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体験談(約 13 分で読了)

婦人部会の好き者熟女たち 変態人妻と変態勝負(2/2ページ目)

投稿:2021-10-29 20:16:37

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本文(2/2ページ目)

足を舐められていた時からの、ゾワゾワする快感に我慢できなくなり、自分でチンポをしごき始めると

「ハァ、ダメ~、おあずけや言うたやん?ハァァ、これは私のもんやから勝手に触らんといてw」

チンポから手を引き離されて

「ハァァ~、ちゃんと両手で自分の足抱かえといてよーw」

そう言うと今度はアナルに鼻を押し付けてきます。

「スー、ハァァ~ン、やらしいわぁ~アァァ~ン」

鼻の頭で会陰部やアナルを刺激されて、思わず声が出そうになります。

「アァァー、しんはいい子やで2回できるよなぁ、アァァ、2回出来るぅ?」

おもむろに顔を上げて聞いてきました。

瞳さん相手なら3回でもイケるような感じなので

「2回くらいな自信ありますよ」

と答えると

「期待してるでね~、アァー」

僕の太腿の裏をちょっと押し上げると、いきなりアナルに舌を這わせてきました。

「うぅー」と声が出てしまうと

「アァァー、気持ちいいやろぉー」

と言って舌をアナルにねじ込んできました。

舌先をグルグル回しながら、奥に入れようとする動きに

思わず声が出てしまい身悶えていると、左手を太腿から廻しチンポをしごいてきます。

舌がアナルから少しずつ移動して、チンポまで顔がくると一気に咥えてきました。

熱い感触にチンポが包まれ、裏筋に舌を当て

吸われながら頭を上下されると、急激に射精感が高まってきます。

今まで経験したフェラでの中で一番上手かも

「瞳さん、気持ちよすぎてもういきそうですっ」と言ったとたん、さらにスピードが上がり、我慢できなくなりいってしまいました。

昨日の夜、みどりさんに抜かれているのですが、凄い量の精子が出た感じです。

イッた後も舌で亀頭を刺激しながら手でしごいて、尿道に残った精子を絞りだしています。

イッタ後の、くすぐったさに身を捩ると、上目遣いでニターと笑って、口の中の精子を僕のヘソの上に吐き出しました。

「一杯出たなぁw」

嬉しそうに言いながら、吐き出した精子をすすり口に戻すと

一回口の中に貯まった精子を僕に見せてからゴクリと飲み込みました。

イッた余韻に浸る間もなく、そのまま僕に股がりキスしてきます。

自分の精子の匂いが口に広がって、イヤだったので顔を背けると、両手で顔を挟まれ

「自分の精子の味は嫌いなん?いい匂いやのにーw」

無理矢理キスして、唾液を送りこんできました。

キスしながら、瞳さんの背中に手を廻してブラを外すと

Dカップの巨乳があらわになりました。

ブラから開放された乳房は、だらしなく垂れて

乳輪の直径は特Lサイズ、乳首も小さ目の巨峰といった感じです。

服を着ていた時には普通体型だったのが、裸になるとウエストもお肉たっぷり、妊娠線でシワが目立ち、締まりのないプヨプヨなお腹です。

パンティに手をかけ、脱がしかけると、自分で腰を浮かし、片足ずつ脱ぎ出しました。

そのまま、腰を降ろすと

ヌルヌルしたオメコでチンポをこねてきます。

「ハァー、気持ちイィー、けどイッたばっかりでまだ元気ないなぁ、アァー」

ホテルに入ってから、ずっと瞳さんのターンなので、主導権を取り戻そうと

「もうビチョビチョやん、キレイにしたるでそのまま顔に跨いで」

敬語を使うのをやめて、そう言うと、ニターとイヤらしく笑って膝立ちになり、僕の顔を跨いできました。

ぽっこりした下腹部に生えてる剛毛は、キレイな逆三角形で下半分が濡れて光っています。

半分皮を被ったクリトリスの下にキクラゲのようなビラビラ

周りを濡れた毛に縁取られたグロマンです。

瞳さんは膝立ちのまま、左手で陰毛を押さえて、右手でクリトリスを触り出しました。

「ハァー、恥ずかしいわぁ~、見える~?アァァー」

そのままオナニーに没頭しそうだったので、瞳さんの尻を顔の前まで引き寄せて

クンニ出来るようにしました。

むわー、っとした小便臭、チーズ臭の混ざった匂いに

イッたばかりのチンポが勃起し始めるのがわかります。

焼肉屋の会話で、お互い、匂いフェチだと話していたので鼻でクリトリスを刺激しながら匂いを堪能し、グロテスクな濡れた小陰唇を唇で吸うと、ドロッとした愛液が口の中に入ってきました。

「ウゥゥー気持ちイィー」

と言いながら自分で腰を使って擦り付けてきます。

「アァァァーもっとぉ!もっとなめてぇぇー!」

最初は体重が掛からないよう、加減してくれていましたが

夢中になっているせいか、僕の顔に体重を掛けて、髪を振り乱し腰を使っています。

息も苦しくて、鼻も潰されそうなので、身体を下にずらして、顔面騎乗から抜け出すと

瞳さんを後ろから抱きしめそのまま四つん這いにしました。

やっと僕のターンです。

回復して反り返ったチンポで割れ目を数回往復させてから、一気に挿入しました。

「うぐぐぅぅやって!!やって!!あぁぁー」

挿入した感じは、愛液が多いせいか、多少緩いかな、という締まり具合

ヌチャヌチャ音をさせながら、ピストンしていると

毛に縁取られたアナルが、富士山のように盛り上がったり、すぼまったりしています。

盛り上がった時は、奥から押し出されるような締まり方

すぼまった時には入り口付近が締まるようです。

しばらく突いていると、その態勢に耐えられなくなったのか

顔をベッドにつっぷして、尻だけを高くしている格好になりました。

「やってぇ~!奥ぅ!奥ぅ!もっとやってぇ~!アァァァー!」

富士山の様に、盛り上がってくるアナルは、指くらいなら簡単に入りそうだったので

結合部で、白く泡立っている愛液を親指に付けて

アナルに指を入れると、すんなり第一関節まで飲み込んでいきました。

「イ、イィィ~!イャァ~、イャァ~!今日はダメェ~!アァァァー!」

イヤ、と言っているくせ、奥まで飲み込もうとしているかのように、大きい尻を打ちつけてきます。

ぐちゃぐちゃの結合部からただよってくる、すえたような淫臭と、アナル臭が何とも言えません。

親指を付け根まで入れて、瞳さんが打ち付けてくる腰のリズムに合わせながらピストンしていると

「アァァァー!イクッ!イクッ!もっとぉー!キテェー!アァァァー!」

枕に顔つけ、喘ぎながらイッたようです。

深く挿入したまま動きを止めて、アナルから親指を抜くと少し茶色くなっています。

瞳さんは、そのまま腹這いになって、息を切らし

「ほんとに、相性最高かもわからんわぁ、どうしよ?離れやれんようになってしもたら?」

「僕は独身やから大丈夫やけど、瞳さんは人妻やもんなぁ」

「結婚する前に知り合いたかったわぁ」

「瞳さん、結婚したのって?」

「25の時やよ」

「それじゃ僕まだ子供やわ」

笑いながら、瞳さんの身体を、仰向けに返そうとすると

「今、汚れた指、私のお尻で拭いたやろ!」

無意識の内に瞳さんの尻に擦り付けていました。

「もぉー、今日はキレイにしてないでイヤやったのに。けどその汚れた指、舐めてキレイにしてくれたら感動もんやったのになぁー笑」

からかうように言うと、枕元のティッシュで僕の親指と自分の尻を拭いて

「上になっていい?」

返事も待たずに、僕の上に乗ってきました。

チンポを掴むと、自分で位置を定めて腰を落としていきます。

「アァァァー!イ、イィー!」

僕の胸に両手を置き、ゆっくり腰を前後させてきました。

バックでの挿入より、締まりは緩い感じですが

瞳さんが腰で円を書くように回すと、子宮口のような、少し硬いのが

コツンコツンと亀頭を弾くように刺激を送ってきます。

それに加え、両手の指で僕の乳首を刺激してくるので、段々射精感が高まり

「瞳さん、我慢できやんからこのままイッもいい?」

と聞くと

「ハァー、ハァァー!一緒にいこ!なっ!なっ!キテ!キテェー!」

そう言いながら、僕の顔中にキスしてから、真っ直ぐ上半身を起こすと

右手を後ろに回して、結合部や、金玉をさすりながら、凄いスピードで腰だけを前後に振ってきました。

「もうダメやでイクよー」

「キテ!キテ!アァァァー、イク!イクッ!アァァァ」

少し瞳さんより早かったみたいですが、だいたい一緒にイケたようです。

僕の胸にかぶさって、抱きつくと肩を上下させながらハァハァ言っています。

瞳さんの尻を撫でながら結合部やアナルに手をやると、ヌルヌルなので

人差し指をアナルに少し入れてみると、身体をピクっと震わせ

「今日はダメや言うとんのにぃ!」

気だるそうな声で、抗議してキスしてきました。

抜いた指を、瞳さんの顔の前に持っていくと

「アホちゃうんか、ホントに!」

あきれ顔で、僕の指を握ろうとしてくるので、その指を口に入れると

「何しとん!ホントにもぉー!」

そう言って、僕の腕を掴んで口から離すと、アホアホ言いながらまたキスしてきました。

ホテルを出て、帰りの車の中で瞳さんの事を色々話してもらいました。

旦那さんには、愛人がいて、週末にしか家に帰らないようで

好きにさせているとのこと。

愛人が居るとわかった時には、離婚も考えたそうですが

世間体や会社の事もあり、自分も遊んでやる、と開き直って離婚は諦めたそうです。

実際は、単発的な浮気を2回しただけで、相手の男とは相性が合わずそれっきり。

僕と初めて話した時、ピンとくるものがあって身体が反応したそうです。

田舎なので派手な事も出来ず、

嘘か本当か、今晩のセックスは8年振りだったと。

瞳さんを送ってから、家に帰ってマナーモードにしてたスマホを見ると

京子姉ちゃんから、着信とラインが入っていました。

着信が入ってたのは、ちょうど瞳さんとホテルに居る時間帯。

ラインを見ると

「何時になっても大丈夫なので電話ちょうだい、待ってます」

何事だろうと、思い電話すると

「ひょっとして、和枝に誘われたんと違うんかなぁ、て悪い予感したから」

「誘われてないよ、和枝さんは途中で、娘の家行くとかで○○駅で分かれたし、車の中でもそんなに喋ってないよ。帰りに瞳さんと焼肉屋さん行って、今帰ってきたとこ。マナーモードにしたまま忘れてたわ」

「それならいいんやけど」

話を聞くと、和枝さんは、A地区でも有名な男好き、尻軽らしく

今まで何回も浮気が周りにばれてるそうです。

行きの車中でも、瞳さんが1人喋ってた、と言うと

「たぶん、瞳ちゃんがしんが和枝の的にならんように、なるべく喋らさんようにしたんやと思うよ」

「それはないんちゃう?」

と言うと

「しんは和枝の本性知らんからな、たぶん今日も娘のとこ行く言うのは口実で絶対男やわ」

言われてみれば、和枝さんは背が小さく痩せてて、バストも見た感じ貧乳

尻も大きくなく僕の好みの体型じゃないし、顔も美人ではありません。

けれど、どことなく色気があり、男好きするフェロモンぷんぷんな感じでした。

「来週の旅行の打ち合わせには私も参加するで、ちゃんとしんのガードするけど。隙うかがって、絶対しんを的にしてくる気するで、なんか言われても誘いに乗ったらダメやよ」

会話の中でも、瞳さんの事には全く触れず、そう念押しすると電話を切りました。

この話の続き

瞳さんと、2回目に会ったのは、旅行の打ち合わせの前日「明日の会合の打ち合わせしたいから、ご飯でも」と連絡がきました、打ち合わせする事なんかないんですけどね。仕事が終わって、暗くなってから、瞳さんの会社の近くで待ち合わせ。車に乗せると、知り合いに会わないよう、隣の市に向かいます…

-終わり-
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