官能小説・エロ小説(約 16 分で読了)
中学時代の思い出 杏子編(途中まで実際にあった話し)(1/3ページ目)
投稿:2021-06-09 23:05:44
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30年以上前の話になりますが、中学生時代にエロ本より、クラスメート女子に興奮して毎日シコりまくりの毎日だった時の話です。リアル話ですが、最後の方はこうなりたかったの気持ちを込めて書かせていただきます。咲子とオレは小学校が違かったので中学(2つの小学校卒業生が一つの中学にあがるシステム)に入り…
咲子編、読んでいただきありがとうございました。
今回もリアルと妄想まじりの話になります
杏子とは小学校は同じではあったが同じクラスになったことはなく、卒アルを使ってオナニーを楽しんでいる時に見つけたひとりです。
杏子を軽く説明します。
目はややつり目ではあるが丸く、可愛い目です。
丸いキツネ顔タイプ。
体型は太ってはいないがガッチリとして身長は156センチぐらい。
髪の毛の長さは肩に届く程度、ツインテールが似合う子。
中2の秋の球技大会の日にオレの性欲が杏子の体操着姿を見て爆発した。
体操着は白ベースの丸首・袖はエンジ色のタイプ。胸には大きなゼッケンで年組名前が書いてあり、中2にしては発達した胸が体操着の上からでも膨らみがわかる。
体操着はブルマに必ずインしなくてはいけなかったので、綺麗にブルマの中に体操着を入れシワ一つなく、ブルマ丈も他の女子より長いところに目がいく。
中2にして、すでにブルマが好きすぎてメーカーや型番により形が少し違うのも把握済みで、筋金入りの変態だった。
わかる人にはわかると思うがダービースターの紺ブルマを着用している子がほとんどの中、杏子は小学校時代に運動会や球技大会の時にしかお目にかかれなかった、東レkswの丈が長くピッタリフィットしたブルマを着用していたのだ。
小学6年の運動会で東レkswブルマを着用している女子を見て興奮してが、中2の杏子の成長した体に東レkswブルマは刺激が強かった。
ウエストのクビレやお尻の形もはっきりとわかる。
しかも、腰に手を当て腰のストレッチをしている姿は、後ろからブルマごとぶちこみたくなる。
ムクムク大きくなりそうなオレのチンチン。
オレも体操着と短パン姿だったので、フル勃起したらバレると必死に気持ちを落ち着かせたが、短パンを見ると完全に勃起したチンチンが浮かび上がっていた。
それを見た杏子の隣にいた女子が、
「杏子・・・そのブルマ恥ずかしくないの?」
「別に!何で?」
「男子みんな見てるよ・・・ほら、そこに立ってる男子なんちなんて立ってるんじゃない・・・」
「別に気にしないから・・・」
「杏子は強いなぁ・・・」
完全に途中からオレを見ながら話していた。
勃起しているのもバレた様子。
無事球技大会が終わり、家に帰り杏子のブルマ姿を思い出してながら2回ぐらい出しまくったが、気持ちがスッキリと落ち着かない。
小学校の卒アルを開き、杏子の家の電話番号をメモする。
携帯電話などない時代、家電しかないが、話をしてみたいと思いゆっくりダイヤルを回す。
「もしもし、2年○組の○○ともうしますが・・・」と台本を用意して失礼がないように杏子に繋いでもらう。
「もしもし・・・」
「突然すまん!オレわかる?」
「わかるよ!水泳部の・・・だよね?」
「そうそう!話すの初めてだから緊張する!」
「でぇ!何?どうしたの?」
「会って話がしたいんだけど?」
「今日?」
「今日がいい!」
「わかった!私今帰ってきたところだから・・・着替えなくていいかなぁ?」
「いいよ!ジャージだよね?」
「当たり前じゃん!笑笑。ブルマで歩いてたら捕まるわ!笑笑。」
「確かにそうだな!笑笑。」
「○○公園でいい?」
「喜んで!よろしく!」
「じゃぁ〜今から私行くね!」
「オレも行くよ!」
「じゃぁ、また後で!」
オレは駆け足でこうかに向かった。
すると、すでに入り口のフェンスに寄りかかってる杏子がいた。
「ごめん!待たせたかなぁ・・・」
「大丈夫!私もいまきたところだから!で何話すの?」
「息が落ち着いてからでいい?」
「いいけど・・・今日、私見てたでしょ?」
「えぇー!見て・・・」
「正直に言ったら許してあげる」
「見てた!見てた!ブルマ見てました!」
「そんな言わなくていい!大きな声で言わなくていい!びっくりするじゃんか!」
「他の女子と違うブルマだったし・・・似合ってたから・・・見惚れた!」
「それって・・・告白してる?」
「してる!もっと見たい!」
「何を・・・ってブルマ?」
「わかってるじゃん!笑」
「笑ながら言わないでよ!笑」
「カメラ持ってくればよかった!」
「1人でやったけど、全然おさまらないんだよね!」
「1人でって・・・まさか、私オカズにしてシコったたの?」
「2回出した!」
「ありえないんだけど!マジキモい!」と腕を組みブルブル震えた。
「ここじゃやだよ!」
「ウチ行こうよ!」
「いいの?」
「いいから言ってるんじゃん!」
「うん」
2人は微妙な距離感で、ゆっくり歩きながら部活の話や小学生の頃の話で結構盛り上がった。
家に到着してドアを開ける。
「どうぞ!」
「お邪魔します・・・」
「オレの部屋2階だからついてきて」
「うん・・・」
自分の部屋のドアを開け、杏子を入れる。
オレは学習机の椅子に座り、杏子にはベッドに座ってもらう。
「私、ジャージにグランドの土ついてるから汚れちゃうけど・・・」
「気にするなって!何て呼べばいい?」
「苗字?名前?どっちがいいかなぁ?」
「恥ずかしいけど杏子でいいよ」
「わかった!杏子よろしくね!」
「私は?」
「ヒロって呼んでよ!」
「わかった!ヒロよろしくね!笑」
「早速、杏子みせてよ!」
「はやくない?まだ、ついたばっかりだよ?」
「ブルマは恥ずかしくない!なんだろ?」
「・・・見るだけだからね!」
杏子は少し口を尖らせ、ゆっくり立ち上がりジャージズボンを下ろしていく。
上着のジャージでよくブルマは見えないが、ムチムチの太ももが、オレの目の前に姿を出す。
「おぉー!生足いいね!ブルマが良く見えないけど・・・上着手で持ち上げて!」
「ホントやだぁー!少しだけだからね・・・」
ジャージの上着を両手で持ち、少し持ち上げた。
白の体操着かまだブルマにインされてない状態。
白色の体操着から微かに紺色ブルマが透けて見える。
「もう、おしまい!」
「まだ、全然見足りないよ!もっと見せてよ!」
「マジキモい!これ見て後でオカズにしてシコるんでしょ!想像しただけでキモいんだけど!」
「キモいキモいうるさい!しょうがないだろ!オレは男なんだから!」
「そんなキモいところみたいならみせてやる!」
「えぇ!何!」
オレは、ズボンとパンツの中に手を入れ、竿を握りシコり始めた。
「1人でやるより、硬くなってるわぁ・・・これが杏子の中で暴れたら気持ち良くなりすぎて倒れるなぁ・・・あぁー気持ち!」
「ホントやめて!私帰ってからしてよ!」
杏子は立っていたが、再びベッドに座る。
「何だよ!もうおしまいかよ!」
「もー!卒アルみて1人でシコってろ!」
杏子は、少し怒った口調で言うと下がったジャージズボンを上げようとする。
「もう、何も言わないししないから!ジャージ全部脱いで体操着だけになってよ!」
「バーカ!1人で恥ずかしいでしょ!絶対にやだ!」
「オレも体操着姿になるから!」
「意味わからない!」
「目に焼き付けないと・・・1人でシコれないだろ!」
「うるさい!1人想像してやれよ!」
「いいだろ!減るものじゃねーし!」
「そう言う問題じゃないし!」
「杏子も・・・やってるだろ?」
「何を?」
「オナニーしてるだろ?誰にも言わないから教えてくれ!」
「何でお前に教えなくちゃいけないんだよ!」
「オレの見ただろ!キモいいいながら・・・」
「うるさい!」
「わかったわかった!もう聞かない!場所交換しょうぜぇ!」
「わかった!いいよ!」
杏子は立ち上がり、両手でお尻をもぞもぞいじる。
ブルマの食い込みを直してるんだろと思ったが、ここでは何も言わずにスルーする。
オレも椅子から立ち上がり、杏子がこっちにくるのを待つ。
杏子がオレの目の前まできた。
球技大会で汗をかいている杏子からは甘い香りがする。
「どうぞ!」と椅子を譲ろうとした。
「机の上綺麗にしてるじゃん!何これ?」と机に手をつき、デスクマットの中に入っている写真を見る。
「うるせぇなー何がだよ!それ尊敬してるスポーツ選手!」
「へぇ〜そうなんだぁー!」
オレは、後ろ姿の杏子を見て閃いた。
杏子の後ろから一緒にデスクマットを見るフリする。
「もう少し端によってくれないとオレ見えないから!」
「あぁーごめん!ごめん!」
と素直に机の角に手をつきマットに入っている写真と記事に夢中になっている。
「可愛い顔してるよな・・・」
「でしよ(笑)」
「否定しないんだなぁ(笑)」
「私もこう見えて女だから」
全く、オレの方を見ることなく記事に夢中。
今しかない!と肩と腕で軽く杏子の体を机の角に当たる様にさりげなく押したあと、膝をガックンと後ろから落とした瞬間だった。
「あぁ〜ん!」
「ごめん!ごめん!確かめたくてさぁー」
「ごめんごめんじゃないし!何してるのよ!」
「気持ちよかっただろ!」
「・・・気持ち良くなんてない!」
「正直に言えって!今AVで見る声出しただろ!」
「うるさい!そんな私は声ださない!」
「じゃぁ、もう一回!」と膝を後ろから落とす。
「うぅ・・・あぁ〜ん。・・・やめろよ!ハァハァ・・・」と体を回転させ、オレの方を向く。
「顔真っ赤だぞぉ!」
「うるさい!私帰る!」
「ごめん!帰るの待って!もっと話がしたい」
「さっきから全然話する気ないでしょ!変態!」
「オレが悪かった!オレ体操着姿になるから許してくれよ!」
「別に見たくないし・・・」
「別に見せたいわけじゃなくて、暑いから着替えるわー」
オレは、ペラペラのブルーの短パンと体操着に着替えた。
少し勃起しているため、股間がもっこりとしているがオレは気にしなかった。
「何・・・立たせてるのよ!」
「別に立ってないけど!話するんだろ?」
「・・・そんなもっこりさせてるの見たら話どころじゃない!」
「すっきりしたら落ち着くけど・・・」
「私どうすればいいの・・・」
「さっきから言ってるじゃん!」
「ジャージ脱ぐの?」
「そう!」
「・・・わかった。見るだけね・・・」
ゆっくりジャージを上下脱ぎだす。
「体操着ブルマに・・・」
「入れて!」
「・・・」
ブルマのウエストを持ち腰をうねうね動かして体操着を入れるシーンを見てオレは興奮マックス状態になり、鼻息が荒くなった。
「その腰をうねらせている姿をこんな近くで見れるとは・・・ありがとう・・・」
「それ何のお礼よ!」
「チンチン爆発しそう!オレもブルマ穿いてみたいかも!」
「マジキモい(笑)」
「じゃぁー今度私のブルマ貸すから穿いてみたら!」
「いいの?オレ本気だけど!」
「いいよ!」
「ありがとう!約束な!」
「その代わり・・・いま私にシコってるところ見せて・・・きゃぁ!恥ずかしい!」
「いいよ!」
オレは、短パンとパンツを下ろして竿を握った。
「やばぁ!でかい!」
「うるせぇー!おまえがデカくさせてるんだろ!」
「それ言うのやめて!」
「はじめるぞ・・・あぁー気持ちいい!杏子のブルマ見ながら・・・あぁー気持ちいい!」
オレは、いつも以上に高速で竿をシゴく。
「・・・そんなはやくしていたくないの・・・?」
「痛くない・・・気持ちいい!あぁぁ!」
「・・・すこぉ・・・」
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(2020年05月28日)
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