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体験談(約 10 分で読了)

ボーイッシュな従姉妹を言いくるめて処女を貰った(1/2ページ目)

投稿:2021-08-26 00:01:20

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本文(1/2ページ目)

A70◆MiFnEHA
最初の話

これは私が中学生の時の体験です。当時、私は同じクラスの同級生の七瀬華凛(仮名)という子に片思いをしていました。当時の彼女の見た目は[肉○(俺専用)○凛(かりん)]というアダルトビデオに出演している女優とそっくりです。(このAVを見つけた時はあまりに似ているので衝撃を受けました)清潔感があ…

前回の話

今回のお話しは前回の体験談で書いた従姉妹が大学生の頃の体験です。会話部分は記憶が曖昧なため、ある程度妄想で補完しております。あらかじめご了承下さい。あれから私は大学を卒業し千葉県にある会社で働き始めました。地元からは引っ越し一人暮らしを始めてしばらく経った頃、従姉妹が近辺の大学に進学…

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

今回の体験は従姉妹が大学4年生の時のお話しです。

例によって会話部分は私の妄想が混じっています。

あらかじめご了承下さい。

それは私の家で宅飲みをしていた時のことでした。

紫穂「そういえばショウ、なんで彼女と別れたの?」

「う〜ん、大人の事情かな(笑)」

紫穂「なにそれ?」

私はつい数ヶ月前、恋人と別れていました。

原因は私のスカトロ趣味です。

つい彼女にオシッコをしている所を見せて欲しいと言ってしまったのです。

その時、彼女が私を見る目は軽蔑した物でした。

その後、関係がギクシャクしてしまい、彼女から別れを切り出されたのです。

「そういう紫穂はどうなんだ?」

「彼氏できたか?」

紫穂「う〜ん、まだ出来ない」

もう大学4年生になった彼女ですが、恋愛に臆病なところがあり未だに誰とも付き合うことはありませんでした。

「もういい歳なんだし、一回ぐらい誰かと付き合って見ても良いじゃないか?」

紫穂「だって怖いから....」

「?怖いって?」

紫穂「ショウは彼女いたってことはさ....」

紫穂「その.....した事あるんだよね?」

「した事?」

紫穂「その...........エッチ...」

どうやら彼女は付き合うことそのものよりも、その先に待ち受けているセックスに対して怖がっているようでした。

彼女は従姉妹という贔屓目を差し引いても、可愛らしく美しい容姿をしています。

きっと大学でも言いよる男はいるはずだと思うのですが、人見知りの性格が災いして恵まれた容姿をしているにもかかわらず、誰とも付き合う事なく青春時代を終えようとしています。

あまりに惜しい。

私の中にまた邪な考えが浮かんできました。

大学4年生という女盛りの時の瑞々しく美しい彼女の肉体や、戸惑いながらも性の快楽に乱れる姿を見たいと思いました。

この手で徹底的に女の悦びを教えてやりたい。

私は上手いこと言いくるめて従姉妹とセックスできないかと考えてしまったのです。

「セックスか?....そりゃあるよ」

紫穂「どんな感じ?」

「どんな感じってお前(笑)まあ...気持ち良いよ」

紫穂「ふ〜ん....」

「...........」

紫穂「私たぶん...結婚とか出来ないんだろうな〜」

「なに言ってんだ(笑)話飛びすぎだろ」

紫穂「だってさ〜誰かと付き合ったりできそうにないから」

「じゃあ、俺が男紹介してやろうか?」

紫穂「そういう事じゃなくてさ〜、てか私、人見知りだから紹介とかいい」

「でも紫穂が一生独身だと伯父さん悲しむぞ(笑)」

紫穂「う〜ん、でもな〜」

彼女は何やら思い詰めたような顔です。

「....紫穂さ、ぶっちゃけセックスするのが怖いんだろ?」

紫穂「!!?!ショウいきなり何言ってんの?」

彼女は私の突然の発言に戸惑っている様です。

「もう子供じゃないんだし男と女が付き合ったら、その先にはセックスが待ってるよ」

「それを怖がってたら、いつまでも大人になれない」

私は真剣な顔で言いました。

紫穂「でも、恥ずかしいし....」

紫穂「.......」

彼女は何や考えているようです。

「俺とセックスの練習してみるか?」

紫穂「えっ!?」

「経験が無いから怖いとか恥ずかしいって思うんだよ」

「でも、いきなりだとハードル高いだろ?だから練習するんだよ」

「俺ならまだ安心だろ?」

「昔は一緒にお風呂とか入ったろ?もうお互いスッポンポンを見てるじゃないか(笑)」

紫穂「それは小学生の時の話でしょ(笑)」

「じゃあ、今日大人になった紫穂の裸を初めて見るわけだ(笑)」

本当は前回の体験のとき彼女のマンコの処女膜や、お漏らしする姿すら見ているのですが素知らぬ顔で言いました。

紫穂「ショウとなら.......」

紫穂「...本当にするの...?」

彼女の雰囲気からしてもう一押しだと思った私は畳み掛ける事にしました。

「嫌か?俺で嫌ならもう無理だろ」

紫穂「いや..じゃないけど.....」

紫穂「う〜ん....たしかにショウなら安心かも...」

紫穂「でも、練習ってなにするの?」

「そうだな、じゃあさっそく練習するか!」

紫穂「今から!?!!」

「そうだよ、男と付き合ってたら唐突に迫られる事がある」

「だから、普段からある程度備えて置かなきゃいけないんだよ」

紫穂「でも.....」

「これも練習だよ、紫穂はいつも隙だらけだからな、そこから鍛えなきゃ(笑)」

紫穂「そんな隙なんて無いよ(笑)」

「いや隙だらけだよ、だって今もパンツ見えてるし」

私はそう言って彼女の腰に触れました。

今日の彼女はジーンズだったのですが腰から薄い黄色の下着がはみ出しています。

その下着を撫でてやるとナイロン製なのかスベスベした感触です。

紫穂「やっ.....」

そう言って彼女は腰を隠し、顔を真っ赤にしています。

私はニヤニヤしていました。

紫穂「ショウ..エッチ....」

「男はみんなスケベだよ、俺も彼女と別れてご無沙汰だし、そういうの見せられるとムラムラするんだよ」

紫穂「...ごめん」

「まあ、とりあえず上から練習するか」

紫穂「上から?」

私は彼女のシャツをに手を掛けました。

すると彼女の体が強張ります。

「紫穂、大丈夫だから」

紫穂「うん...」

シャツのボタンを外すとグレーのタンクトップに包まれた程よい大きさの胸が現れました。

「紫穂、こっち来て」

私は彼女を近くに呼び、後ろから抱きしめます。

彼女の体は緊張からか硬くなっています。

私は緊張をほぐすため軽く横腹をくすぐりました。

紫穂「ひゃあっ!」

紫穂「くすぐったい(笑)」

「いいじゃないか、くすぐったがりは感度良いらしいからな(笑)」

紫穂「そうなの?」

彼女の緊張が解れたようでした。

紫穂「ってかショウ...」

彼女が戸惑ったような声を出します。

私の両手はいつの間にか彼女の胸の上に置かれていました。

「まずは上の練習からだからな」

そう言って彼女の胸をやわやわと揉み始めます。

紫穂「っ.....」

彼女は体をピクッピクッと反応させています。

「紫穂、オナニーはした事あるか?」

紫穂「...っ.....あんまりない...」

「あんまりって事は少しはあるんだな」

紫穂「っ....ずっと前だけど...ショウの家で酔って寝ちゃった事あったでしょ」

紫穂「あの後、友達と会ってる間からなんかおかしくて....っ..」

彼女の息が荒くなっていきます。

紫穂「家に帰って....っ、ちょっとだけ自分で触ったんだ...っ....」

紫穂「なんか...っ..っ..怖くてすぐ..っ止めちゃったけど...」

紫穂「あの時、飲み過ぎて..おかしく...っなっちゃったのかな?」

紫穂「それくらいだよ...」

なんという事でしょう。

完全に私が原因です。

彼女を泥酔させ寝ている間に絶頂とお漏らしさせた事が彼女の性感を呼び覚ましていたのです。

しかも、あの時の絶頂が、もしかして初めてだったのかもしれません。

「今までイったことあるか?」

紫穂「....っ...っ..ん、わかんない..っ」

間違いありません、あの時彼女は意識の無い間に私の手によって初絶頂をさせられていたのです。

私の中に嗜虐心のようなものが沸々と湧き上ってきます。

今夜、彼女を意思のある状態で絶頂に導き、受け止めきれないほどの快楽を与え、泣き叫ぶさまを見たいという気持ちが浮かんできます。

この時、私は初めて自分の中のサディズムに気づきました。

原因はおそらく過去の体験で初めての快楽と絶頂に泣き叫ぶ七瀬の姿を見たためでしょう。

あの体験は七瀬にとってもそうでしょうが、私にとっても大きなトラウマになってしまったのです。

私は彼女のタンクトップを一気に捲り上げました。

紫穂「あっっ!」

驚いた彼女は露出したブラジャーを隠します。

「隠したら練習にならないぞ」

私は彼女の両手を掴みブラジャーを剥き出しにさせます。

彼女のブラジャーは薄黄色に淡いピンクやブルー、白などの花の刺繍を施してあるなかなか可愛いらしいデザインでした。

紫穂「ショウ.....あんまり見ないで..恥ずかしい......」

私は無言でさっきより強めに胸を揉み始めます。

紫穂「あっっ...んんっ」

彼女の体がビクッと跳ねます。

「気持ち良いいか?」

紫穂「わ..わかんなっっ..いっ...んっ」

そう言っている間にも彼女の体はビクビクと反応します。

長い時間をかけて優しく胸を揉んだ事で彼女の中の性感が目覚めたようです。

息が荒くなり、気持ち良さそうに目を閉じています。

私は彼女のジーンズのボタンに手を掛け外しました。

紫穂「あっ.....ショウっ..」

「次は下の練習だ...紫穂立って」

私は彼女を立ち上がらせ、ジーンズを脱がします。

「紫穂、よく見せて」

そして、タンクトップも脱がされ、されるがまま下着だけになった彼女を眺めました。

彼女は羞恥から頬をほんのりと赤く染めて、腕を前で軽く組んで体を隠す様にしています。

ジーンズの下のショーツもブラジャーとお揃いの薄い黄色でフロント部分のみブラジャーと同系統の淡いピンクやブルー、白などの花の刺繍が施してあり、可愛らしい印象の下着でした。

ピンク色などの暖色系でなく、施された刺繍によって薄い黄色に所々ピンクのエッセンスが入るにとどまっているデザインが、まだ少しボーイッシュな面を残した、素直に可愛い女の子っぽい下着を選び切れない従姉妹らしい初々しさを感じます。

しかし、小学生の頃からの従姉妹の下着を知っている私は昔と比べると、ずいぶん可愛らしい下着を身につける様になったのだなと感慨深い物を感じました。

「紫穂...可愛い下着だね」

紫穂「なんかショウにそんな事言われると、すごい恥ずかしい...」

彼女は下着姿を見られている羞恥に少し震えているようです。

「男に下着姿見られるの初めて?」

紫穂「うん....まあ、ショウには子供の頃、裸まで見られてるけど」

本当は彼女を泥酔させたときに裸どころではない所まで見ているのですが。

私は無言で彼女を抱き寄せ背中側に周ります。

そして肩やお腹をさすると、彼女はピクピクと反応します。

かなり敏感で感じ易い体質のようでした。

紫穂「んっ...ああっ...くっ...」

ショーツのフロント部分をその下にある子宮を意思しながら、撫でます。

紫穂「ふうっ...はっ..はっ..うう.....」

彼女の体が震えます。

私は彼女をソファーに誘導し座らせました。

そして、おもむろに足を開かせ、ショーツのクロッチ部分を観察します。

クロッチは広い範囲がグッショリ湿って染みになっていました。

まるでお漏らししてしまったかのようにも見えます。

彼女は私の予想以上に感じていたようでした。

そして、私はクロッチに顔を埋め息を吸い込みます。

少しだけオシッコの匂いがしました。

紫穂「っ〜ショウっ...嗅がないで....」

そう言いながら、体をピクピクと震わせています。

私は彼女を抱き寄せ、ブラジャーのホックを外しました。

そして胸を隠そうとする彼女の手をすかさず押さえます。

ついに彼女の胸が顕わになりました。

サイズは下着を漁っているので知っていますがCカップです。

綺麗なお椀型でやや茶色の乳首がしっかりと勃起しています。

「乳首立ってるよ、ショーツも染みてたし、感じてるんだね」

彼女は顔を真っ赤にして目を逸らしました。

紫穂「ショウ....言わないで....」

私はすかさず彼女の乳首にシャブリ付きました。

紫穂「あっあぁぁっっ!」

彼女の体が大きく跳ねます。

私は乳首を舌で転がし続けるました。

紫穂「うああぁっ!くっんんっはっっああっ!」

彼女は堪らず喘ぎ声を上げます。

しばらく舐めていると彼女が慌てた様子で言いました。

紫穂「ショウ〜っ、待って..っ待ってっ!」

私は口を離して彼女の顔を見ます。

紫穂「待って..なんか.....ヘンになりそう..」

どうやら胸だけで絶頂しそうになっていたようです。

なんて敏感なのでしょう。

このままイかせてもよかったのですが、せっかくだからマンコで絶頂させてやりたいと思い、次に下を攻める事にします。

私は彼女のショーツに手を掛けました。

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(2020年05月28日)

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