体験談(約 9 分で読了)
【高評価】みんなが嫌いだと言う20代の化学の先生とのわすれられないおもいで(1/2ページ目)
投稿:2021-07-19 14:09:04
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
僕は国立の大学に通う大学3年生です。
顔は平均よりは少し良いと言ったところです。
大学生になったと言う事で、初めて体験談を投稿させていただきたいと思います。
タイトルを見ていただければわかる通り、この話は僕が高校生の時の化学の先生との思い出です。
最初の方は面白くないかもしれないけど、最後まで見ていただけると嬉しいです。
×××
高校1年の時のことである。
水曜の5限、金曜の3限、化学の時間になると、みんな憂鬱な気分になる。
原因は化学の田中(仮名)先生だ。
田中先生は150cmと華奢で顔は可もなく不可もなく少し化粧が濃いと言ったところだ。
dカップくらいでスタイルはまぁ良い
ちなみに20代後半(後に判明した)。
「マジでだるい」
友達が言う。
なぜなら、
「はい!じゃあこの問題〇〇さん!」
とランダムに当ててくるのだが、その時点でみなじぶんに来るなとばかり思っている。
しかし問題はここからだ。
答えられなかった、わからなかった生徒には、
「え?なんで?この問題公式に当てはまるだけじゃん!なんでわかんないの?」
と言ってくる。
(わかんない人にはわかんねぇよ、、)
と思いながら。
自分の教え方が悪いと気づかないのだ。
基本自分中心。若い先生で最初は喜んでた男子軍も萎え始めた。
授業が終わると、当てられた友達が話しかけてきて悪口をこれでもかとばかりに言う。
「なんなんあいつマジ死ねよ!」
でも僕にはその気持ちがわからなかった。
なぜ?なぜだと思う?
そう、それは僕がロリコンだからだ。
先述した通り、化学の田中先生は150cmと身長が低い。つまり僕の好みのドンピシャだったわけだ。
この先生が来た瞬間すごく心臓の鼓動を感じた。
「う、うんそだね。」
と話を合わせるがみんなと田中先生への価値観が違うことを隠している。
ちなみに僕はこの先生が好みすぎて化学の成績は良かった。
ある日の昼休み、僕は部活の顧問の先生に呼び出され、大会関係の話を手短にしていた。
話しが終わると、教室に戻っている途中、教室までもう少しというところで不意に廊下の角で誰かにぶつかった。
田中先生だ。
「あぁごめんね汗!」
と言う先生だったが、運んでいた荷物っぽいものを落としていたので、
「手伝いますね」
と手伝った。
「〇君ありがとね」
こんな偶然に近くに話せて興奮していた。
体が近くに当たって、香水の匂いがほんのりとした。
ボブがとても似合っている。
半袖の奥から一瞬インナーが見えて視線を逸らした。
拾い終わると、僕は帰ろうとしていたが、まだ少し一緒にいたかったのと、重そうだったので、
「職員室まで半分運びますよ」
と勇気を出していった。
「え?でも教室すぐそこだよね、?」
「別にいいですよ。先生小さいし重そうだから大変でしょ。」
(小さいって言っちゃった、汗)
「じゃ、じゃあお願いね」
よっしゃーー!!!!マジ最高。神。
歩いてる途中、身長差があって胸の膨らみをチラチラ見ていた。
エロすぎて困る。見ているのを必死に隠すのが。
途中、ふと気づいたことがある。
失礼だけど聞いてみた。
「あの、先生はなんでいっつもあんなに怖いんですか?」
「え、どのあたりのこと?」
(自覚してないのかな?)
「えっと、間違えたりわかってなかった人に対して言い方ひどくないすか?」
「そ、それはね、自分でもわかってるんだけど、教えてることを理解させてあげられない自分に腹が立って、みんなに当たってるのかも、、」
「そうなんですね、、あぁこんなこと聞いてごめんなさい!!」
「大丈夫よ。逆に言ってくれて良かったわ。じゃあみんな私のこと嫌ってるよね、、」
「そんなことないっすよ!」
あえて友達の悪口は言わんとこう。
とあれこれ話していると職員室に着いた。
「ありがとう。ここからは私が運ぶから大丈夫よ。」
「いえいえ!」
先生がしゃがむとまた胸の膨らみを見た。
たまらん。
最期に軽く会釈して教室に戻った。
先生がニコっとしていて可愛かった。
昼休みは潰れてしまったが、それ以上に最高の時間を過ごせて嬉しかった。
翌日は水曜日。
田中先生との5限の化学を楽しみにしていた。
授業は、いつもと変わらずみんなイライラしていたが、僕が昨日言ったからか、すこし口調が優しくなっていた気がした。
授業が終わると、業間に先生と話すためにわからなかったところを聞きに行った。
すごくわかりやすいのにもったいない。
「今日の授業どうだった??」
と小声で聞いてくる。
「いつもより優しい気がしました。まあまだ怖いと思いますけど笑笑」
「ありがとう。もっと頑張って授業をよくするね!」
それから僕と田中先生はわからないところを教えてると見せかけて色んなことを話した。
放課後にも会いに行ってだんだん先生がどんな人なのかわかってきた。
「ずっと思ってたんですけど先生って子供みたいですよね笑小さいし」
「小さいって言うなー!」
「ほんとに先生ですか??生徒ではないですか??」
「もうわかんないとこ教えないよぉ!」
と同じ高校生であるかのような他愛のない話した。
そして、先生の授業はどんどん良くなって、みんなも楽しそうだった。
「最近田中先生変わったよな?」
「どーしたんだろ急に」
「めっちゃ科学わかる気がする」
最近はよく話しかけられて楽しそうに話したり、問題を教えたりしてるのもよく見る。
みんなからの評判は良くなる一方
「前みたいにウザくないしよく見たら可愛くね?」
(え?)
僕はズキっ、とした。
そっか、みんなも田中先生の魅力に気づいちゃったんだね。
嬉しい反面、悲しいこともあった。
いつものように田中先生と話していた。
「みんな授業楽しいって言ってましたよ。それに先生可愛いって」
「なんか嬉しいな///私変われたかも!」
「はい、、」
「どうしたの?元気ないの?」
「いや、なんもないです」
「そう?なら良いけど」
「あ、部活行かないと!では!」
っと休みの部活に嘘をついて帰った。
家では悩みながら寝た。
翌日は、先生に会わなかった。
その翌週、先生に会った。誰もいない教室で。
「最近どうしたの??何か変だよ?」
「え、いや、えっと、」
「悩み事があるの??なんでも言って」
と言われたので
「僕、先生と初めて会った時から好みで、話せて、めっちゃ嬉しくて、、」
「みんなが先生の魅力に気づいたと思うと、なんか嬉しくて悲しくて、、」
「ん?、」
「あぁもう、!先生が好きなんです!心臓が張り裂けそうなくらい!」
言っちゃった言っちゃった、、
「そーだったんだ、。」
「だから、先生とお付き合いしたいです。」
全部さらけ出した。
「私も好きよ。」
「!!!」
「私を変えてくれたのは君だよ?好きになって当然よ!!好きって言われてとっても嬉しい」
なんと先生も好きだと告白してくれた。
夢にも思っていなかった。
「じゃあお付き合いしたいです!」
「でも、バレたら大変だから今はやめよう。〇君退学になっちゃうし私も仕事辞めさせられるかも。」
僕は思い切って
「じゃあ次の期末テスト僕が化学一位だったら田中先生の家に行きたいです。」
「え?!」
「お願いします」
「わかった」
「約束ですよ!!」
「うん!期待してるね!」
僕は火がついた。元から先生が好きだったから化学の点数は上位に食いついていたから自信があった。
それからテスト期間、化学だけは人一倍必死に勉強した。
テスト返し、化学の結果98点だった。
さすがに上はいないだろうと思ったが、順位を確認したら3位だった。
僕は先生のもとへ行った。
「化学、残念だったね」
先生は化学だから僕の成績は知っていた。
「すごく悔しい」
「でもね〇君、きみは本当にすごいと思う。私のためにこんな点数を取ってくれたと思うと涙でる...」
「次、頑張ります。100点で」
「ううん。もうそんなに頑張らなくて良いよ」
「??」
「先生が、〇君に家来て欲しくなっちゃった」
「ほんとにですか!?!」
「ほんとだよ。じゃあ来週の日曜日ね」
急展開だ、まさか先生から僕に、、
僕と先生は土曜日にとある駅で待ち合わせして先生が車で迎えに来てくれることになった。(日曜日は部活だった)
前日の夜はやましいことを考えながらあんなことやこんなことを想定して体を念入りに洗った。...特に局部。
そして、土曜日。
先生は黒色の軽自動車でくるとLINEが来たので駅に着くと隈なく探した。
そして駅を出て5分くらいして先生の車を見つけた。
「おはよう〇君」
白のブラウスに黒のミニスカートで量産型と言った感じの服装だった。
先生は万が一のことを想定して車の中でからもサングラスをしていた。
助手席からミニスカートで隠れていない生足が見えて興奮した。
乗せてもらって先生の家に着いた。
先生の家は小さめマンションな4階だった。
「上がってね」
部屋を入ると女の人の匂いがした。
女の子の部屋って感じで色なども系統が揃っていてよかった。
緊張していた僕に
「ここからまで暑かったでしょ汗汗。シャワー貸してあげるから入ってき」
僕は遠慮なく入った。やましいことを想像しながら。念入りにあそこを洗った。
「ありがとうございます。」
「いいのよ」
それからはいっぱい話した。お互い好きだとわかってからとても打ち解けて、体が積極的に触れているような気もした。
ふと、先生のミニスカートから下着が見えてしまって
「どこ見てるの??」
バレた。
さすがに弁護しようがなかったので正直に
「先生のスカート見てました。」
「スカートじゃなくてスカートの中見てたでしょ。」
「は、はい、、」
恥ずかしい。死にたい気分だ。
そこから先生は大胆に
「こーゆーこと好きなんだ♡」
と、明らかにパンツを見せてきた。
「じゃあ、今頭の中で考えてること、ぜーんふ正直に言ったらなんでも聞いてあげる♡♡」
「ほ、ほんとですか??」
「ほんとよ、あ、やっぱり言わないの?じゃあ良いや」
先生の意地悪。僕は洗いざらい、
「先生とエッチしたいです。先生のこと好きになってからずっと胸とか見てました。」
と吐き出した。
「うふふ♡正直ね。じゃあ先生が教えたげる♡学校では内緒よ♡」
先生もシャワー入ってすぐ出てきた。
そして着替えてきた。ラフな格好も可愛い。
「先生、可愛いです。」
「ありがとう♡じゃ、始めるね!」
まずはキスから始まった。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- オッパイ仮面に変身して誘惑してきた元ヤンキー仲間。そのあと次々と
- セクハラから助けてくれた後輩くんにお持ち帰りされた
- 見るからにビッチで酒くさい黒ギャルが「泊めてくれるならエッチしていいから」と言ってきた
- 職場唯一の女性で、しかも巨乳で愛嬌が良かったので50代のオジ様に大人気な千鶴
- 外道な者こそ信者を喰らえ!〜生贄を餌食にした俺の体験談〜(3)
- ずっと憧れていたお姉さんの乳首を見ることができた話
- 彼女の密やかな趣味。(あるOLの性癖)
- 隣に住むロリ系若妻との秘密の時間 続き
- 底抜けの性欲を持つありさちゃんの底が見たくなったので、ちょっぴり虐めてみた。
- 元ヤン年上女房京子、、京子との熱い性生活からの波乱の予感⁈⁈
- 高校のときの姉の友人との思い出
- パンチラ盗撮に関する考察
- AVで凌辱調教された愛妻
- 寝取られ夫と爆乳妻とキモ教師6
- 不細工なのにスタイルのいい事務員の調教20
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
