体験談(約 8 分で読了)
【評価が高め】ガードの固い美人妻のかおりを他人に抱かせエッチに目覚めさせる(顔射と中出し)
投稿:2022-09-14 17:13:12
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妻のかおりは今年で31歳になります。結婚して6年。子供はまだいません。1年ほど前、結婚生活もかなり落ち着いた頃、私はかおりが他の男に乱れる姿が見たいと思うようになっていました。とは言え、かおりはごく普通のOL。性格はかなりおとなしい方です。職場も含めて飲み会にもほとんど行かないし、い…
妻のかおりは今年で31歳になりますが、街を歩けば多くの男が振り返り、待ち合わせをすれば必ずと言っていいほどナンパされるほどの自慢の美人妻です。ガードが固いかおりをAさんに抱かせることに成功しました。それから私はAさんとかおりとのことを思い出し、嫉妬と興奮の中でいつもより荒々しくかおりを抱きま…
妻のかおりは今年で31歳になりますが、街を歩けば多くの男が振り返り、待ち合わせをすれば必ずと言っていいほどナンパされる自慢の美人妻です。
ガードが固いかおりをAさんに抱かせることに成功しました。
二人はこれまでに3回SEXをしましたが、今回から2週間に1回、定期的に会う予定になっています。
かおりにも少しずつ変化がみられるようになりました。
セミロングだった髪をショートカットにし、耳の軟骨部分にピアスを開けました。
軟骨ピアスについては、おとなしいかおりにしては意外な感じがしました。
今回のことについて何か思うところがあるのかな?と思いましたが、
「かわいいでしょ?」と明るく話していたので、前向きな気持ちの変化だと思っています。
2週間はすぐに経ちました。
この日は生理も重なり、昼にAさんとデートすることになりました。
かおりは大きなショッピングバックを持って帰ってきました。
「Aさんに服買ってもらっちゃった。」
「どんな服?」
「次のAさんとのデートで着るから楽しみにしてて!」
何だか焦らされた気分です。
Aさんから連絡をもらいました。
「かおりさん、髪を切ってグッと大人っぽくなりましたね。」
「大人っぽいかおりさんに似合う洋服をプレゼントさせていただきました。」
「次回からは全身私がプレゼントしたコーディネートで会ってもらいます。」
「どんどん私の色に染めていくので楽しみにしていてください。」
「それと生理でしたがしっかりフェラはしてもらいましたよ。」
「かおりさん少しづつですがフェラが上達していますね。」
前回もそうでしたが、私とのエッチでかおりはフェラをしていません。
そのことをAさんに伝えると
「かおりさん、自分の指や野菜で練習しているみたいですよ。」
と返ってきました。
私ではなく、Aさんにするために指や野菜で練習している!?
すごく嫉妬しました。
少なくともその間は私ではなく、Aさんのことを考えて練習しているはずです。
そして2週間が経ちました。
生理もとっくに終わり、今回はAさんに抱かれるはずです。
かおりは前回Aさんに買ってもらった服装に着替えています。
インナーが透けて見える白いシャツにスカートもレース生地で膝から下が透けています。
布がある部分はこれまでと変わらないのですが、透けた生地から見える肌がエロく感じます。
しかし全体のまとまりはとても大人っぽくて魅力的に見えました。
靴もいつものスニーカーではなく、服に合わせたヒールが用意されていました。
「どう‥かな?」
「すごく良いよ。」
「そう?こんな格好したことないから恥ずかしいんだけど‥。」
「全身Aさんのコーディネートなんだね?」
「うん。」
「もしかして下着も?」
かおりは恥ずかしそうに首を縦にふりました。
私は興奮してかおりを抱きしめ、スカートをめくろうとしましたが、「だめ」と拒否されました。
モヤモヤした気持ちのまま、かおりを送り出します。
この日もかおりは、いつものように石鹸の匂いをまとって3時に帰ってきました。
そしていつものようにAさんに抱かれた身体に私の身体を重ねました。
「Aさんとのこと慣れてきた?」
「まだホテルに入る時は緊張するよ‥。」
「ホテルに入ってからは緊張しないんだ?」
「するに決まってるじゃん。けど、エッチの後にお風呂入るのとかは慣れてきたかな?」
「かおりが少しづつエッチになってきてくれてて嬉しいよ。」
「私、エッチになってる?恥ずかしいな‥。」
「恥ずかしいけど、癖になってきてる?」
「…なってないって言ったら嘘になるかも。」
「Aさんにもね、本当の私はもっとエッチなんだって言われるの。」
「恥ずかしがらずに全部さらけ出してって。」
「すごく恥ずかしいんだけど、頑張ってるんだよ?」
「ありがとう。嬉しいよ。」
「たっくんが興奮してくれるなら、私も嬉しい。もっと頑張るね。」
健気なかおりに嫉妬しながらも、とても愛おしくも思えます。
Aさんからの事後報告です。
「今日は全面ガラス張りのホテルを予約してそこに行きました。」
「高層階なので誰かに見られることはありませんが、窓際で乱れるかおりさんの姿は最高でしたよ。」
「この部屋もかおりさんが今日着てる服も透け透けだね。」
「私はかおりさんの心も同じように見透かしているよ。」
「いや‥恥ずかしいです。」
「最初の頃は旦那さんに言われるがまま、半分仕方なく私と会っていたはずだけど、今じゃ自分で臨んで抱かれにきてるでしょ?」
「本当のかおりさんはもっともっとエッチなはずだ。」
「そんなこと‥ないです‥。」
「ガラスに映る自分の姿を見てもそう言い切れるかな?」
「こんなに乱れてるのに。」
「恥ずかしがることはない。私の前では本当の自分をさらけ出して良いんだよ。」
かおりはガラスに映る自分の姿を見て、唇を噛みしめました。
「フェラだって何回も練習してるんでしょ?」
「それは‥私ばっかりじゃなくて、Aさんにも気持ちよくなってもらいたいから。」
「嬉しいな。じゃあ今日はかおりさんの顔に出してもいいですか?」
「顔に?」
「そう。かおりさんの綺麗な顔を私の精子で汚したいんだ。」
「‥良いですよ。」
そう言ってAさんのあそこを舐め、顔で精子を受け止めました。
口元から髪まで飛び散った精子を、Aさんは指で伸ばして頬にも広げ、その指を口元に持っていきました。
その後、Aさんの精子が顔についたまま、窓際でバックで挿入されました。
「見て、かおりさん。ガラスに映るエッチな顔をしたかおりさんの姿。」
「本当のかおりさんはこんなにエッチなんだ。」
「いやっ‥いやっ‥。」
かおりはそう言いましたが、その声はこれまでで一番興奮していたそうです。
お風呂に入ってお互いに身体を洗いあって、この日も終了したそうです。
「かおりさん、確実にエッチになってきていますよ。」
「そうですね。顔射なんて想像もつかないです。」
「これからもっともっと淫乱に開発していきますよ。」
「お願いします。」
2週間というサイクルは長いようであっという間にやってきます。
今日もかおりがAさんとデートする日です。
今日はノースリーブの膝丈ワンピース。
身体のラインがわかる少しタイトなものです。
「これ恥ずかしいな‥。」
「そんなことないよ。とっても似合ってるよ。」
「私おっぱい小さいから‥。」
かおりはBカップであまり胸がないことを気にしていました。
しかし私から見ると大人の魅力満載でとてもセクシーですし、かおりのスタイルの良さも際立って見えます。
時々股間のあたりのラインが目立って見えて、それにとても興奮しました。
この服もAさんに買ってもらったものです。
「それじゃ行ってきます。寝てて良いからね。」
「起きて待ってるよ。行ってらっしゃい。」
かおりがAさんに抱かれるために出かけていきました。
深夜のことです。
かおりが帰宅しました。
「エッチしても良い?」
「ごめんなさい。ちょっと体調が悪くて‥。」
「大丈夫?」
「うん。休めば大丈夫だと思う。本当にごめんね。」
その日は何もせずに眠りました。
翌日、少し遅い時間に起きたかおりはすっかり元気になっていました。
Aさんからの報告です。
「かおりさん、体調大丈夫でしたか?」
「はい、今はすっかり元気です。ご迷惑おかけしませんでしたか?」
「とんでもない。私の方こそすみませんでした。」
なぜAさんが謝ったのか、その疑問はすぐに解決しました。
「今回は、かおりさんに中出しをさせてもらいました。」
「アフターピルの副作用で体調に影響が出てしまったようです。」
私は驚きすぎて声も出ませんでした。
私は中出しはおろか、生でさえしたことがないからです。
「もちろん事前に説明させていただいた上での行為ですが、かおりさんの乱れっぷりはすごかったですよ。」
ホテルに入る前、Aさんはかおりにこう言ったそうです。
「今日はちょっとレイプっぽい感じでかおりさんを攻めても良いですか?」
「ちょっと怖いですね‥。」
「あくまでっぽいってだけで演技ですから、安心してください。」
「はい。Aさんは優しい方だってわかっています。大丈夫です。」
「旦那さんも、かおりさんが襲われた姿を想像したら興奮してくれると思いますよ。」
「それと‥。これを渡しておきます。終わった後に飲んでください。」
「これは…。…わかりました。」
Aさんが渡したのはアフターピルでした。
かおりはそれを渡されたことの意味を理解してわかりましたと言ったようです。
「どうです?興奮するでしょ?」
「はい。続きを教えてください。」
ホテルの部屋に入ると、Aさんは無言のままかおりをベットに押し倒しました。
戸惑うかおりを無視して、無理矢理唇を奪い、荒々しく胸をもみます。
かおりは何か言おうとしましたが、それも無理矢理キスをして封じました。
しばらくそれを繰り返した後に、まんこに手を伸ばすと、かおりのまんこはぐっしょりと濡れいていたそうです。
「旦那以外の男に犯されてるのに、こんなに濡らしてるなんて、あなたは淫乱なんですね。」
かおりは目を瞑り、唇を噛み締めながら声を我慢していたそうです。
それも数分でした。
次第にかおりからは小さな喘ぎ声が漏れ始めます。
「気持ちいいんですか?気持ちいいんでしょ?」
かおりは小さく首を振ったそうです。
「そんなこと言っても身体は嘘をつけませんよ。」
「ワンピースが濡れるほど濡らしているのに。」
かおりがAさんと会うときに着けている透け透けのパンツでは吸収しきれずに、ワンピースまで濡らしてしまったのです。
「ほら、服を脱がないと、シミになっちゃいますよ?」
かおりは自らワンピースを脱ぎました。
Aさんに、私以外の男に半ば無理矢理犯されるために自ら服を脱いだのです。
Aさんはいつもよりかなり短い前戯を終えて、生で挿入しました。
「中ぬるぬるですね。」
私の知る限り、かおりにとっても初めての生挿入だったはずです。
いつもより荒々しいSEXに、かおりはいつもより大きな声で感じていました。
「かおりさん、いつもより感じているんでしょ?」
「…はい。気持ちいいです‥。」
「これがあなたの本性ですよ。旦那以外の男に生で入れられてベットの上で狂う姿が。」
「恥ずかしい‥。」
「恥ずかしがるな。自分が淫乱だと認めてしまえ。」
Aさんが強い口調に変わります。
それと同時にかおりのお尻を軽くスパンキングしました。
「ほら、淫乱だと認めなさい。」
Aさんが続けました。
「いやっ‥。」
「だったら辞めたっていいんですよ。」
Aさんは腰の動きをとめました。
「‥だめ‥辞めないでください‥」
「だったらこれが自分の本当の姿だと認めてください。」
そう言って腰の動きを再開させつつ、またお尻を叩きます。
「‥認めます‥。」
「ご褒美に子宮の奥に熱い精子を直接ぶっかけてあげますよ。」
「だめっ‥」
「そんなこと言ってももう遅いです。あなたには私の子供を孕んでもらいます。」
「いやっ‥。中はだめです‥。」
最後は二人同時に果てたそうです。
エッチの後、Aさんはかおりを優しく抱きしめて謝りました。
そして今度はいつものように優しいSEXをしたそうです。
その後アフターピルを飲んでシャワーを浴びると、かおりの体調が悪くなり、少し休んでからホテルを出ました。
「すごいです‥。」
私は半ば放心状態で聞いていました。
「今回はかおりさんが頑張ってくれました。何かご褒美をあげないといけませんね。」
「それに、そろそろ旦那さんにも頑張ってもらいましょうか。」
「私ですか‥?」
「そう緊張しなくて大丈夫ですよ。そのうちわかりますから。」
家に帰ってAさんに聞いたことをかおりと話しました。
「わかっててもすごく怖かったの。」
「ごめんね。」
「大丈夫。それよりたっくんは興奮してくれた?」
「もう興奮を通り越してやばかったよ。」
「私が淫乱女でも嫌いにならない?」
「むしろもっともっと好きになるよ。」
「そう?じゃあ私ももっともっと頑張らなくちゃ。」
「もっと頑張るの?」
「うん。やるって決めたら最後までちゃんとやるのが私だからね。」
そう、かおりは内気で清楚に見えて頑固なところがあるのです。
良いのか悪いのかわかりませんが、とにかくかおりは頑張ってくれるようです。
これからもかおりがAさんの元で淫乱になっていく姿が見れそうです。
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4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]すごく良い
次回が楽しみで仕方がない
頑張ってください1
返信
2022-09-17 15:51:16
-
3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]悲しむ要素がどこにある。
これぞ醍醐味0
返信
2022-09-15 22:27:01
-
2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]こうやって奪われていくんだろうな。
身も心も…
悲しい。0
返信
2022-09-15 06:43:54
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]とても良き
過去最高に良き1
返信
2022-09-15 00:40:14
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(2020年05月28日)
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