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【評価が高め】ふほぉ。ああ、危うく中に出すところだったぜ。やばいやばい。(2/2ページ目)

投稿:2021-11-18 08:32:50

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本文(2/2ページ目)

貴也さんが大きな腰使いで香織さんのアナルをえぐり続けていると、香織さんの声のトーンがさらに淫艶さを増してきた。

「ぁぁああ、っぁぁあ、ぃぃいいい!いい!ダメよ、か、身体が、裂けるぅ、あああん、いや、ああん」

さっきまでは、貴也さんが腰を引くタイミングに合わせて、腰を押さえつける貴也さんの手の力を跳ね返してでも、

香織さんもお尻を持ち上げて肛門を擦り抜かれる痛みを和らげようとしていたが、今は貴也さんに腰を押さえつけられたままで、貴也さんが腰を引くタイミングで、貴也さんの肉棒が擦り抜き削るような肛門の刺激にうっとりとした表情を浮かべている。

最初に貴也さんの指で香織さんの肛門に塗り込まれたオリーブオイルと、貴也さんの男性器に塗りつけられたオリーブオイルがいい潤滑油になっているようだ。

それでもあの貴也さんの極太ちんぽを咥えこんで出し入れさせる香織さんの肛門。俺も初めて見るアナルセックスだが興奮する。

あれほど嫌がった美人アナウンサーがここまで妖艶な快楽美に堕ちるとは。

俺もアナルセックスをやってみたくなる。

「あああっ、あん、あん、ああぁぁん、あ、だめぇ!おかしくなる!私、あ、あ、あ、あ、私。」

香織さんが絶叫に近い声をあげ、貴也さんの肉棒の茎全体をまんべんなく肛門でしごくように、美女アナウンサーは髪を振り乱してお尻を前後に振り立てた。

その動きに呼応するように貴也さんも快感を訴える。

「うぉおう!香織ぃ!き、きもちいいぞ、うおっ!」

貴也さんの顔には驚きと快楽悦の入り混じった表情が浮かび、

美女アナウンサーへの積年の思いを「簡単に射精させられてたまるか」というオスの意地にも似た戦いを、

白い臀双丘の間で己が生殖器を咥え込む美女アナウンサーの肛門への抜き差しで挑んでいるようだった。

貴也さんの肉棒には、ことさら大量の血液が送り込まれて巨砲はひときわ肥大化して、香織さんの肛門を押し広げていた。

「だ!だめ!イっちゃう!い、いっちゃうぅぅ!」

強烈なアクメに襲われたらしい香織さんは、身体をのたうたせた。

ふしだらに揺れ乱れる躰の痙攣はいつまでも止まることはなく、お尻を貴也さんに鷲掴みにされたまま、肛門への肉棒の出し入れにわななく。

「おおぉう!イク!いくぞぉ!香織!ケツマンコに出す!出すぞ!あああ、出る!おら!くらえ!香織!くぉおおおお、かおりぃ!」

香織さんが絶頂に酔いしれている間、意識朦朧のまままどろむ美女にトドメを刺すかのように、貴也さんは美女アナウンサーの直腸内にありったけの快感エキスを注ぎ込んでいった。

肛門内に熱いほとばしりを吐射され、今なお深く悦楽の沼に身を漂わせている香織さんに、全力を出し切ったように覆いかぶさって香織さんの耳元で

「っくぁあ、気持ちよかったぁ…ああ最高だ。香織。最高だぞ」

と貴也さんは囁き続けた。

香織さんの肛門に突き刺さった貴也さんの肉棒も、ドクンドクンと音が聞こえそうなくらいのリズムを刻みながら、陰茎に残った精液を一滴残らず香織さんの体内に送り込んでいるように見えた。

やがて何人の侵入をも許さず固く秘めてきた美女アナウンサーの肛門を突き通して、美女本人の心身ともに完膚なきまでに陥落させて、アナルバージンの美女を快感で屈服させるほどのこわばりが解けた貴也さんの生殖器が、香織さんの肛門から排泄されるように抜け出してきた。美女アナウンサーの排泄シーンを観れたみたいでちょっと得した気分。

抜かれる瞬間恍惚の表情を浮かべた後、体内から詰まり物が抜き取られたような安堵の表情の香織さんは、えげつないほどの色気と気品を持ち合わせていた。

快楽の暗闇に堕とされた香織さんは、自分でもどうしようもない感情に狼狽し、その不安を打ち消すように、下から自分の生殖器でつながって裸体を支えてくれているケイイチさんの唇を激しく求めた。ケイイチさんも香織さんの頭を抱きとめ、激しく舌を絡ませていった。

香織さんの肛門は、貴也さんの肉棒の名残をとどめるように、しばらく閉じきることなくすぼめた口を思わせる形で排泄孔でも息をしているかのようだった。

白く大きな双臀の丘の谷間で小さな口を開いた肛門は、人間のオスを発情させ、その性器を挿し込みたくなる魅力に満ちた芳香を放つ蕾と化していた。

吸い寄せられるように久志が香織さんの肛門に、オリーブオイルで怪しいツヤを放つ長いチンポをあてがう。自分には一生縁がないだろうと思っていた美女アナウンサーのアナルを犯す。これは興奮するだろう。

すでに貴也さんの極太で掘られてはいるが、その分貴也さんの極太より少し細めの久志のペニスはスムーズに香織さんの肛門に飲み込まれていく。下からは相変わらずケイイチさんが香織さんの女唇を肉棒で貫いて、腰を突き上げていた。

「ああううぅ、んん、あっああん、ああぁん」

最初のアナルバージンを突破された時の悲痛な叫びと違い、肛門にペニスを挿入された香織さんの喘ぎには情感がこもり始めた。

香織さんの艶かしい喘ぎ声を聞いた久志は、さらに怒張に太身と硬さを増幅させて、香織さんのゴム輪状になっている窮屈な小孔を太雁で擦り削ぎながら奥へと進めていく。

「ああああ、そ、そんな、奥深くまで、あああぁぁぁんん、あん」

香織さんの下半身はブルブルと痙攣して、切れ切れに嗚咽を漏らした。

それでも久志は容赦しなかった。香織さんのくびれた腰を掴んで、隙間なく香織さんの尻に下半身を密着させてゆっくりとストロークを始める。肉棒は深々と香織さんの直腸の中に埋め込まれては引き摺り出される。

香織さんの狭隘な排泄器管路が蠢くような伸縮を始めて、久志の生殖器を切断せんばかりにすぼめているようだ。久志は香織さんの肛門への抽送ピッチを上げた。

生ゴムのような粘膜を刮ぎ取られ、先程オマンコへの挿入では、口から出ると評した久志のちんぽで、内臓までも引き出されそうな棹の摩擦で、香織さんはひときわ激しく呻き叫んだ

香織さんは肛門の痛みを紛らわそうとしてか、しきりに下からオマンコに挿入しているケイイチさんの恥骨の陰毛に、自分の恥骨を擦り付けている。隠毛のザラザラ感で肉芽を自ら刺激しているようだ。

「あ、あああ、あ、いいっ…すごいの…いいっ!」

それまで、香織さんのお尻にぴしゃぴしゃと、伸びて垂れ下がって香織さんのお尻に打ち付けていた久志の睾丸がせりあがり、だんだん射精に近くなっているようだと実感した。

香織さんの中で温んだ肉の薄い壁越しに、久志の長いペニスとしたから突き上げるケイイチさんのペニスの二つのペニスがこすれ合っている感触に、久志は早くも絶頂感を迎えようとしている。

「か、か、香織さん、もうすぐだよ。香織さんのケツに!おれ、もう、あ、ああああ、で、出る、出るぅ!」

顔を真っ赤にした久志が、さらに怒張を繰り出す。

「だ、だめ!イっちゃう!イっちゃうぅ…」

快美な衝撃が、香織さんのズンズン直腸付近を打撃しているのだろう。香織さんはたまらず部屋に響き渡る絶叫を上げて。四つん這いで痙攣した。

時を同じくして下からケイイチさんが

「香織さん!出るぅ!ああぁあ!で、でる!」

と、射精の雄叫びをあげた。香織さんの膣内に中出しされたようだ。

「ああ!香織さん!」

香織さんが悦夢にさまよってる最中に、とうとう久志は香織さんの肛門の中に精液を放出させたようだ。美人アナウンサーの排泄孔の中に射精した久志は、肩で息して汗に濡れた顔に髪をまとわりつかせたまま、快楽の中を彷徨う美女の横顔を見下ろしながら、達成感に満ちた顔でうっとりと余韻に浸っている。

精の放出を終えて硬さを失った久志の肉棒が、香織さんの肛門からにゅるりと排泄されて来た。排泄にも快感が伴うのか、香織さんは情感のこもった声でうっとり目を閉じて

「あぁぁん」

と甘えた声をあげた。美女だ。ケツの穴からちんぽを抜き出されても気品を失わず男を翻弄する色気を無意識にまとった美人アナウンサーだ。

-終わり-
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