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体験談(約 28 分で読了)

【高評価】長濱ねるソックリの21歳の女子大生・寧々は、俺の性奴隷になる事を選び、その第一歩を踏み出した。(1/3ページ目)

投稿:2021-05-23 07:17:07

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なお◆EDQgBWI(大阪府/40代)
前回の話

理佐編の途中ですが、最近、ラッキーな事があったので、そっちの話をします。それは、うちから車で20分程にある某大型商業施設のフードコートでの出来事でした。平日の休みの日で、俺は買い物な出掛け、14時頃にそのままフードコートで遅めの昼ご飯を食べる時だった。商品を持って、席を探して…

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

続編希望ありがとうございます。

前の投稿のタイトルが間違っていました。

寧々は、まだ21歳でした。

では…。

寧々を、助手席に乗せての俺の家への道中は堪らなかった。

パンストは、もう履いていなかったので、俺は寧々の生脚の美脚を視姦し続けた。

就活スーツのスカートの丈も、座った事で、絶妙の位置にまで上がり、俺の中での、太ももとの黄金比の位置だった。

俺は、当然のように、膝を運転席側に向けさせた。

見えそうで見えないのが、これまた俺の興奮を誘った。

寧々は、本当に長濱ねるに似ている。

長濱ねるを、少しキツくした感じだが、笑顔になったり、エロい表情をしてトローンとなると、もう長濱ねる本人だ。

寧々は少し緊張してる感じだったので、エロ話に繋がる話題を振ってみた。

「寧々ちゃんは、明るいしこんなに可愛いし、ユーモアもあるし一緒におってめっちゃ楽しいのに、3回生まで彼氏おらんかったんやろ?、めっちゃ面食いとか?。」

「私が、可愛いとかそこは置いといて(笑)、面食いとかじゃないけど…、イケメンは好きですよ(笑)、彼氏が居てなかったのは、なんでかなぁ、私、結構、キツイからかな。」

「そうかなぁ、俺が感じたのは、寧々ちゃんってキツイって表現ちゃうと思うで、キツイと、自分をしっかり持ってるは同じちゃうから、それを履き違えてる男が多いんちゃう?俺は…。」

「ブサメンやから…。」

「(笑)。」

俺の話の先を読んで、寧々は、また言葉を合わせてきた。

俺は、笑いながら、言葉を続けた。

「俺は、ブサメンやから(笑)、相手の事を理解しようとして、よく観察するねん、それに…。」

「オッサンやし…。」

寧々は、また合わせてきた。

俺は、笑いながら続けた。

「おっさんやし、若い連中より人の事は見てるからなぁ、寧々ちゃんの事も、かなり観察したしぃ、特にこの美脚を。」

「言うと思ったけど、自分で自分の事を美脚ってよー言わんかったわ(笑)、そう言われると嬉しいけど、うーん…、中高は女子校やったし、出会いはそんなに無かったんよね、大学に入って、あー、まぁ、よく誘われたりしたけど、大抵の人は、長濱ねるにめっちゃ似てるよな?って言ってくるんよ。」

寧々は続けた。

「嬉しいよ、そりゃ、あれだけ可愛い長濱ねるちゃんに似てるって言われるのは、でも、そればかり言われたりしてると、私って何なん?って思うようになって…、それで、いきなりそれを言われたりすると、もう、拒否しちゃって(笑)。」

「長濱ねるより可愛いけどな〜。」

寧々は、ニコッて笑って続けた。

「でも、なおさんって、それを言わなくて、私からゆーたもんねぇ、長濱ねるちゃんに似てるって言われるって。」

そこで俺は、寧々の膝に左手を当てて言った。

「寧々ちゃんが、長濱ねるに似てるとか俺からしたら関係ないもんな、寧々ちゃんのこの綺麗な脚とか、どんな下着付けてるんかなとか、どんな乳首してるんかなとか、どんなオマンコしてるんかなとか、どんなしゃぶり方するんかなとかの方が気になったもん。」

寧々の脚がビクッとなった。

俺は、左手を膝から太ももに撫でながら上げていった。

「もぉ…。」

「思った通り、寧々ちゃんはエロくて、濡れ易くて、乳首もマンコもクリも綺麗なピンク色してたしなぁ、寧々はチンポ好き女で、やらしいしゃぶり方もするし、ちょっとクリをイジっただけでイッたし、このマンコからダラダラとヨダレ垂らす女やしなぁ、寧々はっ!。」

「あぁんっ、急に呼び捨てとか、語調を変えるのんとかやめて…、ドキッとするやん…。」

「なんや、寧々、それで、こんなにマンコ濡らすんやな、会ったばかりの男の家にマンコ差し出しに来るんやな?。」

俺は、俺の左手をパンティー越しに寧々のクリトリスに当てて、ゆっくり動かし、ヌルヌルの感触を楽しみながら言った。

「あぁん、あぁぁんっ、そんな風に言わないでぇっ、はぁっ、はぁっ、気持ちいいっ、あぁっ、あっ、あぁぁ…。」

「言わないでって、何ゆーてんねん、寧々、お前からチンポ欲しいってゆーたんやろ?、彼氏いてんのに、会ったばかりの男の家に自分から来たいってゆーたんやろ?、車の中だけでは足らんから、会ったばかりの男の家で、この綺麗なマンコをメチャクチャにされたいんやろ?。」

「あぁぁぁぁんっ、あんっ、いやっ、あぁ嗚呼っ、はぁっ、はぁっ、恥ずかしい…、はいぃぃっ、なおさん…、なおに…、め、メチャクチャにされたいって、なおに溺れたいって、なおのおちんちん欲しくて、なおの家でたっぷり…、たっぷり抱いて貰いたくて、なおの家に行きたいって思っちゃいましたぁ、あぁぁぁぁっ、あぁぁぁ嗚呼ァ、イクッ、イッちゃうっ。」

俺は、焦らし攻撃を続けていた。

寧々がイキそうになったら、指の動きを止めた。

「寧々…、お前は、自分がどんな事をされるかとか、自分がどうなってまうとか分からんと俺の家に来るんやろ?、その綺麗な体を、お前が想像も出来へん方法で開発されていくかも分からんのになぁ。」

寧々の体がブルッと震えた。

寧々の目は潤み、また「女」の顔になっていた。

「あぁぁぁ嗚呼っ、そんな…、そんなこと言わんとって…、はぁっ、はぁっ、アカン…、私、おかしくなっちゃうやん…、開発って…、はぁっ、はぁっ、私、どぉされちゃうの…、あぁぁぁ嗚呼ァァァァァアあぁアアアぁぁ嗚呼ァああっ、イクッ、イッちゃううぅぅぅ、アァアァアアアあああ…。」

俺は、指を止めていかさない。

「どうなりたいんや、寧々、お前はどうなりたくて会ったばかりの俺の家に来るんや?。」

「はぁっ、はぁっ、はぁっ、嗚呼ァあっ、あぁ、あっ、あぁぁぁっ、ど、奴隷…、嗚呼ぁぁぁっ、恥ずかしいっ、こんな気分初めてっ、あぁぁぁ嗚呼っ、なおの奴隷になりたいっ、私の知らんことや嫌がることでもなんでもされたいっ、なおの奴隷になりたくて、なおの家に行きますっ、あぁぁぁ嗚呼ぁぁ、私、長○寧々を、なおの性奴隷にして下さい…。」

道が空いていたので、10分くらいで俺の家に着いた。

寧々の興奮はピークに達していたが、俺が車庫入れを始め、着いた事を察した途端に、寧々の脚が震え始めた。

「ほら、寧々、お前は今から俺にボロボロにされるんやぞ、この体と頭に、今から俺にされる行為が刻み込まれて、お前は俺との性行為が忘れられなくなるんやぞ、どんどん深みにはまって行くのが分かるから、お前の本性を曝け出させたるから、女の本能を剥き出しにさせたるから、まぁ、もうその片鱗は見え隠れしてるけどな。」

寧々は体を震わせていた。

それは、恐怖ではなく、女としての本能だ。

俺みたいな変態でキモ男に、支配され、徹底的に性的興奮を与えられたいという女の本能。

俺は玄関の鍵を開け、ドアを開け、寧々は家の中に足を踏み入れた。

俺はドアを閉めた。

「寧々、帰るんやったら今やぞ、ほら、選ばしたるわ、そのドアを開けて、普通の生活に戻るか、鍵を掛けて、俺に心も体も性的調教を受けて、ボロボロにされるか、ほら、決めろよ。」

寧々の体は、見てても分かるくらいブルブル震え始めた。

ハァハァと息も荒くなっていた。

寧々は振り返った。

そして、寧々は鍵を掛けた。

この先、自分が俺にどんな風に凌辱され、惨めな格好を曝け出し、それが惨めだと思わなくなる程、ボロボロにされてしまうかも分からずに鍵を掛けた。

寧々は、「はぁ〜っ」と深い息を吐き、靴を脱いで玄関から上がった。

俺は、リビングから、いつものキャスター付の鏡を引っ張り出し、寧々を正面に立たせ、俺は寧々の後ろに回った。

「ほら、寧々、自分の姿を見てみろよ、この清楚で真面目に見える格好を。」

この時は、もう面接も終わり、帰宅するだけだったので、髪を束ねていなかったが、肩くらい迄の髪を後ろで束ねていなくても、十分に清楚で真面目に見えていた。

寧々は、俺に言われ、自分の立ち姿を鏡で見たが、俺の意図を、ウブな寧々は全く分かっていなかった。

「寧々、清楚で真面目な自分の姿はどうや?、でも、お前は、さっきまで、彼氏が居てるのに、知り合ったばかりの男の車で、この真面目な就活スーツの中身を、その知り合ったばかりの男に曝したんやぞ。」

頭も勘もいい寧々は、俺の言いたい事を察したみたいで、急に恥ずかしがって、鏡から逃げようとした。

俺は、寧々の薄くて細い華奢な腰を掴んで逃さずに言葉を続けた。

「お前は、この真面目な就活スーツを俺に剥かれて、下着も剥かれて、初めて会った男に、興奮してピンピンに立った乳首も、ドロドロに濡れたマンコも、皮から飛び出したクリトリスも曝け出したんやぞ、ほらっ見ろ!、そうなる前の上っ面の真面目な格好をっ!。」

寧々は、車の中で、俺に散々体をいたぶられ、言葉責めで頭と心もいたぶられた事で、フラッシュバックしていたに違いない。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ、あぁっ、はぁっ、はぁっ…。」

寧々は、荒い息をしながら、鏡に写っている自分の姿を見ていた。

真面目で清楚な就活スーツ姿の自分と、会ったばかりの男に曝して弄ばれた体と、これからもっと凌辱されるであろうその体と心が、頭の中でぐるぐる回っていたに違いない。

寧々の治まっていた震えが、また始まった。

寧々の後ろに立つ俺は、スーツ姿の寧々のブラウスの上から、左手で、寧々の左胸を揉みながら、スカートの中に手を忍び込ませた。

そして、右手を、寧々の柔らかな内ももを這わせながら、上に上に上げていくと、パンティーに未だ達していないのに、ヌルっとした液体に触れた。

パンティーから染み出した寧々のマンコ汁が、内ももに垂れて始めていた。

「おいおい寧々、お前、どんだけ興奮してんねん?、可愛い清楚な水色のパンティーが、マンコ汁を吸い切れずに、染み出して、内ももに垂れとるやないか、この欲求不満でドスケベ女がっ!。」

俺は、そう言って、寧々の就活スーツの黒のスカートを捲くり上げた。

寧々は、スカートに隠れていたのに、露わになってしまった下半身を一瞬見たが、目を反らして、逃げようとした。

俺は、それを許さなかった。

「ほらっ、ちゃんと見ろよ!、俺は嘘吐いてないやろ?、ほら、鏡にもハッキリ分かるくらい、パンティーから染み出したお前のマンコ汁が、太ももに垂れとるやんけ、ほらっ、糸も引くくらい垂れとるやんけっ!。」

俺は、俺の右手と、寧々の太ももの間で糸を引くのを、鏡に写し見せてから、俺の指を退け、寧々の左右の太ももの間にも糸を引いている様子も、鏡越しに寧々に見せつけた。

「はぁっ、はぁっ、いやっ、いやぁっ、やめてぇっ、やめてよぉっ、恥ずかしいっ、はぁっ、はぁっ、あぁぁぁ嗚呼ぁっ…。」

寧々は、長濱ねるソックリな顔を真っ赤にさせて、体を捩らせていた。

俺は、ベチョベチョのパンティー越しに、寧々のクリトリスを撫でた。

もう、直接触っているのか、パンティー越しなのか分からないくらい、寧々の水色のパンティーは、ヌルヌルになっていた。

「あぁぁぁ嗚呼ぁっ、いやぁっ、ダメっ、熱いっ、ダメっ、ちょっと止めてっ、お願いっ、休憩っ、休憩させてぇぇぇっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、アァァァあぁぁぁ嗚呼ぁぁァァァァアっ、いやんっ、ダメっ、なんかおかしいっ、熱いっ、ダメっ、あぁぁぁ嗚呼ぁぁァァァァアぁぁァァァァアっ…。」

寧々がイキそうな気がしたので、俺は、一旦手を止め、少しだけ間を置いてから、今度は、パンティーの中に手を忍び込ませた(脇からではなく、おへその下から)。

寧々のオマンコは、かなりの量のローションでも垂らしたか?と思ってしまうくらい濡れていた。

寧々は、過去で1番濡れる女かもしれない。

俺は、構わず、寧々の割れ目に中指を割り込ませ、手の平で薄い陰毛の感触を楽しみながら、クリトリスをイジった。

寧々は狂ったように感じ始めた。

ブラウス越しに揉んでる胸からは、勃起した乳首の感触が分かる程だった。

「グチュッ、グチュッ、ヌチョッ、ヌチョッ、ブヂュッ、ブチョッ、グチュッ、ヌチュッ…。」

玄関に、寧々のオマンコと、俺の指との摩擦音が響き渡っていた。

「あぁぁぁっ、はぁっ、はぁっ、嗚呼ァァァァアっ、あぁあぁぁあぁぁあァァァァアあああアアァァァァアあああ…。」

鏡に写っている寧々の姿に、俺の興奮もかなり高まっていた。

鏡に写っている顔を見ていると、長濱ねる本人に見えて仕方ないからだ。

俺は、もっと寧々の事を辱めるべく、もっと寧々を鏡に押し付け、鏡の角度を上向きにし、寧々の下半身を俺の下半身で押し出して、下から寧々の下半身を写すようにした。

そして、俺は、寧々の水色のパンティーを、20センチくらいズリ下げた。

「嫌ァァァァァっ、止めてっ、やめてぇぇぇっ、恥ずかしいっ、ダメぇっ、無理っ、ほんとにやめてっ、イヤだっ、いやっ、嫌ァァァァァァあぁぁっ…。」

「何ゆーてんねん、ほんまは、もっと辱められたいんやろ?、ほら、自分に正直になれって寧々、ほら、正直になれよ。」

俺はそう言って、俺の右手の人差し指と薬指で、寧々の薄い陰毛を掻き分け、隠れているクリトリスの皮を剥き、興奮して充血して少しだけ濃いピンク色になったクリトリスを剥き出しにして、鏡に写した。

寧々は、それを見た。

寧々の膝が急にガクガクと震え出した。

「イヤァァァアぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、ダメっ、もうやめてっ、許してっ、いやっ、熱いっ、熱いっ、何これっ、いやっ、イヤだっ、ダメダメダメダメぇっ、嫌だぁぁぁぁぁあぁァァァァァァァアア嗚呼ァあぁぁああああアアアアアアアアっ…。」

寧々の膝の揺れが更に大きくなり、寧々の腰も激しく震え出した。

俺は、寧々のクリトリスの皮は剥いていたが、剥き出しになったクリトリスには触れていない。

そして、俺のその右手に熱い液体が触れたと思ったら、鏡に向かって、寧々は激しくお漏らしをした。

「あぁぁぁぁぁぁ嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼ァァァァあアアぁぁ嗚呼ァアアアぁぁああアアアァァァア嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼ァアアアア嗚呼ァああぁぁぁぁっ、嫌ァァァァアァァァァアぁぁぁぁぁぁぁ嗚呼嗚呼嗚呼ぁぁぁ、ジョジョジョジョジョジョ〜〜〜。」

激しく飛沫を上げて暫く吹き出していたと思ったら、後は、ひたすら鏡に向かって、寧々は漏らし続けた。

「嫌ァァァァアぁぁ…、ごめんなさい、ごめんなさい、あぁぁぁぁぁぁ、ごめんなさいぃぃぃぃ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…。」

寧々は、かなりのドMだと確信した。

俺が、車の中から長時間、辱めを与え続けていたとは言え、自分のその醜態を鏡越しに見て、スーツ姿でパンティーを少しだけズリ下げられた状態で、剥き出しの自分のクリトリスを曝され、それを鏡で見ただけで、あんなに漏らしてしまうとは。

寧々がイッた感じはしなかったので、お漏らし中の寧々の剥き出しのクリトリスを軽くイジってみた。

寧々の体が、ビクンっと反応した。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ、ダメっ、それダメぇっ、嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼、イヤだっ、嫌っ、許してっ、嫌ァァァァア…。」

寧々のお漏らしの勢いが強まった。

寧々は、やはり、まだイッてなかった。

寧々は、漏らしている間中、膝をガクガクと震わせ、一人では立っていられない状態だった。

寧々のお漏らしが弱まったところで、俺は、寧々の胸を揉んでいた左手と、寧々のクリトリスを剥き出しにさせていた右手を離した。

寧々は、ペタンと座り込んでしまった。

「ビチャッ。」

寧々のお漏らしを吸い込み切れなかった玄関マットは、音を立てた。

寧々は、少し取り乱していた。

まさか、お漏らししてしまって、玄関を汚してしまう等とは夢にも思わなかったんだろう。

「ごめんなさいっ、ごめんなさいっ、あぁぁっ、恥ずかしいっ、私、こんな…、ごめんなさいっ、玄関をこんなに汚してしまって…、ごめんなさい。」

玄関マットが吸い切れなかった寧々のお漏らしが、フローリングに染み出していた。

俺は、鏡の角度を今度は下に向けて、ベチョベチョになった玄関マットに座り込んでいる寧々を、見下ろして命令した。

「ほら、フローリングにまで、お前のお漏らしが染み出して、ビショビショになっとるやんけ、舐めろ。」

「えっ?。」

「舐めろってゆーてんねん、聞こえへんのか?、舐めて床を綺麗にしろってゆーてんねん。」

「そんなん、出来る訳ないやろっ!。」

寧々は、怒って立ち上がろうとした。

俺は、その寧々の髪の毛を掴み、寧々のお漏らしで、ビショビショになっているフローリングに押し付けた。

「やめてっ!、イヤっ!、ちょっとぉっ、何やってんのよっ、嫌っ、イヤってぇっ、イヤイヤイヤイヤっ、やぁだぁぁぁぁぁっ、(ビチョッ)、んんんんっ、んんんっ、んんんんんんんっ、(パァーンっ、パァーンっ)、あぁぁぁぁっ、あぁっ…。」

ご理解いただけたであろうか?。

俺は、嫌がる寧々の頭を、寧々のお漏らしでビチョビチョの床に押し付け、そして、スーツのスカートを捲くりあげて、俺にパンティーをズラされて、丸見えになっている寧々のお尻を叩いた。

寧々が思い切り抵抗するから、流石に髪の毛が抜けたりとかは可哀想だから、俺は首根っこを掴んで、同じように寧々の顔を床に押し付け、手足をバタバタさせて抵抗している寧々のお尻を思い切り、何度も叩いた。

「ちょっとぉっ、やめてっ、(パァーンっ)、痛いっ、(パァーンっ)、やだっ、もぉっほんとにやめてよぉっ、(パァーンっ)、んんんっ、んんんんんんっ、(パァーンっ)、やめてぇぇぇぇっ、あぁぁっ、んんんんんっ、(中略)、ピチャっ、ピチャっ、あぁぁぁぁ許してっ、(パァーンっ)、あぁんっ、ピチャっ、ピチャっ、(パァーンっ)、嗚呼ぁぁぁ…。」

寧々は、突き出したお尻を、俺に叩かれながら、自分がお漏らししてビチャビチャになっている床を舐め始めた。

「ほら、寧々、鏡を見ろよ!、自分のみっともない姿をっ、でも嬉しいんやろ?、こんな扱い受けて堪らんねやろ?、ホラッ!、ホラッ!、ちゃんと見ろ!。」

寧々は、床を舐めながら、鏡に目を遣った。

「イヤぁぁぁぁぁぁぁっ、嗚呼嗚呼嗚呼ぁぁぁアアアア嗚呼嗚呼ぁぁぁァァァあアあアぁァァァあアアぁァァァァ嗚呼ぁぁあああああああアアアァァ…、ジョジョジョジョジョジョジョジョ〜…。」

寧々は、またお漏らしした。

もう、玄関マットは、一滴も寧々のお漏らしを吸い込む事は出来ないくらい先に漏らした寧々のおしっこでビチョビチョだった。

だから、必然と寧々が舐めている床に、どんどんと寧々のお漏らしが広がっていった。

寧々は、俺が許すまで、自分のお漏らしでビチョビチョの玄関マットの上に四つん這いでお尻を突き出して、そのお尻を俺に叩かれながら、その姿を鏡で見ながら、自分のお漏らしを舐めていた。

「ピチャっ、ピチャっ、(パァーンっ)、あ゛ぁんっ、ピチャっ、ピチャっ、(パァーンっ)、ア゛ぁっ、ピチャっ、ピチャっ、(パァーンっ)、あ゛あ゛あ゛ぁんっ、ピチャっ、ピチャっ、(パァーンっ)、あ゛ぁぁんっ、ジョジョジョジョジョジョジョジョ〜…。」

寧々の目は、怒って立ち上がろうとしていた時の怒りの目から、「女」の目に変わっていた。

俺が首根っこを掴んでいた手を離しても、寧々は、俺にお尻を叩かれながら、喘ぎ声を上げ、鏡を見ながら従順に自分のお漏らしを舐め続けた。

俺は、そろそろ可哀想と思い、寧々を立たせて、リビングに鏡と一緒に入った。

でも、同じ格好のままだ。

寧々を鏡の前に立たせ、捲ったスカートの裾が下りないように持たせた。

寧々の水色のパンティーは、20センチくらい俺にズラされた位置で止まっていた。

俺好みの光景だ。

上半身は、少し乱れているが、就活スーツも、白のブラウスも着たまま。

でも、下半身は、スカートの前だけが捲くり上がり、可愛い水色のパンティーは、ちょっとだけズリ下げられていて、薄い陰毛が見えている。

上半身は、清楚な就活の服装だが、下半身は、そんな格好で乱れている。

そのアンバランスさが堪らない。

そのバランスは、何かが足されても、欠けてもダメな絶妙なバランスだと思う。

仮に、太ももの付け根から、ちょっと下がった位置に止まっている水色のパンティーが、もう20センチくらい下りて、膝で止まっていてもダメだし、足首まで落ちていてもダメだ。

変態の俺の至高の時だった。

俺は寧々の後ろから寧々に声を掛けた。

「どうや?、自分の醜態を目にしてみて。」

「はぁっ、はぁっ、はぁっ、あぁぁぁ嗚呼ぁぁァァァァアぁぁっ…、んんんっ、チュプッ、チュプッ、んんんん…。」

俺は、左手で寧々の黒の就活スーツのボタンを外し、白のブラウスのボタンを、上から1つずつ外していきながら、右手で寧々のオマンコを凌辱していった。

そして、寧々のマンコ汁や、漏らしたおしっこでベトベトの、その右手を、寧々の口に持っていった。

寧々は、抵抗も躊躇いも無い感じで、俺の指を口に含み、鏡でその姿を見ながら舐め始めた。

「あぁっ、チュパッ、チュプッ、はぁっ、んんっ、チュパッ、チュパッ、チュプッ、んんんっ、あぁんっ、恥ずかしいっ、でも頭が真っ白で、何も考えられへん…、気持ちいいよぉっ、もぉ…、どうにでもしてぇっ、チュプッ、チュパッ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、あぁぁぁ嗚呼ぁぁァァァァアァァァァあぁぁああぁ…、ごめんなさぁい…。」

そう言いながら、寧々は、リビングでも、お漏らししてしまった。

寧々は、どうやら、性的な辱めを受け、羞恥心がピークに達してしまったらお漏らししてしまう最高の変態M体質みたいだ。

まぁ、性的刺激でも潮吹きは凄いのだが…。

寧々のブラウスのボタンが全部外れ、前が開けた。

寧々の綺麗な白い柔肌に、綺麗なデコルテラインに胸元、そして、可愛い水色の下着が露わになった。

本当に堪らない。

今度は、長濱ねるに酷似の可愛い寧々の顔と、俺に汚されていっている体が同時に鏡に写っている。

あの時の俺の異常な迄の興奮は、寧々の下半身の状態だったに違いない。

スカートの前が捲り上げられ、パンティーが、太ももの付け根よりちょっと下くらいの所までだけズリ下げられて止まっていて、寧々の薄い陰毛が見えている。

あの感じが堪らなかったんだろう。

俺は、その寧々の薄い陰毛を掻き分け、寧々をいかさない程度に、クリトリスをイジリながら、ブラの上からでも、勃っているのがハッキリと分かる寧々のコリコリになった乳首をイジった。

そして、左のカップだけをズラすと、カップ越しに俺の指に伝わっていた感触から来るイメージ通りのピンッピンの綺麗なピンク色の乳首が露わになった。

「ほらっ、しっかりと見とけよ。」

俺は、寧々の耳を舐めながらそう言った。

寧々は、荒い息をし、喘ぎ声を上げながら、俺に汚され、凌辱されている自分の姿を見ていた。

俺は、右手で寧々のクリトリスをゆっくりとイジリながら、寧々に俺の左手の指を舐めさせ、唾液でヌルヌルにさせた。

そして、その左手の中指で、ピンッピンに勃っている寧々のピンク色の乳首をイジった。

「ほら、ちゃんと見ろ。」

俺は、寧々を更に鏡に近付け、俺の指にイジられている乳首の様子を、間近で寧々に見せつけた。

寧々は、体を捩らせながら、それを見ていた。

俺は、人差し指と親指で、もうはち切れんばかりに勃起している寧々の乳首を摘み、抓ったり、引っ張ったりして、乳首への刺激を強めていった。

そして、寧々の乳首の感度が高まったところで、俺は寧々を鏡に対して左の乳首がちゃんと写るように横向きにさせて立たせた。

「寧々、よー見とけよっ。」

俺は、もうピンッピンで、張り裂けそうな寧々の綺麗なピンク色の乳首と乳輪の周りに舌を這わせた。

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