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ボーイッシュな従姉妹を言いくるめて処女を貰った(2/2ページ目)

投稿:2021-08-26 00:01:20

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※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

彼女は息も絶え絶えで少し抵抗する様な様子でしたが、私の手に少しだけ手を乗せるにとどまるます。

ゆっくりとショーツを脱がせると、泥酔させた時に見た濃いめの茂みが顕になります。

私は脱がしたショーツを確認しました。

クロッチの部分がグッショリと粘度のある液体で湿りお漏らししたかの様になっています。

彼女はというと、私に脱がされた下着を観察されている事に気づき恥ずかしがっているようでした。

「紫穂、パンツがお漏らししたみたいにびしょびしょになってるよ」

紫穂「.....言わないで.....」

私は羞恥に震える彼女を尻目にひとしきりショーツを確認し、両足に手を掛けました。

紫穂「あっ....」

そして、一気に彼女の足を開きくと彼女のマンコが見えました。

彼女のマンコはビラビラが肥大して腫れあがり、表面はたっぷりの愛液で濡れています。

その奥には処女膜が見えますが、前に見た時より濡れているせいか人差し指一本ぐらいなら入りそうです。

そしてビラビラの頂点にあるクリトリスはその充血した先っぽを皮の下から覗かせていました。

クリトリスの皮を剥いてやると充血した赤い粒が飛び出します。

白い恥垢が少しこびりついていて、それを見た私はあの夜の事を思い出し、今度は彼女の意識のある状態で再現してやろうと思いました。

彼女はマンコをじっくり見られて恥ずかしいのか顔を逸らしています。

私はおもむろに彼女のクリトリスを口に含み恥垢を舐めとり綺麗にする為にネブリます。

紫穂「...っんっああっ!いやだっ!そこ汚いからっあっあっっ」

私はクリトリスを舐めながら彼女の膣に指を一本挿入しました。

紫穂「く〜〜っああっはあっ」

彼女の中はドロドロです。

私は膣内のザラザラしたGスポットを見つけるとそこを押しながら、ひたすらクリトリスをネブリ続けます。

紫穂「ああーーっ待って待ってショウ!」

紫穂「ホントに待ってえっああぁっ!」

そう言って必死に私の頭を掴みます。

紫穂「ショウっ!あっっくっ!待ってっ!」

紫穂「お...オシッコ出そう!」

私は一旦クリトリスから口を離しました。

彼女は息を荒くしながら恥ずかしそうに言いました。

紫穂「ごめん....はあっはあっ...なんか...オシッコ出そうな感じするから、トイレに行かせて...」

「紫穂、今までイったことないんだろ?」

「初めてイクときはオシッコ出そうな感じがするもんなんだよ」

紫穂「本当...?でも、その...イクのもまだ怖い...」

「大丈夫、俺に任せて」

私はそう言って彼女を抱き寄せ膣に挿入した指を出し入れし始めました。

紫穂「うっくっぁぁっ」

彼女は堪らず私を抱き返してきます。

紫穂「ショウっんっん」

時折、手前のGスポットを軽く擦ってやります。

紫穂「やっやっっあっ!それダメッ!」

紫穂「ショウっダメッ!あっオシッコ出ちゃうっ!」

Gスポットが若干膨らんで来ている様です。

彼女はおそらく潮吹きしそうなのでしょう。

それを尿意のように感じとっているのです。

私は指を前後に深く出し入れしGスポットを擦る動作を繰り返します。

紫穂「ショウ怖いっああっ出るっ!はっああっ」

そして指を深く挿入し小刻みに振動させます。

紫穂「うううううっっ!」

彼女の腰が震え始めました。

絶頂が近いのでしょう。

私は彼女の顔見ました。

強烈な快感に唇を尖らせ、初めて意思のある時に迎える絶頂への恐れや戸惑いを感じているようです。

私は彼女を抱きしめて優しく頭を撫でてやりました。

そしてGスポットを何度も押してやります。

紫穂「ああうううっっっ!」

紫穂「ショウっ怖いっ怖いショウ!ショウ!」

彼女が必死で私にしがみついてきます。

私は彼女の頭を撫でながらGスポットと同時に親指でクリトリスを強く押しました。

紫穂「うううっーーーーっっっ!!!」

彼女の腰が大きく跳ね、マンコが指を強烈に締め付けてきます。

ついに、彼女は意思のある状態で初めての絶頂を迎えたのです。

腰がブルブルと震え、マンコの中で断続的に指が締め付けられるなか、私は彼女のGスポットを素早く小刻みに擦りました。

紫穂「っっんっっっっ!ダメッ!出るっ!」

ピューーッピュッピュッ

マンコから液体が吹き出し私の手のひらにあたりました。

紫穂「っ〜〜〜くうっ!!!!」

彼女の腰はブルブルと震え続け、小刻みにピュッピュッとマンコから潮を吹き出しました。

紫穂「はあっはあっ......はあっ」

涙目で息を荒くしながら時折体をピクピクさせて、その度に膣内に挿入された私の指をマンコが締め付けます。

紫穂「ショウ....」

「紫穂....気持ち良かったか?」

紫穂「...なんか分かんないけど....すごかった....」

私は彼女の頭を撫でてやりながら、ゆっくりと膣から指を抜きました。

長くなりましたので、一旦区切ります。

この話の続き

前回の続きです。彼女は息を荒くしながら、恥ずかしそうに言いました。紫穂「ショウごめん..ちょっと....その....オシッコ出ちゃったよね....」#ピンク私「大丈夫だよ、オシッコじゃなくて潮吹きしたんだよ」紫穂「潮吹き?なんか聞いたことあるかも」#ピンク私「女の子が気持ち良…

-終わり-
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