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体験談(約 4 分で読了)

女の自慰に遭遇①

投稿:2017-09-11 02:46:06

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お茶飲みず吐かせ(大阪府/40代)

今年の夏、平日の昼間に用事で出掛けた帰り、喉が渇いたので、一通の十字路の角にあった自販機でスポーツドリンクを飲んでた。ふと自販機の陰から見た、100㍍先のワンルームのシャッターが開いた。中から女性が出てきた。何カップ?って思うぐらいの巨乳が白のピチピチのシャツを着て回りをキョロキョロしていた。その部屋だけシャッターが開いていた。女性は中に入った。飲みきって《巨乳が見れないかな~?》チラ見しようとその女性の部屋の前を通ろうとした。チラ見したら片手で服の上から胸を揉んで、片手でパンティの上から股間の割れ目を擦っていた。咄嗟にワンルームの駐輪場に自転車を停め、ベランダの陰から続きを覗いた。まだ上下白の部屋着のまま、

『あっ・・・んっんっ・・・うんっ』

《早く服を脱げ!》と思ってたら、後ろから、

〔兄ちゃん何してんの?覗きか?〕

お婆ちゃんが自転車を押しながら聞いてきた。俺は動揺していると、中から自慰していた女性が出てきて、

『早く部屋の入ったら?』

〔あら!彼氏だったの?〕

お婆ちゃんは立ち去った。

『何してるの?早く部屋に入ったら?』

何を考えてるかわからないが、回り込み部屋に入った。彼女は部屋着のまま、

『私のオナニー見てたの?』

通報されるな?と思ったら、別の答えが、

『続き見たくない?』

彼女はシャッターを閉め窓に鍵を掛けた。俺を見つめながら白のブラだけ外し、ピチピチのシャツから透けた巨乳を揉み始めた。俺を見つめながら片手の指をチュパチュパ舐め回し、

『私のここもう濡れ濡れなの~!』

寝転び足を拡げて、おまんこの形に濡れたパンティを見せた。片手でパンティの上から指を這わせ、もう片手でシャツの中に手を入れ巨乳を揉んだ。

『あんっ・・・あっ・・・あっ・・・んっんっ』

『オッパイ見たい?』

ウフっと笑い、シャツを捲るとプルルンっと巨乳が出てきた。重力に逆らい作り物?と思うぐらい垂れてなくパンパンに張っていた。俺を見つめながら、両手で揉み、また片手でパンティの上から弄った。

『あっ・・・んっんっ・・・あっ・・・んっんっ』

少しニコっとしたと思うと、パンティの中に手を入れ弄りだした。わざとピチャピチャ鳴らしながら、

『かおりのおまんこビチョビチョなの~、見たい?』

パンティを左右に腰を振りながら、脱いで俺に投げ渡した。俺の手の中に汁まみれのパンティが装備された。たぶん三角Tバックのビキニの水着を着ていたらしき日焼けあとに完璧にツルツルのメラニンの無いおまんこが登場した。彼女は直接弄りだした。

『あっ、ハアッ、あっ、あっ、あっ、ハアッ、んっ、あっ、あんっ』

『ねぇ、かおりを見てオナニーしてみて。その方がかおり興奮するの』

彼女は早くと俺を見つめるので、恐る恐る知らない家で息子を出した。

『かおりのオナニーで興奮したの?もう勃起ってる♪シコシコして♪』

彼女は自慰行為を激しくしてゆき、膣穴に指2本突っ込んだ。

『かおり、あっあんっ、のおまんこ、あっあっあんっ、気持ち、あっあんっ、気持ちいいの!』

『かおりもうイク!お兄さんもイク?』

彼女は激しくピストンし続けた。

「出そう!」

『かおりの口にお兄さんのザーメンください』

『あっあっあっあっあっあっあっあっ、あっイク!イク!イク!イク!イク!イク!・・・ザーメン頂戴~~~フゴッ、ゴクン』

俺は彼女の口で出した。彼女は綺麗に舐めた。綺麗に舐めた。舐めた。・・・まだしゃぶっている。

『お兄さんかおりとセックスしよ!お兄さん?かおりのおまんこにお兄さんのチンチン挿れて!ねぇいいでしょ?』

彼女はベットにタオルケットを敷き股を開いて俺を見つめた。

『ねぇ、お兄さん来て!かおりを気持ちよくして♪』

俺は下半身だけ脱いで、彼女に挿入した。

『あっあっあっ・・・挿ってる、挿ってるの♪お兄さん、かおり、激しいのが好きなの。おもいっきり突いてね♪』

遠慮なく突いた。

『あっあっあっ、あんっ、いいよ♪お兄さん、いいの♪あっあっあっ、あんっ、ううっん、気持ちいい!』

ベットでバックから、ベットを降りてベットに手を付かせ立ちバック、ベットに戻って、

『かおり、気持ちよくってもうイクの♪お兄さん、かおりの中に出していいからね!かおりを気持ちよくしてくれたお礼ね♪』

俺にキスしてきた。俺は突きまくった。

『あっあっあっ、いいの♪あんっあっあっあっ、来る!あっあっあっ、来る!あっあっあっ、イク!イク!イク!イク!お兄さんかおりの中に出して!出して!出して!出して!出して!出しぃぃぃぃぃぃぃて!あっあっあっ、出てる♪あっあっあっあっあっあっ』

ニュポンと引き抜いた。白い汁がドロドロ出てきた。膣穴がクパクパして、彼女はピクピクしていた。

『かおりのおまんこ、お兄さんのザーメンでいっぱい♪』

彼女はウフっと笑い、

『お兄さん、お風呂一緒に入ろう?』

半ば強引に、一緒に入った。彼女は手にボディソープを付け上から下に最後に息子を扱きだし、

『お兄さんもかおり洗って!』

彼女を洗った、

『胸もっと揉み洗って!あんっ、いい♪』

『かおりのおまんこちゃんも!あっ、あんっ、中もよく洗って♪あんっ、気持ちいい!』

『かおり我慢出来ない』

彼女は手早く洗い流し、

『お兄さん挿れて♪』

彼女はおしりを向けてお願いしてきた。俺は初端から激しくピストンした。

『かおりさっきイったばっかり、あんっあんっ、すぐイク!イク!イク!イク!・・・ダメ!ダメ!ダメ!あんっ、かおりのおまんこおかしくなる、あんっあんっ・・・イク!イク!イク!イク!』

パンパンパンパンパンパンパンパン、風呂場に響き渡った、彼女の4回目の絶頂後に、

『あんっあんっあんっ、凄いの!かおりのおまんこ、あんっあんっあんっ』

「イっていいか?」

『いいよ♪かおりの中に出して!かおりまたイクの、かおり何回もイクの。ほらまたイク!イク!イク!イク!お兄さんの中に、あっ、出てる♪あっあっあっ、イク!イク!イク!っ?ヒャアァァァ』

彼女は中出しされながら、おしっこを吹いた。彼女は大きく仰け反って床に崩れた。数秒間おしっこは吹き飛ばしまま。

『あがっ、ハアッハアッ、あがっ、ハアッハアッ』

おしっこは終了したが涎が吹き出した。しまりの無い顔で、

『かおり・・・おまんこ・・・気持ち・・・いっぱい・・・イって・・・良かったの♪』

スウスウ寝た。彼女を洗い、ベットに寝かせ掛け布団を被せ、俺は、「ごちそうさまでした」部屋を後にした。

-終わり-
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