげるから」

それを聞いた紗香は渋々了承しました。

僕らは紗香を置いて先に教室に戻りました。

遅れて教室に戻ってきた紗香は元気そうに友達に挨拶をしていました。僕にはそれが作り笑顔であることもわかっていて、僕が紗香に目線を送ると、紗香は少し俯いてから精子の入った水筒を飲み出しました。

声には出さずとも明らかにしかめ面をしており、その後トイレに駆け込んでいました。

休み時間のたびに紗香は僕らの目を気にして飲んでおり、涙目になりながらもちゃんと飲んでいる紗香に興奮を覚えました。

やがて放課後になり、部活に行く前に離れ校舎のトイレに紗香を呼び出して、水筒が空である方を確認しました。

「あの、動画を消してください」

健斗「でもお前飲んだ後トイレに駆け込んだよな」

「...」

健斗「約束破ったんだから消すわけないわなw」

「でもせっかく飲んでくれたんだししょうがないから裸の写真くらいは1つ消してあげるよ」

と言い、写真を消しました。

僕らはわざと、健斗が紗香に厳しく当たり、僕が紗香に優しくするという芝居をすることで、従っていれば僕が健斗を抑えて優しくしてくれるという希望を与えていました。

精子を飲ませることに完全にハマった僕らはいよいよ紗香を完全にペットにすることにしました。

その話は好評であれば書きます。

-終わり-
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  • 1: Hさん#eUQFEZA [通報] [コメント禁止] [削除]
    紗香のその後のことを知りたいです。
    続編をお願いします

    1

    2025-08-18 21:18:47

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