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体験談(約 10 分で読了)

【評価が高め】ガードの堅い同級生の恥ずかしい診察を覗いた2(1/2ページ目)

投稿:2021-08-19 10:02:21

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本文(1/2ページ目)

A70◆MiFnEHA
最初の話

これは私が中学生の時の体験です。当時、私は同じクラスの同級生の七瀬華凛(仮名)という子に片思いをしていました。当時の彼女の見た目は[肉○(俺専用)○凛(かりん)]というアダルトビデオに出演している女優とそっくりです。(このAVを見つけた時はあまりに似ているので衝撃を受けました)清潔感があ…

前回の話

前回の体験から時が過ぎ、私は高校生になっていました。これは高校1年の終わり頃の体験です。体験と書きましたが、なにぶん昔の出来事なので会話の内容などを詳細に覚えておらず、ある程度妄想で保管してあります。このため体験談というよりは実話の流れを元にしたフィクションのような話となっております。…

※この話には「性的虐待」「脅迫・脅し」「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

前回の続きです。

和也は七瀬のオシッコを片付けるた後、部屋から出て行きました。

七瀬はというと放心状態でボーっとベッドに横たわったままです。

和也「お待たせ」

程なくして戻って来きた和也は七瀬に近づきました。

和也「はい、四つん這いになってね〜」

もう診察は終わりかと思ったのですが、和也は彼女にまだ何かするつもりのようです。

七瀬はまだお漏らしのショックから立ち直れないのか、されるがままに四つん這いの姿勢になりました。

和也は白い布かシートのような物を七瀬の下半身の下あたりに敷き、薄いゴム手袋を付けました。

そして、ポケットからなにか取り出すとその中のクリームのような物を指に付けています。

和也「君さ、便秘でしょ?」

そう言いながら和也はクリームの付いた指で七瀬の肛門に触れました。

七瀬「やっ?!」

その瞬間、七瀬はびっくりしたのか起き上がり、膝立ちの状態になりました。

すかさず、和也が片手で後ろからはがいじめにします。

和也「大人しくしろって」

和也「さっきお腹触った時さ、詰まってんな〜って思ったんだよね(笑)」

そう言いながら、和也は七瀬の肛門付近を弄っている様です。

和也「マッサージしてやるよ」

和也「彼女とアナルセックスするときやってやるんだけどさ、俺にマッサージされると1週間は便秘にならないって、いつも喜んでんだよね(笑)」

七瀬「嫌です!はっ、んんっ」

突如、彼女の身体がビクッとなり小刻みに震えています。

和也「気をつけろよ、肛門の中グチャグチャにすんぞ」

和也がドスのきいた低い声を出しました。

さっきまで身をよじていたのに、彼女の動きがピタリと止まりました。

和也「そのままゆっくり四つん這いに戻れ」

言われるがまま四つん這いに戻ると、彼女の肛門に和也の指が刺さっていました。

いきなり指を入れられて恐怖を感じているのでしょう。

太ももが小刻みに震えています。

和也「よーし、いいか?変に動くと一生ウンコ垂れ流しになるぜ(笑)」

そう言って和也はおもむろに指を出し入れし始めました。

七瀬は四つん這いの姿勢だったのが徐々に腰が浮いていきます。

指の出し入れの刺激から逃れようとしているのでしょう。

それを見て和也はベッド下から枕を取り出して、2個ほど彼女の上半身の下に入れました。

そして七瀬の背中を押して枕に胸付近を密着させると、

和也「こうすると楽だろ?優しくしてやっから(笑)」

和也は指の出し入れを再開しました。

しばらくすると七瀬のうわ言のような声が聞こえてきます。

七瀬「嫌だ..嫌だ..嫌だ...」

ほどなくして、彼女の股間からショロショロと黄色い液体が滴り初めました。

和也「出てきたね〜(笑)」

和也「ケツの穴ホジられっとさ、ウンコしてるみたいだろ?これやるとチビりやすい女は大抵漏らすんだよな〜(笑)」

和也「ってか、さっきオシッコ全部出してなかったでしょ?」

和也「少ねえな〜って思ったんだよね(笑)」

どうやら七瀬はさっきオシッコをさせられた際に全部出し切らなかったようです。

きっとあまりの屈辱感から我慢したのでしょう。

和也「ほんとはさ、さっきので診察終わりにしようと思ってたんだけどな」

和也「最後まで我慢しやがったから、生意気なガキだな〜って思って徹底的にやる事にしたんだわ(笑)」

和也「前も後ろも、腹ん中すっからかんにしてやるからな(笑)」

彼女のオシッコは徐々に勢いを増し、下に敷かれたシートに叩きつけられていきます。

ジョォオォォーーーーーーーーーー

先程のタライに出していたときとは比べ物にならない勢いです。

まるで尿道から黄色いレーザーが出ているかのようです。

和也「勢いあるね〜(笑)」

そう言って和也は指をゆっくり出し入れしています。

シュイィーーーーーーーーーーー

七瀬「......」

七瀬は肩を震わせていました。

啜り泣くような音も聞こえてきます。

羞恥と屈辱に耐えかね泣いているようでした。

ショーーーーー

ショロロー

オシッコの勢いが弱まってきました。

そして、和也は何回か力強く指を動かしました。

ジョッッ

ジョッ

ジョィッッ

すると七瀬のオシッコは数回激しく吹き出した後ピタリと止まりました。

和也「今度こそ全部出たね(笑)」

七瀬は肩を震わせ啜り泣いています。

和也「泣いてんの?.....」

七瀬「...っ..っ.....」

和也「しょうがねーなー」

和也はそう言うと肛門に指をこれまでより深く差し込み、指の動きを止めました。

病室には七瀬の啜り泣く音が響いています。

どれぐらいたったでしょうか。

私は和也が肛門に指を入れたまま何もしようとしない事を不思議に思いました。

しかし、気がつくと先程まで啜り泣いていた彼女のようすがおかしいのです。

いつのまにか泣き止み、身体をピクピクと震わせています。

肌にも赤みがさしてきて、若干汗ばんでいるようにも見えます。

和也「効いてきたかな?」

和也「泣かれんのも気分わりいからさ〜」

和也「最後に気持ちよくしてやるよ」

七瀬「.....っ」

私は和也が何もしていないように見えるのですが彼女のようすがおかしくなって行く事が不思議でたまりません。

七瀬「んっ.....っ....」

身体を時折りピクッと震わせ吐息を漏らしています。

七瀬「ふっ.....っ....ふっ....っ..」

和也「君、オナニーとかしたことある?(笑)」

七瀬「....っ」

和也「あるの?」

七瀬「....ないです」

和也「そっか〜じゃあこういう感覚初めてかな(笑)」

七瀬「なに...してるんですか?」

七瀬は怯えたような声でした。

和也「ん〜けつの奥にね〜触ると気持ち良くなる場所があるんだよね〜ポルチオって言うんだけどね」

和也「そこ押してんの、気持ちよくなってきたでしょ(笑)」

七瀬「はっ...うぅっ....」

七瀬がビクッと背中を震わせました。

和也「気持ちいいんだ(笑)」

和也は彼女の肛門の奥にある性感帯、所謂ポルチオを刺激していたのです。

肛門に指を深く差し込んだだけで何もしていないように見えましたが実際にはゆっくりとポルチオを刺激していた事で彼女の中の快感を呼び覚ましていたのでしょう。

七瀬「やめてください...」

彼女が泣きそうな声で懇願します。

また、未知の快感を怖がっているように見えます。

和也「怖がんなって」

和也「まあ、処女にはちょい刺激が強すぎっかな〜(笑)」

そう言って和也は彼女の横側に回り七瀬の頭をなで初めてました。

和也「ヨシヨシ、怖くない怖くない」

和也まるで子供をあやすようにそう言いました。

和也「イッたらスッキリするぞ〜(笑)」

和也はニヤニヤしながら彼女の背中を押さえ、ゆっくりと指を出し入れし始めました。

和也「あっ、もしかしてこれが人生初イキになんのかな?」

和也「なんか感動だわ(笑)」

私は期待に胸を震わせました。

中学時代に恋焦がれていた女の子の人生で初めての絶頂に達する瞬間を目撃出来るかもしれない。

そもそも、高校生くらいになれば、大抵の女の子はオナニーを覚え初めることでしょう。

その時に、一人密かに初めての絶頂に達するものだと思います。

彼女はボーイッシュな性格をしていたためかそういう事にうとい部分があったのでしょう。

おかげで初めて絶頂する瞬間を他人に目撃されることなるのです。

七瀬「ふんっ...んん....」

七瀬は歯を食い縛り耐えいるようですが、鼻息が漏れています。

彼女のマンコに目を向けると、診察が始まったときにはピッタリと閉じていたばずの筋がだらしなく緩んだように綻んで赤く腫れぼったくなったビラビラが飛び出しています。

ビラビラの表面はテカテカと光っていて、その先にあるクリトリスも充血し膨らんで皮の下からほとんど顔を出しています。

七瀬「ふっ...ん....ふんっ...ふんっ..」

七瀬の鼻息が荒くなってきました。

七瀬「ふっ..ふっ...ふんっ..ふっ...んん」

和也は彼女のお尻側の方に戻ってきてマンコのようすを確認したようでした。

和也「濡れてきたね」

そして、おもむろに左手の指をビラビラの間に入れゆっくりと掻くような動きを初めました。

一方、出し入れしていた右手の指は再び肛門に根元まで深く差し込まれ動きを止めました。

七瀬「うあっっあっあっ」

たまらず、彼女の口から声が漏れます。

身体もビクッビクッと快感に震えているようです。

七瀬「あっあっあっっ」

和也はビラビラの間を掻きながらニヤニヤしています。

和也「マンコ、トロトロだね(笑)」

そう言って指をマンコに指を押し付けるようにすると、指とビラビラの間から白っぽい白濁したような液が滲み出てきました。

七瀬「くっっうっっ」

七瀬はたまらずベッドに顔を埋め、両手でシーツを握り締めています。

和也「おー!本気汁じゃん(笑)」

和也は指についた白濁液を眺めてそう言いました。

和也「よし!そろそろイカせてやっか!」

和也は再びビラビラの間を掻き始めました。

七瀬「ふんっううう」

彼女の身体がビクッと大きく跳ねました。

和也はビラビラの間を掻く速度を徐々に早くしていきます。

七瀬「うあっ、あぁっ」

彼女の身体がビクビクと震えていきます。

両手でシーツを握り締め、足の指も固く曲げられ快感に耐えているようでした。

私は絶頂が近づいているんだと悟りました。

すると、

七瀬「グスッ、ぐっうぅっ、グスッ」

七瀬「嫌だ..嫌だ...お母さん..お母さん...」

何という事でしょう、七瀬は初めての絶頂が近づき快感と恐怖のあまりか泣きじゃくり初めました。

あの大人びて、優等生然とした彼女が幼い子供が母親に助けを求めるようにお母さん...とつぶやいています。

そして、堰を切ったように泣き叫び始めました。

七瀬「うあーーーー嫌だーー嫌だーーー!!」

そんな彼女の事などお構いなしに和也はマンコを擦り続けています。

七瀬「うあぁーーーうあぁぁーー!」

そして、和也が彼女のクリトリスを摘んだ瞬間。

七瀬「ふっんっっっんっぅぅぅぅ?!!」

七瀬の身体が大きく跳ねました。

ブルブルと震えています。

どうやら、ついに七瀬は絶頂に達してしまったようです。

和也「おーーイッたイッた(笑)初イキ、ゲット(笑)」

和也はそう言いながらクリトリス付近を激しく擦りました。

七瀬「うあっ!出るっっ出るっ!!」

ビシャッ、シャーーーッ

すると彼女の股間から、透明な液体が吹き出しました。

和也「おぉーー!初潮吹きもゲット(笑)」

彼女は和也の手によって初めての潮吹きまでもさせられしまったようです。

そして、和也は再びクリトリスを擦り始めました。

七瀬「出るっ出るぅうぅー!嫌だぁー!」

シャーーーーーーーーッ

再び彼女の股間から勢いよく潮が吹き出ます。

和也「まだ出るな(笑)」

七瀬「やだやだっやだっっ!」

シャッ、シャーーーーッ

和也「どんだけ出んだよ(笑)」

まるでお漏らしのようです。

シャッシャッッ

七瀬「はあっはあっ」

程なくして潮吹きは止まり、彼女は荒く息をしています。

和也「気持ち良かったろ〜(笑)」

和也「じゃあ仕上げにウンコ出してスッキリしよっか(笑)」

そう言うと和也はずっと入れっぱなしだった

肛門の指を抜きとり、放心状態の七瀬を半ば強引に抱え上げました。

ここからでは和也の後ろ姿しか見えません。私は慌ててパーテーションの隣りの金具の方へ移動しました。

こちら側からなら抱えられた七瀬の姿を何とか正面から見れそうです。

金具から覗き込むと二人の姿が見えました。

七瀬は和也に両足を抱えられ幼い子が親にオシッコさせられるような体勢になっています。

彼女の顔は真っ赤で、泣きじゃくったために涙でぐしゃぐしゃになっていました。

スーーーーッ

気の抜けるような音がして彼女の肛門が大きく広がりました。

すると、そこから太く茶色い物体がゆっくりとでできます。

七瀬「嫌だ...嫌だ...嫌だ...」

七瀬は顔を歪ませています。

七瀬「出ないで..出ないで....」

そんな彼女の言葉とは裏腹に茶色い物体はゆっくりゆっくり出てきます。

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(2020年05月28日)

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