成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,505話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

僕が童貞を捨てた日の思い出。

投稿:2021-10-10 02:45:12

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆UnRTlw(奈良県/20代)
最初の話

これは僕が高校3年の時の話です。人肌恋しい冬の季節、彼女が欲しいと言っていた僕に、女友達がとある女の子を紹介してくれました。その子の名前は仮に「環奈」にしておきましょう。連絡先を教えてもらい。メールのやりとり、電話も数回繰り返し今度会って遊ぶ事になりました。当日、駅で待ち…

前回の話

前回の話の続きです。「環奈」ちゃんを紹介してくれた。女友達の「美波」(仮名)ちゃんと3人で僕の家で遊んだ日の事です。僕達3人は僕の部屋のコタツで談笑したり、トランプしたりして遊んでいました。「美波」「ほんと感謝してよねー私!付き合えたんだから!」#オレンジ「環奈」「ありがとう…

これは、僕が中学3年の時の話。

現在付き合っている彼女「環奈」ちゃんとまだ出会っていない時の話になります。

「環奈」ちゃんを紹介してくれた。「美波」

とは中学の時から仲が良くて

地元の仲良しグループの同じメンバーでした。

そのグループの中でも特に仲の良い2人で

周りからは付き合ってる疑惑をかけられるほどだった。

確かに疑われても仕方ないとは思う。

学校終わりも、仲良しグループで集まる予定が無くても、2人でほぼ毎日遊ぶくらいずっと一緒にいたからだ。

「美波」「僕君今日も家くる?」

「僕」「暇だし行くわ。どうせ帰り道だし」

今日も「美波」の家にお邪魔する事に。

とは言っても別に対してやることもない。

「美波」ベットにうつ伏せになって寝転んでマンガを読む。

「僕」もゲームして暇つぶしをする。

そこにちょいちょいしょうもない会話を挟む程度。「」#ピンク

「僕」「おまえ太った?」

「美波」「おい!失礼やぞ!女の子にそんな事聞くな!ボケ!」

「僕」「あ、ごめん。大きくなった?」

「美波」「一緒だよ!」

こんな感じの会話を毎日する。意外とこの会話が面白い。

こんな感じで時間が少しずつたっていく。

すると「美波」はいきなりイビキをかいて寝始める。

ここまではお決まりの流れです。

そんなある日の事です。

いつもの様に「美波」が寝始めて30分が経過した頃でしょうか。「美波」が寝返りをし始めて、2、3回目の寝返りをしたときです。

スカートがめくれて、お尻が丸出し。

しかもパンツが割れ目にくいこんでいてた。

当時童貞だった僕。それを見ただけで興奮していた。「美波」が起きない事にかけて

僕は、お尻を両手で揉んだ。

「美波」は胸はそんなに大きくないが

お尻はプリンッとしたお尻をしていて揉みごたえがあった。

僕はどうしてもパンツの中が見たくなり

恐る恐るパンツを脱がした。

僕の初めて生で見た。マンコがそこにはありました。

その時。「美波」が寝返り!

ものすごく焦りました。

ですが、好都合。うつ伏せから仰向けになってくれたので、脚を拡げてマンコをガン見しました。

そしてマンコを舐めました。

少し汗のしょっぱい味がしました。

「僕」の行動はさらにエスカレートしていきました。

「僕」はズボンとパンツを脱いで、

太ももの間にチンコを挟んで、オナニーしました。

これが意外と気持ちよく。僕はスグに射精しました。

ここで僕はやらかしてしまいました。

射精して飛んだ精子が制服に付着ししかもかなり飛んだため、制服の胸元まで飛んでしまったのです。僕はできるだけティッシュで拭いて、「美波」に布団をかけました。

しばらくすると「美波」は起きました。

「美波」「んっー!はぁ。よく寝た!」

ドキドキが止まりません。頼むバレるな!

「美波」「なんで私ノーパン?」

しまった。そっちを忘れてた。

「僕」「しらねーよ寝相で脱いだんじゃね」

「美波」「おい、さすがに無理があるぞ。」

「美波」「所々制服にシミがあるけどこれは?しかも精子の匂いしますけど?」

やっぱ、さすがにバレるよな。

「僕」「ごめん。我慢出来なくて体触りました。」

「美波」「脱げ」

「僕」「え?」

「美波」「私の見たんだから見せろ」

僕は、ズボンとパンツを脱いで見せた。

「美波」「結構大きいね♡」

そう言うと「僕」のチンコを咥えてフェラしてくれた。

「美波」「こんなチンコもってて童貞は宝の持ち腐れだよ!」

そう言うとフェラした口で僕にキスしてきた。

「美波」「私で捨てる?童貞?」

「僕」「いいの?」

「美波」「いいよ」

そう言うと「美波」はスカートを脱いだ。

ベットに寝転んで、マンコを触ると濡れ濡れだった。

「美波」「時間ないよ。親帰ってくるし、早く挿れなよ」

「僕」はチンコを挿れた。

「美波」「んっあっ...///」

マンコの中は暖かく。チンコが溶けそうなほど挿れただけで気持ちよかった。

「僕」はゆっくり腰を振り始めた。

「美波」「んっんっんっ...///」

「やっぱり宝の持ち腐れだよ♡」

「僕」はさらに腰を早く振った。

「美波」「ダメ!っイク……/////」

気持ちよくて腰が止まらない!

「美波」「ちょっ...///イッてるから♡」

「止まって!おかしくなっちゃう♡」

「僕」「やばっもう出そうっ!」

「美波」「もうっ早くイッて♡」

ドピュッドピュッ♡

「僕」はそのまま中出しした。

人生初セックスで、初中出しまでしました。

チンコを抜くとマンコから精子と「美波」のエロ汁が溢れ出てきた。

「美波」「あと少しで失神するとこだった。」

「こんな、気持ちいいH初めてしたよ笑」

「僕達」は服を着て、「美波」の親が帰ってくるまでに解散した。

「僕」はこの日、童貞を捨てました。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:12人
いいね
投票:21人
文章が上手
投票:8人
続編希望
投票:46人
お気に入り
投票:10人
名作
投票:1人
合計 98ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]