官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)
うちの奥さんにセカンドパートナーがいた3 いつの間にか…
投稿:2024-12-13 14:59:04
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その時、俺は残業が遅くなって帰ってくるうちの奥さんの為にコンビニで好物のアイスを買って帰る途中だった。近所のスーパーの駐車場の端に2台の乗用車が止まっていた。道路の街灯からは離れていたが、自販機の光りで薄ぼんやりとして乗用車の運転席と助手席に男女二人乗って居ることは見てとれた。男と女は耳元で囁きあっ…
俺と紗友は、看護学校で同期だった。同期と言っても俺は、大学進学を目指して受験浪人を2年して夢破れて仕方なく看護の道を目指した。看護学校の入学当初の俺のモチベーションは、酷いものだった。目指していた大学合格が叶わず仕方なく看護の道を目指そうと方向転換したものの、年下や看護の道に意欲溢れるクラスの中…
紗友が、俺の乳首を噛んだ…。
今までしたことないSEXの行為でびっくりしたと共に身体の奥から感じてしまった。「俺の乳首でもこんなに感じるんだ…。」
互いの身体を濡れたタオルで綺麗にして二人抱き合ってしばらくまどろんでいた時に思い切って聞いてみた。
「どうしたの…今まで紗友が俺の乳首なんか噛んだことなんかなかったからびっくりしたよ…。」
「えっイヤだったの…」
「イヤじゃ無いよ…けど紗友がそんな愛撫して来たこと今まで無かったから…。」
「感じた…?」
「驚いたけどすごく感じたよ。紗友がベッドで積極的になってくれて嬉しいよ。」
「うーん…仕事の昼休憩の時に同僚の女子から色々話ししてて、その中にはエッチな話しもすることもあるのよ」
「結婚する前は、激しかったのに結婚したらセックスレスになったとか…。疲れているのに強引に入れてアッという間に終わる身勝手なご主人だとか…男の人は聞かない方がいいかな…」
「それでね、普段はどんな風にしている?って話しになって…」
「えっ、僕たち夫婦のことも言ったの…。」
「全部言うわけないじゃない!だけど二人とも激しいHより手で触れ合ってお互い満足して終わる感じ…そんなことだけだよ…」
「それって、ほとんど全部言ってることじゃない…」
普段夫婦の間でも、あまり自分のことはしゃべりたがらない無口な紗友が、同僚とあけすけにHな話しをしていることに驚いた。恥ずかしながらでもHのことを話題にしてる。今までに俺に見せたことのない一面を想像して興奮してきていた。
「紗友は、こんな時に聞くけど俺とのHに不満とかある…。」
「えっ…無いよ…。だけど、他の人たちの話しを聞いているといろんなことをみんなしているんだなぁって思った…。例えばAVを夫婦で見たり、オモチャを使ったり…。」
「紗友は、してみたいの…」
「してみたいって言うか、ちょっと興味あるかな…。」
「私、初めてHしたときに本当に痛くて、こんなの絶対ムリって思ったの。痛いだけで何がいいのかわかんなくて、だけど俺さんからは、挿入したり、指入れられることより優しく触られる方が気持ち良くなってきて、今では逝くことが出来るから満足しているよ…。でも俺さんは、それで満足しているの…?」
話しながら紗友は、俺の胸に頭を乗せて右手で俺自身に触れて来た。
「SEXの時、上を向いて俺さんがしてくれるのを待っているじゃない…それってマグロじゃないってみんなに言われた…私はそんなものだと思っていたけど、みんなは自分が気持ち良くなりたいなら自分からしていくみたいで…」
「俺さん、少し大きくなって来たね…もう一回出来る?」
「紗友の方から積極的になるなんて嬉しいし、今すごく感じている…」
「俺さんが感じてるの見ると私も嬉しいし、もっと感じて欲しいって思うよ…」
紗友が、俺の上に乗って来て、赤い顔をしながら口づけをして来た。チュ、チュ、舌で唇を舐めた後、舌を伸ばして俺の口の中に入ってきた。クチャ…クチャ…紗友の唇が俺の唇を捉えて舌先が口の中で熱く動いてきた。お互いの唾液が、混じりあって口元から垂れて来た。それを紗友は、唇で舐め取り胸の乳首を濡らし指先でコリコリと触って来た。
「紗友ッ、エロッ…すごく感じるよ…」
「俺さん…もっと感じて…こんなに我慢汁出てるよ…」
俺の下着の中に右手を入れて俺自身を握りながら、口元は俺の乳首を舐め舌先で弾くような刺激して来ていた。二箇所から責められてますます我慢できなくなって来て、俺は受け身のままだった。
「紗友ッすごいよ…我慢出来ない…このまま逝っていい?」
「いいよッ…もっともっとやってあげる…。」
紗友が、俺のパンツをずらし熱くイキリ立っている俺自身咥えた。そのまま亀頭部分をすっぽり口に収め舌先で裏の部分チロチロ舐めて、そのあとズッポリと深く咥えて来た。
じゅぽ、じゅぽッ、じゅぽ、じゅぽッ「何ッ…すごい紗友がこんなこと…!!」
「もうッもう逝くよッ…紗友ッこのまま出していいの?」
俺自身を咥えたまま紗友が頷いた。そして俺の太腿においていた右手で、俺自身の陰嚢を触って指先で肛門との間をススっと刺激して来た。
「えっ…エエッ!逝く!」
俺史上最高の射精だった。
紗友が、少し柔らかくなった俺自身から口元を外し口の中で受け止めた精子をテイッシュに出した。
「いっぱい出たねッ…びっくりした」
「ごめんッ興奮して我慢出来なかった…あんなことされるの初めてだったから…」
「飲んであげた方が、喜ぶらしいけどあんなにいっぱい出るとは思ってなくて…汗かいたからシャワー浴びて来ていい?」
「俺はあとでいいよ。ありがとう。ゆっくりどうぞ」
まだ興奮がおさまる気配が無かったけど、心の中からひとつのドス黒い疑惑が湧いて来た「今までしたことない愛撫を、女性同士の話しに中でも出るのか?そして…具体的なテクニックまで紗友は耳で聞いたことをやってみたってことか?…」
ドス黒い気持ちは、心の中で広がって行った。
紗友の初体験をもらったのは、俺だった。看護学校時代に俺から告白し、付き合うようになリ、俺はやりたい盛りだったが紗友はキス以上は許してくれなかった。「ごめんなさい。卒業まで…。遊びじゃ無いなら卒業まで待って…。」#ピンクと強く拒まれ続けていた。俺は、惚れた弱みで我慢し続けていた。卒業式の後…
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