体験談(約 7 分で読了)
【高評価】骨折したら隣人の爆乳おばさんにオナニー手伝ってもらえた パイズリ編
投稿:2021-07-29 16:55:00
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プロフィール俺(上杉雅也)大学2回生、20歳。背は178cmで高いと思うけど他は並以下の男。彩香さん(南條彩香)隣の部屋に住んでるおばさん、35歳くらい?背は165cm、バストは1メートルくらいあるらしい。地味な格好してるけど身体がエロすぎて意味無い。◇◇◇◇自分…
彩香さんにオナニーを手伝ってもらえるようになってから5日ほど経った。
初めてしてもらった時が午前中だったので、なんとなく午前中にするというのが共通認識になっていた。俺は毎朝パンイチで待機していて、彩香さんが来たら脱いで抜いてもらうというムードもクソもない行為だった。
もちろん1人で寂しく扱いていた頃より射精の満足度は格段に上がったわけだが、人間慣れるのが早いというか、欲求が満たされると更なる欲求が生まれてしまうもので、手でシコシコしてもらうだけでは満足出来なくなってしまっていた。なんならブラと谷間をお披露目してくれたのも最初だけで、胸に手を伸ばそうものなら即シッペをお見舞されてしまうのだ。
今の環境がとても恵まれたものであることは理解しつつも、あの彩香さんの豊満なバストを目の前にして何も出来ないというのは辛く、悲しいことであった。
前回の作戦の内容からわかる通り、俺は回りくどいのは苦手なので、今度もストレートにお願いしてみることにした。
「おはよう、雅也くん。」
「おはようございます」
「…?」
いつもならパンツを脱いでビンビンなちんぽを披露する俺が、ちゃんと服を着ていることに驚いた様子の彩香さん。
しかし、特に何も言ってこない。俺の予定ではここで"どうしたの?"とか聞いてもらえるはずだったんだが…
「あ、あの…彩香さん」
「なぁに?」
「なんかいつもと違うな…とか思わないんですか?」
「まぁ、思ったけど…別に毎日するとは限らないんじゃない?」
確かにそういう男もいるらしい、「オナニーをどのくらいの頻度でしますか?」というアンケートを見たことがあるが、信じられないことに"毎日する"という人は半分もいなかった覚えがある。
「でも、俺は毎日したいです」
「じゃあ、ほら脱いで?」
「その前にお願いがあるんですけど…聞いてもらえますか?」
「何…?変なお願いだったら嫌よ」
手コキは変なお願いじゃないのかよ!と思いながらもそれを口すると、それすらしてもらえなくなりそうなので黙っておく。
「ええと…単刀直入に言うと、パイズリして欲しいんです」
「いやよ、そんなの」
「なんでですか?」
「だって恥ずかしいし…」
だから手コキは恥ずかしくないのかよ!とまたまた思いながらも心の中で留める。
「じゃあ、せめておっぱい見せて貰えませんか?」
「そ、それもダメよ」
「ブラは付けたままでいいですから、ねっ?お願いしますよ」
「…もう、そんなに見たいの?」
やはり彩香さんはチョロい。押しに弱い上、ドアインザフェイスのパターンで確実に落ちる。
「見たいです、お願いします!」
「ほら、これでいい?」
Tシャツを脱いだ彩香さんの身体の破壊力はとんでもなかった。お腹は正直いかにもなおばさん体型って感じで、二段腹とまではいかないがお肉がズボンに乗っかっていた。
しかしそんなことがどうでも良くなるくらいの爆乳。白い刺繍の入ったブラジャーに押し込められた二つの肉塊は、今にも零れ落ちそうだった。
「めちゃくちゃデカいっすよね…1メートル超えてるんじゃないですか?」
「まぁ、うん」
「やっぱりブラ取ってもらえません?」
「だめだってば。ほら、早くするよ」
彩香さんがいつも通りちんぽをシコシコすると、その上下運動の振動がおっぱいにまで伝わってゆさゆさと揺れていた。
「おぉ、絶景…」
「ホント男の人って胸が好きよね」
「そりゃあもう。これで生のおっぱいが見れたら言うことないんだけどな~」
「しつこいわよ」
流石に調子に乗りすぎたのか、彩香さんはおそらくお仕置きのつもりでちんぽを強く握ってきた。しかし普段キツキツのオナホで扱きまくっていた俺からしたら一番気持ち良い刺激だった。
「あぁ~、やばいもうイキそう」
「なんかいつもより早くない?」
「そんなエロ乳揺らされたら仕方なくないですか?」
「その言い方…やめなさいよ」
「ハァ、はぁ…やばい、イクッ!」
彩香さんは、慣れた手つきでティッシュを取りいつもの様に手に広げて俺の射精を受け止めようとする。
しかし俺は腰を動かしちんぽを曲げ、彩香さんの胸を目掛けて射精した。
「あ、彩香さんっ、彩香さんイクよっ!うぅっ!」
「きゃあっ!ちょっと何してるのよ」
「はぁ…はぁ…」
「も~最悪…べっとべとじゃない」
「すみません、気持ちよすぎて腰浮いちゃいました。」
ぶつくさ言いながら、指で谷間を広げてティッシュで拭いているのがなんとも言い難いエロさだった。
「あ、良かったら風呂使ってくださいよ。拭いただけじゃ気持ち悪いでしょ?」
「それもそうね…あっ、一緒に入るとか言うつもりでしょ!」
「い、いや~ははは…」
俺の安っぽい作戦はまたもや看破されてしまった。しかし時すでに遅し、ベトベトの状態な彩香さんに風呂に入らないという選択肢はないはずだ。
「じゃあ私部屋に戻ってお風呂入ってくるから」
「えっ!?」
完全に想定外だった。そう、彩香さんは隣の部屋に住んでいるのだ。
「い、いやいやその格好のまま外に出ちゃまずいでしょ」
「服着ればいいじゃない」
「そしたらまだ汚れてない服まで汚れちゃいますよ!」
「一つ洗うのも二つ洗うのも同じよ」
「いや、でも…えっと」
「…もう、どんだけ必死なのよ、ふふっ」
俺を言いくるめながらも、彩香さんはやれやれと言った感じで俺の部屋の風呂を使うことにしてくれた。こういうところが可愛くて好きなんだよな。
「それでですね、あの、ついでと言ってはなんですが」
「…一緒に入りたいんでしょ?」
「はいっ!」
「それは無理よ」
頼み込めば割と言うことを聞いてくれるチョロい彩香さんだったが、生の胸を拝むことに関しては拒まれ続けていた。
「あの、そんなに胸見せたくないですか?」
「そりゃそうよ」
「なんでですか?」
「なんでって…そんな期待してるほど良いものじゃないわよ?」
「そんなの見ないことには判断できないじゃないですか」
「だって垂れてるし、乳首大きいし…」
「何それエロすぎじゃないすか、見たいっす」
「えぇ、雅也くんちょっとおかしいんじゃないの?」
「そうですか?」
「はぁ…後でやっぱり気持ち悪いとか言わないでよね」
「え、いいって事ですか!?」
「まぁ、骨折しててしっかり洗えてないだろうから、看病の一環ってことで…」
自分を納得させるためなのかいろいろと理由を言っていたが、俺は彩香さんの生乳が見れるなら何でも良かった。
普段は自分で脱げるけど、骨折してるので手伝ってくださいと言ってみたら彩香さんがパンツまで脱がしてくれた。しかし彩香さんが脱ぐところは見せてくれず、先に中で待っててと押し込まれてしまった。
「お待たせ…」
手で胸と股を隠した彩香さんが風呂に入ってきた。自分で言ってた通り確かに胸は垂れていて、乳首は隠されていて見えないが乳輪ははみ出すくらいに大きい。
「改めて見ると、おっぱいがデカすぎますよね」
「うるさい…」
「ほら、入って入って」
「ん…」
アパートの風呂なんて複数人で入ることを想定していない小さいものだったが、それがむしろ密着できて良い。向かい合った姿勢で入った俺たちは足を絡めあっていた。
しばらくお互い無言で、彩香さんは恥ずかしそうに、俺は彩香さんの身体(特に浮いている爆乳)を視姦して過ごしていた。徐々に彩香さんが腕を下ろしその膨らみの頂上が露わになっていった。
「おぉ~、なるほどね」
「…っ!やっぱり気持ち悪いでしょ、こんなの」
「いや、まぁ確かに垂れ乳でデカ乳首ですけど、それめちゃくちゃエロいですよ」
「ホントに?」
「ほら、証拠に」
彩香さんの手を掴むと、俺の勃起したちんぽに持っていった。
「あ、すご…」
「彩香さん、わかりますか?彩香さんのおっぱいでこんなになっちゃいましたよ」
「…ホントに興奮してるのね」
立ち上がり浴槽に腰掛けた俺は、ゆっくりとちんぽを扱き始めた。
「またしてもらっていいですか?」
「はいはい、どうせなら身体洗う前の方がいいしね」
そう言うと当たり前の様に彩香さんも手で扱いてきた。
「あの、せっかくなんで、パイズリしてもらえませんか?」
「何がせっかくなのよ」
「彩香さんが胸見せてくれた記念ですよ」
「意味わかんない…」と文句を言いながらもしっかりとその爆乳で挟んでくれた。
ちんぽがすっぽりと覆われることによる包容感と、1メートル超え爆乳のずっしりとした胸の重みが感じられてめちゃくちゃ気持ち良い。
お風呂に入ってるせいなのか、先程よりも潤いが増ししっとりぷるんぷるんになった胸の感触は最高だった。
「うおおお、すげーきもちい」
「んあ」
ヨダレを垂らしてヌルヌルになったちんぽを胸で挟んで扱く彩香さん。ずいぶんと慣れた感じだった。
「あの、やっぱパイズリの経験って多いんすか?」
「まぁ、若い頃は、うん。ほとんどの相手に頼まれたわね」
わざわざ言われなくても彩香さんがモテモテだったことなんてわかってはいた。けど実際にこういう話を聞かされると少し辛い。
そんな悔しさも混じって少し仕返ししてやろうと乳首を抓ってやった。
「あんっ!ちょ、ちょっと!本気で怒るわよ」
「すみません、ビンビンだったのでつい」
急にやりすぎたか、そういえばいつも彩香さんにしてもらうばかりで、こっちが責めたことってないな。今度責めてやろう。
彩香さんは流石慣れているというか、まさに昔取った杵柄という感じでそのパイズリテクを惜しみなく披露してくれたのですぐにイッてしまいそうになった。
「彩香さんパイズリ上手すぎ…もうイキそうです」
「ん、このまま出したい?」
「はい、あの、おっぱいに中出ししたいです」
「ふふ、何その言い方」
なんて他愛も無い会話をしながらも暴力的なパイズリは勢いを落とすことなく続けられていた。
「あ、やべ、マジで気持ち良い」
「ほら、いつでもいいよ」
「あ、あっあぁ!爆乳パイズリでイク、イクイク!」
「ふっ、ふっふっう…!」
彩香さんも本気を出してラストスパートをかけてきた。
「で、出ますっ!あ、イクッ!!」
「んふぅ…ん、すご…」
胸に包まれて射精したのに、勢いが強く谷間からびゅる…っと精液が溢れ出してきた。
出しきったちんぽを解放するように爆乳を持ち上げてぐぱぁっと開くと、ねばねばした精液が貼り付いて糸を引いていた。
「うおっ、エロすぎ…」
「出しすぎ…もう」
結局その後もう二回パイズリしてもらっていたら俺はのぼせてしまった。
とりあえず今回ここまで、読んでくださってありがとうございました。
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(2020年05月28日)
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