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体験談(約 16 分で読了)

女装大学生②肉食系レズエステティシャン(2/2ページ目)

投稿:2021-12-06 09:24:31

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本文(2/2ページ目)

「あんっ、ああっああっ、ああんっ、んん」

「この後、乳首をどうされたいのぉ?」

蔑んだ様な口調で囁かれました。

「せっせんせぇっ、はぁはぁはぁはぁ、しっ、舌をぉぉ、つ、つかったぁ、せっ、せじゅつを、して欲しいのっ、んんんっ」

「しょうがないわね。そんなに頼むなら、特別な施術をしてあげるわ。」

勝ち誇ったような口調でした。

「うれしぃぃ、は、はやくぅぅ」

媚薬の様なアロマオイルを、容器から直接左右の乳首に垂らしました。

ドクドクという音と共に、冷たくて甘い香りのオイルで乳房がぐちょぐちょです。

片方の乳首を指で弾きながら、もう片方を

クチュクチュと淫美な音を出しながら舐めてきました。

「はあっんんっ、せっせんせえ、じょっ、じょうずぅぅ、やっ、やばぃぃぃ」

「はぁはぁっ、ああっ、ああっんんんっ、とっ、とろけちゃうぅぅっっ」

「オ、オ、オイルを、もっとぉ、たったらしてぇ、いっいいのぉぉ、もっ、もっとぉ、ちょっ、ちょうだぁいぃぃ」

池永さんが、喘いでいた私の肩を抱き寄せ

お互いの唇が重なりあいました。

「可愛いいっ、めちゃめちゃにしたいわ」

池永さんの、中谷美紀似の美しい顔が、興奮で紅潮していて、私に繊細で情熱的なキスをしてきました。

蕩ける様な素敵なキスをされて、このまま池永さんに抱かれたい気持ちしかありませんでした。

しばらく甘いキスを交わした後で、右の首筋に激しく舌を這わせてきました。

唇で強く吸われています。

「んんんっ、せっせんせぇ、ああんっ」

「先生じゃなくて仁美って呼んで。」

「ああんっ、わっ、わかりました。仁美さんっ。わっ、私は優子ってよんでぇぇ、うふんっ」

「優子ちゃんね。可愛い名前ねっ」

「はぁはぁ、ひっ仁美さん、そっそんなに激しく吸ったらぁ、跡がついちゃうぅぅ」

「大丈夫よっ、すぐ消えるわよ。」

「優子ちゃんが欲しいのっっ」

「ひっ、仁美さぁんんっ、きてぇぇっ」

首筋へのキスの後は、アロマオイルまみれの私の身体の、ありとあらゆる所をねちっこく舐めてきました。

「優子ちゃんの足指美味しいぃぃ、1指ずつフェラチオみたいに舐めてあげるわよ」

「ああっ、あ、足指はだっめぇぇぇっっ、うっ、ああんっ、んんっっ」

「優子ちゃんの脚エロいわねぇ。パンスト履かせて舐めたくなったちゃう!堪んないわっ、」

「ああんっ、ああっ、なっ舐めかたがぁ、えろぃぃっ、ふくらはぎぃっ、やっばぃ」

「優子ちゃんのウエストぉ。性感帯でしよっ、ここよねっ」

「そっ、そこはっ、弱いのっ、んんっっっはぁはぁ、なっなんでぇわかるのぉ」

「この仕事してるとねぇ、学ぶのよ。沢山の女性の身体を触ってるから」

「優子ちゃん腕を挙げて。腋責めちゃうわよ。匂いも嗅ぎたいわね。」

「仁美さんっ、い、いやぁっ、腋は臭いからぁぁ、」

「酸っぱい香りぃぃ、優子ちゃんの香りね。いっぱい舐めてあげる。」

「はっ恥ずかしいぃ、はぁはぁはぁはぁ、んんっっ、あはぁんっ」

仁美さんに身体中を舐められていますが、

オッパイだけスルーされています。

焦らされてました。

早くもう1回オッパイ舐めて欲しいです。

「優子ちゃん、オッパイも又舐めて欲しいわよね。」

「仁美さんっ、舐めてぇ、お願いっ、焦らさないでっ、はやくぅ」

「優子ちゃん、オッパイ大好きね。アロマオイル足すわね。舐めてあげる」

「ああんっ、はぁはぁはぁ、きっ気持ちいっいいぃ、んんっんんっ、はぁはぁ」

「ちっ、乳首がぁ、いっいいの、もっと吸ってぇぇ、噛んでぇぇ、我慢できなぃぃ」

「オッパイ、パートナーに開発されてるわねぇ。性器より感じてるんじゃない?」

「ああんっ、かっ感じるぅぅ、オッパイがぁいいのぉぉ、んんんっっっ」

「左の方が感度がいいのよねぇ、でも優子ちゃんエッチねぇ、私も興奮しちゃうわ」

「ひっ仁美さん、ほっ、欲しいのっ、ア、アナルに、いっ、挿れて欲しいのっ」

「んふっ、優子ちゃんも淫乱よねぇ。昇天するような凄いの挿れてあげる」

仁美さんは、私物の鞄から、電動アナルパールを取り出しました。

パールが6連続で連なり、リモコンで電源や強弱のコントロールもできます。

シリンジでアナル洗浄を行い、ローションをアナルに塗りたくり、指で括約筋をほぐし、準備が整いました。

「優子ちゃん、挿れるわよっ」

ブィィィィーーンンンという振動音を発している電動アナルパールが、全裸で四つん這いになっている私のアナルに入りました。

私のアナルの腸壁に6つのパールが振動しながら快感を感じる所に当たります。

「んんんっっ、あんっっっ、はいってるぅ、うっ、うごくぅぅ、あんっ」

「ああん、ああっああっあっっ、んんんっはぁはぁはぁはぁ、あんっ、あんっ」

「乳首も一緒に責めて欲しいんでしよ!」

背後から左右の乳首を、媚薬のアロマオイルを垂らして、コリコリされ続けました。

「そ、そうよ、あんっ、ち、ちくぅびぃぉぉ、も、もっと、さ、さわってぇぇ」

「ちっ、ちぃくぅびいがぁ、はぁはぁ、ああっ、いいのぉぉ、ひぃとぉみさん、じょおずぅぅ、ああん、んんっんんっ」

私は四つん這いで、左右の乳首をコリコリされながら、アナルパールを挿れて、ポニーテールを振り乱して喘いでいました。

「ゆ、ゆうこのぉぉ、なかがぁ、き、きもちぃぃのぉ、んんっんんっ、はぁはぁ」

「やっ、やばい、おかしくなっちゃうぅぅ、はぁはぁ、ああんっ、んんん」

「ひっ、ひっ、仁美さぁん、すっ、スイッチ、きっ、強にし、してぇぇ、はぁはぁ」

「優子ちゃん、このパールが気にいってくれたようね。じゃあ強にしてあげる。」

「ああっ、ああっ、んんっ、あんっ、だめっ、そこぉ、そ、そこよおっ、ああんっ、あっ、あたってるうぅ、やっ、やばい」

「しっ、しんどおがぁぁぁ、いっ、いいのおぉぉ、きょ、強、さいこおぉぉっ、もっ、もっ、もっとぉ、ちょうだぁぃぃ」

「あん、あん、んんんっ、ゆうこぉ、こっ、こわれちゃうぅぅ、やっ、やばい、あんっあん、んふっ、はぁはぁはぁはぁ、いっちゃう、いっちゃうぅぅ」

「ああっ、ああん、いっくぅぅぅぅぅ」

ドピュ、ドピュ、ドピュ。

私のオチンチンから、大量のザーメンが飛びました。

ザーメンは放物線を描き、1メートル程先の床に落下しました。

「山本様、これで本日の施術が終了となります。シャワー室でオイルを落として頂いて、パウダールームでお着替えとお化粧を済ませて頂いたら、カウンセリングスペースへお越し下さい。」

仁美さんが、さっきまでとはうってかわって、店員とお客様の関係での接し方に戻しました。

なんか他人行儀な感じがします。

パウダールーム内のシャワー室でオイルを落として、身体も綺麗にしましたが、右の首筋のキスマークの跡だけは残りました。

これから美香さんに逢うのに、なんて言い訳しようと、ちょっと憂鬱になりました。

着替えてお化粧をして、カウンセリングスペースに行きました。

カウンセリングスペースでは、仁美さんが既にソファに座っていて、ハーブティを用意してくれていました。

「ベッドでの山本様は素敵でしたよ。清楚なイメージの方でしたので、あんなに激しいとは思いませんでしたわ。」

妖艶な笑みを浮かべて、ベッドでの感想を伝えてきました。

「仁美さん、いやっ、恥ずかしいですぅ」

恥ずかしくて頬が紅潮して、両手で顔を覆い隠しました。

「山本様、施術と女性ホルモンが分泌したので、来店時より綺麗になりましたよ。」

満面の笑みで褒めてくれました。

「ありがとうございます。仁美さんのお陰です。」

綺麗と言われると素直に嬉しいです。

その後、仁美さんから施術後の注意や今日の料金の説明とお会計を済ませて、後は帰るだけの状況になりました。

すると、仁美さんが立ち上がり、私の左隣に来て、膝をピッタリくっつけて座りました。

そして、白魚の様な美しい右手を、私の左の太腿の上に置いてきました。

「山本様、コース契約を結んで頂きますと、今日以上の特別な施術をさせて頂きますよっ」

膝の上の手を、タイトスカートの中に入れながら、セクシーな声で囁きました。

タイトスカート内のパンスト越しのショーツに仁美さんの指の先端が触れました。

仁美さんの指で触れられて、一瞬興奮してしまいました。

「仁美さん、や、やめて下さい」

しかし、かろうじて、何とか手を振り解き、立ち上がりました。

正直危なかったです。

あのまま触られてたら、契約してたかもしれません。

「仁美さん、検討してみます。また施術を受ける時は宜しくお願いします。」

曖昧な返答をして、急いで入口に進み、ガラス扉に手を掛けました。

背後からお尻をエッチに撫でられました。

「きゃあっっ」

予期していない事なので、悲鳴がでました。

振り返って仁美さんを見つめました。

「本日は、ご来店ありがとうございました。又来て下さいね。優子様。」

仁美さんがニヤッとした表情で一礼して去っていきました。

女装してのエステ体験が終了しました。

仁美さんに抱かれて、乳首をコリコリされて電動アナルパールでイカされて、恥ずかしい液を大量に放出しました。

パンスト越しのショーツを触れられた指の感触と、タイトスカート越しに撫でられたお尻の感触は鮮明に残っています。

そんなエッチな体験を思い出してしまいました。

先程、ザーメンを大量に放出したばかりですが、再び身体の奥が熱くなり、ショーツが濡れてしまいました。

そんな淫らな気分のままで、美香さんに逢いにイオンに向かいました。

(続く)

この話の続き

続編希望の声ありがとうございます。前回は、美香さんからエステを勧められて、その言葉に従い女装をして男性利用可のエステに行って、女性エステティシャンの仁美さんとエッチをした話です。続編はその続きで、エステを退店してからになります。エステを退店してから、徒歩5分程の、国道沿いにあ…

-終わり-
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